次世代データ復旧サービス

 IUECデータソリューションセンターにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。 データトラブルの解決法を多角的に解決することを専門とするデータ復旧専門会社です。 独自開発の検査や復旧などのソフトウェアを公開しています。今すぐに、ドライブの状態を正確に判断できます。 また、パソコンやサーバなどからデータを復旧するサービスや、そのようなトラブルを事前に察知する仕組みの開発も行っております。 まだまだ至らぬ点も多いと存じますが、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

■ データ復旧サービス:大容量ドライブ(3.0TB以上)を解決 [>> データ復旧サービス]
□ 業界初:独自開発のR.E.C.O.A.I.(自動学習&自動復旧)技術で、大容量ドライブに問題なく対応

◆ 最短数分(ソフトウェア)~数時間以内(緊急対応)で復旧対応できます。 また、データ復旧サービス(以下の機能)が「10TB以上の大容量」に対応いたしました。 ドライブ故障予測が「故障『通知』」から「故障『予測』」に切り替えていきます。

 ビッグデータ(ドライブ故障統計)と、R.E.C.O.A.I.[自動学習(人工知能)&自動復旧]の融合で、データ復旧サービスが大きく変わります。 すでに手作業では限界を超えた「大容量ドライブ(3.0TB以上)」に対する復旧技術が、大きく更新されました。 2015年6月より、本格的に開始いたします。お気軽にご相談ください。お力になります。

 2020年1月、クリーンルーム作業と梱包作業以外は、すべてAI(人工知能)に移行いたしました。詳しくはこちらをご参考ください。

■ 業界初:壊れかけドライブの制御とファイル構造の再構築・復旧を並列処理 [>> ダウンロード]

 ビッグデータにより、壊れかけドライブの制御とファイル構造の再構築・復旧について、並列処理できるFromHDDtoSSDをリリースいたしました。 従来は非常に高額(50万円以上)なデータ復旧用ハードウェアが別々(デュプリケータ+再構築ソフトウェア)に処理するはずだった作業を、 全処理過程をソフトウェアでサポートし、さらに並列処理(デュプリケータ制御相当、ファイル再構築、位置分布計算を同時処理)いたします。そして、高額な機材が必要ないため、安価(80分の1程度)な点も重要です。

■ 操作方法について(FSエディタにより、大部分の自動化に成功):[>> 開発履歴]
リファレンスドキュメントにしっかりまとめていきます。この通りの操作で、95%以上は問題ありません。

1, >> 誤削除からのデータ復旧
従来から備わるディレクトリ構造解析を利用いたしまして、簡単に復旧

2, >> 誤フォーマットからのデータ復旧
数十時間かかる領域解析(クラスタスキャン)を捨て、ビッグデータ構造解析で10分程度

3, >> 領域解放からのデータ復旧
クイック領域解析のち(1分以内)、ディレクトリ構造解析を利用いたしまして、復旧

4, >> 論理障害からのデータ復旧
まずはディレクトリ構造解析を試しまして、それで厳しい場合はビッグデータ構造解析を利用

5, >> 物理障害軽度からのデータ復旧
数十時間かかる領域解析(クラスタスキャン)を捨て、不良セクタ危険予知を駆使いたしまして、ビッグデータ構造解析を併用

6, 物理障害中度~重度(かろうじて認識を保てる状態_ビービー音等の異音あり)からのデータ復旧(リファレンス作成中):
デュプリケータ(ヘッドレストレーション+SSD)でクローンを生成後、そのクローンに対しましてビッグデータ構造解析を利用

■ 安心のデータ復旧サービスを目指して・・ [>> ドライブ解析技術]

 いつもお世話になっております。主に出張サポート業者様向けの商用利用ライセンス(テクニカルライセンス)のご提供を2015年4月より正式にスタートいたしました。 高価で特別な機械・装置などは一切不要で、全処理過程をソフトウェアでサポートし、さらに並列処理(デュプリケータ制御相当、ファイル再構築、位置分布計算を同時処理)いたしますので、その場で対応する事ができます。 また、このテクニカルライセンスに限りまして、本ソフトウェアをそのままUSBメモリに収め、インターネットへの接続を不必要とするUSBパック版をご提供いたします。 USBメモリに本ソフトウェアの全機能を詰め込み、「インストール不要」で動かす事ができます。どこでもインターネットに接続できるとは限りませんので、ご用意いたします。

■ 検査機能も充実:基礎的な部分を担う機能(S.M.A.R.T.&ビッグデータ系)をリリース [>> 操作方法]

