データ復旧クラウド FromHDDtoSSD:最新版ダウンロード

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FromHDDtoSSD 正式版

■ データ復旧クラウド FromHDDtoSSD 動作環境
□ 最新ビルド:Build 2675 2016年6月25日リリース
※ 通信系等の改良を実施いたしました。
○ 改良いたしました点:
プロキシサーバへの認証に対応いたしました。
※ 接続に関する情報に関しましては、パスワードを含みますので、保管の有無を選択できるように開発しております。

※ Build 2675より、プロキシサーバへの認証に対応いたしました。
Internet Explorerに設定されておりますプロキシサーバの設定情報を自動的に読み込んで接続いたします。
※ 以下スクリーンショットの黒丸部分に、通信設定を追加しております。(場所:パターンファイル更新ダイアログ)

■ 動作環境

対応環境 [32ビット版 / 64ビット版]:
Windows 2000 / XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 / PE / Server

■ 別途動作ランタイム

不要です。

■ ソフトウェア本体の転載について

テクニカルサポートの方へご連絡をお願いいたします。特に問題ない限り、承諾しております。
※ リンクに関しましては、ここに限らず「全ページ」リンクフリーです。なにとぞよろしくお願いいたします。

■「100%内部クリーン」について

本ソフトウェアでは、ドライブをお取り扱いいたしますので、以下の点を遵守いたしております。
1, 目的を遂行する以外の余計なコードは一切含みません。(100%内部クリーン)
2, インストーラーなどに、別のソフトウェア(例:抱き合わせインストール、広告バンドル)は一切含みません。
※ 公開しております「全バージョン(初回Ver1.0より)」について、1および2を遵守いたしております。また、この先も同じ方針です。

■ ビッグデータ 各情報のお取り扱いに関しまして

あくまでも本ソフトウェア上で利用する「ドライブ固有限定」の情報に限ります。
※ 「ドライブ固有限定の情報」+「ご利用地域(都道府県)」の組み合わせです。プライベートな個人情報等は一切含みません。
※ ご利用地域は、HDDの故障が地域別に集中する点(気温・気圧に敏感なためです)を解析する際に利用いたします。
※ 通信内容(ドライブ固有限定の情報)の仕様は、ビッグデータポリシーの方に公開しております。

□ 各事項を遵守し、ソフトウェア公開後に中身を書き換えることができない「デジタル署名」を実施しております。
※ ご不明な点がございましたら、お気軽にテクニカルサポートまでお問い合わせください。

■ インストール方法&アンインストール方法

□ インストール方法
※ 64ビット版に関しましても、32ビット版と同じようにインストールできます。
※ アップデート(バージョンアップ)も同じ流れでお願いいたします。事前アンインストールは不要です。

1, インストーラをダブルクリックにて起動いたします。

FromHDDtoSSD インストール1

2, 「次へ(N) >」ボタンにて、インストールを続行いたします。
※ ライセンスについて、同意をお願いいたします。

FromHDDtoSSD インストール2

3, 同意される場合は、「同意する」をクリックいたします。
※ 同意されない場合は、インストールがキャンセルされます。

4, インストール先のご指定をお願いいたします。

FromHDDtoSSD インストール3

5, インストール先を決定後、「次へ(N) >」ボタンにて、インストールを続行いたします。
最終確認をお願いいたします。

FromHDDtoSSD インストール4

6, ご確認後、「次へ(N) >」ボタンにて、インストールを続行いたします。
インストールを完了いたします。※ Windowsの再起動は必要ございません。

FromHDDtoSSD インストール5

□ アンインストール方法

コントロールパネルより、アンインストールすることができます。
※ アンインストール後、Windowsの再起動は必要ございません。

■ Build:2249以降 更新履歴

[Build:2669]

1, ビッグデータ送受信に関する速度および安定性を、サーバと共に強化いたしました。
2, プロキシサーバへの接続をサポートいたしました。
3, HTTP, HTTPSに関する接続について、切り替える事が可能となりました。(HTTPS優先、HTTPS専用、HTTP専用)

[Build:2615]

1, 心臓部の改良、不良セクタ危険予知の向上、ベンチマーク機能の大幅強化を実施いたしました。
2, 一部スレッドの不具合を修正いたしました。
3, テクニカルサポートでの活用に備え、完全スキャンレポートを改良いたしました。
4, 故障予測パターンが機械学習対応版(復旧機能以外にも応用)となりました。
5, SSDの累積時間を修正いたしました。
6, ヘリウム充填ドライブへの最適化(完全スキャン、不良セクタ危険予知)を実施いたしました。

