次世代データ復旧サービス

 IUECデータソリューションセンターにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。 データトラブルの解決法を多角的に解決することを専門とするデータ復旧専門会社です。 独自開発の検査や復旧などのソフトウェアを公開しています。今すぐに、ドライブの状態を正確に判断できます。 また、パソコンやサーバなどからデータを復旧するサービスや、そのようなトラブルを事前に察知する仕組みの開発も行っております。 まだまだ至らぬ点も多いと存じますが、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

◆ 開発について:developブランチで進めております >> こちら

◇ お知らせ:拠点の移動について >> こちら

 From Centralized to Decentralized
 故障予測に関するデータの蓄積は、各ユーザ様別にご用意いたしましたローカルのデータベースに収めます。 そして、そのデータベースを、ブロックチェーンで自動的に検証いたします。 実は……、このローカルのデータベースなのですが、「SQLite」を利用して、すでに、FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2820へ搭載を済ませており、正常に動いております。 ただし、P2Pではないため、分散型になっておらず、動作が重くなっています。 そのため、これをそのままブロックチェーンに移植して、P2Pネットワークに別のポート番号で乗せちゃいます。 現在、ノードが30ほどありますので、軽くなると思います。 あとはデータベースのP2Pによる検証作業です。これができないと、改ざんし放題になって破綻しますので……、故障の偏りをハッシュ値の関係に絡めて、confirmationできるか、いまテストしております。

以下が、そのデータベースとなります。中央サーバを必要としますが、同期は問題ありません。2014年11月から、稼働しております。

10年遅れましたが……、Decentralizedなドライブ故障予測を始めていきたい所存です。

 いきなり非S.M.A.R.T.に移行ではなく、まずは、以下の機能をDecentralizedに移行します。

◇ Centralized (working product)

◇ Decentralized (under development)

■ データ復旧サービス:大容量ドライブ(3.0TB以上)を解決 [>> データ復旧サービス]
□ 業界初:独自開発のR.E.C.O.A.I.(自動学習&自動復旧)技術で、大容量ドライブに問題なく対応

◆ 最短数分(ソフトウェア)~数時間以内(緊急対応)で復旧対応できます。 また、データ復旧サービス(以下の機能)が「10TB以上の大容量」に対応いたしました。 ドライブ故障予測が「故障『通知』」から「故障『予測』」に切り替えていきます。

 ビッグデータ(ドライブ故障統計)とR.E.C.O.A.I.[自動学習(人工知能)および自動復旧]の融合が、データ復旧サービスを大きく変えます。 まず、手作業では限界を超えた「大容量ドライブ(3.0TB以上)」に対する復旧技術が、大きく更新されました。 2015年6月より、本格的に開始いたしました。お気軽にご相談ください。お力になります。

 2020年1月、クリーンルーム作業と梱包作業以外は、すべてAI(人工知能)に移行いたしました。詳しくはこちらをご参考ください。 また、これにともない、長年お世話になりました「データ復旧エンジニア」の募集は停止いたしました。今後、復旧の心臓部やAIの改良などは「ブロックチェーンエンジニア」が担当いたします。 さらに複雑化が見込まれるファイルシステムの解析およびドライブの解析を、ブロックチェーンの観点から、しっかり対応していきたい所存です。

■ 業界初:壊れかけドライブの制御とファイル構造の再構築・復旧を並列処理 [>> ダウンロード]

 ビッグデータを利用した壊れかけドライブ(HDD/SSD)の制御とファイル構造の再構築・復旧について、並列処理が可能な「FromHDDtoSSD 最新版」をリリースいたしました。 従来は、非常に高額(50万円以上)な……データ復旧用ハードウェアが別々(デュプリケータ+再構築ソフトウェア)に処理するはずだった作業すべてをソフトウェアでサポート、さらに並列処理(デュプリケータ制御相当、ファイル再構築、位置分布計算を同時処理)いたします。高額な機材が必要ないため、安価(30分の1程度……ハードウェア機材の場合は、50万円以上いたします)で可能な点も重要です。

■ 操作方法について(FSエディタにより、大部分の自動化に成功):[>> 開発履歴]
以下、リファレンスドキュメントにしっかりまとめております。この通りの操作で、95%以上は問題ありません。HDD/SSDに対応します。

