
- 2026年8月27日:HDDの物理的な故障 – 片面落ちプラッタの存在と、その特性 –
- 2026年8月27日:暗号解析 SHA-256 – 2026年8月26日から制限解除で更新中 –
- 2026年8月23日:HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その4 ヘッド移植後の観察 –
- 2026年8月22日:HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その3 ヘッドクラッシュ –
- 2026年8月21日:HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その2 基板交換 –
- 2026年8月20日:HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その1 概要 –
- 2026年8月19日:ドライブの状態を保つ方法 – ファイル数 –
- 2026年8月18日:ドライブの状態を保つ方法 – チェックディスク –
- 2026年8月17日:ドライブの状態を保つ方法 – 静止状態 –
- 2026年8月14日:ジャンクHDD 分解暦あり – 端子損傷 – 水没系 – フォーマットできない – S.M.A.R.T.は健康 & データの抹消 – 全セクタを1度上書きで十分:ドライブを潰すなんてあり得ません
- 2026年8月13日:ジャンクHDD S.M.A.R.T.注意編 0x05に異常 – 不良セクタあるけど現役! – 不良セクタ修復に失敗 – RAIDで認識しない
- 2026年8月12日:ジャンクHDD 付属品あり – 中古ドライブとセット – ニコイチの気配 – 稀に認識しない – S.M.A.R.T.は正常
- 2026年8月11日:ジャンクHDD 電源がまったく入らない – S.M.A.R.T.のマイナー属性値が0ではない – 同型番で複数台 – 再配置カウンタとジャンク扱い – 今は動作未確認
- 2026年8月10日:ジャンクHDD 落下品 – 容量不明 SATA – 容量不明 SAS – 基板がブロー – 認識が落ちる – スピンアップ時々失敗 – 完全消去済みなら正常品? – 接続が合わなかった
- 2026年8月9日:ジャンクHDD スペア用の動作未確認 – 分解暦あり – 前オーナーからの譲渡 – 複数台セット – 電源投入回数が異常に高い
- 2026年8月8日:ジャンクHDD 動作パソコンから取り外し – 知り合いから譲り受けたドライブ – 使用時間が0になっているドライブ –認識しません – S.M.A.R.T.で問題なし – S.M.A.R.T.で0x05 > 0 – あんまり教えたくないHDD – みたことがないメーカ – フォーマットできない
- 2026年8月7日:ジャンクHDD 動作未確認 – 動作音は正常です – 不良セクタはないはず
- 2026年8月6日:HDDのホール(空気穴)- ジャンクHDD
- 2026年8月5日:気づかずにドライブが故障していた – 不明なデバイスとは?
- 2026年8月4日:ユーザに実行させるマルウェア(ウイルス)の出現 – 電気系統のショート
- 2026年8月3日:ファイル修復と、その可能性 – 外部に要因、雷とパソコン – UPSは国内メーカで固める
- 2026年8月2日:最近、静かな量子と、その暗号 – ファイル修復と、その可能性
- 2026年8月1日:特殊な構成 – ドライブ自体に実装された暗号 – 暗号と量子
- 2026年7月31日:業者すら欺く偽SSD – HDDの節電 – 中古SSDに紛れるフラッシュメモリの闇
- 2026年7月30日:互換性ドライブに注意 – 昔はよくあった、発熱と振動への対策
- 2026年7月29日:データ抹消作業 – ドライブを譲渡または廃棄する前に……
- 2026年7月28日:HDDを開封した状態で……動作させて調査を重ねております
- 2026年7月27日:暗号化の闇
- 2026年7月26日:水冷よりも、エアコンの冷風 ダクトでつなぐと効果的でした!
- 2026年7月25日:高温には強くなったドライブ
- 2026年7月24日:SSDの判別 – 正常動作の下限を見極める –
- 2026年7月23日:SSDとHDDの省電力機能
- 2026年7月22日:SSDの買い時 – HDDでも偽物はありました
- 2026年7月21日:SSDはもう、元の値には戻らない – ランダムアクセスの低下に対する体感の差(HDD, SSD)について
- 2026年7月20日:フラッシュメモリ – 書き込みの検証(劣化は確実で、検査等が必須)- おすすめのメーカは?
- 2026年7月19日:フラッシュメモリの闇 – さすがに永久保証は言い過ぎ
- 2026年7月18日:フラッシュメモリの闇 – 故障したら読み取り専用になるので安心、ではありません。
- 2026年7月17日:認識させずに読み込ませる手法 – OS管理下の情報は案外少ない
- 2026年7月16日:HDDの闇 – 特性を知るには厳格な検査のみ(2011年頃からみかけます)
- 2026年7月15日:フラッシュメモリの闇 – 特性を知るには厳格な検査のみ(一度出たら、ずっとこのままです)