[Build:2249]

1, 復旧解析について、レコードの選別を事前に行い、余分な解析を減らす方向にいたしました。
2, ドライブ故障統計情報(ビッグデータ)が集まってきましたので、故障が多いドライブをグループ化いたしました。
3, スキャン系の一時停止ボタンにて、スキャン終了後にクリックいたしますとソフトウェアが落ちてしまうバグを修正いたしました。
4, 不良セクタ修復(レストレーション)機能がほぼ完成いたしました。
5, 完全・詳細スキャン設定にて、その設定の保管が上手くいかないバグを修正いたしました。
6, 不良セクタシミュレーションにて、HGST製ドライブまたは外付ドライブの速度が大幅に低下してしまう現象を改善(解決)いたしました。
7, 不良セクタシミュレーションの下の計測グラフが止まったままとなるバグを修正いたしました。
8, 完全スキャンにて検出いたしました不良セクタの位置・性質に関しまして、それらを解析する機能を搭載いたしました。
9, 交換まで一時的にご利用いただく場合、不良セクタを避けるためのパーティション設定をご案内する機能を搭載いたしました。
10, ストレージ故障予測の実行中、稀にS.M.A.R.T.の取得に失敗してしまうバグを修正いたしました。
11, 3.0TB以上のドライブ容量認識過程にて、稀に小さい方が反映され、容量が少なくなるバグを修正いたしました。
12, ストレージ故障予測のスキャン系処理過程にて、メモリ確保系統のエラーが出るバグを修正いたしました。
13, 不良セクタが多発する状態の悪いドライブを安定化させる機能を、不良セクタ危険予知に搭載いたしました。
14, プロキシサーバへの接続不具合を解消いたしました。
15, SSLに対応いたしました。
16, データ復旧機能:NTFSディレクトリ構造解析のバッファ量をドライブ別(HDD/SSD/その他)に調整いたしました。
17, 不良セクタ危険予知がFAT(12/16/32/exFAT)に対応いたしました。
18, スキャンの安全性を確保できましたので、FATの二段階解析を解放いたしました。
19, ドライブ情報、プロパティシート、パターンの全情報を、データベース管理に移行いたしました。
20, S.M.A.R.T.コンセンサスをサポートいたしました。
21, 不良セクタシミュレーション・レストレーションの対象に、SSD&その他を追加いたしました。
22, 不良セクタシミュレーションがレジューム(途中から再開)をサポートいたしました。
23, ビッグデータ通信機能を全体に反映できる設定を追加いたしました。
24, 機械学習スキャンをサポートいたしました。(Ver1.0にありました「学習スキャン」をようやくサポートいたしました)
※ 2015年6月導入の最新技術:機械学習スキャン(R.E.C.O.A.I._人工知能)を活用いたしまして「危険セクタ」に対応いたします。

■ 最新版ダウンロード
※ 全エディション(フリー、サポート、リカバリ、プロ)、共通です。
※ 初回はフリーエディションとして起動いたしますので、それからライセンスキーで切り替えます。

□ [最新版] インストール不要版 ダウンロード

インストール不要版では、起動直後に、自動的に故障予測パターンをダウンロードいたします。
※ ファイアウォールより接続許可を求められる場合がございますので、許可をお願いいたします。

■ 使用許諾契約書について:
インストール不要版では、実行いたしますと、最初に使用許諾契約書が提示されます。これに、同意をお願いいたします。

>>> データ復旧クラウド FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2675 32ビット インストール不要版

>>> データ復旧クラウド FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2675 64ビット インストール不要版

□ [最新版] インストール版 ダウンロード

>>> データ復旧クラウド FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2675 32ビット インストール版

>>> データ復旧クラウド FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2675 64ビット インストール版

■ 旧バージョン 各ダウンロード

古いバージョン(Ver1.0〜Ver2.0, Ver2.1)については、こちらのページよりお願いいたします。

■ 各機能のご紹介 ■

完全スキャン

■ [2010-0804] ハードディスク, SSDのメンテナンス

[全エディション対応]
全セクタを検査できる完全スキャンです。
不良セクタ検出および、ドライブの「動作安定度」を算出いたします。
新たな指標で危険なセクタを検出いたします。

統計スキャン

■ [2013-10] ドライブ故障統計を利用する誤差のない統計スキャン

[サポートエディション以上対応]
完全スキャンの誤差をドライブ故障統計から改善いたしました。
さらに、グラフの方も統計タイプに入れ替え、使い易さも大幅に向上させております。

