Web3.0/NFT ブロックチェーン [国産] FromHDDtoSSD v3 ダウンロード [2021 - 2022]

ホーム[SORA project] ドライブ検査・データ復旧ソフトウェア
FromHDDtoSSD v3 Web3.0/Multidimensional-NFT ブロックチェーン版 ダウンロード v3

◇ FromHDDtoSSD v3 Web3.0/Multidimensional-NFT ブロックチェーン版 ダウンロード v3

みんなが対等でオーナーのNFTを目指します。

◇ 最新ビルド
Build: 5632 2022年8月6日(土)リリース
弊社製品をご検討いただき、誠にありがとうございます。

2022年7月、ブロックチェーン心臓部が完成いたしました。
高速同期(5分以内)とブロックチェーン自動生成(HD-Walletサポート)で即ご利用いただけます。
※ インストール不要、そのまま実行するだけです。あらかじめ16フレーズ(HD復元用)と運用パスフレーズをご用意ください。

〇 スマートエディションお取り扱いサイト 「>> 秋葉.jp」が立ち上がりました。
[ご採用例 ありがとうございます]
* パソコン修理サービスのドライブ検査
* ショップブランドパソコンの出荷前ドライブ検査
* 新品パソコンへのバンドル版(この唯一のスタンドアロン版をバンドルすることができます)
* データ復旧サービス向けの商用利用

〇 ソフトウェアのライセンス管理(スマートエディション)です。
sorascan→NFT_SmartEditionでいつでもご確認いただけます。
※ 一つの項目あたり一つのライセンスとなっております。
1.0(検査系) 2.0(復旧イメージ系) 4.0(復旧再構築系)が割り当てられこの論理和でライセンスが決まる仕組みです。

※ 現在、5種類(Normal, NFT ownership, NFT vote, CryptoMemo, SSD/NVMe stat-scan)をサポート。
* Normal [0次元]: オプションなしのプレーンなトークン(量子耐性 qToken)です。これをベースとして様々なNFTを作ります。
* NFT ownership [1次元]: Normalに所有権管理と投票機能を付与したトークンです。
* NFT vote [1次元]: Normalに投票機能のみを付与したトークンです。
* Crypto Memo [1次元]: Normalに自分専用の暗号メモ機能を付与したトークンです。
* SSD/NVMe stat-scan [4次元]: NormalにSSD/NVMe専用の統計処理機能を付与したトークンです。
* Normal [0次元]: ソフトウェアのライセンス管理(FromHDDtoSSDのスマートエディションで採用いたしました)


所有権管理やメタバースそしてドライブ検査や高度科学解析までサポート
Web3 - ブロックチェーン - 多次元型NFT SORA Network


私たちはWeb3 - ブロックチェーン技術をベースにして、直積で構築できる多次元型NFTの普及を目指します。
すでに基礎の開発を終えており、1次元型NFT・2次元型NFT・4次元型NFTがSORA Network上で正常に稼働しています。


どんな用途がありますか?
例えば気象観測データをブロックチェーンで解析する場合です。
ある地点における"風向き"と"風の強さ"をデータにするなら2次元型NFTになります。
このNFTでSORA - ブロックチェーンにデータを記録することができます。
そして作用を持たせた特殊なNFTを直積または比較で与えると、ブロックチェーンから結果が得られるという仕組みです。


ところで、SORAプロジェクトの最初の目標だった"ドライブ検査の統計をブロックチェーンで実現"については、
4次元型NFT(i-sector)で達成されました。これでSSD/NVMeが安全に運用できますね。ありがとうございます。


このような感じで、スマートコントラクトによる従来のトークンに直積で次元を上げることが可能なNFTを構築できます。
どんな用途にもスマートに適応する……一般的なブロックチェーンに生まれ変わりました!

□ ブロックチェーンで利用するアドレスについて:
*** スマートコントラクト(NFTトークン)のアドレスには、量子耐性の鍵を割り当てました。***
ブロックチェーンのバランス移動(SORA)は「Sから始まるもの」を利用します。
例:SS8dicrXXvBrFgxR6GK5afWKtJ9Zxzk28g
NFT用のスマートコントラクトのバランス移動(qToken)は「0xから始まる量子耐性の鍵」を利用します。
例:開発ブログ:[量子耐性] 公開鍵・データ・署名の例
※ 「qKey Sign/Verify」の機能で、この例の署名を検証することができます。

■ 動作環境

対応環境 [32ビット版 / 64ビット版]:Windows 11 / 10 / 8.1 / 8 / 7

■ 別途動作ランタイムについて

不要です。また、インストール不要で単独動作いたします。また、レジストリも未使用です。
※「動作ランタイム不要」「インストール不要」「レジストリ未使用」を実現しております。

