常時解析の故障情報をフル活用の最新データ復旧サービス

A Drive(HDD/SSD) failure prediction utilizing BLOCKCHAIN technology

ホーム次世代技術採用のデータ復旧サービス(不良区間予測方式)

■ データ復旧に関する詳細(条件等)はこちらにまとめております。
□ データ復旧サービス お見積概算はこちらからお願いいたします。
□ データ復旧サービス 成功事例はこちらです。(多種多様なドライブを復旧しております)
□ データ復旧サービス 作業報告書 電子署名はこちらです。

パソコン(デスクトップ、ノート)、サーバ、外付け、NAS、RAIDの突発的な故障により、アクセス不能となったデータを救出いたします。
サービスの性質上、ある程度の状態(何度か電源を入れてしまった、プラッタ傷、磁性体剥離、リビルドを実施してしまった等)を前提としておりますので、特にご心配には及びません。 また、サービスご利用前でもご不明な点はお気軽にご相談ください。テクニカルサポート(お電話・メール)の方を常に解放しております。

過去に取り扱ったご案件_110 過去に取り扱ったご案件_111 過去に取り扱ったご案件_112 過去に取り扱ったご案件_113

■ 復旧可能性を高めるクリーンルーム完備、作業前に復旧方針構築、データ復旧作業報告書完備

ヘッドクラッシュ・モータ焼け・プラッタ歪みにて認識不能になった場合、そのままでは復旧できません。
この状況から復旧できるデータ復旧技術も研究が進んでおり、問題なく対応する事ができます。
一般的に「クラス100クリーンルーム」を利用するデータ復旧です。 ハードディスクの内部は「クリーン」に保つ必要性がありますので、開封するにも特別な場所で行う必要がございます。
※ 前業界より30年以上のお付き合いがあります株式会社トクホウ様(近くの埼玉県川口市)のクリーンルームをお借りし、作業に当たっております。

データ復旧の調査結果は、初期診断作業より「作業報告書」にまとめております。 また、データ復旧作業前に「復旧方針」を必ず説明いたします。勝手に進めたりすることは一切ございません。ご安心いただけるデータ復旧サービスをご提供いたします。

■ 作業報告書の例
作業報告書
「確実に復旧できる」から一転して復旧不能となった例 ※ プラッタが酷く損傷し、復旧以前の状態でした。
作業報告書
■ クラス100 クリーンルーム
※ 左下の画像では、弊社で撮影された事を示すため、手にHDD(3.5インチ)を持って撮影いたしました。
工場外観 クリーンルーム作業C
クリーンルーム作業B クリーンルーム作業D
エアシャワー □ クリーンルーム作業着手前に、必ずエアシャワーでホコリを落とします。 特に、粘性のあるホコリがプラッタに付着すると致命傷になりますので、十分に注意しております。

■ ドライブ故障統計による理論的なデータ復旧サービス

完全成功報酬(初期診断無料、成功の場合のみ費用発生)を採用するデータ復旧サービスをご提供いたします。
また、データ復旧業界で唯一「ドライブ故障統計」を採用するデータ復旧サービスとなっております。
なお、ドライブ故障統計についてはこちら(データ復旧ソフトウェア)の方で詳しく(ソフトウェア丸ごと)公開しております。

100%自社開発 ドライブ故障統計により、きちっと理論的(分布を利用)に90%以上の最良状態(復旧可能状態)を作る事ができます。復旧のチャンスは限られておりますので、これが大事です。
従来の技術・方法では技術者の経験によるカンに頼るケースも多く、もちろんそれ自体も重要な要素を持ってはおりますが、 大容量のハードディスクや、状態変化の早いSSDには、こうした基盤が重要な役割を担い始めております。 これにより見落としていた部分が全て把握できるようになりまして、大容量ドライブやSSDでも「問題ない」と断言できるようになりました。
やはり、きちっと計算できる点は大きく心強いです。最近の主流でまとめるとビッグデータ(ここでは溜め込まれたドライブ故障統計)の活用となります。

■ 物理障害復旧を可能とするクリーンルーム完備&作業報告書完備

認識不能となったハードディスクおよびSSDは、さすがに復旧ソフトウェアでは処理できません。
前者はクリーンルームで内部の修理、後者は色々と・・処置^^;)いたしまして認識状態へ持っていきまして、そこからドライブ故障統計=>状態割り出し=>ファームウェアチェック=>データ復旧となります。
最近では、3過程目のファームウェアの状態が悪い機種があり(修復作業はできます)、この地点で復旧不可となるケースがございますが、必ず最後まで実施(完全成功報酬)いたしまして、どのような場合でも作業報告書を必ずお付けいたします。

□ データ復旧サービスのセキュリティについて

「セキュリティ」については、以下の十分な対策を施しております。
運用コスト面では不利となりますが、本クラウドを2つ用意いたしまして、片方をデータ復旧サービス、そしてもう片方をクラウドソフトウェアに割り当て、「互いに独立」させております。
そして、データ復旧サービス側は外部ネットワーク(インターネット)に繋ぎません。外部ネットワークへ物理的に繋げないのが、何よりも最大の防御策です。 クラウドを動かすためのデータは、わざわざ独立させた「DataBase」を手作業でシンクロさせ、出来る限り最新の状態で動かせるように設計しております。