ビッグデータ系 高速計算 復旧リスクを低減

データ復旧サービス】データが消えてしまった、パソコンが起動できない、RAID / NASにアクセスできない その際のサービスです。

データ解析サービス】組み込みのコンピュータが短期間で論理障害を起こしてしまう、操作が遅延する等、その解析のサービスです。

最新技術

■ クラス100クリーンルームを利用可能:物理障害からのデータ復旧,データ修復に対応

□ データ復旧は、ソフトウェア方面の解析の他、ハードウェア復旧方面(クリーンルーム作業)で解決

 コンピュータ(BIOS)に認識不能(型番が出ない状態)となった場合、内部のヘッドを交換いたしまして、一時的に動作可能な状態に戻す必要がございます。 一般的に安価なデータ復旧サービスでは、この作業に対応できていな場合が多くございまして、認識不能のドライブに対応できません。また、クリーンルームに対応できない環境で何度も電源が入れられますので、相当に悪化(復旧不能化)いたします。 物理障害(ハードウェア復旧方面)にも、問題なく対応いたしております。

※ 弊社にて撮影されたことを示すため、中央画像では「3.5インチ型ハードディスク」を手に持って撮影しております。
※ 以前の業界より30年以上のお付き合いがあります株式会社トクホウ様(法律に基づく表示)にご協力いただき、実現しております。

クリーンルーム作業C クリーンルーム作業B クリーンルーム作業D

■ 破損の激しいドライブを的確に制御:データ復旧サービス (ビッグデータ・データマイニング)

□ 複雑な故障を統計から導き、状況に合わせた多様な解析により、ドライブの制御を実施
※ データ復旧作業のリスクを理論的(統計)に低減し、大事なデータを守ります。
※ 故障統計のデータマイニングにより、先の状態を論理的に計算でき、復旧速度を高める事ができます。この利点が大きいです。
※ 成功基準となる復旧率(どの程度復旧できたか)も9割以上(平均:90%~100%)を目安といたしております。
※ 並列解析、不良セクタのエラー訂正を駆使いたしまして、1バイトでも多くデータを救出いたします。

実行 クラウドソフトウェア
検査・解析・復旧 FromHDDtoSSD】ドライブ検査&壊れかけドライブの制御とファイル構造の再構築・復旧を並列にリアルタイム処理

□ ドライブ検査、データ保護(故障予測)、データ復旧ソフトウェアをご提供

データマイニング

□ データ検査・データ復旧総合環境

データ復旧事業部の技術ノウハウを駆使いたしまして、自社開発:FromHDDtoSSD Ver2.1 ご案内

□ 論理的に計算された完全スキャンから、 壊れ具合の統計を利用するストレージ故障予測、ドライブ故障統計より状態計算しながら最適な制御を行うことが可能なデータ復旧機能、 個人情報の記録状況を探索して自分のコンピュータの安全性を評価できる機能が加わります。

故障予測サービスへの移行

データ復旧サービスの技術を生かした、ストレージ故障予測をメインとするソフトウェアをご用意いたしております。
故障予測機能の他、セクタレベルの詳細な調査、不良セクタの予測と修復、ヘッド機能回復処置などを備えております。

ドライブ故障予測では「S.M.A.R.T.」と呼ばれる自己診断機能を組み合わせるのが一般的ですが、まず当たりません。
※ S.M.A.R.T.では得られない色々な各要素を組み合わせ、接続されておりますHDD/SSD/フラッシュメモリ/RAIDを一括監視できます。

□ 完全スキャン&高速リニアスキャン&統計スキャン

※ セクタレベルのスキャンに加え、プラッタ歪み等の影響を把握できる「動作安定度」を測ります。
※ 簡易的に初期不良を検査できる高速スキャンを備えます。初期不良を判断したいケースにお勧めです。
※ 最適化された並列処理により、複数のHDD/SSDを同時にスキャンできます。フリーで問題なく対応いたします。
※ ビッグデータ・データマイニング採用の統計スキャンをVer2.1 Build:2250よりサポートいたします。

完全スキャン スキャンレートグラフ

統計スキャン ホコリ前提復旧

□ ストレージ故障予測機能:温度計&バックアップ機能&各ストレージに対する「故障予測ビュー」

※ 最適化された並列処理により、複数のHDD/SSDに対する故障予測を、同時に実行する事ができます。
※ 自動バックアップ(ミラーではなく、差分)を実行する事ができます。また、緊急バックアップ機能も備えます。
※ ビッグデータを採用し、ストレージ故障予測精度を向上させ、Build:2250より、さらにデータマイニングが加わります。