- 2026年7月14日:フラッシュメモリの闇
- 2026年7月13日:ファイルシステムの構造
- 2026年7月12日:自動マウントの無効化について – ファイルシステムとヘッド吸着
- 2026年7月11日:ドライブ検査・データ復旧とエラー訂正の関係
- 2026年7月10日:ファイルシステムとビット腐敗(読み込み不良セクタ)
- 2026年7月9日:本格的に破損したファイルシステムは手作業で修復 – Windows NTFSの損傷
- 2026年7月8日:ドライブの動作安定度とファイルシステム – 不良セクタの修復
- 2026年7月7日:ドライブの動作安定度と不良セクタ – ファイルシステムに触れてみる
- 2026年7月6日:ドライブの動作安定度と不良セクタ – MFTの関係
- 2026年7月5日:ドライブの動作安定度と不良セクタの関係
- 2026年7月4日:不良セクタの解析について
- 2026年7月3日:ドライブの容量について – データ整合性検査
- 2026年7月2日:Web3技術が分かる情報メディアまとめに掲載していただきました – クリーンルーム作業補足 – 乖離率ベンチマーク
- 2026年7月1日:RAID まとめ – エラーメッセージの詳細
- 2026年6月30日:ノートパソコンのバッテリー – 各RAIDの状態
- 2026年6月29日:大量の不良セクタが発生した場合 – データコピー中の停止 – Windowsの認識・再認識
- 2026年6月28日:バックアップの場所 – S.M.A.R.T.の関係
- 2026年6月27日:RAIDはバックアップではございません
- 2026年6月26日:遅延書き込みエラーについて
- 2026年6月25日:スキャンパターンの設定 – 電気系統の復旧
- 2026年6月24日:対応メディア – 頻度あいまい検索
- 2026年6月22日 – 6月23日:データ復旧と開発について
- 2026年6月20日:FromHDDtoSSD – 分散型ドライブ検査について
- 2026年6月20日:HDDの落下と故障について
- 2026年6月19日:データ復旧と不良セクタ修復の違い
- 2026年6月18日:S.M.A.R.T.の0x05が1以上の場合、ドライブは使えるのか?
- 2026年6月18日:HDDの予測調査には「不良セクタシミュレーション」
- 2026年6月16日:データ復旧前の調査には「安全完全スキャン」
- 2026年6月15日:パソコン本体修理 非分解・非インストール調査
- 2026年6月9日 – 6月12日:データ復旧・ドライブ検査について、まとめました。
- 2026年6月5日:復旧率と成功率の違い
- 2026年6月4日:SSDとHDD、両方の時代
- 2026年6月2日:修理ご依頼のパソコンでも、検査制度が強く求められる時代です
- 2026年6月1日:ゴールドラッシュ
- 2026年5月29日:データ復旧 – 分散型ドライブ検査・データ復旧サービス –
- 2026年5月28日:データ復旧 – 無意味な暗号化 –
- 2026年5月22日:データ復旧 – クリーンルーム作業 –
- 2026年5月21日:ブロックチェーンセキュリティ 結論 – SHA-256 調査完了 –
- 2026年5月19日:検査型データ復旧:ドライブ検査とデータ復旧の組み合わせ
- 2026年5月17日:分散化の拡張:ステーキングプールに対応
- 2026年5月9日:SHA-256 解析を更新
- 2026年5月11日:FromHDDtoSSD ご紹介が完成
- 2026年5月9日:FromHDDtoSSD 分散型 商品資料(パンフレット)が完成
- 2026年5月8日:分散型検査に関するサイト(秋葉.jp)を更新
- 2026年5月7日:分散型システム SORA ホワイトペーパー 完成
- 2026年5月6日:ドライブ検査・データ復旧 FromHDDtoSSD ホワイトペーパー 完成
- 2026年5月2日:各沿革を更新
- 2026年5月1日:SSDの故障直前を知るを更新
- 2026年4月28日:SORA L1 Githubを更新
- 2026年4月26日:耐量子調査対象に、PQCの他、サトシのハッシュ(SHA-256の刻印より取得)を追加
- 2026年4月8日 – 4月11日:ドライブ検査 FromHDDtoSSD v3 ロードマップ構築
- 2026年3月20日:ドライブ検査 FromHDDtoSSD ローカル環境 単体実行ファイル版 リリース
- 2026年3月4日:Windows11 SSD破損 判別ツール 開発中
- 2026年2月13日:データ復旧サービス パソコン本体修理 強化
- 2026年1月28日:S.M.A.R.T. の使い方 その2
- 2026年1月24日:ブロックチェーン セキュリティ 調査結果
- 2026年1月12日:Windows11とSSDの組み合わせによる認識不能を調査
- 2026年1月5日:中古ドライブの検査について、S.M.A.R.T.の使い方
- 2026年1月4日:あけましておめでとうございます。
2026年8月27日:
HDDの物理的な故障 – 片面落ちプラッタの存在と、その特性 –