■ 本ソフトウェアの転載について

テクニカルサポートに、ご連絡をお願いいたします。
※ 特に問題ない限り、許可しております。

■ FromHDDtoSSD 商用利用ライセンスについて

「>> 秋葉.jp」でお取り扱いしております。 なにとぞよろしくお願いいたします。

■ データのお取り扱い: プライバシーポリシー

こちらをご参考ください。
※ ネットワーク等は、2019年に通信事業者へ登録済(A-25-13257)です。法令を遵守しております。

◇ ブロックエクスプローラ
ブロックチェーン [EU mainnet]: https://de.junkhdd.com:7350/
ブロックチェーン [JP mainnet]: https://www.junkhdd.com:7350/
◇ NFT エクスプローラ sorascan
FromHDDtoSSD v3に内蔵。「Smart Contract (qToken)」→「Open sorascan」で開きます。
◇ PoW プール: https://www.junkhdd.com:17350/
◇ bitcointalk:(そろそろ更新します) https://bitcointalk.org/index.php?topic=5184483

◇ [最新版] ダウンロード

※ 全エディション(フリー、サポート、リカバリ、プロ)、共通です。
ESETインターネットセキュリティおよびウイルスバスターの検査にて「問題なし」を確認いたしております。
EVコード署名済みとなっております。

>> 最新版 FromHDDtoSSD with Web3.0/NFT Blockchain v3 64ビット版 ダウンロード

>> 最新版 FromHDDtoSSD with Web3.0/NFT Blockchain v3 32ビット版 ダウンロード

◇ [全ビルド版配布] FromHDDtoSSD v3 www.fromhddtossd.com

>> FromHDDtoSSD v3 全ビルド版 ダウンロード www.fromhddtossd.com

〇 ブロックチェーンのデータ保管位置について

C:\Users\[ユーザ名]\AppData\Roaming\FromHDDtoSSD
※ 起動オプションに-datadir=をご指定されている場合は、そのご指定パスとなります。

〇 インストールからHD Wallet構築まで

任意の場所(例:デスクトップ等)に置いて実行するのみです。
※ 実行ファイル単独で動作するため、インストールが不要です。

* ブロックチェーンはHD Walletと呼ばれるものを構築しないと使うことができません。そこでNFTを処理するためです。
初回起動の前に、完全復元用の16フレーズと、HD Wallet運用(lock/unlock)のパスフレーズをご用意ください。
* この16フレーズさえあれば、完全復元することが可能なゆえ、バックアップが「不要」となっております。

1, 初回起動時、以下のダイアログが表示されます。上に16フレーズ、下にlock/unlockのパスフレーズをご入力いただき、「OK」を押します。
※ 左下の「Quit」ボタンから、いつでも終了することも可能です。

2, 次は、急速同期の使用有無となります。特に問題ない限り「はい」で急速同期を利用いたします。

3, 急速同期が始まります。ウィンドウ左上部に、それを知らせる表示が点滅(RapidSync ... Please wait a little.)します。

4, 急速同期を終え次第、次はHD Walletの構築に自動的に入ります。そのまましばらくお待ちください。

5, 新規作成なら空のHD Wallet, 復元なら残高と全NFTが復元され戻ってきます。(以下の例は「復元」なので残高がみえますね!)
※ 暗号化まですべて終えております。このため、上の欄にパスフレーズを入れて「to stake SORA」でロックを解除できます。
※ NFTの部分が空欄なのは、ロックしているためです。つまり、ロックを解除しないとNFTには触れられません。大事なNFTへの安心設計です。

6, 暗号のメモ帳をご利用だった方は、「open tools」→「crypto memo」の順で暗号のメモ帳を開き、「Resacn」します。
※ こちらも完全復元されます。ご安心ください。

◇ 活用例1, NFTを受け取ってみましょう。

1, 上の欄にパスフレーズを入れ、「to stake SORA」でアンロックします。

2,「deposit contract address」をクリックいたします。

3,「to write address」をクリックし、sora.pubkeyファイルを書き出します。これが、受け取り用の公開鍵です。
* 公開鍵は相手に渡して使います。もっとも、相手に渡してはならない秘密鍵は出すことも見ることすらできない安心設計です。

4, そのsora.pubkeyをsupport@iuec.co.jpに添付してご送付ください。確認次第、NFTをお送りいたします。
* 公開して問題のない鍵ですので、そのままの添付で大丈夫です。

