IUECデータ復旧サービス from 2001年 (法人化は2003年より)

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■ 常に最新技術に取り組みながら、大切なデータを高い復旧率を確保いたします。

■ 揺れ動く、壊れかけセクタをキャッチ i-sector

SSD/NVMeなどの最新ドライブに潜む、揺れ動く壊れかけセクタに対処できる技術です。

SSD/NVMeは、故障するとセクタ(データ)の破損状況が「確率」になります。
そのため、故障の判定に工夫が必要です。
※ ハードディスクについては、最新型でも、正常と不良がはっきりしています。
フラッシュメモリが絡むSSD/NVMeでは、読み込めないセクタが確率になるため、 先に、あらかじめ読み込めないセクタ郡が想定される箇所への計算が必要となります。

■ Web3.0/NFT ブロックチェーンの開発で培った「暗号/復号/検証プログラミング技術」

Web3.0/NFT ブロックチェーン(代表格:ビットコイン)は、「ミスが許されない暗号/復号/検証技術の塊」です。 そのため、ブロックチェーンの開発には、暗号/復号/検証に関するプログラミング技術に「迷いは厳禁」とされています。
この技術を活かし、暗号化されたHDD/SSD/RAIDに対するデータ復旧を多数成功させております
お気軽にご相談ください。お力になります。

■ 復旧に関わるプログラムや機材はすべて「自前」です。海外製はすべて遮断しております。

データ復旧作業は、ドライブの中身をすべて「生の状態」で取り出す作業が避けられません。
そのため、安全性の観点から、復旧に関わるプログラムや機材はすべて「自前(自社開発)」です。
何が仕掛けてあるのか不明な「海外製」は、すべて遮断しております。
特にロシア製です。バックドアなどが存在したら、危険な状態にさらされる結果になります。
ロシアはデータ処理分野に強いため、海外復旧機材の大部分にロシア製が含まれ、注意が必要です。

■ 大切な「ドライブ修理」に対する技術は、2005年より対応 17年以上の経験です。
※ 熟練のエンジニアが大切なドライブの修理作業を担当いたします。
※ 以下、作業の様子です。近日、新しい器具などを活用いたしました最新のものに交換します。

■ HDD/SSD/NVMe、ヘリウム充填HDD、多種多様な接続形態(RAID接続のSSD/NVMeなど)、 パソコン、ノートパソコン、サーバ、NASに、迅速対応いたします。

■ 故障したパソコンを、データをそのままで保ちつつ、完全に復旧いたします。
※ 土日祝も、データ復旧作業は継続しています。出来る限り迅速に対応いたします。
例えば「金曜日に着手、翌週の月曜日に到着」のようなスケジュールで、最大限サポートいたします。

■ 物理障害を解決 クラス100クリーンルーム作業

ハードディスクを分解のち修理できるクリーンルーム作業に、2005年から対応しております。
壊れたドライブについては、こちらで修復のち、データスキャン作業などを実施する流れになります。
10年以上の対応経験を持つ熟練のエンジニアが確実に対応いたします。
※ すでに沢山のドライブを修理しております。十分に熟知しておりますゆえ、ご安心ください。