次世代データ復旧サービス

■ IUECにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。
故障したパソコン、ドライブ、サーバ、NASなどからデータを復旧する「データリカバリ事業部」、
ドライブの検査やデータ復旧処理、データ最適化処理に関するソフトウェアを開発する「ソフトウェア開発事業部」、
ブロックチェーンを開発する「ブロックチェーン事業部」がございます。

□ データリカバリ事業部 https://www.iuec.co.jp/recovery/

容量の増加が続くハードディスク、フラッシュメモリの小型および多層化が続くSSD、
そして、それらを組み合わせるRAIDサーバ。時代の変化に合わせた技術更新が必要です。
弊社では、最も時間を要する、データの基を取り出すセクタに対するデータスキャンを、
すべて自動化することにより、容量の増加に伴うコスト増を抑え込んで、
莫大な容量や複雑な故障で時間を要する場合でも「変わらぬ価格」で、データ復旧をご提供いたします。
また、データ復旧サービスのご依頼者様情報のすべてを含め「完全守秘」いたします。

○ データ復旧のご相談およびお申し込みについて [ご相談および初期診断は無料]
どんな内容でも構いません。(例:データ復旧ソフトのご利用方法等)
こちらの送信フォームより、お願いいたします。

■ ソフトウェア開発事業部 https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/ ドライブをつなげるだけで自動データ復旧

□ [Development and sales of data recovery software]
Automatic data recovery just by connecting both the broken drive and the destination drive

国産・買い切り[バージョンアップ無料]・データ復旧ソフトウェア:
https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/

■ ブロックチェーン事業部 https://www.iuec.co.jp/blockchain/

□ [ブロックチェーン開発中] FinexDriveChain

「ネイティブコード(トークンなどのサイド的にアタッチする方式ではなく、直接埋め込みで作用可能)」でドライブ故障予測機能「など」を搭載可能とする、汎用的なブロックチェーンを開発しております。
※ 汎用チェーン「FinexDriveChain」を開発後、ここに、ドライブ故障予測機能を乗せることになりました。
※ 構造体、シリアライズ、承認ファンクタの定義だけで、気軽に「P2P+承認」で様々なデータをやり取りできるチェーンを目指します。 具体的には、構造体にADD_SERIALIZE_METHODSとbool operator()()を定義するだけです。
全トランザクション(Wallet)を最新版のSQLite(2021年3月版)に移行いたしました。また、mainnetに接続済みです。 前からありましたWallet向けデータベースBerkeleyDBが2010年4月版(11年前)と古かったため、これで古いライブラリを外していきます。 なお、その前より試みておりましたLevelDB版のWalletについては、 LevelDBの探索ロジックがWalletに向いておらず、最新版のSQLiteに変更となりました。 また現在、ブロックチェーンについてもSQLiteを試しております。 パフォーマンスで問題がない場合、最新版のSQLiteに統一して、 モバイル版に対する親和性を高めていきたいと考えております。

以下、testnetにてPoW / PoS / Transaction(send/recv)をすべてチェックしております。 また、BerkeleyDBからのデータ移行もばっちり(完全自動)です。移行は、起動時に実施されます。

[外部サイト Github] こちらです。

■ [driveinfo] ドライブ故障の「事前検知」:ドライブ故障情報の集計結果

安全かつ復旧率向上のデータ技術開発は、ドライブ故障の「事前検知」にもなります。
P2Pの「ブロックチェーン」を活用し、「世界中からドライブの故障情報」を集めてまいります!
※ と、その前に(^^;……データベース周辺の改良となりました。最新版のSQLiteに乗り換える見込みです。

プロジェクト: https://秋葉.jp/

ドライブ故障情報の集計結果: https://www.iuec.co.jp/driveinfo/

○ 更新履歴 ChangeLog ○
2021-04.09
データ復旧用の統計データの構造体(シリアライズ)を、ブロックチェーンに乗せて自動処理させる実験に入ります。
これが軌道に乗り次第、こちらの中央集権によるサーバは、その稼働を止めることになります。
すでに、ウォレットおよびブロックチェーンのデータベースをSQL(SQLite)に統一していますので、
データが膨らんできたら、サーバ側は「PostgreSQL」などに乗り換えることができます。
2021-04.09
全トランザクション(Blockchain)を最新版のSQLiteに移行いたしました。また、mainnetに接続済みです。
※ 処理の最適化により、LevelDBと同等のパフォーマンスを確認しております。
[外部サイト Github] こちらです。
2021-03.22
全トランザクション(Wallet)を最新版のSQLiteに移行いたしました。また、mainnetに接続済みです。
※ LevelDBは、探索ロジックがWalletに向いておらず、SQLiteに変更となりました。
[外部サイト Github] こちらです。
2021-03.11
全トランザクション(Wallet)をLevelDBで処理するロジックを組み込み、testnetで検証を開始いたしました。
[外部サイト Github] こちらです。
2021-03.10
消費税を税込にする、総額表示に移行いたしました。
2021-02.11
ブロックチェーンを安定化させるため、試験的に「動的なチェックポイント」を実装いたしました。
[外部サイト Github] こちらです。
2021-01.05
ブロックチェーン開発のソースコードについて
「develop branch」から「master branch」に移行いたしました。
こちら [Click here]です。
2020-11.25
アフターコロナキャンペーンを開始いたしました。
2021年4月9日、本キャンペーンを一時停止いたしました。
こちら [Click here]です。
2020-11.13
アフターコロナキャンペーンの概要をまとめました。
こちら [Click here]です。
2020-09.27
データ復旧サービスのペーパーレス化および、
進行状況のご確認を大幅に改善いたしました。
2020-09.26
ドライブ故障の「事前検知」:
ドライブエクスプローラ(国内ベータ版)をオープンいたしました。
2020-07.12
ホームページを整理整頓いたしました。

■ 四季折々の山岳写真を公開しております。