多角的な解析手法を用いる、最先端のデータ復旧サービスを開発およびご提供しております。お気軽にご相談ください。

IUECにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。
ドライブ破損やデータのことなら、おまかせください。
HDD SSD/NVMe PC/サーバ/NASを専門とするデータ復旧および復旧ソフトをお取り扱いしております。

◇ 最先端データ復旧サービスの開発
機械的な破損に対する最善な処置と、ソフトウェア自社開発(国産)を重点においております。

データ復旧は「転送速度のゆがみ」の処置が大切です。ここに着目して復旧率を向上します。
HDDは「経年劣化によるプラッタの歪み」でエラー多発、SSD/NVMeは「しきい値の歪み」で読み取り不安定、となります。 適用されるデータ復旧技術が異なるため、しっかり別々に開発を実施いたしております。

■ HDDの歪みに対処 [>> Data_Platter&Investigation技術]
プラッタが歪んでも、エラー訂正のしきい値は定まっているため、速度におけるXY平面の面積分の正負から制御いたします。

■ SSD/NVMeの歪みに対処 [>> i-sector技術]
壊れるとしきい値が歪みます。そのため、データが取れてくると急激に速度が低下する性質があります。 何もしないとすぐに0で止まるため、その作用を場にしてから、復旧経路の出入りを測定する手法で制御いたします。

■ パソコン本体 設定丸ごと完全復旧 ※ 再設定などがご心配な方におすすめしております。

■ クラス100クリーンルームによる物理障害 データ復旧作業

ハードディスクが物理的に故障した場合は、 クラス100クリーンルームを活用し、ドライブを開封して修理する必要があります。
弊社では本作業に2005年より対応しておりまして、 どんな形式のドライブでも確実に修理することができます。
熟練のデータ復旧エンジニアが担当いたします。

※ 物理障害(ハードウェア復旧方面)にも、問題なく対応いたしております。

ドライブ検査・データ復旧ソフトウェア FromHDDtoSSD
※ 2009年から機能を拡張してまいりました。要点をご紹介いたします。

□ 完全スキャン&高速リニアスキャン&統計スキャン

□ ストレージ故障予測機能:温度計&バックアップ機能&各ストレージに対する「故障予測ビュー」

□ 復旧スキャンアルゴリズムを利用し、不良セクタ増加傾向を把握&不良セクタを修復する機能

□ ドライブ固有情報を取得 S.M.A.R.T.ビュー機能

□ データ復旧機能:アドバンストデータ復旧(論理解析), つなぎ復旧, ホコリ前提復旧

□ ファイル転送機能: 大事なファイルを暗号化で送信・受信
※ 2023年、サービスを再開いたします。

□ ストレージ検査、ストレージ故障予測、ファイルシステムに関する解析

□ 過去に削除されたファイルを含め、調査

□ ファイル名高速検索

□ S.M.A.R.T.コンセンサス

□ 不良セクタレストレーション(不良セクタ修復)