5, sorascanで、自分の公開鍵でsearchしてみると、そこにNFTが到着しています。

◇ 活用例2, NFTを活用した投票システムを試してみましょう。

1, 上の欄にパスフレーズを入れ、「to stake SORA」でアンロックします。

2,「deposit contract address」をクリックいたします。

3,「to write address」をクリックし、sora.pubkeyファイルを書き出します。これが、受け取り用の公開鍵です。
* 公開鍵は相手に渡して使います。もっとも、相手に渡してはならない秘密鍵は出すことも見ることすらできない安心設計です。

4, そのsora.pubkeyを投票元に渡し、投票用のNFTを受け取ります。

5, 投票先として用意された各アドレスから一つを選び、投票の意思として受け取ったNFTを送ります。

〇 コマンドライン引数
*** オプションです。特に何も指定しないデフォルト設定でも十分です。

ブロックチェーンと同じコマンドライン引数(ただし、testnetを除く)を採用しております。
※ 例:-datadir=[ブロックチェーンを運用するパス]

〇 アンインストール方法 [実行ファイルを削除するだけです]

ダウンロードしたファイルとブロックチェーンのデータ保管場所を削除するだけです。
※ 16フレーズで約10分完全同期&完全復元があるため、セキュリティの観点から、利用の度に完全削除する運用もありです。

◆ v3 更新履歴

[Build: 5632]

ブロックチェーンコアがv3.93.13になりました。
※ ノードを追加いたしました。

[Build: 5625]

ブロックチェーンコアがv3.92.13になりました。
※ 商用利用ライセンスの反映を組み込みました。また、ライセンス管理をNFTで実現しております。

[Build: 5622]

ブロックチェーンコアがv3.91.13になりました。
※ チェックポイントを追加いたしました。

[Build: 5617]

EVコード署名を完了いたしました。また、今後はすべてEVコード署名となります。
安心してご利用いただけるドライブ検査、データ復旧、Web3.0/NFTに努めてまいります。

[Build: 5611]

※ 文字列処理の高速化を実施いたしました。(五段階にわけて実装いたします) [2 / 5]

[Build: 5604]

※ 複数の量子耐性アドレスで稼働できる同時起動をサポートいたしました。
※ 復旧用専用文字列クラスを一新いたしました。
(コンテナ型のstd::string/std::wstringだと遅いため、直で処理可能なものを入れております)
※ これでパフォーマンスとバグ取りをしっかり行い、システムリカバリを搭載していきます。

[Build: 5597]

ブロックチェーンコアがv3.91.12になりました。
※ type: NFT vote(NFT 投票機能)をサポートいたしました。

[Build: 5596]

ブロックチェーンコアがv3.90.12になりました。
※ NFTのsymbolを指定するエディットボックスの幅を調整いたしました。

[Build: 5595]

ブロックチェーンコアがv3.89.12になりました。
※ type: NFT ownership(NFT 所有権管理機能)を実装いたしました。
ご指定されたファイルの所有状況をブロックチェーンで管理できます。
また、amountを利用した非中央集権投票機能を所有権管理に併設する形で実装いたしました。
実用性重視のブロックチェーンソフトウェア開発を邁進してまいります。

[Build: 5594]

ブロックチェーンコアがv3.88.12になりました。
※ ウィンドウの幅を調整いたしました。
※ 文字列処理の高速化を実施いたしました。(五段階にわけて実装いたします)

[Build: 5593]

ブロックチェーンコアがv3.87.12になりました。
※ 32ビット版がRapidSync(急速同期)に対応いたしました。
※ 量子耐性公開鍵のテキスト版をサポートいたしました。それにあわせsorascanを拡張しております。
さらに、その読み書きについてはクリック操作で可能としました。

[Build: 5591]

ドライブ検査・データ復旧系の改良を実施いたしました。
※ ファイルの読み書き効率を最適化いたしました。データ復旧機能等が向上しております。

[Build: 5590]

ドライブ検査・データ復旧系の改良を実施いたしました。
※ ファイルの書き出しの処理を64bit側に合わせました。効率が良くなっております。

[Build: 5589]

ドライブ検査・データ復旧系の改良を実施いたしました。
※ 小さ過ぎた表示フォントについて、その調整を実施いたしました。
※ 一部にレジストリを利用していたのですが、すべてレジストリからデータベースに移しました。
これで、インストール不要かつレジストリ完全不使用となりました。

[Build: 5587]

ブロックチェーンコアがv3.85.12になりました。
※ NFTに属性を設定いたしました。
※ ドライブ管理用をv3専用にいたしました。(v2を外して、より精度を高めてまいります)

