AI完全自動ドライブ復旧システム FromHDDtoSSD:ストレージ故障予測:常駐型ストレージ故障予測

ホームAI完全自動ドライブ復旧システム→ストレージ故障予測→AI完全自動ドライブ復旧システム FromHDDtoSSD:常駐型ストレージ故障予測

本機能の属性:
□◆◆■■ (Build:2820以前)
□□□◆◆◆◆■ (Build:3050以降)
※ 機能の組み合わせを簡素化するため、属性値を導入いたしました。この属性についてはこちらをご参照ください。

■ 常駐型ストレージ故障予測機能
※ 古い部分に関しましては、Build:2249より改良(または追加)を実施する方針となりました。
※ Build:3050以降より、ビッグデータを活用する方式にて生まれ変わります。よろしくお願いいたします。

本機能は「全エディション」で対応いたします。[>> ライセンスについて]
※ バックアップ機能はサポートエディションより対応いたしております。
※ シミュレーション解析設定は、プロエディションのみ対応いたしております。

□ ストレージ故障予測機能は、起動のみであとは放置いたします。
なお、ドライブが危険な状態になってきますと、「警告」を出します。
さらには、「緊急」「定期」バックアップなどが組み込まれており、データを自動的にバックアップする事ができます。

※ バックアップや故障予測設定は、故障予測設定より細かく設定できます。
※ ドライブの状況はメールで通知する事もできます。

まずは「故障予測設定」をみていきます。上部メニューより故障予測設定を開きます。

ビッグデータの有効・無効以外に関しましては、このままでも問題なく動作いたします。
※ メールの設定とバックアップの設定はデフォルトで動きませんので、個別に設定が必要です。

故障予測設定_A

● 1番はドライブ情報の保管先となります。
※ デフォルトではインストール先となっております。ここに、故障予測の情報が集結いたします。

● 2番はソフトウェアの描写間隔および、スキャンを停止させるCPU負荷の設定となります。
※ 性能が低いパソコンの場合、この描写間隔を下げる事により快適となります。通常はそのままで構いません。
※ CPUの負荷を計測しておりまして、一定以上になるとスキャンが一時停止いたします。そのしきい値をここで設定できます。 CPUが高い負荷になっている場合、他に重要な作業が行われている事になりますので、そちらにアクセスを譲る事ができます。

● 3番はストレージ故障予測中に実施される、故障予測スキャンの有効無効となります。
※ スキャンCの負荷が高い傾向にございます。不良セクタを早めに検出するためには、有効をお勧めいたします。

● 4番は2番設定にてCPU高負荷を検出した場合に、どれだけスキャンを停止させるか設定できます。
※ 精度にも関わるため、特に問題ない限り、このままでお願いいたします。

● 5番はストレージ故障予測のS.M.A.R.T.情報モニタの設定となります。
※ S.M.A.R.T.と故障予測スキャンの連動を制御いたします。特に問題ない限り、このままでお願いいたします。
※ ビッグデータの有効化に関しましては、こちらにあるオプションを入れます。

● 6番はストレージ故障予測が開始された日時を表します。
※ 各ドライブ別に制御しておりますので、こちらもドライブ別となっております。

● 7番は本ページに限るデフォルトロードとなっております。
※ 設定を初期状態にできますので、おかしくなりましたら、こちらでデフォルトロードしてください。

● 8番はストレージ故障予測全体のデフォルトロードとなります。
※ こちらも、設定を元に戻す事ができますので、動作がおかしい場合などは、こちらをクリックしてください。

● 6番の左端をチェックいたしまして、9番をクリックいたしますと、故障予測開始日時を変更できます。
※ 特に問題ない限り、ここはそのままでお願いいたします。故障日の計算などに影響がございます。

