データ復旧成功事例 検索結果

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メーカ・機種別 成功事例 メーカ・機種別 データ復旧成功事例 [WesternDigital製] メーカ・機種別 データ復旧成功事例 [WesternDigital製]

※ 2010年:最新技術となるDIRECTSCAN Ver2.0 / 3.0の事例をご紹介いたします。
※ 2011年:「並列同時解析」を開始いたしました。より速く・高精度なデータ復旧に自信がございます。
※ 2013年:ドライブ故障統計を利用するクラウド型のデータ復旧技術を開発・運用開始いたしました。
※ 2014年:故障統計をビッグデータにいたしまして、柔軟な処理を可能としております。
※ 2015年:学習スキャン(人工知能)によるデータ復旧を開始いたしました。
※ 2018年:学習スキャンにCPU+GPGPUを対応させ、迅速かつ的確な制御を実現いたしました。

□ メーカ様・機種 検索

東芝製ハードディスク, HGST製ハードディスク, 富士通製ハードディスク, WD製ハードディスク, Seagate製ハードディスク, Maxtor製ハードディスク, Samsung製ハードディスク, Buffalo製ハードディスク/SSD, IO-DATA製ハードディスク, Logitec製ハードディスク, Lacie製ハードディスク, Windowsブルー画面, Windowsロゴで固まる, 何も表示せず, Mac起動不可, 誤フォーマット(初期化), LinkStation, TeraStation, LAN-DISK, 外付HDD/SSD, RAID-0(ストライピング), RAID-1(ミラー), RAID-5(パリティ付ストライピング), RAID(その他), 東芝製パソコン, 日立製パソコン, NEC製パソコン, 富士通製パソコン, DELL製パソコン, IBM製パソコン, コンパック製PC, HP製パソコン, SONY製パソコン, SHARP製パソコン, Apple製パソコン, Panasonic製パソコン, その他(自作等)

WesternDigital製 300GB (東京都[個人様])
他社作業失敗による復旧率の悪化(データ復旧は、単にパソコンに接続してサルベージソフトをかける作業ではありません)
□ お客さまより 1ヶ月ほど前に、起動したところ、「オペレーションシステムが起動しません」という 内容の英語の白いメッセージが黒い画面に出てそれ以降全く起動しません。以降数回強制終了と起動をしましたが結果は同じでした。 最初のエラーが出る前は、前々日位まで普通に使えていました。デスクトップ一体型のパソコンですが、某量販店に持ち込み見てもらったが復旧できないと言われた。ハードディスクのみ抜いてもらってパソコンはそのまま買い取ってもらい、今はハードディスクのみ手元にあります。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 ヘッド系統の消耗(汚れ等)

採用技術:クリーンルーム作業&不良セクタ危険予知
ヘッド系統の消耗から発生するプラッタ歪みからのドライブ悪化に関する制御に失敗された状態を確認いたしました(復旧率が2割程度低下)。データ復旧は、単にパソコンに接続してサルベージソフトをかける作業ではありません。ドライブをきちんと検査・測定しつつ、悪化に関するリスク管理を必要といたします。今回の場合は、プラッタの歪む具合を常時監視しつつ、ヘッドの投入方向を少しずつ変えながらスキャンを進めれば、100%綺麗に復旧できた点は確実ゆえに、誠に残念でなりません。

【お見積】120,000円(税抜)

WesternDigital製 500GB (神奈川県[法人様])
他社作業失敗による復旧率の悪化
□ お客さまより 現象 端末を起動すると、「Non-System disk or disk error replace and strike any key when ready」とメッセージが表示されOS起動ができません。また、BIOS画面を開いてもHDDを読み取っていません。起動するとHDDに異音があります。はじめ他社へ依頼したのですが、下記連絡があり復旧できませんでした。[他社診断結果] HDDを検査したところ、磁気ヘッドに重度の障害がある可能性が高いことが判明しました。検査を行ったところ、HDDステータスエラーが出ていることから、HDD障害時にSA情報の損傷あるいはモジュール損傷の疑いがあります。解析機にて磁気ヘッドマップ作成および磁気ヘッド切り替え検査を行いましたが、障害レベルが非常に高い状態のため、物理的な部品交換(クリーンルームでのHDD開封検査作業)が必要と判断し、大変残念な結果でございますが、弊社ではデータ復旧不能と診断させて頂きます。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 ヘッドクラッシュ(ヘッド損傷)