□ 自動復旧機能 ※ ドライブを選ぶだけで「自動復旧」

□ ブロックチェーン スマートコントラクト NFT機能

◇ 更新履歴 IUECデータ復旧サービス [復旧技術完成]
■ 全ファイルシステムならびに物理障害重度対応(クリーンルーム作業)のデータ復旧サービス
2022-8.18
Web3.0/NFT SORA ブロックチェーン関連のコンセプトをまとめております。
※ 次元型で対応していきます。(SSD/NVMe向けの統計スキャンより対応を開始しております)
こちらです。
2022-8.14
商用利用ライセンス スマートエディションお取り扱いサイト「秋葉.jp」を立ち上げました。
※ Web3.0/NFT対応の機能付与でライバルに差をつけて優位に立ちましょう。
こちらです。
2022-8.03
Build: 5625 をリリースいたしました。
こちらです。
※ 商用利用ライセンスの反映を組み込みました。また、NFTでライセンス管理を実現しております。
2022-8.01
ブロックチェーン[FromHDDtoSSD] - Web3.0によるドライブ検査機能(SSD/NVMe)について、 秋葉原パソコンショップ様への採用が決まりました。ありがとうございます。
※ ブロックチェーン - Web3.0による商品やサービスへの付加価値(経済生産性)について地道に頑張ってまいります。 今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
こちらです。
2022-7.25
商用利用ライセンス(スマートエディション)についてまとめました。
こちらです。
※ 非商用利用の場合は個人法人台数問わず、各エディション別の全機能がご利用いただけます。
※ 商用利用に限り機能別にご契約いたしましてご活用いただく流れとなっております。
2022-7.20
データ復旧サービス 成功事例を更新いたしました。
こちらです。
2022-7.13
データ復旧サービス お見積を更新いたしました。
※ 7月15日(金)のご到着分より適用いたします。
こちらです。
2022-7.10
S.M.A.R.T.による予測を分散型のNFTで復帰させてみます。
わずかであっても、復旧前の指標になるのなら、取り入れるべきと考え直しました。
こちらです。
2022-7.08
ドライブの壊れ方について、不良セクタの視点から詳しくまとめました。
こちらです。
2022-7.06
機密保持契約と、復旧機材の安全性(バックドアの危険性など)をまとめました。
こちらです。
2022-7.06
お支払い方法に暗号資産(BTC,DOGE,MONA)が加わりました。
こちらです。
2022-7.04
データ復旧サービス 秋葉.jpをオープンいたしました。
弊社データ復旧サービスの要項のみをまとめております。
こちらです。
2022-7.01
採用情報を更新いたしました。
こちらです。
※ データ復旧事業部を強化いたします。
※ ドライブの総台数が急増した感触があります。それらにしっかりと対応いたします。
2022-6.18
本日をもちまして、データクラッシュ復活センターが弊社に統合されました。
2022-5.09
データ復旧サービスの技術に、SSD/NVMe解析向けのi-sectorを導入いたしました。
復旧技術の更新が「不要」になりました。 既存の概念に、確信的に大幅な構造が変わりそうな拡張がないためです。 もちろん、新しい概念のドライブが登場次第、開発を再開します。おそらく2030年以降、です。
2022-3.08
データ復旧サービス 機密保持契約書を改訂いたしました。
※ データの安全性を最優先するため、 海外製復旧機材を当面の間、使用いない点を明記いたしました。
※ 個人様・法人様問わず締結できます。
◇ 更新履歴 FromHDDtoSSD IUECデータ復旧ソフトウェア [v2 更新継続, v3 開発中]
■ FromHDDtoSSD v2(安定版) v3(type: NFT recovery) 国産 ドライブ検査/データ復旧機能
2022-7.20
v2は安定版、v3はtype: NFT recoveryとして開発する方針となりました。こちらです。
v2も基本的な復旧機能と認識系統の更新は継続します。
v3はブロックチェーン-NFTを活用する分散型の最新技術を次々と惜しみなく投入していきます。
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
2022-7.10
Build: 5604 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 復旧用専用文字列クラスを一新いたしました。
(コンテナ型のstd::string/std::wstringだと遅いため、直で処理可能なものを入れております)
※ これでパフォーマンスとバグ取りをしっかり行い、システムリカバリを搭載していきます。
2022-6.26
Build: 5591 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ファイルの読み書き効率を最適化いたしました。データ復旧機能等が向上しております。
2022-6.25
Build: 5590 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ファイルの書き出しの処理を64bit側に合わせました。効率が良くなっております。
2022-6.24
Build: 5589 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 小さ過ぎた表示フォントについて、その調整を実施いたしました。
※ 一部にレジストリを利用していたのですが、すべてレジストリからデータベースに移しました。 これで、インストール不要かつレジストリ完全不使用となりました。
2022-6.18
Build: 5579 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 復旧機能等の商用利用ライセンスについてはDataRecovery-NFTでも管理する方針となりました。 テクニカルサポートよりお気軽にお問い合わせください。
2022-6.18
ブロックチェーン開発(心臓部完成)から、復旧機能の拡張に戻ってまいります。
6年分(2016-09より)たまっておりますので、一気に導入していきます。
※ なお、細かなバグ修正とSSD/NVMe対応などはv2に入れます。拡張機能はv3以降となります。
2022-6.16
2022年9月より販売形態が増加いたします。
FromHDDtoSSD v3 サポート/リカバリ/プロエディション ダウンロード: IUEC/Vector様
FromHDDtoSSD v2 サポートエディション パッケージ: Amazon様
ファイル完全抹消ソフトウェア パッケージ: Amazon様