1, >> 誤削除からのデータ復旧
従来から備わるディレクトリ構造解析を利用して簡単にデータを復旧できます。

2, >> 誤フォーマットからのデータ復旧
数十時間かかる領域解析(クラスタスキャン)はやめて、ビッグデータ構造解析(当たりを付けます)を使います。

3, >> 領域解放からのデータ復旧
クイック領域解析のち(1分以内)、ディレクトリ構造解析を利用して簡単にデータを復旧できます。

4, >> 論理障害からのデータ復旧
ディレクトリ構造解析を試してから、それでも厳しい場合に限り、ビッグデータ構造解析を利用していきます。

5, >> 物理障害軽度からのデータ復旧
数十時間かかる領域解析(クラスタスキャン)を捨て、不良セクタ危険予知を駆使して、ビッグデータ構造解析を併用していきます。

6, >> 物理障害中度~重度(なんとか認識を保てる状態 内部より異音あり SSDで型番認識が安定しない)からのデータ復旧
デュプリケータでクローンを生成後、そのクローンに対しましてビッグデータ構造解析を利用していきます。

■ 安心のデータ復旧サービスを目指して……出張サポート業者様向けライセンス [>> 商用利用ライセンス]

 主に出張サポート業者様向けの商用利用ライセンス(テクニカルライセンス)のご提供を2015年4月より正式にスタートいたしました。 高価で特別な機械・装置などはなく、全処理をソフトウェアでサポート、さらに並列処理(デュプリケータ制御相当、ファイル再構築、位置分布計算を同時処理)いたしますので、その場で対応できます。 SSDの普及により、小さなサイズの復旧需要が大きく見込まれております。この商用利用ライセンス、いかがでしょうか?

 2020年2月、USBメモリなどに、コンパクトにまとめて使いやすくした特別版のご提供も開始いたします。 例の漏洩事故などにより、出張サポートによる復旧需要も、同時に高まりを見せ始めております。そちらにも、しっかり対応していきたい所存です。

■ 検査機能も充実:基礎的な部分を担う機能(S.M.A.R.T.&ビッグデータ系)をリリース [>> 操作方法]

ビッグデータ系 高速計算 復旧リスクを低減

データ復旧サービス】 データが消えてしまった、パソコンが起動できない、RAID / サーバ / NASにアクセスできない その際のサービスです。

データ解析サービス 組み込みのコンピュータが短期間で論理障害を起こしてしまう、操作が遅延する等、その解析のサービスです。

■ クラス100クリーンルームを利用可能:物理障害からのデータ復旧,データ修復に対応

□ データ復旧は、ソフトウェア方面の解析の他、ハードウェア復旧方面(クリーンルーム作業)で解決

 コンピュータに認識不能となった場合、内部のヘッド一式を交換いたしまして、一時的に動作可能な状態に戻す必要があります。 この作業に対応できない場合、認識不能のドライブには対応できません。このような物理障害(ハードウェア方面)にも、問題なく対応いたしております。

※ 弊社にて撮影されたことを示すため、中央画像では「3.5インチ型ハードディスク」を手に持って撮影しております。
※ 以前の業界より30年以上のお付き合いがあります株式会社トクホウ様(法律に基づく表示)にご協力いただき、実現しております。

クリーンルーム作業C クリーンルーム作業B クリーンルーム作業D

■ 破損の激しいドライブを的確に制御:データ復旧サービス (ビッグデータ・データマイニング)

□ 複雑な故障原因を、統計から導き、状況に合わせた多様な解析から、ドライブの適切な制御を実施できます。
※ データ復旧のリスクを、理論的(統計)に低減のち、大事なデータを守ります。
※ データマイニングにより、未来の状態変化を、論理的に計算でき、復旧精度を高める事ができます。
※ 成功基準となる復旧率(どの程度復旧できたか)は、9割以上(平均:90%~100%)を目安といたしております。
※ 並列解析、不良セクタのエラー訂正を駆使いたしまして、1バイトでも多くデータを救出いたします。

実行 クラウドソフトウェア
検査・解析・復旧 FromHDDtoSSD】ドライブ検査&壊れかけドライブの制御とファイル構造の再構築・復旧を並列にリアルタイム処理

□ ドライブ検査、データ保護(故障予測)、データ復旧ソフトウェアをご提供 >> ミリセカンド検査

□ データ検査・データ復旧総合環境: データ復旧事業部の技術ノウハウを駆使いたしまして、自社開発:FromHDDtoSSD Ver2.1 ご案内

□ 論理的に計算された完全スキャンから、壊れ具合の統計を利用するストレージ故障予測、 ドライブ故障統計よりドライブの状態を計算しながら最適な制御を行いつつ復旧するデータ復旧機能、 内部に蓄積された個人情報を探索してコンピュータの安全性を評価できる機能が加わります。

 データ復旧サービスの技術を生かす、ストレージ故障予測をメインとするソフトウェアをご用意いたしました。 ドライブ故障予測機能やセクタレベルの詳細な調査、不良セクタの予測と修復、ヘッド機能の回復などを備えております。