[Build: 5583]

ドライブ管理用のデータベースをブロックチェーンと同じフォルダに設定いたしました。
また、コントラクトにゼロ知識証明用の型を設定いたしました。

[Build: 5581]

ブロックチェーンコアがv3.84.12になりました。
※ コントラクトの一部を改良(新規機能導入のためのデータ構造構築)いたしました。

[Build: 5579] [ブロックチェーン心臓部完成]

ブロックチェーンコアがv3.82.12になりました。
※ 初回構築の簡単導入が付属しました。ダイアログの指示通りに、入れていくだけです。
フルノードの完全同期とHD Wallet(+NFT)の新規構築または完全復元まで含め、約10分です。

[Build: 5576]

運用フォルダをQtと分けることにいたしました。(ランダムとHDで中身が異なるため)
SorachanCoin-qt (Qt)
C:\Users\[ユーザ名]\AppData\Roaming\SorachanCoin
FromHDDtoSSD v3
C:\Users\[ユーザ名]\AppData\Roaming\FromHDDtoSSD

[Build: 5573]

ブロックチェーンコアがv3.80.12になりました。
※ ウィンドウのちらつきを修正いたしました。

[Build: 5571]

ブロックチェーンコアがv3.78.12になりました。
※ 初回のブロックチェーン完全同期を約3分~15分に大幅短縮できる「RapidSync」急速同期をサポートいたしました。
※ 64ビット版のみのサポートになります。

[Build: 5569]

ブロックチェーンコアがv3.77.12になりました。
※ 処理中を示すウィンドウを全箇所に実装いたしました。これでお時間を要するときの「応答なし(^^;」はなくなりました。m(__)m
※ ファイル復元ダイアログの操作性を改善いたしました。

[Build: 5564]

ブロックチェーンコアがv3.72.12になりました。
※ お時間を要する処理に、処理中を示すウィンドウを付与いたしました。

[Build: 5563]

ブロックチェーンコアがv3.71.12になりました。
※ sorascanを改善いたしました。

[Build: 5562]

ブロックチェーンコアがv3.70.12になりました。
※ history機能(全トランザクション等、stake、autocheckpoints)を実装いたしました。

[Build: 5561]

ブロックチェーンコアがv3.69.12になりました。
※ sorascanに、アドレスからの検索機能(全トランザクション等表示)を付与いたしました。

[Build: 5558]

ブロックチェーンコアがv3.66.12になりました。
※ sorascanの改良(検索機能等)およびチェーン公開鍵検証機能を実装いたしました。

[Build: 5551]

ブロックチェーンコアがv3.65.12になりました。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトに、トランザクション参照用の「sorascan」を実装(内蔵)いたしました。

[Build: 5547]

ブロックチェーンコアがv3.64.12になりました。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトに、Token Locatorを搭載いたしました。処理が高速化しております。

[Build: 5546]

ブロックチェーンコアがv3.63.12になりました。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトに、詳細なエラーメッセージ(reason)を追加いたしました。

[Build: 5545]

ブロックチェーンコアがv3.62.12になりました。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトを実装いたしました。

[Build: 5539]

ブロックチェーンコアがv3.61.12になりました。
※ パスフレーズ設定(HDウォレット暗号化)時に、そのパスフレーズの確認を追加いたしました。
※ 一つのトランザクションに複数の処理を乗せられる機能(many SORA)を追加いたしました。
※ depositを、SORAとcontract addressに分別し、それぞれ専用のウィンドウで表示できるようになりました。

[Build: 5532]

ブロックチェーンコアがv3.59.12になりました。
※ NFT用のスマートコントラクトをオープンいたしました。Balanceとセットで表示いたします。

[Build: 5531]

ブロックチェーンコアがv3.58.12になりました。
※ 量子耐性用の鍵で、ドライブスマートコントラクト(symbol: QSORA)を処理するための事前準備を実装いたしました。 ブロックチェーン(SORA)はWeb3.0、ドライブスマートコントラクト(QSORA)はNFTを担当いたします。
※ そして次は「Residue-chain」です。これは、同期前のトランザクション処理を可能とするライトニングネットワークを担当いたします。

[Build: 5530]

ブロックチェーンコアがv3.57.12になりました。
※「暗号のメモ帳」のエディタについて、横スクロールから折り返しに変更いたしました。
※ 量子耐性用の鍵をサポートいたしました。まずは「Sign(署名) / Verify(第三者検証)」です。

[Build: 5529]