2026年8月27日:
暗号解析 SHA-256 – 2026年8月26日から制限解除で更新中 –

2026年8月23日:
HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その4 ヘッド移植後の観察 –

2026年8月22日:
HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その3 ヘッドクラッシュ –

2026年8月21日:
HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その2 基板交換 –

2026年8月20日:
HDDの物理的な故障 – 再生品を作って検証 その1 概要 –

2026年8月19日:
ドライブの状態を保つ方法 – ファイル数 –

2026年8月18日:
ドライブの状態を保つ方法 – チェックディスク –

2026年8月17日:
ドライブの状態を保つ方法 – 静止状態 –

2026年8月14日:
ジャンクHDD 分解暦あり – 端子損傷 – 水没系 – フォーマットできない – S.M.A.R.T.は健康 &
データの抹消 – 全セクタを1度上書きで十分:ドライブを潰すなんてあり得ません






2026年8月13日:
ジャンクHDD S.M.A.R.T.注意編 0x05に異常 – 不良セクタあるけど現役! – 不良セクタ修復に失敗 – RAIDで認識しない




2026年8月12日:
ジャンクHDD 付属品あり – 中古ドライブとセット – ニコイチの気配 – 稀に認識しない – S.M.A.R.T.は正常





2026年8月11日:
ジャンクHDD 電源がまったく入らない – S.M.A.R.T.のマイナー属性値が0ではない – 同型番で複数台 – 再配置カウンタとジャンク扱い – 今は動作未確認





2026年8月10日:
ジャンクHDD 落下品 – 容量不明 SATA – 容量不明 SAS – 基板がブロー – 認識が落ちる – スピンアップ時々失敗 – 完全消去済みなら正常品? – 接続が合わなかった








2026年8月9日:
ジャンクHDD スペア用の動作未確認 – 分解暦あり – 前オーナーからの譲渡 – 複数台セット – 電源投入回数が異常に高い





2026年8月8日:
ジャンクHDD 動作パソコンから取り外し –
知り合いから譲り受けたドライブ –
使用時間が0になっているドライブ –
認識しません –
S.M.A.R.T.で問題なし –
S.M.A.R.T.で0x05 > 0 –
あんまり教えたくないHDD –
みたことがないメーカ –
フォーマットできない









2026年8月7日:
ジャンクHDD 動作未確認 – 動作音は正常です – 不良セクタはないはず



2026年8月6日:
HDDのホール(空気穴)- ジャンクHDD


2026年8月5日:
気づかずにドライブが故障していた – 不明なデバイスとは?