 しかし、ドライブ故障予測では「S.M.A.R.T.」と呼ばれる自己診断機能を組み合わせるのが一般的で、まず当たりません。 S.M.A.R.T.では得られない色々な各要素を組み合わせ、接続されておりますHDD/SSD/フラッシュメモリ/RAIDを一括監視できます。

 2020年現在では、S.M.A.R.T.のタイプを「故障通知」と位置付けて、本来期待される機能を持つ「故障予測」と区別をはじめています。 「故障予測」と名乗るからには、バックアップが取れなくなる前の「予測」が期待されるからです。

□ 完全スキャン・高速リニアスキャン・統計スキャン

※ セクタレベルのスキャンに加えて、歪みの影響を把握する「動作安定度」を測ります。
※ 簡易的に初期不良を検査する、高速スキャンを備えます。初期不良を判断したいケースにお勧めです。
※ 最適化された並列機能により、複数台の「HDD/SSD」を「同時に」スキャンできます。

完全スキャン スキャンレートグラフ

統計スキャン ホコリ前提復旧

□ [故障通知] ストレージ故障通知:温度計&バックアップ機能・各ストレージ(HDD/SSD)に対する「故障通知ビュー」

※ 最適化された並列処理により、複数台の「HDD/SSD」に対する故障通知を、同時に実行する事ができます。
※ 自動バックアップ(ミラーではなく、差分)を実行する事ができます。また、緊急時のバックアップ機能を備えます。

温度計 故障通知ビュー

□ 復旧スキャンアルゴリズムを利用し、不良セクタ増加傾向を把握&不良セクタを修復する機能

※ みえないように増殖する「不良セクタ」の候補を一つ一つスキャンして調査します。いわば「ビット腐敗」を探します。 不良候補が確定すると、下のグラフに「黄色・紫・赤」が点灯します。ドライブ交換の目安にご活用ください。
※ スキャン時間を短縮する「解析ゲージ」が付属いたします。常時の故障通知にも応用されております。
※ 「不良セクタ」を早めに修復、代替セクタで元に戻す不良セクタ修復機能を備えます。
※ 最適化された並列処理により、複数台の「HDD/SSD」を「同時に」シミュレーション・または修復できます。

不良セクタシミュレーション中 不良セクタレストレーション中

 大容量のHDD/SSDでは、僅かに「不良セクタ」が出てしまうことがあります。これを直すのが「不良セクタレストレーション」です。 不良セクタレストレーションを活用して修復後、HDD/SSDを……より長くご活用いただけたら幸いです。

 特に「3D NAND」が採用された最近の大容量SSDの不良セクタは、この機能で修復後、問題なく使える場合が多い傾向です。

□ ドライブ固有情報を取得 S.M.A.R.T.ビュー&故障通知設定

※ ドライブ固有情報を取得いたします。また、「S.M.A.R.T.情報」も同時に取得いたします。
※ 「エコモード」機能で、特殊なATAコマンド(節電や静音など)を送付することができます。
※ お客様の環境に合わせて「ストレージ故障予知機能」を調整する事ができます。

S.M.A.R.T.ビュー 故障予測設定

 ドライブの情報を見るには、ドライブリスト内のドライブ名をダブルクリックいたします。

□ データ復旧機能:アドバンストデータ復旧(論理解析)・不良セクタ危険予知復旧・ホコリ入り込み前提復旧

※ 読めそうで読めないHDD/SSDが、多く存在足します。例えば、立ち上がりは正常なのに、読み出せない……物理障害をターゲットにしています。 これは、ヘッドが機能低下するケースに該当し、これを解決するための「ヘッドレストレーション」を搭載いたしました。 さらに、SSDへの対応を果たしましたので、名称を改め「ヘッドレストレーション+SSD」に、生まれ変わりました。
※ バックアップのソフトウェアではエラーで落ちる場合を想定して、それを解決する最終手段として開発しました。
※ ファイルシステムの解析を行いながら復旧する、「データ復旧機能」を搭載いたしました。
※ 不良セクタが出現するリスクを計算して、それらに事前に遭わないように最適化する「不良セクタ危険予知」を搭載いたしました。

ヘッドレストレーション アドバンストデータ復旧機能

□ ファイル転送機能:大切なファイルを暗号化して送信・受信 [現在、休止しております]

※ 無料・登録不要で、圧縮・展開・暗号化・復号をすべて自動処理。計10.0GBまでの同時転送に対応いたします。
※ データ復旧サービスの「データ運用ノウハウ」を、ファイル転送サービスに応用しております。