採用技術:クリーンルーム作業&不良セクタ危険予知
異音が発生しておりまして、内部ヘッド損傷による物理障害を確認いたしました。ただ、1プラッタ製品となりますので、このような場合でも綺麗に復旧する事ができる機種とはなっておりました。しかしながら、プラッタの表面に軽めの傷が多数入り込んでしまってしまい、これらが復旧率を3割以上下げてしまう原因を生み出していました。これについて、他社診断結果に「解析機にて磁気ヘッドマップ作成および磁気ヘッド切り替え検査」とあります。このような作業はクリーンルーム作業(HDD開封作業=>内部ヘッド交換作業)を実施のち、ドライブの状態を安全圏まで上げてから行う作業となります。すなわち、危険な状態でこのような切り替えを実施いたしますと、損傷したヘッドがプラッタ表面を傷付けてしまい、復旧率を大幅に低下させる原因を作り出すのみです。

【お見積】140,000円(税抜)

WesternDigital製 500GB (東京都[法人様])
ヘッド系統の消耗(Testdiskでもダメ)
□ お客さまより お世話になります。問題のPCはEPSON Endeavor NY2400Sです。以下、時系列です。8/18 問題PCに電源投入してもWindos8.1が起動せず、自動的にBIOS設定画面が表示されるようになる。特段事前事後に異音など無し。・HDDを取り外して、Windows7 PC(A)にSATA-USBアダプタを介して接続したところ、Dドライブとして認識された。「エラーを修正するか?」という意味のメッセージが出たが、そこではキャンセル。その後アクセスに異常に時間がかかるが、Windowsエクスプローラにてディレクトリ構造は見えた。・別の Windows7 PC(B)に上記アダプタにて接続したところ、Dドライブとして認識される。しかしWindowsエクスプローラ、コマンドプロンプトでアクセスを試みるも、「パラメータが間違っています」「CRCエラー」のいずれかのメッセージが出て、ドライブの内容を見ることができなくなった。・Windows7 PC(A)に接続しなおすが、同様の症状でもはやディレクトリ構造が見えない。・WindowsエクスプローラでDドライブにアクセスすると、「フォーマットしますか?」と聞かれ、キャンセルすると「CRCエラー」が表示される。・「ディスクの管理」で見ると、複数のパーティションが存在し、Dドライブ部分が RAW(データ)として表示された。ツール TestDisk・Advanced > Disk /dev/sdb - 500 GB / 465 GiB - CHS 60801 255 63 Partition Start End Size in sectors > 1 P Unknown 2048 16779263 16777216 [Basic data partiti 2 P EFI System 16779264 17311743 532480 [EFI system partiti 3 P MS Reserved 17311744 17573887 262144 [Microsoft reserved 4 P MS Data 17573888 934830079 917256192 [Basic data partiti 5 P Unknown 934830080 976773119 41943040 [Basic data partiti on] 4行目が問題のセクタだが、[Boot]を見ると、PBRのStatusは本体・バックアップとも OK・Analyse > Quick Search 2レコード表示した後にエラー表示 Read error at 1093/204/15 (lba-17571911) その周辺で劇的に進行が遅くなる。30分で50シリンダー程度しか進行しなくなり、1221/60800 シリンダーで停止したのであきらめる。表示された2レコードは以下の通り MS Data 2048 16779263 16777216 MS Data 16779264 17311743 532480 [SYSTEM] ・問題PC にHDDを戻し、BOOTデバイスをUSBメモリに変更、別のWindows8.1 PCその3 にて作成した回復ディスクUSBメモリを起動、MBR(GPT)の修復を意図して「スタートアップ修復」実施 ・その後、再起動すると、BIOS設定画面は表示されなくなった。メーカーロゴ画面にて「自動修復を準備しています」と表示されたままになり、数十分経つと修復画面が表示されるようになった。結局正常起動には至らない。 8/19 <現状> ・あらためて Windows7 PC(A)に接続し、Windowsエクスプローラ、「ディスクの管理」、TestDiskでの挙動を確認すると先の確認時とほぼ同じ状況。ただし、「ディスクの管理」の D ドライブは空き容量が100%になってしまっている。 以上
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 一部のヘッドの機能低下に加え、磁性体剥離の拡散