2026年8月4日:
ユーザに実行させるマルウェア(ウイルス)の出現 – 電気系統のショート


2026年8月3日:
ファイル修復と、その可能性 – 外部に要因、雷とパソコン – UPSは国内メーカで固める


2026年8月2日:
最近、静かな量子と、その暗号 – ファイル修復と、その可能性


2026年8月1日:
特殊な構成 – ドライブ自体に実装された暗号 – 暗号と量子



2026年7月31日:
業者すら欺く偽SSD – HDDの節電 – 中古SSDに紛れるフラッシュメモリの闇



2026年7月30日:
互換性ドライブに注意 – 昔はよくあった、発熱と振動への対策


2026年7月29日:
データ抹消作業 – ドライブを譲渡または廃棄する前に……


2026年7月28日:
HDDを開封した状態で……動作させて調査を重ねております



2026年7月27日:
暗号化の闇



2026年7月26日:
水冷よりも、エアコンの冷風 ダクトでつなぐと効果的でした!

2026年7月25日:
高温には強くなったドライブ

2026年7月24日:
SSDの判別 – 正常動作の下限を見極める –

2026年7月23日:
SSDとHDDの省電力機能

2026年7月22日:
SSDの買い時 – HDDでも偽物はありました



2026年7月21日:
SSDはもう、元の値には戻らない – ランダムアクセスの低下に対する体感の差(HDD, SSD)について


2026年7月20日:
フラッシュメモリ – 書き込みの検証(劣化は確実で、検査等が必須)- おすすめのメーカは?


2026年7月19日:
フラッシュメモリの闇 – さすがに永久保証は言い過ぎ

2026年7月18日:
フラッシュメモリの闇 – 故障したら読み取り専用になるので安心、ではありません。

2026年7月17日:
認識させずに読み込ませる手法 – OS管理下の情報は案外少ない


2026年7月16日:
HDDの闇 – 特性を知るには厳格な検査のみ(2011年頃からみかけます)


2026年7月15日:
フラッシュメモリの闇 – 特性を知るには厳格な検査のみ(一度出たら、ずっとこのままです)

2026年7月14日:
フラッシュメモリの闇

2026年7月13日:
ファイルシステムの構造

2026年7月12日:
自動マウントの無効化について – ファイルシステムとヘッド吸着


2026年7月11日:
ドライブ検査・データ復旧とエラー訂正の関係

2026年7月10日:
ファイルシステムとビット腐敗(読み込み不良セクタ)


2026年7月9日:
本格的に破損したファイルシステムは手作業で修復 – Windows NTFSの損傷



2026年7月8日:
ドライブの動作安定度とファイルシステム – 不良セクタの修復




2026年7月7日:
ドライブの動作安定度と不良セクタ – ファイルシステムに触れてみる



2026年7月6日:
ドライブの動作安定度と不良セクタ – MFTの関係



2026年7月5日:
ドライブの動作安定度と不良セクタの関係



2026年7月4日:
不良セクタの解析について






2026年7月3日:
ドライブの容量について – データ整合性検査



2026年7月2日:
Web3技術が分かる情報メディアまとめに掲載していただきました – クリーンルーム作業補足 – 乖離率ベンチマーク



2026年7月1日:
RAID まとめ – エラーメッセージの詳細



2026年6月30日:
ノートパソコンのバッテリー – 各RAIDの状態








2026年6月29日:
大量の不良セクタが発生した場合 – データコピー中の停止 – Windowsの認識・再認識



2026年6月28日:
バックアップの場所 – S.M.A.R.T.の関係


2026年6月27日:
RAIDはバックアップではございません

2026年6月26日:
遅延書き込みエラーについて

2026年6月25日:
スキャンパターンの設定 – 電気系統の復旧



2026年6月24日:
対応メディア – 頻度あいまい検索



2026年6月22日 – 6月23日:
データ復旧と開発について


2026年6月20日:
FromHDDtoSSD – 分散型ドライブ検査について


2026年6月20日:
HDDの落下と故障について


2026年6月19日:
データ復旧と不良セクタ修復の違い

2026年6月18日:
S.M.A.R.T.の0x05が1以上の場合、ドライブは使えるのか?

