ドライブ状態情報の分散解析システムを開発

お忙しいところ、アクセスしていただき、誠にありがとうございます。
〇 今年で18年目となります「データ復旧サービス(物理障害対応)」をメインに、 復旧成功率向上を計るためのドライブ検査(修復)およびデータ復旧機能(AI)の開発「FromHDDtoSSD」、 そして、AIの情報記録(シリアライズ)の実験「ブロックチェーン」をお取り扱いいたしております。 至らぬ点も多いと思いますが、今後とも、なにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m。

□ データ復旧サービス
※ 妥協なき開発で9割以上の復旧成功率を確保いたしております。ご依頼&ご信用いただき、誠にありがとうございますm(__)m。

ハードディスク物理障害からのデータ復旧,データ修復に対応
〇 クラス100クリーンルームにて、数千台の経験を持つ熟練の技術者が、破損した内蔵ヘッドや焼けたモータの交換いたします。

クリーンルーム作業C クリーンルーム作業B クリーンルーム作業D

妥協なき開発:熟練な復旧エンジニアでも避けることが難しい「ドライブ状態の急変」を、独自開発の人工知能(AI)がキャッチ!

□ 熟練な復旧エンジニアでも避けられない、突発的な速度急低下の例

ヒトの判断力を大幅に超える急変が・・今の大容量ドライブには平然と発生いたします。
以下の黄色線が、その変動に該当いたします。これが、大切なデータを損傷させてしまい、そして、復旧不能になってしまいます。

□ AIによる安定した復旧を実現 複雑に壊れたドライブの転送速度が安定いたします。
※ 悔しいですが・・、このようなタイプの環境下では、手作業にて多数の「動作パラメタ」を動かして検証するよりも、人工知能(AI)にすべて任せた方が難なく成功いたします。微調整系はAI・・とても強い印象です。

以下の黄色線をご確認ください。AIがしっかり対処し、動作を安定させました。これが・・手作業だと難しいのです。
そして、これらを分散解析にてさらに精度を向上させ、ブロックチェーンに記録する形で保存するのが最終目的地となりそうです。

□ 状態の悪化に関する簡易的な図となります。

□ ドライブ検査&AI自動復旧 「FromHDDtoSSD」
※ ドライブ対する解決策を多数搭載いたしますソフトウェアとなります。ご信用いただき、誠にありがとうございますm(__)m。

■ 近い将来に発生する不良セクタを見抜くドライブ検査

■ 自動的に大切なファイルを選択しながら、それらを優先的に復旧する自動復旧機能

■ ドライブの故障前兆について

弊社のドライブ解析情報(https://www.iuec.co.jp/driveinfo/)にて蓄積いたしましたドライブ故障統計に関しましては、ドライブの故障判断ならびに、 AI自動復旧におけるAIの判断材料に活用しております。ご協力いただき、誠にありがとうございます。
※ 特にSSDは種類が多く、非常にありがたいです。今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
※ 後日、SorachanCoin-qtの方でお礼いたしますm(__)m。詳細はこの下です。

□ ブロックチェーン「SorachanCoin-qt」

編集中です。

実行 更新履歴
更新履歴 2018年
2018-04.21
データ復旧サービスの管理システムを大きく更新いたしました。
※ 二段階認証対応および、自動アクセス対策を施しました。セキュリティ強化のため、二段階認証のご利用をおすすめいたします。
データマイニング
2018-02.06
ドライブ検査・データ復旧ソフトウェア FromHDDtoSSDのお支払いが仮想通貨に対応いたしました。
データマイニング
2017-12.09
ドライブ状態情報の分散解析システムを稼動いたしました。
※ クライアント用(S.M.A.R.T.コンセンサス)は2018年春頃、リリースいたします。
※ 詳しくはこちら
データマイニング
2017-11.16
M.2 SSDのデータ復旧に正式に対応いたしました。
※ 詳しくはこちら
データマイニング
2017-10.04
大手復旧業者様等でも、7割程度が限界とされておりました例のドライブの復旧率を大幅に改善いたしました。 AIが偶然的に発見いたしました手法にて、95%以上の復旧率を出せる所まで改善しております。
※ 詳しくはこちら
データマイニング
2017-08.10
パソコン雑誌 Mr.PC様に弊社ソフトウェアをご紹介いただきました
※ ご紹介の詳細はこちら
データマイニング

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