採用技術:ヘッドレストレーション&不良セクタ危険予知&エラー訂正
ヘッドの一部が消耗いたしまして、そのヘッドが担当するセクタ区間が読み出せなくなる物理障害を確認いたしました。さらに、それらのセクタ区間を強制的にスキャンされた影響で、磁性体剥離による読み書き不能セクタが発生しておりました。前者のヘッド消耗自体は突然のエラー訂正不能から発生いたしまして、読み出せなくなるセクタが急激に増加するため、急に各データが読み込めなくなる特徴がございます。機能が低下いたしましたヘッドの回復処置を行い、全体をデータスキャンすることにより、綺麗に復旧できる事例です。ただ、磁性体剥離はエラー訂正不能となる場合が多く、僅かですが復旧率が低下いたします。このため、深いスキャンが入り込むツールのご利用はできる限り避けていただきますと、復旧率が大幅に向上いたします。

【お見積】120,000円(税抜)

WesternDigital製 2000GB (静岡県[個人様])
[お持込] 規則的な異音が発生して動作不能
□ お客さまより デスクトップPCのデータ用に使っている内蔵HDDです。2週間ほど前(正確に覚えていません。)だと思います。この日は、PCの起動直後から、HDDからと思われる異音が少ししていました。一つの動画データにアクセスしようとしたところ、そのデータが開けなくなりました。そのままPCがフリーズ状態となり、強制終了しました。再度電源を入れると、やや時間をかけて起動できましたが、このHDDにはアクセスできなくなり、その後、本体から外し、USB接続の外付けHDDケースに入れてアクセスしてみましたが、こちらも不可能でした。その間、HDDからは規則的な異音がしている状態でした。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 ヘッドクラッシュ&プラッタ歪みによる認識不能

採用技術:クリーンルーム&不良セクタ危険予知
WesternDigital製の4プラッタ以上に多発する認識不能(ヘッドクラッシュ&プラッタ歪み)となっておりました。WesternDigital製の4プラッタ以上の機種(3.5インチ)は、ドライブの内部にある重要な各部品を固定するビスが増加しておりまして、その分、バランスを取るのが難しくなっております。このため、クリーンルーム作業にて内部の部品を交換する作業だけでは復旧できません。各部品のバランスを調整しつつ、スキャン速度を上げていく微妙な調整を行い、綺麗に各データを復旧いたしました。

【お見積】160,000円(税抜)

WesternDigital製 1000GB (東京都[個人様])
磁性体剥離による物理障害(比較的安定した不良セクタ)
□ お客さまより 7日前くらいからPC(DELL一体型PC, OPTIPLEX9010)の動作が顕著におそくなっていた。故障当日(8月2日)の朝に、さらにPCの動作が重くなったので Windowsの再起動を試みた所、OSが起動しなくなった。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 磁性体剥離による起動不能