ブロックチェーンコアがv3.56.12になりました。
3n+1演算器の2回目以降の実施で、結果表示の更新が遅れる点を修正いたしました。 また、ドライブスマートコントラクトのアドレスに量子耐性を導入するロジックを組み込む準備を実施いたしました。 まだ修正が効きやすい、新しく導入するものから、量子耐性を試していきます。
※ 新しいブロックチェーンOPコードを追加せずに試す(OPコードを追加の場合はハードフォークが必須のため)方向性から開始です。

[Build: 5528]

ブロックチェーンコアがv3.55.12になりました。
ビットコイン独自実装のsecp256k1を利用した3n+1演算器を搭載いたしました。START,STOP,そして「2つの入力欄」があります。
ここで、左が「2のべき乗数」、右が「そこからの計算数」です。 2の180乗から+0 - +1000までの設定がデフォルト値として入力済みです。 計算すると、上の出力に対象数および計算数(counter)が並びます。下の出力は計算過程です。

[Build: 5527]

ブロックチェーンコアがv3.54.12になりました。
Web3.0機能 第二弾:「暗号のメモ帳」"Rescan"の自動調整(高速化)に対応いたしました。

[Build: 5526]

ブロックチェーンコアがv3.53.12になりました。
Web3.0機能 第二弾:「暗号のメモ帳」自動圧縮、自動展開に対応いたしました。
これにより最大格納文字数が増加、英語 30,000文字→65,000文字、日本語 15,000文字→35,000文字まで対応可能となりました。

[Build: 5525]

ブロックチェーンコアがv3.52.12になりました。
Web3.0機能 第二弾:「暗号のメモ帳」Windows11で実行時の文字コード処理を改善いたしました。

[Build: 5523]

ブロックチェーンコアがv3.50.12になりました。
Web3.0機能 第二弾:ブロックチェーンを活用する「暗号のメモ帳」機能をサポートいたしました。
最大格納文字数は、英語 30,000文字、日本語 15,000文字まで対応可能です。

[Build: 5516]

ブロックチェーンコアがv3.45.12になりました。
HDのrescanを最適化いたしました。ブロックチェーンの再同期を必要とせずに、その場で高速にて完全復元いたします。

[Build: 5513]

ブロックチェーンコアがv3.42.12になりました。
HDのrescanをサポートいたしました。

[Build: 5512]

ブロックチェーンコアがv3.41.12になりました。
HDのDecryptをサポートいたしました。その他、調整を実施しております。

[Build: 5511]

ブロックチェーンコアがv3.40.12になりました。
HDの最適化を実施いたしました。動作速度が向上しております。

[Build: 5510]

ブロックチェーンコアがv3.39.12になりました。
ブロックチェーン情報ウィンドウについて、縦長から横長に変更いたしました。
また、描写の一部不具合(文字が重なってしまう)を修正いたしました。

[Build: 5508]

ブロックチェーンコアがv3.38.12になりました。
HDウォレットのパスフレーズ変更機能および、ドライブスマートコントラクトアドレスの生成と取得をサポートいたしました。
SORAウォレットのアドレスはSから始まります。それに対し、ドライブスマートコントラクトのアドレスは0xから始まります。

[Build: 5505]

1, ブロックチェーンコアがv3.37.12になりました。
HDウォレットの性質を活用した、シードからの完全自動復元型ウォレットをサポートいたしました。
HDに変換いたしますと、16のパスフレーズを覚えるだけで、バックアップはもちろん、ハードウェア(ペーパー)ウォレットが不要になります。
※ ウォレットを復元するときは、覚えておいた16のパスフレーズでウォレットを再生成のち、ブロックチェーンを再同期するだけです。
次世代Web3.0 ブロックチェーンには欠かせない機能になると見込んで搭載いたしました。なにとぞよろしくお願いいたします。
2, 完全自動データ復旧機能の最適化問題を解決するため、次世代Web3.0 ブロックチェーンを活用する仕組みを導入いたしました。
まずはOP_RET方式でドライブの状態から「復旧の順番を決める」部分の問題解決をブロックチェーンで図ります。
OP_RET方式の場合、シーケンシャルな統計データのみをサポートするため、少しずつ改善という流れになります。
後日、ドライブスマートコントラクトによるランダムな統計データ(データベース)をサポート次第、一気に本格的な制御に移行できます。

[Build: 5498]

ブロックチェーンコアがv3.36.12になりました。
ウォレットおよびドライブ管理のデータベース「SQLite」を最新版にいたしました。さらに、フラッシュの処理を大幅に改善いたしました。

[Build: 5495]

ブロックチェーンコアがv3.35.12になりました。
楕円曲線暗号の秘密鍵および公開鍵の実装について、OpenSSLからビットコイン独自実装のsecp256k1に移行いたしました。