故障予測設定_A 時間設定

● 1番より日付を変更し、「OK」ボタンをクリックいたします。
※ これで、故障予測開始日時が変更となります。

故障予測設定_B

● 1番で故障予測の警告発動を調整できます。
※ 状況に応じて警告レベルが異なりまして、それぞれ調整することができます。

● 2番の設定で、警告段階と判断するドライブの温度を調整できます。
※ 特に影響が無ければ、このままでお願いいたします。

● 4番で故障予測スキャンの分布を調整できます。
※ 昔、調整していた頃の名残で、現在では中央で十分に動作できるようになっております。

● 5番はS.M.A.R.T.属性に対する有効・無効を設定できます。これを無効にいたしますと故障予測から外されます。
※ 左側にチェックを入れまして、その下にあります「■ 有効・無効の切り替え」で切り替えることができます。

● 3番でメール送信に関する設定および、有効無効を設定できます。
※ メールの送信設定を別のダイアログで行う事ができます。

故障予測設定_B_メール

● 1番には自分のメールアドレスを入れておきます。
※ 差出人として設定されます。

● 2番には送信先をご入力下さい。
※ 最大、3箇所までご登録いただけます。こちらに、通知メールが届きます。

● 3番にはSMTPメールサーバを入れます。
※ こちらにメールサーバを設定いたしまして、ここを中継してメールが送信されます。

● 4番にはメール送信ポート番号を入れます。
※ 最近では25番ではなく、587番も増えております。認証が必要な場合は587でお願いいたします。

● ユーザ認証が必要な場合、5番にユーザ名とパスワードを入れます。
※ こちらの値は暗号化されて保管されます。ご安心下さい。

● 6番でメール送信テストを行う事ができます。
※ テストメールが送信され、成功すると設定内容が保管されます。

● 7番でキャンセルできます。
※ ご入力いただいた内容は保管されず、破棄される形で本ダイアログを終了いたします。

■ バックアップの項目を設定いたします。(緊急・定期バックアップの2種類がございます)

故障予測設定_C

● 1番で緊急バックアップの有効無効を設定できます。
※ 緊急バックアップは、本当に危ない場合に実行される自動バックアップ機能となります。

● 2番はそのままでお願いいたします。
※ セクタレベルのバックアップ構想があったのですが、HDDの容量増加により廃止となりました。

● 3番では、各リストに登録された内容をテキストに書き出すことができます。
また、お隣の定期バックアップ設定より、各リストの内容をコピーする事もできます。

● 4番では、いつ本バックアップを発動させるか設定できます。
※ S.M.A.R.T.は誤作動が多いため、外しても構いません。それ以外は有効をお勧めいたします。

● 5番では、ファイルコピーの速度を調整する事ができます。
※ HDDの場合、SSDと比較いたしましてランダムアクセスが圧倒的に遅いため、バックアップ中、他の作業に影響が出ます。 このため、ここを下げておきますと、バックアップ速度を下げる事ができまして、快適となります。

● 6番に、バックアップする各ファイルをフォルダ単位で指定いたします。
※ 右側にある「削除」「読み出し」「参照&追加」ボタンで指定できます。 削除ボタンは行単位で削除できます。読み出しは、3番で書き出したテキストを読み出して登録します。参照&追加は、フォルダの列挙が出てきます。

● 7番では、優先的にバックアップしたいファイルを、ファイル単位で指定いたします。
※ こちらが先にバックアップされます。ドライブの状態が危うい場合、これが案外重要となります。

故障予測設定_D

次は、一定期間につき1回動作する定期バックアップとなります。
緊急バックアップと異なる部分のみ、ご案内いたします。

● 1番で定期バックアップの有効無効を設定できます。
※ 定期バックアップは、設定された一定期間おきにバックアップされる機能となっております。

● 2番でその間隔を設定できます。
※ 累積型のチェックを採用いたしました。これにより、誤設定を防ぐ事ができます。(例:7と入れたつもりが70だった等)

● 3番では、ファイルコピーの速度を調整する事ができます。
※ こちらは定期的に実行されますので、ここを設定する事により、コピーの負荷を調整して快適な環境を構築してみてください。

故障予測設定_E

● 1番で、スキャンされるセクタ数単位を設定する事ができます。
※ 特に問題ない限り、このままの設定でお願いいたします。詳細な検査を必要とする場合に限り、左へ動かします。