採用技術:不良セクタ危険予知
ファイルシステムのメタ情報を格納する各セクタに磁性体剥離による読み書き不能セクタが発生いたしまして、その影響で動作不能となっておりました。物理障害ですが、ドライブの状態は安定しておりまして、特に問題なく各データの復旧を完了いたしました。なお、ファイルシステムのメタ情報に関しましては、どうしてもアクセス回数が多いため、代替不足による読み書き不能セクタに変化しやすい性質がございます。ただ、代替が絡むアクセス不能の場合、特にドライブに対する変化が小さいため、安定して綺麗に復旧することができます。

【お見積】80,000円(税抜)

WesternDigital製 500GB (静岡県[個人様])
磁性体剥離による物理障害(比較的安定した不良セクタ)
□ お客さまより 障害発生前は異音等もなく使用できていました。今日、何の前触れもなく電源投入しBIOSロゴ表示直後、左上にメッセージが出まして、Windows自体が立ち上がってきません。分解してUSBにしたのですが、ドライブは認識しますがパーティションが見えません。そのとき、ドライブからは何度も読もうとする音が出ていました。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 磁性体剥離による物理障害(セクタ0の不良化)

採用技術:不良セクタ危険予知
ファイルシステムのメタ情報を格納する各セクタに磁性体剥離による読み書き不能セクタが発生し、さらにセクタの0番が読み出せなくなっていまして、その影響で認識不能となっておりました。なお、論理的な認識不能による読み書き不能セクタとなっておりましたので、特に問題なく安定して綺麗に復旧することができます。

【お見積】70,000円(税抜)

WesternDigital製 1000GB (東京都[法人様])
ヘッド系統の消耗
□ お客さまより BUFFALOのUSB3.0対応外付けHDDです。つなぐと一応認識はされ、HDD側のランプもつきます。「スキャンおよび修復」のメッセージが出て、これを選択するところまではできますが、クリックしても「ディスクにアクセスできない」というメッセージが出てしまいます。同じく、PC上のアイコンをクリックした場合も、「アクセスできません。アクセスが拒否されました」となります。特に落としたりしたわけではなく、PCにつないで使用している一連の流れのどこかで こうなってしまったようですが、他の作業者でしたので、完全には状況が把握できておりません。以上が現状ですが、この先、復旧をお願いする場合の手順も含めて、ご教示いただければ幸いです。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 一部のヘッドの機能低下

採用技術:ヘッドレストレーション&不良セクタ危険予知
ヘッドの一部が消耗いたしまして、そのヘッドが担当するセクタ区間が読み出せなくなる物理障害を確認いたしました。機能が低下いたしましたヘッドの回復処置を行い、全体をデータスキャンすることにより、綺麗に復旧できる事例です。

【お見積】70,000円(税抜)

BUFFALO [HD-PET500U2] WesternDigital製 500GB (東京都[個人様])
ドライブが回らない
□ お客さまより
HDDから電子音のようなピッピッという音が鳴った後そのままPCがフリーズしたため、やむなく強制終了した。起動させるとコンピュータでアイコンが表示されなくなっていた。 ドライブには表示されなかったがデバイスでは表示された。 しかしデバイスのプロパティを確認すると全般のデバイス状態に利用不可の文字が並ぶ。ハードウェアを見るとこのデバイスは正常に動作していますと表示されている。コンピュータの管理の記憶域、ディスクの管理を確認するとディスク1の下に「不明初期化されて...」とある。 別ウィンドウで「ディスクの初期化」が表示され、論理ディスクマネージャーがアクセスできるようにするにはディスクを初期化する必要がありますとなりました。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 ヘッド系統の吸着

採用技術:クリーンルーム&つなぎ復旧
2014年に入りまして、ハードディスクのヘッド吸着が大きな割合を占め始めました。不良セクタの位置関係を予測するつなぎ復旧を利用いたしまして、コスト面を抑えつつ、従来と変わらない確かなデータ復旧サービスを今後も展開していきます。なにとぞよろしくお願いいたします。

【お見積】80,000円(税抜)