温度計 故障予測ビュー

□ 復旧スキャンアルゴリズムを利用し、不良セクタ増加傾向を把握&不良セクタを修復する機能

※ 気が付かずに増殖する「不良セクタ」の候補を一つ一つスキャンし、調査いたします。いわゆるビット腐敗を探します。
※ 不良候補が確定すると、下のグラフへ「黄色・紫・赤」にて表現される仕組みを採用しております。交換の目安にご利用ください。
※ スキャン時間を短縮する「解析ゲージ」が付属いたします。この短縮の仕組みは、常時故障予測に応用されます。
※ 不良と判断されたセクタを早めに修復いたしまして、セクタ代替で元に戻す不良セクタ修復機能を備えます。
※ 最適化された並列処理により、複数のHDD/SSDをシミュレーション・または修復できます。

不良セクタシミュレーション中 不良セクタレストレーション中

※ 大容量ハードディスクでは、僅かに不良セクタが出てしまうケースが結構ございます。
これを修復できるのが「不良セクタレストレーション」です。不良セクタレストレーションにて修復し、HDDをより長くご活用いただけたら幸いです。

□ ドライブ固有情報を取得 S.M.A.R.T.ビュー機能&故障予測設定&メール通知機能

※ 最新の資料を拝見いたしまして、ドライブの固有情報を再現いたします。S.M.A.R.T.情報に関しましても取得いたしております。
※ エコモード機能にて、特殊なATAコマンド(節電・静音)を送付することができます。
※ お客様の環境に合わせて、ストレージ予測機能を調整する事ができます。
※ ストレージ故障予測の状況をメールにて通知する機能も付属しております。

S.M.A.R.T.ビュー 故障予測設定

※ ドライブの情報を見るには、ドライブリスト内のドライブ名をダブルクリックいたします。

□ データ復旧機能:アドバンストデータ復旧(論理解析), つなぎ復旧, ホコリ前提復旧

※ 壊れますと、読めそうで読めないHDDが多く、スピンアップは正常なのに、読み出せない物理障害をターゲットにしております。
これは、ヘッドが機能低下するケースに該当し、これを解決するためヘッドレストレーションを搭載いたしました。
※ 各社バックアップソフトウェアに見放されてしまった場合を解決する最終手段として開発いたしました。
※ ファイルシステムの解析を行うデータ復旧機能を搭載いたしました。
※ この先に出現する不良セクタのリスクを計算し、それらに遭わないように最適化する「つなぎ復旧」を搭載いたしました。

ヘッドレストレーション アドバンストデータ復旧機能

□ ファイル転送機能:大事なファイルを暗号化で送信・受信

※ 無料・登録不要、自動圧縮&展開・暗号化&復号、計10.0GBまでの同時転送に対応いたします。
※ データ復旧サービスのデータ運用ノウハウをファイル転送サービスに応用しております。

ファイル転送起動 ファイル転送サービス

□ ストレージ検査、ストレージ故障予測、ファイルシステムに関する解析
※ 難しいご案件に関しましても、出来る限りの解析を行います。

1台ずつ調査を行いまして、ドライブの状態を記録・解析いたします。
※ データ復旧サービスの技術ノウハウを生かしております。
※ 個別にソフトウェアを開発いたしまして、手の届きにくい場所にも問題なく対応いたしております。

SSD タイミング不一致によるデータ破損

□ 過去に削除されたファイルを含めて、個人情報が含まれているか調査

※ マルチコアをほぼ100%まで稼動させ、並列処理を利用し、個人情報を探索いたします。
※ ごく一部でも個人情報が検出されますと、そのファイルが「ヒット」して登録される仕組みです。
※ 過去に削除されたファイルも、個人情報検出対象です。完全に削除されていない場合、個人情報が存在するのと等しいためです。

□ ファイル名高速検索

※ マルチコアをほぼ100%まで稼動させ、並列処理を利用し、ファイル名を検索いたします。
※ 使用頻度を曖昧に検索条件に入れる機能を投入しております。
※ データ復旧サービスにて、使用頻度の高いファイルを優先して復旧するために、この機能を搭載しております。

□ S.M.A.R.T.コンセンサス

※ 従来のS.M.A.R.T.を拡張し、予測精度を大幅に向上させたビッグデータ利用の機能です。

□ 不良セクタレストレーション(不良セクタ修復)

