症状の分類(論理障害・物理障害)

□ どんなドライブ・状態でもOK お気軽にご相談ください。緊急:090-3900-8289 までどうぞ。
※ よほどのことがない限りデータは大丈夫です。守秘義務・秘密保持厳守いたします。

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データ復旧お見積

初期診断費用は無料です。ドライブの状態を解析いたしまして、お見積&復旧方針をご案内いたします。

※ ドライブの状態判断、復旧方針構築、お見積を実施いたします。

完全成功報酬を採用しております。ご指定頂いたデータが復旧できた場合に限り、費用が発生いたします。
※ また可能な場合、初期診断の段階でもデータリストを生成することができます。

□ 全データご指定の場合も安心:
※ 解析済みの復旧可能データリスト一覧をご拝見いただき、実際に納品するかどうか、ご判断いただけます。
※ データ量が多くても、お見積が上がることはございません。お気軽に全データをお申し付けください。

■ パソコン本体、サーバ本体、NAS(TeraStation)本体でも、お気軽にご相談ください。

■ オプション追加費用は一切発生いたしません。

  • 1, HDD / SSD(各ドライブ)を取り出すための本体解体費用
    無理に解体しようとするのは「危険」を伴いますので、そのままおまかせください。丁寧に分解し、取り出しいたします。
  • 2, 正式お見積後の追加お見積は一切ございません。
  • 3, データ復旧費用以外に該当する料金(「オプション料金」)は一切ございません。

Mac本体修理 日立製HDD Maxtor

■ その他:ご注意点

  • 1, ドライブを取り外せない場合は、そのまま本体ごとご依頼ください。(取出費用はございません)
    また、>> パソコン本体修理サービスと組み合わせることにより、 パソコン本体の修理まで対応可能です。
    ※ メーカ修理と比べましても、断然お得と思います。(新品ドライブ代金のみで、パソコン本体修理まで完結)
  • 2, チェックディスクは、損傷を大きくいたしますので、実行しないでください。
    ※ なお、実行された場合でもデータ復旧は可能ですが、できれば避けた方が無難です。
  • 3, フォーマット(初期化)を促されても、実行は避けてください。
    ※ なお、実行された場合でもデータ復旧は可能ですが、できれば避けた方が無難です。
  • 4, 「壊れてから数回、電源を入れた」等に関しては、データ復旧への影響はございません。エラー訂正が十分に利きます。

ノートパソコン 過去に取り扱ったご案件_117 過去に取り扱ったご案件_118

論理障害軽度

■ 誤って、データを削除してしまった場合が該当いたします。
※ 誤った削除に気が付きましたら、すぐに電源を落としてください。自動的に更新されるスワップに内容を壊される危険があるためです。
※ ご依頼前に「ゴミ箱」の中身をご確認ください。案外、残っている場合がございます。

※ 削除(ゴミ箱ではない)を試みますと、以下のような警告メッセージが表示され、ゴミ箱には残らず、データが消されます。 この場合は、データ復旧が必要です。本サービスまたはデータ復旧クラウド FromHDDtoSSDをご利用ください。

誤削除の例 論理障害中度

■ 誤って、パーティションを解放してしまった場合が該当いたします。
■ フォーマット(初期化)してしまった場合も相当いたします。

※ 誤ってパーティションを削除いたしますと、その瞬間、復帰できなくなります。
※ フォーマットの場合も強制終了できず、仮に止めたとしても復帰できません。操作ミスにご注意ください。
※ AIデータ復旧サービスまたはデータ復旧クラウド FromHDDtoSSDをご利用ください。

領域削除 論理障害重度

■ 物理的な動作は問題ないが、データを制御するファイルシステムの異常が原因の障害を指します。

※ 本障害で比較的多発する症例を挙げます。

  • パソコンが起動せず、強制再起動が繰り返されたり、そのまま応答がなくなる場合。
  • 「フォーマットしますか?」「初期化しますか?」などのエラーが出て、データの内容を見る事ができない場合。
  • 「ディレクトリが壊れています」などの破損アラートが表示され、データの内容を見る事ができない場合。
  • 「ドライブがありません」など、ドライブ自体が存在しないエラーにて、データの内容を見る事ができない場合。
  • 複数のファイルやフォルダが明らかに消失していて、探しても見つからない場合。

注意事項:
「フォーマットしますか?」「初期化しますか?」などの指示にはご注意ください。
※ 実行されましてもデータ復旧への影響は軽微ですが、良くなる事は決してございません。

論理解析を実施いたしまして、各データを復旧いたします。

物理障害軽度

物理障害軽度

■ 磁性体剥離(不良セクタ)等、急激な悪化のリスクは低いが、物理的な動作に支障がある障害を指します。

※ 本障害で比較的多発する症例を挙げます。

  • パソコンが起動せず、強制再起動が繰り返されたり、そのまま応答がなくなる場合。
  • 再試行(リトライ)を起こし、ドライブへのアクセス中断が繰り返される場合。
  • 「ドライブがありません」など、ドライブ自体が存在しないエラーが表示され、データの内容を見る事が一切できない場合。

注意事項:
不良セクタは「多種多様」で、リスクを抑えるために様々な手法を研究しております。
※ >> 不良セクタの処置方法 その1をご参照ください。

HDTシリーズ ヘッド系統の障害により、データを読めない障害が多いです serverRAIDなど、RAID装置でも軽度段階で動かなくなる場合がございます Maxtor80GB ヘッド先端 東芝製40GB (1.8インチ)

物理障害中度

■ BIOS(パソコン)に対しまして、認識状態を保つ事ができず、動作が不安定な状態となる障害を指します。

※ 本障害で比較的多発する症例を挙げます。

  • パソコンが起動せず、強制再起動が繰り返されたり、そのまま応答がなくなる場合。
  • 電源投入後、最初に表示されるロゴで止まったまま、応答がなくなる場合。
  • 突然、ドライブへのアクセスが遮断され、パソコン自体がフリーズしてしまう場合。

ポイント:
この段階であれば、ドライブ開封作業を伴う必要なく、一つ前の段階で復旧できます。
※ プラッタに対する損傷は低いため、特に問題なく、綺麗にデータを復旧することができます。

物理障害重度

■ BIOS(パソコン)に対しまして、全く認識しない障害を指します。

※ 本障害で比較的多発する症例を挙げます。

  • 電源投入後、最初に表示されるロゴで止まったまま、応答がなくなる場合。
  • 突然、ドライブへのアクセスが遮断され、パソコン自体がフリーズしてしまう場合。
  • 外付けに接続しても、認識不能で動作しない場合。

ポイント:
この段階の場合、クラス100クリーンルームを利用するクリーンルーム作業を必要とする可能性がございます。
※ 認識不能となった要因を取り除いてから、次のステップに進む必要があるためです。

ヘッド不安定から復旧失敗と思われる物件(他社経由) ヘッドアンロード ヘッドクラッシュによりプラッタに傷を負うパターン CSS

本ページをご覧頂きました方は、以下のページから参照しております。[自動集計 Ver5.0]
1:[AIデータ復旧サービスお見積] Windows / Macintosh
2:[AIデータ復旧サービス] データ復旧サービス お見積
3:[AIデータ復旧サービスお見積] RAID( 0 / 1 / 5 / 6 / 10 )
4:[交通アクセス] 自社駐車場を完備しております. コインパーキングは不要です.

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