不良セクタシミュレーション

■ [2010-0804] 不良セクタシミュレーション

[全エディション対応]
今までにないスキャンを実現いたしました。
近い将来発生する不良セクタを、先回りで検出いたします。
このような性質上、「故障前の事前的な予防交換」などに最適なスキャンです。

不良セクタレストレーション

■ [2010-0826] 不良セクタレストレーション

[全エディション対応]
大容量HDDに発生しがちな、軽微な不良セクタを修復することができます。
不良セクタシミュレーションをベースに開発したため、近い将来発生する不良セクタも修復対象です。

ヘッドレストレーション

■ [2011-0905] ヘッドレストレーション

[サポートエディション以上対応]
壊れかけHDDを制御し、新しいHDD/SSDへセクタイメージを転送します。
いわゆる、物理解析を実施できる機能です。

ベンチマーク

■ [2010-0804] ストレージベンチマーク

[全エディション対応]
接続されております各ストレージの速度を計測いたします。
同時計測・単独計測をサポートいたしております。

故障卵ェ

■ [2010-1103] ストレージ故障予測

[全エディション対応]
S.M.A.R.T.および故障予測スキャンを自動化、万全な体制で予測を行います。
S.M.A.R.T.のみでは対応できない部分までしっかりサポートします。

バックアップ

■ [2010-1103] 緊急・定期バックアップ

[サポートエディション以上対応]
定期バックアップに加え、故障直前のデータも逃さない緊急バックアップを標準装備しております。
故障予測と併用し、メンテナンスフリーを確立します。

S.M.A.R.T.ビュー

■ [2010-0804] S.M.A.R.T.ビュー

[全エディション対応]
ドライブの情報を細部まで表示いたします。

故障予測ビュー

■ [2010-1103] 故障予測ビュー

[全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり]
ドライブの故障予測情報を細部まで表示いたします。

故障予測スキャンモニタ

■ [2010-1103] 故障予測スキャンモニタ

[全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり]
新しい「スキャン方式」の故障予測を実行いたします。

故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

■ [2010-1103] 故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

[全エディション対応]
従来のS.M.A.R.T.に対しまして、独自しきい値を採用した故障予測を提供いたします。

データ復旧

■ [2010-0804] 写真・画像データ復旧

[全エディション対応]
メンテナンス系に加え、データ復旧・修復機能をサポートいたします。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

アドバンストデータ復旧

■ [2012-1017] アドバンストデータ復旧, 並列同時解析

[サポートエディション以上対応]
壊れたファイル構造からデータを復旧する論理解析を実施できます。
いわゆる、データ復旧ソフトウェアとなります。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

つなぎ復旧

■ [2014-0722] つなぎ復旧

[サポートエディション以上対応]
物理障害の区間を上手く処理できる「つなぎ復旧」をサポートいたしました。
従来では先に進めなかった区間も、この機能で読めるようになります。

個人情報探索

■ [2014-0722] 個人情報探索, ファイル内部探索

[プロエディション対応]
個人情報を含むファイルを素早く内部まで探索いたします。
普段使われているパソコンの内部チェック、
または、これから持ち出すパソコンなどの内部状況把握にご利用ください。

ファイル名高速検索機能

■ [2014-0908] ファイル名高速探索機能, 頻度曖昧検索

[全エディション対応]
検索の度に検索用ツリーを生成し、高速検索いたします。
検索向けに、事前にキャッシュやインデックスを必要といたしません。
また、事前な仕掛け無しに、頻度を曖昧に検索する機能を追加しております。

エコモード

■ [2010-0804] エコモード (ATAコマンド制御)

[全エディション対応]
ATAコマンドを多数発行できるインターフェイスです。
補助サポートが多数付属し、簡単にご利用いただける環境を整えました。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

エコモード++

■ [2011-0905] エコモード++ (電力会社別管理&データ保護)

[全エディション対応]
電力会社別(電力需要)に合わせてHDD/SSDを制御し、節電とデータ保護を実現いたします。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] 転送レートグラフ化機能

[全エディション対応]
ストレージの転送レートをグラフ化する機能です。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] シミュレーション解析設定

[プロエディション対応]
シビアな状況をテストできる各シミュレーションを実行できます。
メーカ・型番別に細かくパターン化され、最適なテスト・検査を実施します。
※ シビアな条件を要求される法人様向けの機能です。