● 2番で、1番の設定値を元に戻す事ができます。
※ 何か問題が出た場合は、こちらで元に戻して対処いたします。

● 3番で、不良セクタシミュレーションの解析項目を増やす事ができます。
※ 各リストの左側のチェックを入れまして、「有効 / 無効 切り替え」ボタンで切り替えることができます。

バックアップ中

● 1番が、現在のバックアップ状況を示します。
※ 緊急・定期の2種類がありますので、ご注意下さい。特に、緊急の場合はキャンセルをお勧めできません。

● 2番は設定されているコピー速度となります。
※ バックアップ中もリアルタイムに変更できますので、重いと感じた場合は右側へスライドしてください。

● 3番が、進行状況を示します。
※ コピー元、コピー先の両方を表示いたしまして、コピーの状況をお伝えいたします。

● 4番はバックアップに関する注意事項です。
※ かなり重要な内容となりますので、熟読をお願いいたします。

● 5番はバックアップ強制終了となります。
※ なお、一時停止ボタンはありません。バックアップ速度を最も低くいたしますと、それと同等レベルまで負荷を減らせるためです。

● 6番で、タスクトレイへ入ります。
※ 本ソフトウェアは常駐型として設計されておりますので、タスクトレイからの操作となります。

故障予測設定のご案内を完了いたしました。
いよいよ、ストレージ故障予測開始となります。早速ですが、動かしてみましょう。

トップ 操作方法

● 3番を左クリックいたしますと、ストレージ故障予測が起動いたします。
※ 右クリックいたしますと、制限モードで動作いたします。なお、このモードはデバッグ時代の昔の名残です。
色々とご協力いただき、誠にありがとうございます。完成いたしました。

● 6番の「バックアップ」ボタンで、いつでも「定期バックアップ」を動かす事ができます。
※ いつでもバックアップできまして、バックアップデータを常に最新に保つ事ができます。

故障予測 温度計

● 1番を左クリックいたしますと、強制終了できます。
※ 本機能は常駐させてご利用いただく機能となりますので、基本的にはウィンドウ最小化でご利用ください。

● 2番は、各ドライブの温度を示しております。
※ 中央に達すると適温となります。
また、下にある数値はドライブの現状を数値化したもの( LP / RP )となっております。

● 3番は、温度計にカーソルを当てますと、そのドライブの情報を簡易的に表示いたします。
※ S.M.A.R.T.情報の中でも、特に重要な部分を表示いたします。

● 4番は、故障予測全体を一時停止できるボタンとなります。
※ 計測および、故障予測スキャンの全てを一時停止することができます。再開も、このボタンをクリックいたします。

● 5番は、故障予測の表示モードを切替いたします。
※ 故障予測スキャンモニタ、S.M.A.R.T.情報モニタの2種類がございまして、そちらに切り替えることができます。

● 6番は、ストレージ故障予測に導入されました統計を表示できる機能です。
※ 統計情報が受信できない場合は、いつも通りの故障予測として動作いたします。

● 7番は、接続されておりますドライブが9台以上の場合、それを切り替えるのに利用いたします。
※ 一度に表示できる台数は8台までとなっております。

■ 5番を左クリックいたしまして、故障予測スキャンモニタに移動いたします。

故障予測スキャンモニタ

● 1番は、ドライブの現状を数値化いたしましたストレージスコアのグラフとなります。
※ 最大値の300より、数値を減らしつつ劣化具合を拝見いたします。

● 2番は、ドライブ劣化具合を数値化いたしましたLP, RPのグラフとなります。
※ 両方とも最大値は500となります。ここから数値を減らしつつ劣化具合を拝見いたします。
※ 推定故障日時も計算され、グラフ右下に表示されます。
参考程度ですが、統計が入り込みますと、中々の精度が出てきます。

● 3番は、ドライブ情報を簡易的に並べております。
※ 昔の名残となっております。別に消す必要もないため、このまま残しておきます。

● 4番は、表示するドライブを切り替えるのに利用いたします。
※ 本機能は1度に1ドライブまでしか表示できないため、このような切り替えが必要となっております。

● 5番は、故障予測全体を一時停止できるボタンとなります。
※ 計測および、故障予測スキャンの全てを一時停止することができます。再開も、このボタンをクリックいたします。