※ 不良セクタが発生して使用不能となったドライブを、再利用可能な状態まで修復いたします。
学習スキャン(R.E.C.O.A.I._人工知能)を採用いたしまして、毎回変化する不良セクタに柔軟対応しつつ修復いたします。
※ 近い将来、不良化が見込まれるセクタも修復いたします。早い段階で手を打ちまして、悪化するのを防ぎます。

From Centralized to Decentralized
 故障予測に関するデータの蓄積は、各ユーザ様別にご用意いたしましたローカルのデータベースに収めます。そして、そのデータベースを、ブロックチェーンで自動的に検証いたします。 実は……、このローカルのデータベースなのですが、「SQLite」を利用して、すでに、FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2820へ搭載を済ませており、正常に動いております。ただし、P2Pではないため、分散型になっておらず、動作が重くなっています。 そのため、これをそのままブロックチェーンに移植して、P2Pネットワークに別のポート番号で乗せちゃいます。現在、ノードが30ほどありますので、軽くなると思います。 あとはデータベースのP2Pによる検証作業です。これができないと、改ざんし放題になって破綻しますので……、故障の偏りをハッシュ値の関係に絡めて、confirmationできるか、いまテストしております。

いきなり非S.M.A.R.T.に移行ではなく、まずは、以下の機能をDecentralizedに移行します。

 2020年、ドライブ故障予測は「故障『通知』」から「故障『予測』」になります。 それでも、両方とも開発を進めています。なぜなら、どちらが理想な機能となるか、ユーザ様のご意見で決めたいと思います。 さらに、ハードディスクおよびSSDが壊れると、どうなるのか。こちらもまとめております。

 ドライブの故障予測として20年以上前から備わる「S.M.A.R.T.機能」は、ドライブの故障が近づいても、まず変化がありません。 なぜなら、この機能の意図が、数値を大きく変化して故障を通知するものだからです。 仮に、故障する前の僅かな数値変動(0x05を含む)が起きたとしても、故障予測に対する影響はありません。 実際に、僅かに数値が変動したドライブを検査しても、不良セクタがなく、故障時に大きく動いてしまうため参考になりません。

 故障したドライブを修理のち、「S.M.A.R.T.」を測定すると、再配置セクタで名をはせる0x05以外の属性も、大きく動いています。この状況から、これらの大きな変動は「故障する直前」に書き込まれています。 よって、「S.M.A.R.T.」を故障の「通知」としては活用できますが、データを逃すための事前の「通知」としては不十分と判断します。ご注意ください。

A:故障を「通知」するS.M.A.R.T.

B:故障を「予測」する非S.M.A.R.T.

2020年:さらに進化したデータ復旧サービス AI+BLOCKCHAIN

◇ データ復旧のご依頼フォームから、自動解析のち、ご返信およびお見積概算を出す「かんたん取引」をサポートしました。

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お取り扱いサービス(製品)一覧
◆ データ復旧サービス(HDD/SSD/RAID/サーバ対応/パソコン修理/ドライブ検査/不良セクタ位置事前解析)
◆ ドライブ故障予測(S.M.A.R.T./ドライブ解析(SSDが増加傾向)/ベンチマーク(HDDおよびSSD))
◆ メンテナンスソフト開発(自動データ復旧/不良セクタシミュレーション&修復・ブロックチェーン(目標:自律的なドライブ管理))
◆ データ完全抹消ソフト(HDD/SSD/USBメモリ/ファイル単位に対応。インストール不要/使用回数無制限で機密情報を完全抹消)
◆ 出張サービス:上記の「データ復旧サービス」「データ完全抹消ソフト」を出張対応いたします。熟練のデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアがしっかり対応いたします。

■ 謝辞:空いた時間を、出張型のデータ復旧サービスに割り当て
 FromHDDtoSSDやブロックチェーンなど、開発方針等がすべて決まり、お世話になりました。 空いた時間ができましたので、「出張型のデータ復旧サービス」に割り当てます。熟練のデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアが出張して、その場で対応します。 お客様とご一緒に、データを探して復旧です。

 データ復旧の出張サービスは、市販の復旧ソフトや業者向け復旧装置をかけて終わりじゃないのか? とよく伺われます。 このため、復旧ソフトの開発者が、その場で実施するサービスを実現しました。 ドライブの故障個所が毎度異なる、多種多様な挙動に、臨機応変に対応できる点が強みです。

