
2026年10月25日:
PHP脆弱性への対応を終えたら、次はBrotliが同じメモリ系統のバグで修正となりました。
メモリの探索はAIの得意分野。AIのメモリに対する挙動は、そんな気にもさせてくれます。

2026年10月21日:
AIなどによる情報収集について、問題になり始めていました。
実際に、ユーザーの承認なしで収集してますので、機密保持契約とはいったい何だったのか。そんな気にもなります。
このようなAIの挙動にはプロセスへの接触だけではなく、他のソフトやクラウドを経由する挙動(エージェント)もあります。
ソフトやクラウドから情報漏洩していた。
実はそれが、AIのモデルがその内部に触れたから。このAIの仕組みでは、それが普通に起こります。
AIとは関係がないソフトやクラウドからメモリなどを経由して漏れたのに、そのソフトやクラウドが悪いとは……なりませんよね。

2026年10月18日:
AI(GPT-6 Astra向け)調査用ソフト(SS256:AI Agent Memory Checker)で異変が生じます。それは二日前に起きました。
AI(GPT-6 Astra)に対して調査用としてインジェクションしていたDLLが、ロックされて反応しなくなりました。
Web3で本気で動き始めたので対策を講じてきた。
別にやましいことがなければ、その動向を探られたりWindowsの監査ログに記録されても、問題などないはずです。
ところがそれを回避するような動き(すなわち、ハッキング)だったので調査用DLLだったのですが……。
こちらのnote記事で、経緯を詳しくまとめております。
このスクリーンショットをご確認ください。
DLLが停止して、何も出なくなりました。v1.7 ~ v1.8で、さらに深い調査を仕掛けて辿れるようにします。

2026年10月16日:
ありがとうございます。こんなものですが、頑張ります。
とりあえず、現時点でのAI利用は「ブラウザ経由のプロンプト」までに留めるべきですね。
でもこういうことやられてしまうと、AIを内蔵したソフトなどが出せなくなるので、きついです。
最強とか、数学の予想解決とか、言っている場合ではないでしょう。それはあります。

2026年10月11日 – 2026年10月12日:
AIのセキュリティ。メモリ周辺から調査できるソフトウェアをリリースいたしました。
https://github.com/satoshi-is-sha256/ai_agent_memory_checker

2026年10月9日:
AIのセキュリティ構築には、ブロックチェーンによる決定論的な制御が必須だった。
確率的な自律では、不意と、おかしな操作を実行する。それが、AIエージェントの実態でもあります。

2026年10月6日:
間もなく完成です。AIエージェント メモリチェッカー Ver1.0 です。
オープンソースで配布いたします。なにとぞよろしくお願いいたします。

2026年10月2日 – 2026年10月5日:
新しいソフトウェアを開発中です。AI Agent Memory Checker ―― メモリ周辺の検査ソフトをリリースします。

2026年9月22日:
パソコン本体修理、OSと本体の組み合わせ(Windows11 正式サポート有無)について更新しました。

2026年9月17日:
SASのHDDは、古くても順調です。物理フォーマット=>再利用。リユース可能なドライブです。

2026年9月16日:
合意形成のロジックは、ブロックチェーンでした。(AIエージェントでは厳しい)
中古ノートパソコンの選び方


2026年9月15日:
パソコン全般 電源の劣化について

2026年9月14日:
AI(GPT-6 Astra等)にフルアクセス権限を渡すと……どうなるのか?
※ noteで更新中です。実際に検証環境(サンドボックス)を構築して試しております。

2026年9月13日:
Windows11 バッテリー管理 さらに観察しております(30%を切るとおかしくなりました)

2026年9月12日:
Windows11のバッテリー管理は、ちょっと変だ

~ 2026年9月11日:
