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※※ 本ページ内 各リンク ※※
FromHDDtoSSD Ver2.x系 概要
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[概要について]
ソフトウェア名: FromHDDtoSSD
概要: HDD/SSD 総合メンテナンス&全体調査&修復機能&不良発生予測, ストレージ故障予測, データ復旧機能, その他
最新バージョン / 初回バージョン: 2.0C+ (2011/10/20) / 2.0 (2010/08/04)
種別: フリーエディション(無料), サポートエディション, リカバリエディション, プロエディション
[動作環境について]
対応環境[32ビット]: Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista / Windows7 / WindowsServer系
動作確認環境[32ビット]: Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista / Windows7 / WindowsServer系
動作確認環境[64ビット]: WindowsXP / WindowsVista / Windows7 / WindowsServer系
※ Windows2000以上にて、基本的に全機能を動作確認済です。(例外は、その都度各機能に記載します)
※ 64ビット版のOSに関しましても、32ビット版を問題なく動作させることができます。
※ デバイスドライバに関しましても、インストーラが適切なドライバを組み込みますので、64ビットで動作いたします。
使用するドライバの概要に関しましては、こちらに記載いたしております。(基本的に全自動ゆえ、設定等は不要です)
[ご連絡先]
ご連絡先(メール): iuec@ace.ocn.ne.jp
ご連絡先(フォーム): テクニカルサポートが付属いたします。
サポート: 全エディションにサポート付属します。公開させていただいた以上、責任を持って対応いたします。
転載許可: 特に問題なく許可いたしております。
[インストール・アンインストール・動作ランタイムについて]
インストール方法: 専用インストーラを利用し、インストールできます。 ※ レジストリは使っておりません。
アンインストール方法: Ver2.0C以降に関しましては、専用インストーラを利用し、アンインストールできます。
※ Ver2.0B以前のバージョンでは、プログラム本体を含むフォルダを削除いたします。
※ レジストリは使っておりませんので、クリーンです。お気軽にお試しいただけます。
動作ランタイム: 不要です。プログラム単体(Windows標準の環境)で動作いたしますので、
他のライブラリ等を導入する必要性はなく、必要なときにいつでもご活用いただけます。
[実行の際の注意点]
発行元を証明できる"デジタル署名"を行っておりますので、通常通りの起動にて、管理者権限となります。
そのため、本注意点は不要となりました。ご安心ください。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ Windows2000 / WindowsXPをご利用の場合・・・
アイコンをダブルクリックして起動させてみてください。
ほとんど問題なく起動いたしますが、万一起動しない場合は、管理者権限にて再度の実行をお願いいたします。
※ WindowsVista / Windows7 / WindowsServer系をご利用の場合・・・
2000 / XPと異なりまして、必ず「管理者モード」で実行する必要がございます。
アイコンを右クリックのち、開きますメニュー内の「管理者として実行」より動作を確認いたしております。
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ストレージ故障予測 スタートアップ クイックリファレンス
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初めてストレージ故障予測を起動される前に、必要となる初期設定を記載いたしております。
※ Ver1.xのデータは引継ぎ不可となっております。しかしながら、それは「時間」が解決いたします。
新しいストレージ故障予測にて1週間〜2週間も動作させれば、最適な形に収まってくると思います。
[1]:パターンの更新
パターンに関しましては、月に1回のペースで更新いたします。
※ [2011-0830]:実際にはHDD/SSDの新モデル投入頻度により変動いたします。
※ 常に最新のパターンをご利用いただきますと、最適な故障予測が実現いたします。
※ Ver2.0Aの場合、未更新状態にて2010-11-03になっております。
起動後、ヘルプ=>「警告表示&故障予測パターンの更新」をクリックいたします。
「パターン更新」にて、パターンが更新されます。(インターネット接続を必要とします)
更新日が2010-11-04, バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.0, 1.0, 1.0 0.0, 1.0, 1.0で成功です。
2010-11-04より、パターン更新方式も始動いたします。更新の度、バージョン情報の各値が増加していきます。
[2]:測定精度の微調整
故障予測スキャンA〜Dと故障予測解析モード(故障予測ビュー)を仲介するパラメタの微調整です。
調整は簡単、用途に合わせてスライダーを左右に動かすだけです。(方向に注意:用途が変わります)
「故障予測設定」の「予測機能に関する詳細設定」を開きます。
故障予測スキャン 制御設定内のスライダーを微調整いたします。デフォルトは「中央(1:311)」です。
[(Ver2.0C以降) 基本的に調整不要:デフォルトで問題ありません]
Ver2.0C(故障予測 V2)より、自動調整となりました。
そのため、デフォルトの"中央"のまま特に問題なく運用できるようになりました。
お手数をおかけいたしまして、大変申し訳ございません。
以下、旧バージョンのために残しておきます。
(ケースA):低負荷環境
スキャンA〜B:デフォルト位置、またはデフォルトより右へ1、動かします。
スキャンC〜D:デフォルト位置で構いません。
(ケースB):中負荷環境
スキャンA〜B:デフォルトより右へ2、動かします。
スキャンC〜D:デフォルトより右へ1、動かします。
(ケースC):高負荷環境
スキャンA〜B:デフォルトより右へ4、動かします。
スキャンC〜D:デフォルトより右へ2、動かします。
(ケースD):HDD/SSDの状態検査(100時間程度おいて問題ないかチェック等:警告なしでOK)
スキャンA〜B:デフォルトより左へ2、動かします。
スキャンC〜D:デフォルトより左へ1、動かします。
(不明な場合):
FromHDDtoSSD Ver2.0C以降をご利用ください。
自動調整となっておりまして、デフォルトで問題なく動作いたします。
[3]:その他
必要であれば、「緊急/定期バックアップ設定」、「メール設定」を済ませてしまいます。
※ サポートエディション以上の機能となっております。
以上にて、ストレージ故障予測の設定が完了いたします。
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ヘルプ機能埋め込み カーソルを当てると、その項目のヘルプが表示されます
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通常、ヘルプファイルは別に用意されるものなのですが、
別ファイルのヘルプというものは、知りたい項目へ中々辿り付けず、面倒な場合も多いと思います。
そのため、本ソフトウェアでは、ヘルプをステータスバーへ埋め込みまして、
カーソルを当てますと、その項目のヘルプが表示される方式を採用いたしました。
※ ステータスバー(一番下のバー)に表示されます。
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コマンドライン引数 (デバッグレポート等) Ver2.0A+より
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起動の際に、指定のパラメタを添えますと、動作を追加または変更することができます。
希望のオプションを1つ以上指定いたします。(指定の順番は問いません)
※ 不明なオプションが指定されますと、エラーとなりまして、「指定なし」にて起動いたします。
-d:ドライブ認識に関するデバッグレポートを出力いたします。
-s:起動と同時に最小化いたします。(タスクトレイに収まります)
-p:起動と同時に故障予測を開始いたします。
-g:ガベージコレクションを切りまして、Windows標準のメモリ確保を利用します。
-c:ドライブ認識に関する詳細な設定を、ソフトウェア起動前に行い、保管します。(Ver2.0Bより)
※ Windowsキー+Rキーにて起動する「ファイル名を指定して実行」などが簡単です。
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FromHDDtoSSD Ver2.x ダウンロード [インストーラー形式] (最新バージョン:Ver2.0C [2011-0905])
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FromHDDtoSSD Ver2.0Cより、故障予測の心臓部が新しくなります。[故障予測 V2]
※ Ver2.0B以前より、そのままアップグレードできます。また、故障予測データも意識することなく移行できます。
※ 演算部分の改良、メモリ2重化による誤差縮小などを行いました。ただ、メモリ消費量が約7〜10MB増加いたしております。
- [1], 導入は簡単:
簡単インストール、Windows2000 / XP / Vista / 7をサポートします。
※ [ご活用例]:日々の健康管理から、商品説明やサポート業務など・・多方面にどうぞ。
制約は一切ありません。色々と本ソフトウェアがお役に立てれば嬉しいです。
- [2], 大切なレジストリを汚しません&ランタイム不要:
レジストリ未使用でストレージ調査解析・データ復旧・故障予測をサポートいたします。
また、動作ランタイム不要のため、Windows2000以上の環境にてランタイム不足による実行不能となりません。
- [3], セキュリティ万全です:
有名セキュリティソフトにてチェック済です。( ノートン, ウイルスバスター, ZoneAlarm, COMODO等 )
- [4], サポートが付属:
フリーでもテクニカルサポートが付属いたします。ご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。
※ こちらのページより、サポート送信フォームがございます。お気軽にご活用ください。
- [5], 簡単操作を実現しました:
最小限のクリックで、主要操作をまかなう事ができる配置を心がけております。
- [6], デジタル署名済(2010-0812):
より安全にお取り扱いいただける環境となりました。お気軽にご活用いただけたら幸いです。
※ [ Ver2.0C+ & パッチ ] 旧バージョン Ver1.3台からの機能追加一覧
※ バグフィックス&機能追加にて、まだまだ追加いたします。なにとぞよろしくお願いいたします。
1, 複数同時にスキャンできる"完全スキャン"をサポートいたしました。
2, 近い将来に不良セクタとなるセクタを見抜く"不良セクタシミュレーション"をサポートいたしました。
3, 複数同時にスキャンできる"高速リニアスキャン"をサポートいたしました。
4, 完全スキャンのレジューム(途中再開)をサポートいたしました。(自動記録となりました)
5, 完全スキャンの範囲指定をサポートいたしました。領域またはセクタで指定可能です。
6, 不良セクタ選別精度が向上いたしました。これにより、赤セクタ(危険セクタ)を高い精度で見抜くことができます。
7, CPU負荷監視機能をサポートいたしました。※ CPU負荷を監視いたしまして、高負荷の際、処理を他へ譲ります。
8, 描写制御を別にいたしまして、自由に変更できる機能をサポートいたしました。
9, 高速リニアスキャンのスキャン精度変更をサポートいたしました。初期不良を簡単に見抜く事ができます。
10, "S.M.A.R.T.ビュー"を搭載いたしました。ドライブの詳細情報を拝見いただけます。
11, ドライブ情報の自動再構築をサポートいたしました。リムーバブルメディアの追加・取り外しが自由です。
12, HDD/SSD 自動判別機能を追加、動作を自動的に振り分ける機能をサポートいたしました。
13, 全体を同時にスキャンし、パフォーマンスを拝見するベンチマークをサポートいたしました。
14, 個別にスキャンし、パフォーマンスを拝見するベンチマークをサポートいたしました。
15, 接続台数制限が撤廃され、無制限接続可能となりました。
16, 1セクタ512バイト以外のHDD/SSD/リムーバブルメディアをサポートいたしました。(ビッグセクタ)
17, HDD/SSD以外のリムーバブルメディアをサポートいたしました。
18, 定期バックアップ機能をサポート。また、緊急バックアップの際に、相手方の正常性を調べる機能も追加いたしました。
19, バックアップ速度を自由に変更できる機能をサポートいたしました。※ 速度を下げて、処理能力を他へ譲ります。
20, シミュレーション解析設定をサポートいたしました。スキャン制御を細かく決める事ができます。
21, ドライブの安全な取り外しをサポートいたしました。ドライブを選択し、右ダブルクリックするのみです。
22, ストレージ故障予測, 不良セクタシミュレーションを"パターン解析方式"に変更いたしました。
23, ストレージ故障予測の状況を知らせるメール送信機能をサポートいたしました。
24, ドライブ別の故障予測をサポートいたしました。※ 故障予測測定時間等が全体からドライブ個別単位となります。
25, 分かり易いグラフを採用、ドライブの状態を視覚的に捉える事ができるようになりました。
26, S.M.A.R.T.変動の視覚化にも、グラフを採用いたしました。
27, ストレージ故障予測にて、ドライブの故障予測日を求める機能を搭載いたしました。※ ただし、あくまでも"予測"です。
28, 故障予測スキャンB〜Dを正式に採用いたしました。Aのみではサポートできない範囲をカバーします。
29, S.M.A.R.T.と故障予測スキャンの連動が拝見しやすくなりました。(故障予測スキャンモニタの改良)
30, タスクトレイから進行状況を確認できる機能をサポートいたしました。
31, 各物理ドライブからのドライブレター(ドライブ文字)確認、領域情報確認をサポートいたしました。
32, 完全スキャンの結果に関しまして、少しばかりですが精度が向上いたしました。
33, 完全スキャンの結果を複数ドライブ同時に出力する機能をサポートいたしました。
34, 完全スキャンのレポート出力機能(テキスト)をサポートいたしました。
35, 完全スキャンの結果をS.M.A.R.T.ビューへ記録できる機能をサポートいたしました。
36, データ復旧に関しまして、各種シグネチャスキャンの精度が向上いたしました。
37, 節電機能エコモード、電力会社別 節電&データ保護 エコモード++を搭載いたしました。
38, ファイル転送サービスのクライアントソフトが、本ソフトウェアへ統合され、使い易くなりました。
39, ガベージコレクションを搭載、メモリリークなどを常時監視いたしまして、安定したサービスを提供いたします。
40, ちょっとした剥離などで発生した不良セクタを修復できる"不良セクタレストレーション"をサポートいたしました。
41, スキャンの累積時間を計測・保管できる機能をサポートいたしました。
42, スキャンの経過を色別に管理し、状態を計算する機能をサポートいたしました。
43, ストレージ故障予測実施中にも、リムーバブル/外付HDDの追加・取り外しをサポート。自動再構築いたします。
44, ストレージ故障予測の環境依存度を大幅に下げ、デフォルト設定でも問題ない精度を確保いたしました。(故障予測 V2)
45, ストレージ故障予測にて、1.0TB以上の大容量HDDに関する予測演算を大幅に更新いたしました。(故障予測 V2)
46, 壊れかけHDDを制御、新しいHDDへセクタイメージを転送できる"ヘッドレストレーション"をサポートいたしました。
※ readme.txtも別途配布いたしております。[>>ダウンロード]
※ アップグレードされたユーザ様・・解析パターンの更新をお願いいたします。
※ [2011-1124]:zip版の配布を開始いたしました。( セキュリティの関係で、実行ファイルを弾かれるケースがあるため )
[ パッチ当て専用ソフトウェア ダウンロード(zipファイル版) ]
自動的にパッチをダウンロードいたしまして、当てていくソフトウェアとなっております。
バグフィックスや機能追加を「高い頻度で行える仕組み」となります。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 動作ランタイム&インストール(レジストリ)は不要です。Windows2000, XP, Vista, 7に対応いたしております。
※ Ver2.0C+以降にて対応いたしますので、古い場合は、まずVer2.0C+以降のインストールをお願いいたしております。
>> パッチ当て専用ソフトウェア ダウンロード(zip形式):
>> ご利用方法(実行ボタンをクリックするのみです)
※※ パッチ更新履歴 ( 上のソフトウェアが自動探索にて最新にいたします(^^; ) ※※
※ 2011年12月5日〜6日にかけて、供給サーバの方が停止しておりました。大変申し訳ございません。
2011年12月7日現在、増強を終えまして正常に稼動いたしております。なにとぞよろしくお願いいたします。
Ver2.0C+に対するパッチ一覧:
[Patch_A]:(2011-1201リリース):Seagate製が、誤ってSSDと認識(解釈)されてしまう現象を解決いたしました。
[Patch_B]:(2011-1207リリース):ATA8/ACS-2, ATA8/ACS-3, 拡張コマンド(TRIM等)の認識(解釈)をサポート。
[Patch_C]:(2011-1215リリース):ヘッドレストレーションの拡張、外付認識(ドライブ情報等)の拡張を行いました。
[Patch_D]:(2011-1227リリース):まとめて(^^; バグ改善&機能拡張を行います。第一弾です。
領域情報更新の遅れを修正(1回分遅延しておりました)、ヘッドレストレーション WindowsVista / 7 のサポート、
不良セクタレストレーション マウント周辺の改善( アンマウント条件を下げる事により、緩くなりました )、
そして・・・・ストレージ故障予測の「制限モード」を廃止いたします。フリーにてフルモードをサポートいたします。
※ フリーの方:故障予測 V2 フルモード, サポート以上の方:ドライバ方式 故障予測 V3(2012年2月)に移行します。
[Patch_E]:(2012-0131リリース):予定よりも10日ほど遅れてしまい、大変申し訳ございません。
描写関連のバグ修正、リムーバブルメディアの認識拡張、
GCの最適化(リカバリ機能実装に向け、最終調整)、引数からストレージ故障予測を直接呼び出せない点を修正、
故障予測設定の一部が上手く保管されないバグを修正、転送速度計測系統の改善、
ヘッドレストレーションの容量誤差によるメモリ確保エラーを改善
※ パッチが重なってきたため、次回はVer2.0Dをリリースいたします。
( Ver2.0C+までのパッチを全て適用済みにいたしまして、さらに新機能を搭載いたします )
| バージョン (実行ファイル版) |
>> Ver2.0C+ [Ver2.0Cのバグ修正版] |
| バージョン (zipファイル版) |
>> Ver2.0C+ [zipファイル版] |
| 公開日時 |
2011/10/20 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
※ デジタル署名を済ませております(発行:IUEC Co.,Ltd.)。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
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| バージョン |
>> Ver2.0B [新ファイル転送機能を追加] |
| 公開日時 |
2011/04/17 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
※ デジタル署名を済ませております(発行:IUEC Co.,Ltd.)。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
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| バージョン |
>> Ver2.0A+ [ストレージ故障予測完成] |
| 公開日時 |
2010/11/25 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
※ デジタル署名を済ませております(発行:IUEC Co.,Ltd.)。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
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| バージョン |
>> Ver2.0A |
| 公開日時 |
2010/11/03 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
※ デジタル署名を済ませております(発行:IUEC Co.,Ltd.)。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
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| バージョン |
>> Ver2.02 |
| 公開日時 |
2010/08/27 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
※ デジタル署名を済ませております(発行:IUEC Co.,Ltd.)。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
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| バージョン |
>> Ver2.01 |
| 公開日時 |
2010/08/12 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
※ デジタル署名を済ませております(発行:IUEC Co.,Ltd.)。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
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| バージョン |
>> Ver2.0 |
| 公開日時 |
2010/08/04 [ 正式版 インストーラー方式 ] (32ビット版/64ビット動作OK) |
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※ 動作確認のご報告、本当にありがとうございます。修正後、Ver2.01を数日以内にリリースいたします。
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※ 後日(遅くともVer2.0Aまでには)、デジタル署名(発行元の署名)を済ませます。なにとぞよろしくお願いいたします。
※ 32ビット版ですが、64ビット版OSでも問題ない点を確認いたしております。(そのまま動かす事が可能です)
※ ベータ版よりアップグレードされたユーザ様・・解析パターンの更新をお願いいたします。(下記参照)
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本ソフトウェア制御用 解析パターンの更新に関しまして [過去パターンもこちら]
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解析パターンは簡単なクリック操作にて、アップデートいただける仕組みを確立いたしました。
※ 解析パターンの更新は「全エディション対応」です。(無償で何度でもご利用いただけます)
※ 更新には、インターネット接続が必要です。ファイアウォールへ接続許可をお願いいたします。
※ 各エディションにて有効な機能が更新される形となっております。
※ 初期パターンはソフトウェア自身が積んでおり、更新を忘れたとしても最低限の動作はいたします。
なお、初期パターンは初回起動時に自動生成いたしますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
現在の最新パターン:2011年10月18日
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.2, 2.0, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
[パターンファイル]
※ [手動更新用] ソフトウェアから上手くアップデート出来ない場合や、
過去のパターンが必要な場合に備え、こちらに圧縮して公開いたしております。
解凍のち、そのままインストール先へコピーするだけで導入できます。
※ 重要:手動更新の場合に限り、コピー後、ソフトウェアの再起動をお願いいたします。
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.0, 1.0, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.0, 1.1, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.0, 1.2, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.1, 1.3, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.2, 1.3, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.2, 2.0, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.2, 2.0, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
※ 電力管理用パターンを新たに積んでおりまして、上のバージョン情報には変更がございません。
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.2, 2.0, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
※ 電力管理用パターンを更新いたしました。上のバージョン情報には変更がございません。
バージョン情報 (S, P, B, D, F, E):1.2, 2.0, 1.0, 0.0, 1.0, 1.0
※ 電力管理用パターンを更新いたしました。上のバージョン情報には変更がございません。
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FromHDDtoSSD Ver2.x インストール方法
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[1]:インストーラをダブルクリックにて起動いたします。
「続行」ボタンにて、インストールを続行いたします。
[2]:インストール先をご指定ください。
デフォルトの位置が予め代入されております。※ 変更することも可能です。
「続行」ボタンにて、指定されたインストール先へ、インストールを実施いたします。
※ 「参照」ボタンにて、インストールフォルダを選択できるダイアログをご利用いただけます。
※ 存在しないフォルダをご指定頂いた場合は、フォルダを自動的に作成いたします。
[3]:インストールを完了いたします。
インストールが実施され、デスクトップにショートカットが置かれます。
完了のち、インストーラーは自動的に終了いたします。
初回起動のみ、初期設定が必要となります。
※ こちら(取扱説明書)をご参考いただき、初期設定を行います。
なお、初期設定自体はドライブ情報を管理する"キャッシュ保存先"を指定するのみとなりますので、簡単です。
※ インストール先フォルダをご指定いただければ、プログラム本体と同じフォルダで運用することができます。
[4]:インストールをキャンセルできます。
「キャンセル」ボタンにて、インストールをキャンセルできます。
[5]:インストールエラー検出
内部チェックにてエラーを検出いたしますと、インストールが停止いたします。
このような場合は、再ダウンロードをお願いいたします。
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FromHDDtoSSD Ver2.x アンインストール方法
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[1]:インストーラをダブルクリックにて起動いたします。
右上にある「>>アンインストールはこちら」をクリックいたします。
[2]:アンインストールを実行いたします。
"はい"をクリックいたしますと、アンインストールを実行いたします。
※ 故障予測データ一式を含め、全て消去され、アンインストールが完了いたします。
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FromHDDtoSSD Ver2.x パッチ当て方法 ※ パッチダウンロードの際、インターネットへ接続いたします。
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[1]:パッチ当て専用ソフトをダブルクリックにて起動いたします。
[2]:「実行」ボタンをクリックいたします。
[3]:パッチが複数存在する場合、ダウンロード処理を一つ一つ自動的に行いまして、パッチを連続にて当てていきます。
全作業が完了するまで、そのまましばらくお待ちください。
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アクセス自動集計
| | | | ■ 主な機能のご紹介
 ■ [2010-0804] ハードディスク, SSDのメンテナンス [全エディション対応] 全セクタを検査できる完全スキャンです。 不良セクタ検出および、ドライブの「動作安定度」を算出いたします。 新たな指標で危険なセクタを検出いたします。  ■ [2010-0804] 不良セクタシミュレーション [全エディション対応] 今までにないスキャンを実現いたしました。 近い将来発生する不良セクタを、先回りで検出いたします。 このような性質上、「故障前の事前的な予防交換」などに最適なスキャンです。  ■ [2010-0826] 不良セクタレストレーション [全エディション対応] 大容量HDDに発生しがちな、軽微な不良セクタを修復することができます。 不良セクタシミュレーションをベースに開発したため、 近い将来発生する不良セクタも修復対象です。  ■ [2011-0905] ヘッドレストレーション [サポートエディション以上対応] 壊れかけHDDを制御し、 新しいHDD/SSDへセクタイメージを転送します。  ■ [2010-0804] ストレージベンチマーク [全エディション対応] 接続されております各ストレージの速度を計測いたします。 同時計測・単独計測をサポートいたしております。  ■ [2010-1103] ストレージ故障予測 [サポートエディション以上対応 制限モードはフリー対応] S.M.A.R.T.および故障予測スキャンを自動化、万全な体制で予測を行います。 S.M.A.R.T.のみでは対応できない部分までしっかりサポートします。  ■ [2010-1103] 緊急・定期バックアップ [サポートエディション以上対応] 定期バックアップに加え、 故障直前のデータも逃さない緊急バックアップを標準装備しております。 故障予測と併用し、メンテナンスフリーを確立します。  ■ [2010-0804] S.M.A.R.T.ビュー [全エディション対応] ドライブの情報を細部まで表示いたします。  ■ [2010-1103] 故障予測ビュー [全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり] ドライブの故障予測情報を細部まで表示いたします。  ■ [2010-1103] 故障予測スキャンモニタ [全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり] 新しい「スキャン方式」の故障予測を実行いたします。  ■ [2010-1103] 故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ [全エディション対応] 従来のS.M.A.R.T.に対しまして、 独自しきい値を採用した故障予測を提供いたします。  ■ [2010-0804] 写真・画像データ復旧 [全エディション対応] メンテナンス系に加え、データ復旧・修復機能をサポートいたします。 万一の場合も安心してご活用いただけます。  ■ [2012-04] アドバンストデータ復旧, DirectScan Ver1.3 [リカバリエディション以上対応] 論理障害、RAIDのデータ復旧を行います。 また、物理障害系の復旧と連携する機能がございます。 万一の場合も安心してご活用いただけます。  ■ [2010-0804] エコモード (ATAコマンド制御) [全エディション対応] ATAコマンドを多数発行できるインターフェイスです。 補助サポートが多数付属し、簡単にご利用いただける環境を整えました。 お気軽にご活用いただけたら幸いです。  ■ [2011-0905] エコモード++ (電力会社別管理&データ保護) [全エディション対応] 電力会社別(電力需要)に合わせてHDD/SSDを制御し、 節電とデータ保護を実現いたします。 お気軽にご活用いただけたら幸いです。  ■ [2010-0804] 転送レートグラフ化機能 [全エディション対応] ストレージの転送レートをグラフ化する機能です。 お気軽にご活用いただけたら幸いです。  ■ [2010-0804] シミュレーション解析設定 [プロエディション対応] シビアな状況をテストできる各シミュレーションを実行できます。 メーカ・型番別に細かくパターン化され、最適なテスト・検査を実施します。 ※ シビアな条件を要求される法人様向けの機能です。 | | | | |
| ユーザ様の声(法人様) 日本無線(株) 様 故障予測を日々の業務に取り入れ、故障に対するリスクを大幅に減らしました。
 メルバ鳴海店 様 新規ストレージの初期不良発見などに活用しています。
 (株) ヴァンガード 様 愛用のレッツノートで大いに活用しています。
 (有) コーユー企画 様 正しくシャットダウンすることを心がけ、劣化警告を見逃さないようにいたします。

WEB・雑誌 紹介 窓の杜 様 IP! 2009年4月号 週刊アスキー 09年3月17日号 Windows100% 09年5月号 PC-GIGA 2010年2月号 Mr,PC 2010年4月号 週刊アスキー 10年6月29日号 |