今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。
2022-6.08
Build: 5569 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ファイル復元ダイアログの操作性を改善いたしました。
2016-9.20
Build: 2820をリリースいたしました。
※ v2の安定版となります。なお、2022年現在も、v2を継続してサポートしております。
◇ 更新履歴 Web3.0/NFT/EcoSystem [心臓部完成]
■ FromHDDtoSSD v3 国産 Web3.0/NFT/EcoSystem ブロックチェーン機能
2022-8.18
Web3.0/NFT SORA ブロックチェーン関連のコンセプトをまとめております。
※ 次元型で対応していきます。(SSD/NVMe向けの統計スキャンより対応を開始しております)
こちらです。
2022-8.14
商用利用ライセンス スマートエディションお取り扱いサイト「秋葉.jp」を立ち上げました。
※ Web3.0/NFT対応の機能付与でライバルに差をつけて優位に立ちましょう。
こちらです。
2022-8.07
お客様の声を更新いたしました。
こちらです。
2022-8.06
Build: 5632 をリリースいたしました。
こちらです。
※ ノードを追加いたしました。
2022-8.03
Build: 5625 をリリースいたしました。
こちらです。
※ 商用利用ライセンスの反映を組み込みました。また、ライセンス管理をNFTで実現しております。
2022-7.25
商用利用ライセンス(スマートエディション)についてまとめました。
こちらです。
※ 非商用利用の場合は個人法人台数問わず、各エディション別の全機能がご利用いただけます。
※ 商用利用に限り機能別にご契約いたしましてご活用いただく流れとなっております。
2022-7.31
Build: 5622をリリースいたしました。
こちらです。
※ チェックポイントを追加いたしました。
2022-7.23
Build: 5617 EVコード署名を完了いたしました。
安心してご利用いただけるドライブ検査、データ復旧、Web3.0/NFTに努めてまいります。
こちらです。
2022-7.17
Build: 5611 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 文字列処理の高速化を実施いたしました。(五段階にわけて実装いたします) [2 / 5]
2022-7.10
Build: 5604 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 複数の量子耐性アドレスで稼働できる同時起動をサポートいたしました。
2022-7.07
ツイッターを再開いたしました。
こちらです。
2022-7.06
Google Chromeより出ておりましたダウンロード警告が出なくなりました。
ありがとうございます。こちらです。
2022-7.02
Build: 5597 をリリースいたしました。 こちらです。
※ type: NFT vote(NFT 投票機能)をサポートいたしました。
2022-7.01
Build: 5596 をリリースいたしました。 こちらです。
※ NFTのsymbolを指定するエディットボックスの幅を調整いたしました。
2022-6.30
Build: 5595 をリリースいたしました。 こちらです。
※ type: NFT ownership(NFT 所有権管理機能)を実装いたしました。
ご指定されたファイルの所有状況をブロックチェーンで管理できます。
また、amountを利用した非中央集権投票機能を所有権管理に併設する形で実装いたしました。
実用性重視のブロックチェーンソフトウェア開発を邁進してまいります。
2022-6.28
Build: 5594 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ウィンドウの幅を調整いたしました。
※ 文字列処理の高速化を実施いたしました。(五段階にわけて実装いたします)
2022-6.27
Build: 5593 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 32ビット版がRapidSync(急速同期)に対応いたしました。
※ 量子耐性公開鍵のテキスト版をサポートいたしました。それにあわせsorascanを拡張しております。さらに、その読み書きについてはクリック操作で可能としました。
2022-6.23
Build: 5587 をリリースいたしました。 こちらです。
※ NFTに属性を設定いたしました。
※ ドライブ管理用をv3専用にいたしました。(v2を外して、より精度を高めてまいります)
2022-6.21