[Build: 5485]

1, ブロックチェーンコアがv3.34.11になりました。新機能を投入するための下準備をいたしております。
2, uint256に対する四則演算を開発しておりまして、その結果を取得可能な電卓機能( + - x / % )を実装いたしました。

[Build: 5480]

1, ブロックチェーンコアがv3.33.11になりました。新機能を投入するための下準備をいたしております。
2, ウォレットの構造を調整いたしました。(あらかじめ予備部分を設けておりますので、互換性は問題ありません)

[Build: 5477]

1, ブロックチェーンコアがv3.32.11になりました。ロックを最適化してパフォーマンス向上を図っております。
2, 例外放出抑制のnoexcept系をすべて外しました。今のコンピュータの環境では、パフォーマンスが変わらない点を確認しております。
3, ウォレットの描写で、更新が遅延していた部分を修正いたしました。
4, 統計スキャンの調整を実施いたしました。(複数同時処理に向けた取り組みです)
5, ウォレットデータベースのフラッシュを調整いたしました。パフォーマンスが向上しております。

[Build: 5380]

1, SORA Network ブロックチェーンを搭載いたしました。
ビッグデータからブロックチェーンに移行いたしました。
一定間隔で、サイズのばらつきの低いデータが発生する情報処理(統計)に最適なデータ構造になっております。
2, SSD/NVMeの検査精度を実用レベルに高める「統計スキャン」をサポートいたしました。
一般的な読み取り検査だけでは故障判断が難しいSSD/NVMeの検査を実現いたしました。
また、こちらの検査技術をデータ復旧にも活かしていきます。今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
3, 不良セクタシミュレーションを最終調整いたしました。
※ HDD専用の機能として最終調整いたしました。この機能は、呼び出した結果に収束性を求めるためです。
4, NVMeの認識をサポートいたしました。
※ SSD/NVMeを直接的に動かすためのNVMeプロトコルをサポートいたしました。
5, ビッグデータを活用していた機能を廃止いたしました。順次、ブロックチェーンに切り替えます。

ブロックチェーン開発 [Build: 2820 → Build: 5380]

1, ウォレットのデータベースをBerkeleyDBから最新のSQLiteに移行いたしました。
2, 乱数ジェネレータを最新コアのロジックのコードに移行いたしました。
3, BIP66を導入いたしました。(strictな公開鍵の検証)
4, Loggingを最新コアのロジックのコードに移行いたしました。
5, 起動時のLoadBlockIndexの時間を大幅に短くするロジックを開発、導入いたしました。
※ 二段階にわけて、一段目は20秒以内で処理を終え、ロード完了できるようにしております。
LoadBlockIndexを終えればトランザクションを並列で出せるため、他の処理が遅延しません。
6, チェックポイントの自動的な動的処理を開発、導入いたしました。
7, int64_t型またはバイナリ型をブロックチェーンに自由書き込みできる処理を開発、導入いたしました。
※ これをFromHDDtoSSDのブロックチェーン データベースに採用いたしました。
8, 未承認トランザクションの確実なメモリプール再投入ロジックを開発、導入いたしました。
※ フルノードなウォレットにありがちな(これがあるので承認までウォレットを閉じられない)、
承認前にウォレットを閉じると未承認のまま放置され残高が戻らない例の現象を確実に解決いたしました。
9, prevectorにfillの処理を導入いたしました。
10, ウォレット暗号化時の、ウォレット再起動が不要になりました。
11, RPCとやり取りを実行するメモリに、セキュアアロケータを実装いたしました。
12, GUIとやり取りを実行するメモリに、セキュアアロケータを実装いたしました。
13, Mutex, 再帰可能Mutexを最新コアのロジックのコードに移行いたしました。
14, 同時に複数のハッシュアルゴリズムを扱えるPoWを開発、導入いたしました。

◇ アクセス [ベスト5]

■ 各機能のご紹介 ■

■ [2009-0104] Ver1.0 リリース

不良セクタのみでドライブの状態は判断できません。
それを「みえる」形でご提要というコンセプトから、Ver1.0が開発されました。
まずはシンプルに、単独ドライブの検査から、始まりました。

■ [2010-0804] ハードディスク, SSDのメンテナンス

[全エディション対応]
全セクタの検査および、複数同時スキャンに対応する完全スキャンです。
不良セクタ検出および、ドライブの「動作安定度」を算出いたします。
新たな指標で危険なセクタを検出いたします。