[WD5000AAKX] WesternDigital製 500GB (埼玉県[法人様])
内部からキュキュと音がする
□ お客さまより
NC制御のパソコンが壊れてしまいました。症状は起動せず、ハードディスクからと思われる音が異様な状態でした。もちろん、何も出てきません。できれば、本体ごと直せればそのまま使えるので、お願いしたいです。
(本体環境ごと復旧)
□ 症状の断定 ヘッド系統の吸着&クラッシュ

採用技術:クリーンルーム&つなぎ復旧
2014年に入りまして、ハードディスクのヘッド吸着が大きな割合を占め始めました。こちらも吸着後にたまたま剥がれてクラッシュしたようです。クラッシュしたヘッドを交換(クリーンルーム作業)いたしまして、クラッシュ部分を予測しつつ上手く避けて(入り込むと投入したヘッドが再度クラッシュするため)復旧しております。なにとぞよろしくお願いいたします。

【お見積】100,000円(税抜)

NECデスクトップ [WD3200] WesternDigital製 320GB (埼玉県[個人様])
近くの業者さんで対応不能だった
□ お客さまより
パソコンが一切起動せず、参っていた矢先、データ復旧会社という存在を知り、近くの業者さんに診断を依頼いたしました。その結果は、ハードディスクが無音となってしまい、何度電源を入れても反応しない状態で、対応して頂いたが復旧不能でした。ただ、ファーム系統を何とかできれば可能性はあるという内容の報告書を受け取りまして、御社含め4社を紹介されました。メールで問い合わせた感じから御社を選びました。
(本体ごと復旧)
□ 症状の断定 ファーム異常+ヘッド消耗

採用技術1:Data_Scan&Salvation
採用技術2:Plattaer&Investation
報告書を受け取った場合は、必ず同梱をお願いいたします。まずはその内容を重点におき再診断いたしまして、高い確率でデータを復旧できるよう最善を尽くします。実際に報告書は重要で、少ない復旧チャンスを生かし切ります。

【お見積】160,000円(税抜)

IO-DATA外付HDD [WD10EACS] WesternDigital製 1000GB (埼玉県[個人様])
3ヶ月で故障しました
□ お客さまより
いつものように使っていた矢先、「ガガガガ」と大きな音を立ててアクセスランプが点灯し、それから認識しなくなりました。パソコンに接続すると、IO-DATAのドライブがUSBへ登録されるものの、肝心のドライブが出てきません。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 ヘッド接触による読み書き不能セクタ発生

採用技術:Data_Scan&Salvation
大容量HDDの早期クラッシュに関しましては、比較的多く考えられる内容となっております。特に外付HDDで多くなっており、初期不良による故障、または自然故障(ヘッド損傷による起動不可)、人為的な面では落下などによる故障が多い傾向にございます。本件では、ヘッドが接触したことによる読み書き不能セクタが大量に発生していました。接触に関しましては確率的な問題が絡みますので、簡素に考えれば「個体差」となります。

【お見積】120,000円(税抜)

自作パソコン [WD10EADS] WesternDigital製 1000GB (神奈川県[個人様])
ヘッドクラッシュ 時間は不問
□ お客さまより
ウィルス対策ソフトの定期更新をネット経由でダウンロード中そのままフリーズ。強制終了をして再度電源投入をするが、HDDを認識しない状態になる。近くの業者にて修理を依頼するも、復旧のメドが立たず。御社を紹介され、診断依頼。
(データ復旧のみご利用)
□ 症状の断定 ヘッドクラッシュ

採用技術:Data_Scan&Salvation
ヘッド先端が変形するヘッドクラッシュを起こしていました。クリーンルームを利用いたしまして、内部の変形したヘッドを正常品へ交換する作業で問題なく対応できました。

【お見積】140,000円(税抜)

弊社データ復旧サービスをご検討いただき、誠にありがとうございます。
フリーダイヤル:0120-55-0635 (時間外:090-3900-8289)
送信フォーム(24時間ご対応):https://www.iuec.co.jp/recovery/form.html [SSL(暗号)]