次世代技術採用のデータ復旧サービス(不良区間予測方式)

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データ復旧サービス

■ 最新復旧技術(8年がかりで完成):刻々と変化する壊れかけ復旧対象ドライブの状態を「状態変化サイン」で見抜き、安全・安定した復旧を実現
■ 事前検査の技術で状態変化のサインを見逃しません。安定したデータ復旧に検査技術は不可欠でした。
>> 参考:データ復旧は実施可能だが、ドライブの検査&ファイルシステムの解析は断る?

ドライブの状態が大きく変化する崩壊サインを事前に見抜くアルゴリズムの例:
状態変化サイン1(崩壊)
問題ないと見せかけて、一気に崩してくる本当に嫌なパターンです。プラッタ密度上昇(大容量化)と共に増加傾向です。
データ復旧ソフトでデータ一覧までは見えていたのに、復旧できなかった・・という話は、ほぼこれです(注:他にもあります)。
このような場合は、崩されてからでは対抗できません(認識不能へ悪化)。事前に崩壊サインを読み取り、一旦手を引く処置が有効です。

最近主流となりました3.0TB以上のドライブは、その容量ゆえ、いよいよ「機械学習(人工知能)」などの新方面の技術(いわゆる自動復旧方面)を取り入れませんと、 人の手では復旧を終えられない状況になっております。機械学習の右腕として、ドライブの状態変化を見抜くための「状態変化サイン」を投入し、ひとまず「完成」となりました。

□「状態変化サイン」の詳細は、こちらのページより順次公開いたします。(現在、サイン1~5までまとまりました)

※ [謝辞]:この研究にはデータ復旧クラウド FromHDDtoSSDをご利用いただきました全ユーザ様のご協力が不可欠でした。色々とありがとうございます。 なお、このあたりの技術をフル活用して予測する「S.M.A.R.T.コンセンサス」「統計スキャン」などの機能をフリーで次々と解放していく見込みとなりました。また、ドライブ寿命とバックアップライフを分けて計測する「ドライブ寿命計」を開発中です。

■ データ復旧サービスをご検討いただき、誠にありがとうございます.

パソコン(デスクトップ、ノートパソコン)、サーバ、外付けドライブ(据え置き型、ポータブル)、NAS、RAID(LAN-DISK、TeraStation)の突発的な故障により、アクセス不能となったデータを救出いたします。
サービスの性質上、ある程度の状態(何度か電源を入れてしまった、プラッタ傷、磁性体剥離、リビルドを実施してしまった等)を前提としておりますので、特にご心配には及びません。 また、サービスご利用前でもご不明な点はお気軽にご相談ください。テクニカルサポート(お電話・メール)の方を常に解放しております。

データ復旧サービス ソフト&ハード データ復旧クラウド FromHDDtoSSD

過去に取り扱ったご案件_110 過去に取り扱ったご案件_111 過去に取り扱ったご案件_112 過去に取り扱ったご案件_113

■ 弊社データ復旧サービスの概要を画像でご紹介 ※ お気軽にお問い合わせください。