統計スキャン

■ [2013-10] ドライブ故障統計を利用する誤差のない統計スキャン

[サポートエディション以降]
完全スキャンの誤差をドライブ故障統計から改善いたしました。
さらに、グラフの方も統計タイプに入れ替え、使い易さも大幅に向上させております。

不良セクタシミュレーション

■ [2010-0804] 不良セクタシミュレーション

[全エディション対応]
今までにないスキャンを実現いたしました。
近い将来発生する不良セクタを、先回りで検出いたします。
このような性質上、「故障前の事前的な予防交換」などに最適なスキャンです。

不良セクタレストレーション

■ [2010-0826] 不良セクタレストレーション

[全エディション対応]
大容量HDDに発生しがちな、軽微な不良セクタを修復することができます。
不良セクタシミュレーションをベースに開発したため、近い将来発生する不良セクタも修復対象です。

ヘッドレストレーション

■ [2011-0905] ヘッドレストレーション+SSD

[サポートエディション以降]
壊れかけHDD(SSD)を制御し、新しいHDD/SSDへセクタイメージを転送します。
いわゆる、物理解析を実施できる機能です。

ベンチマーク

■ [2010-0804] ストレージベンチマーク

[全エディション対応]
接続されております各ストレージの速度を計測いたします。
同時計測・単独計測をサポートいたしております。

S.M.A.R.T.ビュー

■ [2010-0804] S.M.A.R.T.ビュー

[全エディション対応]
ドライブの情報を細部まで表示いたします。

データ復旧

■ [2010-0804] 写真・画像データ復旧

[全エディション対応]
メンテナンス系に加え、データ復旧・修復機能をサポートいたします。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

エコモード

■ [2010-0804] エコモード (ATAコマンド制御)

[全エディション対応]
ATAコマンドを多数発行できるインターフェイスです。
補助サポートが多数付属し、簡単にご利用いただける環境を整えました。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] 転送レートグラフ化機能

[全エディション対応]
ストレージの転送レートをグラフ化する機能です。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] シミュレーション解析設定

[プロエディションのみ対応]
シビアな状況をテストできる各シミュレーションを実行できます。
メーカ・型番別に細かくパターン化され、最適なテスト・検査を実施します。
※ シビアな条件を要求される法人様向けの機能です。

故障予測ビュー

■ [2010-1103] 故障予測ビュー

[全エディション対応]
ドライブの故障予測情報を細部まで表示いたします。

故障予測スキャンモニタ

■ [2010-1103] 故障予測スキャンモニタ

[全エディション対応]
新しい「スキャン方式」の故障予測を実行いたします。

故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

■ [2010-1103] 故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

[全エディション対応]
従来のS.M.A.R.T.に対しまして、独自しきい値を採用した故障予測を提供いたします。

故障予測

■ [2010-1103] ストレージ故障予測

[全エディション対応]
S.M.A.R.T.および故障予測スキャンを自動化、万全な体制で予測を行います。
S.M.A.R.T.のみでは対応できない部分までしっかりサポートします。

バックアップ

■ [2010-1103] 緊急・定期バックアップ

[サポートエディション以降]
定期バックアップに加え、故障直前のデータも逃さない緊急バックアップを標準装備しております。
故障予測と併用し、メンテナンスフリーを確立します。

エコモード++

■ [2011-0905] エコモード++ (電力会社別管理&データ保護)

[全エディション対応]
電力会社別(電力需要)に合わせてHDD/SSDを制御し、節電とデータ保護を実現いたします。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

アドバンストデータ復旧

■ [2012-1017] アドバンストデータ復旧, 並列同時解析

[サポートエディション以降]
壊れたファイル構造からデータを復旧する論理解析を実施できます。
いわゆる、データ復旧ソフトウェアとなります。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

■ [2013-0819] S.M.A.R.T.コンセンサス

[全エディション対応]
S.M.A.R.T.に、ドライブ故障予測のビッグデータ解析結果を適用いたします。
これにより精度の高い予測を実現いたします。

つなぎ復旧

■ [2014-0722] 不良セクタ危険予知

[サポートエディション以降]
物理障害の区間を上手く処理できる「不良セクタ危険予知」をサポートいたしました。
従来では先に進めなかった区間も、この機能で読めるようになります。

個人情報探索

■ [2014-0722] 個人情報探索, ファイル内部探索

[プロエディションのみ対応]
個人情報を含むファイルを素早く内部まで探索いたします。 普段使われているパソコンの内部チェックまたはこれから持ち出すパソコンなどの内部状況把握にご利用ください。