● 7番は、故障予測の表示モードを切替いたします。
※ S.M.A.R.T.情報モニタへ進みます。

● 8番は、ストレージ故障予測に導入されました統計を表示できる機能です。
※ 統計情報が受信できない場合は、いつも通りの故障予測として動作いたします。

● 6番は、表示されているドライブのS.M.A.R.T.ビューを起動いたします。
※ さらに詳しく、ドライブの情報を見ることができるS.M.A.R.T.ビューを搭載しております。

7番を左クリックいたしまして、S.M.A.R.T.情報モニタに移動いたします。

S.M.A.R.T.情報モニタ

● 1番は、各S.M.A.R.T.属性を解析いたしまして、その総合評価を導いております。
※ 最大値は100で、そこから減少していく方式を採用しております。

● 2番は、ストレージ故障予測に参加中のS.M.A.R.T.属性を表示しております。
※ あまり手を出しすぎても当たらないため、使える属性に限定して組んでおります。

● 3番は、表示するドライブを切り替えるのに利用いたします。
※ 本機能は1度に1ドライブまでしか表示できないため、このような切り替えが必要となっております。

● 4番は、故障予測全体を一時停止できるボタンとなります。
※ 計測および、故障予測スキャンの全てを一時停止することができます。再開も、このボタンをクリックいたします。

● 5番は、表示されているドライブのS.M.A.R.T.ビューを起動いたします。
※ さらに詳しく、ドライブの情報を見ることができるS.M.A.R.T.ビューを搭載しております。

● 6番は、故障予測の表示モードを切替いたします。
※ 温度計モードに戻ります。

● 7番は、ストレージ故障予測に導入されました統計を表示できる機能です。
※ 統計情報が受信できない場合は、いつも通りの故障予測として動作いたします。

■ 2番の属性ID部分をダブルクリックいたしますと、故障予測ビューが起動いたします。

故障予測ビュー

● 1番は、本属性IDの説明となっております。
※ 単にIDだけ見ても意味が分からないと、それこそ無意味なものとなってしまいます。
※ 下にあります「評価」は、あくまでも参考程度です。そこまで当てにはできません。

● 2番は、属性移動ボタンとなります。
※ いちいち開きなおしていたのでは、面倒と思います。
このため、このボタンで属性IDを移動させる事ができるようになりました。

● 3番は、本S.M.A.R.T.属性の変化をグラフ化したものです。
※ グラフのX軸にある数値は、取得回数を表しております。
※ グラフ自体を左クリックいたしますと、現在値とデータを切り替えることができます。

● 4番と7番は、故障予測スキャンの結果をグラフ化したもので、5番と8番で再描写、6番で4番のグラフを切り替えます。
※ 4番はスキャンA, スキャンBの共用となっておりますので、切り替えボタンが必要となりました。

● 9番は、強制的に故障予測を1手進めるボタンです。
※ ほぼデバッグ向けの機能で、昔の名残です。精度に影響が出るため、このボタンは特に必要ございません。

本ページをご覧頂きました方は、以下のページから参照しております。[自動集計 Ver5.0]
■ 集計中.....

■ 各機能のご紹介 ■

完全スキャン

■ [2010-0804] ハードディスク, SSDのメンテナンス

[全エディション対応]
全セクタを検査できる完全スキャンです。
不良セクタ検出および、ドライブの「動作安定度」を算出いたします。
新たな指標で危険なセクタを検出いたします。

統計スキャン

■ [2013-10] ドライブ故障統計を利用する誤差のない統計スキャン

[サポートエディション以上対応]
完全スキャンの誤差をドライブ故障統計から改善いたしました。
さらに、グラフの方も統計タイプに入れ替え、使い易さも大幅に向上させております。

不良セクタシミュレーション

■ [2010-0804] 不良セクタシミュレーション

[全エディション対応]
今までにないスキャンを実現いたしました。
近い将来発生する不良セクタを、先回りで検出いたします。
このような性質上、「故障前の事前的な予防交換」などに最適なスキャンです。