Build: 5583 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ドライブ管理用のデータベースをブロックチェーンと同じフォルダに設定いたしました。
※ コントラクトにゼロ知識証明用の型を設定いたしました。
2022-6.20
Build: 5581 をリリースいたしました。 こちらです。
※ コントラクトの一部を改良(新規機能導入のためのデータ構造構築)いたしました。
2022-6.18
Build: 5579 をリリースいたしました。
これにてSORA Network心臓部の完成となります。 こちらです。
※ 初回構築の簡単導入が付属しました。ダイアログの指示通りに、入れていくだけです。
フルノードの完全同期とHD Wallet(+NFT)の新規構築または完全復元まで含め、約10分です。
※ ブロックチェーンの様子を拝見しながら、いよいよ、復旧機能方面を仕上げてまいります!
2022-6.16
Build: 5576 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 運用フォルダをQtと分けることにいたしました。(ランダムとHDで中身が異なるため)
2022-6.15
Build: 5573 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ウィンドウのちらつきを修正いたしました。
2022-6.15
Build: 5573 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ウィンドウのちらつきを修正いたしました。
2022-6.14
Build: 5571 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 初回のブロックチェーン完全同期を約3分~15分に大幅短縮できる「RapidSync」急速同期をサポートいたしました。
※ メモリの都合で、64ビット版のみのサポートになりました。
2022-6.08
Build: 5569 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 処理中を示すウィンドウを全箇所に実装いたしました。これでお時間を要するときの「応答なし(^^;」はなくなりました。m(__)m
2022-6.06
Build: 5564 をリリースいたしました。 こちらです。
※ お時間を要する処理に、処理中を示すウィンドウを付与いたしました。
2022-6.03
Build: 5563 をリリースいたしました。 こちらです。
※ sorascanを改善いたしました。
2022-6.01
Build: 5562 をリリースいたしました。 こちらです。
※ history機能(全トランザクション等、stake、autocheckpoints)を実装いたしました。
2022-5.30
Build: 5561 をリリースいたしました。 こちらです。
※ sorascanに、アドレスからの検索機能(全トランザクション等表示)を付与いたしました。
2022-5.28
Build: 5558 をリリースいたしました。 こちらです。
※ sorascanの改良(検索機能等)およびチェーン公開鍵検証機能を実装いたしました。
2022-5.16
Build: 5551 をリリースいたしました。 こちらです。
※ スマートコントラクト向け トランザクション参照用の「sorascan」を実装(内蔵)いたしました。
2022-5.12
Build: 5547 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトに、Token Locatorを搭載いたしました。処理が高速化しております。
2022-5.10
Build: 5546 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトに、詳細なエラーメッセージ(reason)を追加いたしました。
2022-5.09
Build: 5545 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 量子耐性を採用したスマートコントラクトを実装いたしました。
2022-5.06
Web3.0/NFT ブロックチェーンに関する技術的なコンテンツを開始いたしました。
こちらです。
2022-5.03
Build: 5539 をリリースいたしました。 こちらです。
※ GUIの使いにくい箇所に対する改良(アドレスの取得などを別ウィンドウに移行等)を実施いたしました。
2022-4.27
Build: 5532 をリリースいたしました。 こちらです。
※ スマートコントラクト実装のための下準備(詳細表示等)を実装いたしました。
2022-4.26