ファイル転送起動 ファイル転送サービス

□ ストレージ検査・ストレージ故障通知・ファイルシステム解析
※ 難しいご案件でも、現役のブロックチェーンエンジニアが、詳細な解析を実施いたします。

1台ずつ調査を行いまして、ドライブの状態を記録・解析いたします。
※ データ復旧サービスの技術ノウハウを生かして、細かい部分にまで、しっかり対応いたします。
※ 状況に合わせて、個別に、専用のソフトウェアを開発いたします。そして、手の届きにくい場所にも、問題なく対応していきます。

SSD タイミング不一致によるデータ破損

□ 過去に削除されたファイルを含めて、個人情報が含まれているか調査

※ マルチコアを「ほぼ100%」まで稼動させ、並列処理を利用して、内部に潜む個人情報を探索いたします。
※ ごく一部でも個人情報が検出されますと、そのファイルが「ヒット」して、復旧ファイル一覧のように、表示されます。
過去に削除されたファイルも取り出します。復旧ソフトウェアで出されるようでは、消していないのと同等です。

□ ファイル名高速検索

※ マルチコアをほぼ100%まで稼動させ、並列処理を利用し、ファイル名を検索いたします。
ファイルの使用頻度を「あいまい」に指定できる「ファイル使用頻度曖昧検索」を投入しております。 これについては、データ復旧で、使用頻度の高いファイルを優先して復旧するための機能として、今現在も活躍しております。

□ [故障通知] S.M.A.R.T.コンセンサス

※ 従来のS.M.A.R.T.を拡張いたしまして、予測精度を大幅に向上させた、ビッグデータ利用の機能です。

□ 不良セクタ修復機能

※ 不良セクタが発生して、使用不能となったドライブについて、再利用可能な状態にまで、しっかり修復いたします。 学習スキャン(人工知能)を採用して、毎回変化する不良セクタに、柔軟対応しつつ、修復いたします。
※ 近い将来、不良化が見込まれる不良セクタも修復いたします。早い段階で手を打ち、悪化するのを防ぎます。

 2020年、ドライブ故障予測は「故障『通知』」から「故障『予測』」になります。 それでも、両方とも開発を進めています。なぜなら、どちらが理想な機能となるか、ユーザ様のご意見で決めたいと思います。 さらに、ハードディスクおよびSSDが壊れると、どうなるのか。こちらもまとめております。

 ドライブの故障予測として20年以上前から備わる「S.M.A.R.T.機能」は、ドライブの故障が近づいても、まず変化がありません。 なぜなら、この機能の意図が、数値を大きく変化して故障を通知するものだからです。 仮に、故障する前の僅かな数値変動(0x05を含む)が起きたとしても、故障予測に対する影響はありません。 実際に、僅かに数値が変動したドライブを検査しても、不良セクタがなく、故障時に大きく動いてしまうため参考になりません。

 故障したドライブを修理のち、「S.M.A.R.T.」を測定すると、再配置セクタで名をはせる0x05以外の属性も、大きく動いています。この状況から、これらの大きな変動は「故障する直前」に書き込まれています。 よって、「S.M.A.R.T.」を故障の「通知」としては活用できますが、データを逃すための事前の「通知」としては不十分と判断します。ご注意ください。

A:故障を「通知」するS.M.A.R.T.

B:故障を「予測」する非S.M.A.R.T.

2020年:さらに進化したデータ復旧サービス AI+BLOCKCHAIN

◇ データ復旧ご依頼の自動解析のち、ご返信およびお見積概算を出す「かんたん取引」をサポートしました。

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お取り扱いサービス(製品)一覧
◆ データ復旧サービス(HDD/SSD/RAID/サーバ対応/パソコン修理/ドライブ検査/不良セクタ位置事前解析)
◆ ドライブ故障予測(S.M.A.R.T./ドライブ解析(SSDが増加傾向)/ベンチマーク(HDDおよびSSD))
◆ メンテナンスソフト開発(自動データ復旧/不良セクタシミュレーション&修復・ブロックチェーン(目標:自律的なドライブ管理))
◆ データ完全抹消ソフト(HDD/SSD/USBメモリ/ファイル単位に対応。インストール不要/使用回数無制限で機密情報を完全抹消)
◆ 出張サービス:上記の「データ復旧サービス」「データ完全抹消ソフト」を出張対応いたします。熟練のデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアがしっかり対応いたします。

■ 謝辞:空いた時間を、出張型のデータ復旧サービスに割り当て
 FromHDDtoSSDやブロックチェーンなど、開発方針等がすべて決まり、お世話になりました。 空いた時間ができましたので、「出張型のデータ復旧サービス」に割り当てます。熟練のデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアが出張して、その場で対応します。 お客様とご一緒に、データを探して復旧です。