2026年6月18日:
HDDの予測調査には「不良セクタシミュレーション」

2026年6月16日:
データ復旧前の調査には「安全完全スキャン」

2026年6月15日:
パソコン本体修理 非分解・非インストール調査

2026年6月9日 – 6月12日:
データ復旧・ドライブ検査について、まとめました。


2026年6月5日:
復旧率と成功率の違い

2026年6月4日:
SSDとHDD、両方の時代

2026年6月2日:
修理ご依頼のパソコンでも、検査制度が強く求められる時代です

2026年6月1日:
ゴールドラッシュ
中古ドライブ市場。新品ドライブがあれだけ出荷したのです。すでに、その動きが出始めております。

2026年5月29日:
データ復旧 – 分散型ドライブ検査・データ復旧サービス –
SHA-256の解読・研究を完了しましたので、いよいよ分散型です。ハッシュの選定は……今後、もう一度まとめます。
量子時代の本格突入まではSHA-256で十分と考えていたのですが……話を伺う限り、その内容(8 x 8 x 1909)では……というのもありました。
結局、SHA-256=レッドステート。そうなってしまうのです。

2026年5月28日:
データ復旧 – 無意味な暗号化 –
ドライブを復号化するための鍵がドライブ内部に存在する機種では、暗号化が無意味と化します。

2026年5月22日:
データ復旧 – クリーンルーム作業 –
データ復旧は「クリーンルーム作業」という強い印象を持ってしまいがちですが、実際には違います。
クリーンルーム作業の必要性を判断する。その過程が最も大事です。
そこで、交換すべきとなったときに、はじめてクリーンルーム作業がその威力を発揮します。

2026年5月21日:
ブロックチェーンセキュリティ 結論 – SHA-256 調査完了 –

2026年5月19日:
検査型データ復旧:ドライブ検査とデータ復旧の組み合わせ
分散型ドライブ検査に、検査型データ復旧。ドライブ検査とデータ復旧の組み合わせです。

2026年5月17日:
分散化の拡張:ステーキングプールに対応

2026年5月9日:
SHA-256 解析を更新

2026年5月11日:
FromHDDtoSSD ご紹介が完成

2026年5月9日:
FromHDDtoSSD 分散型 商品資料(パンフレット)が完成

2026年5月8日:
分散型検査に関するサイト(秋葉.jp)を更新

2026年5月7日:
分散型システム SORA ホワイトペーパー 完成

2026年5月6日:
ドライブ検査・データ復旧 FromHDDtoSSD ホワイトペーパー 完成

2026年5月2日:
各沿革を更新
2026年5月1日:
SSDの故障直前を知るを更新
SSDの故障直前を知るための便利なツール(乖離率ベンチマーク)を提供しております。
計測不能(乖離率エラー)が出たら故障直前と判断できる明確なわかりやすさがあります。

2026年4月28日:
SORA L1 Githubを更新
未更新分が溜まっていました。そこで、チェックポイントの追加と、整理整頓で最適化しました。
それから、耐量子調査対象(サトシのハッシュ SHA-256D – SHA-3)を加え、testnet mainnetの両方で検証を進めていきます。