ファイル名高速検索機能

■ [2014-0908] ファイル名高速探索機能, 頻度曖昧検索

[全エディション対応]
検索の度に検索用ツリーを生成し、高速検索いたします。
検索向けに、事前にキャッシュやインデックスを必要といたしません。
また、事前な仕掛け無しに、頻度を曖昧に検索する機能を追加しております。

■ [2016-0315] ホコリ侵入前提の復旧機能

[リカバリエディション以降]
動画サイトなどをみて、自分でドライブ(HDD)を開けた場合など……ホコリ侵入前提のスキャン機能をご提供いたします。 自己責任で自分で内蔵ヘッドを換装された場合は、ホコリが入り込んでいるため、この機能を有効にしてお試しください。

■ [2016-0920] AI自動データ復旧機能

[サポートエディション以降]
自動的にデータ復旧を完了できる、自動タイプのデータ復旧機能です。

■ [2017,2018,2019,2020,2021] Web3.0/NFT ブロックチェーンの開発

今後の開発、改良は「FromHDDtoSSD v3 Web3.0/NFT ブロックチェーン版」に継承されます。

■ [2021-1130] Web3.0/NFT ブロックチェーンを搭載

ハイブリッド承認方式のブロックチェーンを搭載いたしました。

■ [2021-1130] Web3.0/NFT機能 第一弾 検査 i-sector 統計スキャン

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する最新のドライブ検査機能を搭載いたしました。
SSD/NVMeを「1回のスキャン」で完結できる「統計スキャン」機能をサポートいたします。

■ [2022-0328] 大幅に強化されたAI+ブロックチェーン 自動復旧機能

[サポートエディション以降]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する最新のデータ復旧機能を搭載です。
対象ドライブを接続またはご選択後、復旧完了まで「放置するだけ」です。
全自動が「最善」となる、迷いがないデータ復旧機能をご提供いたします。

■ [2022-0328] Web3.0/NFT機能 第二弾 16フレーズ方式の完全復元に対応

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第二弾です。
ブロックチェーンをフル活用するため、秘密鍵を扱う演算処理を最新ロジックに移行のち、 その演算を活用し、16フレーズから秘密鍵を完全復元できる機能を実装いたしました。 ※ 16フレーズを覚えるだけで、他にバックアップやハードウェア(ペーパー)系ウォレットが不要になります。

■ [2022-0412] Web3.0/NFT機能 第三弾 暗号のメモ帳

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第三弾です。
自分の秘密鍵で、メモをブロックチェーンに埋め込める機能です。自分しか、読み書きできない、暗号のメモ帳です。 よくSNSなどで、たとえそれがDMであっても、そのSNSを管理する会社に全内容が筒抜けとなっている点について、一度は耳にしたことがあると思います。 ブロックチェーンは管理者不在が特徴ゆえに、秘密鍵は自分しか持てません。そのため、筒抜けになる心配がありません。

■ [2022-0414] Web3.0/NFT機能 第四弾 大幅強化 レストレーション系

[サポートエディション以降]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第四弾です。
もし「事前に壊れやすい区間」が掌握できれば、そこを後回しにする手法で、大幅に復旧率が向上することがわかっています。 そこで、Web3.0/NFT ブロックチェーンに積まれたSSD/NVMeの故障予測情報を活用いたします。

■ [2022-0505] Web3.0/NFT機能 第五弾 量子耐性鍵の実装

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第五弾です。
逆からの計算量を大幅に増加させた量子耐性の鍵を実装いたしました。署名が非常に大きくなっております。 まずスマートコントラクト機能から、この鍵の実験を実施していきます。

■ [2022-0513] Web3.0/NFT機能 第六弾 スマートコントラクトの実装

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第六弾です。
トークンをブロックチェーンに記録し、制御や投票機能などのベース技術になる「スマートコントラクト」を実装いたしました。 前述の量子耐性の鍵を採用しております。

■ [2022-0517] Web3.0/NFT機能 第七弾 sorascanの実装

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第七弾です。
シンボル別にスマートコントラクトの全トランザクションを表示できる機能です。

■ [2022-0531] Web3.0/NFT機能 第八弾 ブロックチェーン&公開鍵検証機能

[プロエディションのみ対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第八弾です。
ブロックチェーン心臓部の詳細解析や、鍵の弱い部分を独自解析するなど、技術面の濃い部分に関する各機能のご提供となります。

■ [2022-0801] Web3.0/NFT機能 第九弾 ブロックチェーン NFT機能の実装

[全エディション対応]
Web3.0/NFT ブロックチェーンを活用する機能の第九弾です。
いよいよNFTです。ブロックチェーンの応用技術として、一般的に組み込める位相方式を採用します。