 データ復旧の出張サービスは、市販の復旧ソフトや業者向け復旧装置をかけて終わりじゃないのか? とよく伺われます。 このため、復旧ソフトの開発者が、その場で実施するサービスを実現しました。 ドライブの故障個所が毎度異なる、多種多様な挙動に、臨機応変に対応できる点が強みです。

■ 外部に出すのは、抵抗がある……:それでも廃棄前に必須のデータ漏洩防止
 ドライブやサーバなどのデータ抹消が、出張サービスに対応しました。その場で抹消します。 こちらは、データ抹消ソフトの開発者が、ソフトウェアを持参して、その場で抹消するサービスです。 なお、一日で完了できない場合は、数日にわけて出張いたします。もちろん、この場合でも、料金は変わりません。 お客様とご一緒に、データを抹消いたします。以下のコミュニティでも、ご相談を受け付けております。

■ パソコン、ドライブ、サーバからのデータ復旧サービス:こちらに詳細をまとめております。

■ 自然故障から落下など、あらゆる状態に対応できます
どんな状態でも構いません。あらゆる状況を想定した技術開発をしております。

■ パソコン・サーバ本体修理などに対応できます。詳細はこちらです。
※ Windows7以降のパソコンは、まだまだ現役でご利用いただけます。 なお、Windows7は2020年1月でサポートが終了しますので、Windows10にアップグレードする修理を採用いたします。

■ 産業用(工作機械用)のWindows2000~Windows7, PC-98(DOS,Windows3.1,95,98)に対応できます。

■ 壊れたドライブと、移転先ドライブを接続するだけで、データ復旧が「全自動」です。 詳しくはこちら

■ 機密データを、ドライブまたはファイル単位で、完全に抹消できます。 詳しくはこちら

■ お知らせ [プレスリリース]

■ お客様のもとへデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアが出張いたしまして、その場でデータやドライブを抹消するサービスを開始いたしました

■ お客様のもとへデータリカバリ・ブロックチェーンエンジニアが出張いたしまして、その場で大切なデータをIT最先端で復旧するサービスを開始いたしました

■ ドライブ検査・故障予測ソフトウェア FromHDDtoSSDの旧バージョン(Ver1)公開版の全てに、デジタル署名を実施いたしました

■ 復旧業者様向けの旧式データスキャンソフトウェアのサポートを、2020年1月31日(金)にて終了いたします

■ ドライブのデータ完全抹消 / ファイル完全抹消に関するソフトウェアの販売を開始いたしました

■ NVMeのSSDに関するデータ復旧に対応いたしました

■ 大容量ドライブに備える並列処理型のデータ復旧システム『R.E.C.O.A.I.』が、8.0TB以上のハードディスク(RAID)に対応いたしました

○ 更新履歴 ○
2020-02.04
「What is this?」復旧作業の見解を開始いたしました。(コミュニティに追加しております)
データマイニング
2019-12.24
ソフトウェア製品の販売から、暗号資産のお取り扱いを開始いたしました。
データマイニング
2019-12.13
キャッシュレス・消費者還元事業に対応いたしました。詳しくはこちらです。
2019-12.09
パソコンやサーバなど、データ抹消の出張サービスを開始いたしました。
2019-12.02
パソコンや外付けなど、データ復旧の出張サービスを開始いたしました。
2019-11.26
ドライブ検査や故障予測など、FromHDDtoSSDの旧バージョン(Ver1)公開版の全てに、デジタル署名を実施いたしました。
2019-11.14
ドライブデータ完全抹消 / ファイル完全抹消 [抹消] を整理いたしました。
2019-11.07
FromHDDtoSSDの自動復旧機能が、本日から「最大接続」の方に変わりました。 バージョンアップが無料ですので、永続利用可能です。なにとぞよろしくお願いいたします。
2019-8.8
ホームページを、リニューアルいたしました。
2019-4.4
ドライブデータ完全抹消 / ファイル完全抹消 [抹消]を、リリースいたしました。
2018-11.16
データ復旧サービスの作業報告書 電子署名ツール(Ver1.0)を、正式にリリースいたしました。
2018-10.19
ピンポイント方式のデータ復旧技術が、データ復旧サービスに、正式対応いたしました。
2018-04.21
データ復旧サービスの管理システムを、更新いたしました。
※ 二段階認証対応や自動アクセス対策などを実施いたしました。

■ 四季折々の山岳写真を公開いたしました。なにとぞよろしくお願いいたします。
山岳写真館