2026年4月26日:
耐量子調査対象に、PQCの他、サトシのハッシュ(SHA-256の刻印より取得)を追加

量子耐性はL1で構築します。
v3.120.16をリリースいたしました。testnetで耐量子(PQC+サトシのハッシュ)を進めております。

2026年4月8日 – 4月11日:
ドライブ検査 FromHDDtoSSD v3 ロードマップ構築
分散型検査・データ復旧 FromHDDtoSSD v3のロードマップを構築しました。
暗号鍵の方は耐量子に間に合うのですが、SHA-256について、かなり悩みました。
そこで一つ妙案が浮かびましたので、その点をロードマップで示しました。
もちろん、それが良いのか悪いか、まだわかりません。あくまで提案ですが、これしかないです。
これでダメなら、ブロックチェーンは諦めて、別の分散型をご用意いたします。
でも、そうはなりません。ブロックチェーンと量子の相関について、全て調べ尽くしました。
【4月11日追記】
特に問題なくいけそうです。ハッシュ関数は、衝突を確認してから交換着手。
明確な時期としてはっきりしますし、衝突発見から原像(この原像が問題)までは5年・10年ありますので、余裕です。


2026年3月20日:
ドライブ検査 FromHDDtoSSD ローカル環境 単体実行ファイル版 リリース
日頃よりご愛顧いただき、ありがとうございます。
ドライブ検査 FromHDDtoSSD ローカル環境 単体実行ファイル版 本日リリースいたしました。
従来よりインストール不要版はありました。ただ、クラウド版でした。
そこで本日、ローカル環境 単体実行ファイル版をリリースいたしました。
USBに入れて、そのまま起動させるだけです。ローカル版なのでネットワーク接続等は不要です。
https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/v2_0_dl.html

2026年3月4日:
Windows11 SSD破損 判別ツール 開発中
Windows11とSSD破損(認識不能)の関係を判別できるツールを開発中です。

2026年2月13日:
データ復旧サービス パソコン本体修理 強化
データ復旧サービスに加えてパソコン本体まで復旧可能な本サービスを強化しました。
Windows11について、非対応機種についても本サービスで対応可能としました。
ドライブ値上がり傾向を踏まえ、できる限りの再利用で、確かなパフォーマンスを確保します。

2026年1月28日:
S.M.A.R.T. の使い方 その2
S.M.A.R.T.に情報反映されやすい検査を調査した結果、まずは「完全スキャン」機能という結論に至りました。
ただし、SSDの場合は「統計スキャン」を追加することで書き込み側の検知が加わりやすい性質も掴めました。
まとめると、HDDは事前に「完全スキャン」のみを通す。SSDは「完全スキャン」の実行後、できれば「統計スキャン」も通す。
これより正確なS.M.A.R.T.を取得できるようになります。
また、Windows11 24H2 25H2に対する書き込み側への対策手法。掲示板・note・medium等よりご提供いただきました情報を加え、さらに検証中です。
Windows10の方が安定していた。それはあるかな、でした。
https://www.iuec.co.jp/iuec-software

2026年1月24日:
ブロックチェーン セキュリティ 調査結果
ブロックチェーン セキュリティの調査結果がまとまりました。
このままでは、PoWの仕組みがエネルギー的に破綻するため、持たないと判断いたしました。
その原因は、量子コンピュータに標準実装されている「グローバーのアルゴリズム」です。
量子の指数関数的な成長カーブに合わせてPoWにエネルギーを要求される。それでは、持ちません。
https://www.iuec.co.jp/satoshi-nakamoto-sha256-crypto-blockchain-web3

2026年1月12日:
Windows11とSSDの組み合わせによる認識不能を調査
noteに書きましたこの症状。定期的にご依頼をいただいております。
まだ解決していない。そんな印象を強く持ちました。
https://note.com/fromhddtossd/n/nd3888c34b108

2026年1月5日:
中古ドライブの検査について、S.M.A.R.T.の使い方
実際にSASのS.M.A.R.T.計測値を観察しながら、S.M.A.R.T.の使い方を習得できる構成になっております。
https://note.com/fromhddtossd/n/n28262515aa21

2026年1月4日:
あけましておめでとうございます。
本年度より本格始動します。なにとぞよろしくお願いいたします。
データ復旧事業部

暗号対策