不良セクタレストレーション

■ [2010-0826] 不良セクタレストレーション

[全エディション対応]
大容量HDDに発生しがちな、軽微な不良セクタを修復することができます。
不良セクタシミュレーションをベースに開発したため、近い将来発生する不良セクタも修復対象です。

ヘッドレストレーション

■ [2011-0905] ヘッドレストレーション

[サポートエディション以上対応]
壊れかけHDDを制御し、新しいHDD/SSDへセクタイメージを転送します。
いわゆる、物理解析を実施できる機能です。

ベンチマーク

■ [2010-0804] ストレージベンチマーク

[全エディション対応]
接続されております各ストレージの速度を計測いたします。
同時計測・単独計測をサポートいたしております。

故障予測

■ [2010-1103] ストレージ故障予測

[全エディション対応]
S.M.A.R.T.および故障予測スキャンを自動化、万全な体制で予測を行います。
S.M.A.R.T.のみでは対応できない部分までしっかりサポートします。

バックアップ

■ [2010-1103] 緊急・定期バックアップ

[サポートエディション以上対応]
定期バックアップに加え、故障直前のデータも逃さない緊急バックアップを標準装備しております。
故障予測と併用し、メンテナンスフリーを確立します。

S.M.A.R.T.ビュー

■ [2010-0804] S.M.A.R.T.ビュー

[全エディション対応]
ドライブの情報を細部まで表示いたします。

故障予測ビュー

■ [2010-1103] 故障予測ビュー

[全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり]
ドライブの故障予測情報を細部まで表示いたします。

故障予測スキャンモニタ

■ [2010-1103] 故障予測スキャンモニタ

[全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり]
新しい「スキャン方式」の故障予測を実行いたします。

故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

■ [2010-1103] 故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

[全エディション対応]
従来のS.M.A.R.T.に対しまして、独自しきい値を採用した故障予測を提供いたします。

データ復旧

■ [2010-0804] 写真・画像データ復旧

[全エディション対応]
メンテナンス系に加え、データ復旧・修復機能をサポートいたします。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

アドバンストデータ復旧

■ [2012-1017] アドバンストデータ復旧, 並列同時解析

[サポートエディション以上対応]
壊れたファイル構造からデータを復旧する論理解析を実施できます。
いわゆる、データ復旧ソフトウェアとなります。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

つなぎ復旧

■ [2014-0722] つなぎ復旧

[サポートエディション以上対応]
物理障害の区間を上手く処理できる「つなぎ復旧」をサポートいたしました。
従来では先に進めなかった区間も、この機能で読めるようになります。

個人情報探索

■ [2014-0722] 個人情報探索, ファイル内部探索

[プロエディション対応]
個人情報を含むファイルを素早く内部まで探索いたします。
普段使われているパソコンの内部チェック、
または、これから持ち出すパソコンなどの内部状況把握にご利用ください。

ファイル名高速検索機能

■ [2014-0908] ファイル名高速探索機能, 頻度曖昧検索

[全エディション対応]
検索の度に検索用ツリーを生成し、高速検索いたします。
検索向けに、事前にキャッシュやインデックスを必要といたしません。
また、事前な仕掛け無しに、頻度を曖昧に検索する機能を追加しております。

エコモード

■ [2010-0804] エコモード (ATAコマンド制御)

[全エディション対応]
ATAコマンドを多数発行できるインターフェイスです。
補助サポートが多数付属し、簡単にご利用いただける環境を整えました。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

エコモード++

■ [2011-0905] エコモード++ (電力会社別管理&データ保護)

[全エディション対応]
電力会社別(電力需要)に合わせてHDD/SSDを制御し、節電とデータ保護を実現いたします。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] 転送レートグラフ化機能

[全エディション対応]
ストレージの転送レートをグラフ化する機能です。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] シミュレーション解析設定

[プロエディション対応]
シビアな状況をテストできる各シミュレーションを実行できます。
メーカ・型番別に細かくパターン化され、最適なテスト・検査を実施します。
※ シビアな条件を要求される法人様向けの機能です。