■ 外部に出すのは、抵抗がある……:それでも廃棄前に必須のデータ漏洩防止
 ドライブやサーバなどのデータ抹消が、出張サービスに対応しました。その場で抹消します。 こちらは、データ抹消ソフトの開発者が、ソフトウェアを持参して、その場で抹消するサービスです。 なお、一日で完了できない場合は、数日にわけて出張いたします。もちろん、この場合でも、料金は変わりません。 お客様とご一緒に、データを抹消です。

■ パソコン、ドライブ、サーバからのデータ復旧サービス:こちらに詳細をまとめております。

■ 自然故障から落下など、あらゆる状態に対応できます
どんな状態でも構いません。あらゆる状況を想定した技術開発をしております。

■ パソコン・サーバ本体修理などに対応できます。詳細はこちらです。
※ Windows7以降のパソコンは、まだまだ現役でご利用いただけます。 なお、Windows7は2020年1月でサポートが終了しますので、Windows10にアップグレードする修理を採用いたします。

■ 産業用(工作機械用)のWindows2000~Windows7, PC-98(DOS,Windows3.1,95,98)に対応できます。

■ 壊れたドライブと、移転先ドライブを接続するだけで、データ復旧が「全自動」です。 詳しくはこちら

■ 機密データを、ドライブまたはファイル単位で、完全に抹消できます。 詳しくはこちら

■ お知らせ

■ お客様のもとへデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアが出張いたしまして、その場でデータやドライブを抹消するサービスを開始いたしました

■ お客様のもとへデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアが出張いたしまして、その場で大切なデータをIT最先端で復旧するサービスを開始いたしました

■ ドライブ検査・故障予測ソフトウェア FromHDDtoSSDの旧バージョン(Ver1)公開版の全てに、デジタル署名を実施いたしました

■ 復旧業者様向けの旧式データスキャンソフトウェアのサポートを、2020年1月31日(金)にて終了いたします

■ ドライブのデータ完全抹消 / ファイル完全抹消に関するソフトウェアの販売を開始いたしました

■ NVMeのSSDに関するデータ復旧に対応いたしました

■ 大容量ドライブに備える並列処理型のデータ復旧システム『R.E.C.O.A.I.』が、8.0TB以上のハードディスク(RAID)に対応いたしました

○ 更新履歴 ○
2019-12.24
ソフトウェア製品の販売から、暗号資産のお取り扱いを開始いたしました。
データマイニング
2019-12.13
キャッシュレス・消費者還元事業に対応いたしました。詳しくはこちらです。
データマイニング
2019-12.09
パソコンやサーバなど、データ抹消の出張サービスを開始いたしました。
データマイニング
2019-12.02
パソコンや外付けなど、データ復旧の出張サービスを開始いたしました。
データマイニング
2019-11.26
ドライブ検査や故障予測など、FromHDDtoSSDの旧バージョン(Ver1)公開版の全てに、デジタル署名を実施いたしました。
データマイニング
2019-11.20
データ復旧業者様向けに提供しておりました、旧式データスキャンソフトウェアのサポートを、2020年1月31日(金)に終了いたします。
データマイニング
2019-11.14
ドライブデータ完全抹消 / ファイル完全抹消 [抹消]を整理いたしました。
データマイニング
2019-11.07
FromHDDtoSSDの自動復旧機能が、本日から、「最大接続」の方に変わりました。 一度ご購入いただきますと、永続的にご利用いただけます。 もちろん、バージョンアップも無料です。なにとぞよろしくお願いいたします。
2019-10.12
技術方面のコンテンツを整理しました。 特に、ブロックチェーンの立ち位置を明確にしました。
2019-8.8
ホームページを、リニューアルいたしました。
データマイニング
2019-4.4
ドライブデータ完全抹消 / ファイル完全抹消 [抹消]を、リリースいたしました。 なにとぞよろしくお願いいたします。
データマイニング
2018-11.16
データ復旧サービス 作業報告書 電子署名ツール(Ver1.0)を、リリースいたしました。
[>> ブロックチェーン]
データマイニング
2018-10.19
ピンポイント方式のデータ復旧技術に、正式に対応いたしました。
データマイニング
2018-04.21
データ復旧サービスの管理システムを、更新いたしました。
※ 二段階認証対応や自動アクセス対策などを実施いたしました。
データマイニング

■ 四季折々の山岳写真を公開いたしました。なにとぞよろしくお願いいたします。
山岳写真館