次世代データ復旧サービス

IUECにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。
容量の増加が続くハードディスク、フラッシュメモリの小型および多層化が続くSSD、
そして、それらを組み合わせるRAIDサーバと、時代の変化に合わせた技術更新が必要です。
弊社では、最も時間を要する、データの基を取り出すセクタに対するデータスキャンを、
すべて自動化することにより、容量の増加に伴うコスト増を抑え込んで、
莫大な容量や複雑な故障で時間を要する場合でも「変わらぬ価格」で、データ復旧をご提供しております。

■ データ復旧サービス https://www.iuec.co.jp/recovery/
ドライブの状態を伺いまして、データ復旧ソフトウェアまたはデータ復旧サービスをご案内いたします。
最適かつ、低コストな手法を、六年間で解析したドライブ故障情報からご案内いたします。

■ ドライブ故障統計=>ドライブエクスプローラ[ブロックチェーン版]に改良いたします。https://www.iuec.co.jp/driveinfo/
※ ベンチマーク、ドライブ検査、故障予測用のデータベースを積むために、より「汎用的」に使えるタイプの開発を開始いたしました。
※ セキュアな関数を、検証のち(セキュア自体、癖が強く、検証が必要でした)、全てに取り入れる方向性です。
○ blockchain_mini_filesystemの開発中ソースコードは、こちらで公開しております。

■ データ抹消ソフトウェア販売 https://www.iuec.co.jp/cgi/paypal/paypalsubmit_fde.cgi
ドライブの廃棄前には、必ず、データ抹消をご活用ください。
※ 法人利用OK、何台でもOK、そして「売り切り」のライセンスで、販売中です。


■ FromHDDtoSSD [SORA Network][HDD/SSD failure prediction][DataRecovery]
※ 分散ネットワーク(自動的なコンセンサスを実現するBlockchain)+データベースと、ドライブ故障予測+データ復旧機能の組み合わせです。

□ CentralizedとDecentralizedの違い
この二つは、コンセプトが180度、異なります。

◇ Centralized (working product, from 2014)

中央サーバに権限を持たせて、全クライアントの制御を行います。
※ 特徴:クライアントを含めてデータベースを搭載し、整合性判断と解析を行って、中央で集計しています。

◇ Decentralized (under development)

権限は誰にも持たせず、全過程に数学的な証明作業(ハッシュ)を要求し、全ノードの制御を行います。
※ 特徴:みな同じ立場で、全作業を分担します。大事な部分は長いハッシュ(CQHASH65536)を採用します。

○ 更新履歴 ○
2020-07.12
ホームページを整理整頓いたしました。

■ 四季折々の山岳写真を公開しております。