Build: 5531 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 量子耐性用の鍵で、ドライブスマートコントラクト(symbol: QSORA)を処理するための事前準備を実装いたしました。 ブロックチェーン(SORA)はWeb3.0、ドライブスマートコントラクト(QSORA)はNFTを担当いたします。
※ そして次は「Residue-chain」です。これは、同期前のトランザクション処理を可能とするライトニングネットワークを担当いたします。
2022-4.25
Build: 5530 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 「暗号のメモ帳」のエディタについて、横スクロールから折り返しに変更いたしました。
※ 量子耐性用の鍵をサポートいたしました。まずは「Sign(署名) / Verify(第三者検証)」です。
サンプルは弊社ブログのこちらです。
2022-4.15
Build: 5529 をリリースいたしました。 こちらです。
3n+1演算器の2回目以降の実施で、結果表示の更新が遅れる点を修正いたしました。
また、ドライブスマートコントラクトのアドレスに量子耐性を導入するロジックを組み込む準備を実施いたしました。 まだ修正が効きやすい、新しく導入するものから、量子耐性を試していきます。
※ 新しいブロックチェーンOPコードを追加せずに試す(OPコードを追加の場合はハードフォークが必須のため)方向性から開始です。
2022-4.14
Build: 5528 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ビットコイン独自実装のsecp256k1を利用した3n+1演算器を搭載いたしました。START,STOP,そして「2つの入力欄」があります。 ここで、左が「2のべき乗数」、右が「そこからの計算数」です。 2の180乗から+0 - +1000までの設定がデフォルト値として入力済みです。 計算すると、上の出力に対象数および計算数(counter)が並びます。下の出力は計算過程です。
2022-4.13
Build: 5527 をリリースいたしました。 こちらです。
※ Web3.0機能 第二弾:ブロックチェーンを活用する「暗号のメモ帳」"Rescan"の自動調整(高速化)に対応いたしました。
2022-4.12
Build: 5526 をリリースいたしました。 こちらです。
※ Web3.0機能 第二弾:ブロックチェーンを活用する「暗号のメモ帳」機能 自動圧縮、自動展開に対応いたしました。 これにより最大格納文字数が増加、英語 30,000文字→65,000文字、日本語 15,000文字→35,000文字まで対応可能となりました。
2022-4.11
Build: 5525 をリリースいたしました。 こちらです。
※ Web3.0機能 第二弾:ブロックチェーンを活用する「暗号のメモ帳」機能 一部改善(Windows11 文字コード周辺)いたしました。
2022-4.10
Build: 5523 をリリースいたしました。 こちらです。
※ Web3.0機能 第二弾:ブロックチェーンを活用する「暗号のメモ帳」機能をサポートいたしました。 最大格納文字数は、英語 30,000文字、日本語 15,000文字まで対応可能です。
2022-4.06
Build: 5516 をリリースいたしました。 こちらです。
※ HDのrescanを最適化いたしました。ブロックチェーンを再同期せずに、その場で高速にて完全復元いたします。
2022-4.03
Build: 5512 をリリースいたしました。 こちらです。
※ HDのDecryptをサポートいたしました。その他、調整も実施しております。
2022-3.30
Build: 5508 をリリースいたしました。 こちらです。
※ HDのパスフレーズ変更機能および、ドライブスマートコントラクトのアドレス生成および取得をサポートしました。
2022-3.28
Build: 5505 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 楕円曲線暗号行列演算ライブラリのHDの性質を利用した自動完全復元のサポートならびに、自動データ復旧機能のOP_RET活用を開始いたしました。
2022-3.20
Build: 5498 をリリースいたしました。 こちらです。
※ SQLiteを最新版に更新し、フラッシュの処理を大幅に改善いたしました。
2022-3.18
Build: 5495 をリリースいたしました。 こちらです。
※ 秘密鍵および公開鍵の処理について、OpenSSLからビットコイン独自実装のsecp256k1(楕円曲線暗号行列演算ライブラリ)に移行いたしました。
2021-11.30
FromHDDtoSSD v2 最終版に「ブロックチェーン Web3.0/NFT」を組み込んだ、Build: 5380 をリリースいたしました。 こちらです。
※ ドライブ関連のNFTのはじまりとして、頑張っていきたい所存です。

◇ アクセス [ベスト5]