独立させ、セキュリティを確保

ドライブ故障統計の概要:お客様のご不安を一気に吹き飛ばします.
クラウド処理型(ここから故障統計を受け取る)のデータ復旧サービスです。
※ドライブ故障統計=>状態計算で安定した品質を保っております。[>> データ復旧クラウド]

クラウドコンピューティングによる演算

復旧率の変化
図1 クラウドコンピューティングと、従来の手法との決定的な差

クラウド演算:シミュレーション
図2 クラウドコンピューティング(不良セクタシミュレーション&レストレーション系)による正常エリアの割合 演算結果

■ オープンなデータ復旧技術で"確かな安心" レストレーション・シリーズをご紹介

※ レストレーション・シリーズは物理障害系のHDD/SSDを復旧する機能を有します。

レストレーション・復旧系 復旧対象 機能について
写真・画像データ復旧 HDD/SSD/SDカード 論理的に壊れたメディアより、デジカメ等の"画像データ"を救出いたします。
不良セクタレストレーション HDD ディスクに生じてしまった不良セクタに対する修復を行います。出来る限りデータを温存する安全な方式を採用いたしております。
ヘッド/SSDレストレーション HDD/SSD ヘッドの劣化(経年劣化)による動作不安定&読み取り不能の回復を促しつつ、完全制御します。最終的には安定状態へ導き、セクタイメージを新しいHDDへ転送いたします。
SSDの場合は、読み取り具合が不安定となった場合にて、それを上手く押さえつける形で制御し、セクタイメージを新しいHDDへ転送いたします。
アドバンストデータ復旧 HDD/SSD 論理障害(Ver2.1より対応)/RAID系統(Ver3.1よりクラウド経由自動計算で対応見込み)のデータ復旧を実施いたします。
※ Ver2.1にて、まずはWindowsに対応いたしました。そして、Ver3.1でRAIDと一緒にフル実装の見込みです。
クラウド連携 ドライブスタビリティコントロール(Ver3.0より_現在最終調整中) HDD/SSD リカバリエディション以上でご活用いただける論理障害/RAID系統のデータ復旧機能に、 上記のレストレーション系(すなわち物理障害復旧機能)を組み合わせる強力なデータ復旧体制を実現いたします。

※ 隅々まで調査、そして戦略を導き、復旧成功へ繋げる 「初期診断作業」をご検討ください

初期診断作業は、復旧方針(戦略)を定める性質上、非常に重要な作業となっております。それこそ、「単に電源を入れて音?を聞く」とか、「PCに認識するかどうか調べるのみ」等、そのような単調かつ生易しい作業では、大半は本質を見誤りまして復旧作業に失敗いたします。

データ復旧サービスにおける「初期診断作業」は、条件の甘い症状から素早く診断できるアルゴリズムを通させまして、バラバラとなったパズルを組み立てるようなイメージがよく合致いたします。それから、ほぼ間違いなくピースが不足して組み立てる事ができない状態となります。この不足した箇所、それらが故障箇所となります。当然ながら、一箇所とは限らない点が非常に重要です。

本質を見誤るのは、重なった故障を見逃してしまう点です。
最初に例として挙げました方法では、初めから「ヘッド障害」を疑い、診断いたしております。
そして感覚的に異常を感じたら、もしくは認識しないと「物理障害:ヘッド故障」というような診断でしょうか。
しかしながら、電気的な異常やプラッタ歪み、ファーム異常かもしれません。またはそれらが重なったかもしれません。
このような推量の余地を残しつつ復旧作業(ヘッド交換?)に入ったならば・・悪い結果が見えております。
だが、このような結果に曖昧さを残す診断結果が多く見受けられるのも事実です。

パズル

弊社の診断方法では、まず「全箇所破損」のステータスを用意いたします。
まだ一つもピースが乗っていない、ブランクなパズルの枠が用意されたとイメージできます。
そして、条件の甘い症状から診断を行い、正常であればピースを入れる事ができます。
ところで、ピースを置くには、それを決定するための要素が必要です。
まさか、上下左右何もない所へ置いても、それを決定させる事ができません。
これは、条件の厳しい症状ほど、正常と決定されたピースを必要といたします。
探索途中、異常にて穴が開いた場合は他の経路から再度探索して、最終判断を待ちます。
それから全探索を完了し、余ったピースが故障箇所を示す事になります。
それらを拝見し、条件の甘い故障箇所から復旧(穴埋め)すれば、問題なく復旧を完了する事ができます。

初期診断作業は「無料」です。お気軽にご相談ください。
余ったピースと埋め方から、復旧方針(戦略)を導きまして、お客様にご納得頂ける診断結果を心がけております。
※ ところで、推量の余地を残したままでは、ただの「運任せ」となってしまいます。
正しき復旧方針(戦略)を立てれば問題ないケースでも、「運任せ」になった地点でその大体が悪い方向へ転ぶのは、
データ復旧サービスに限らず、よくある話と思います。

※ DIRECTSCANの初期診断アルゴリズムを試します。
これで厳しい場合は、以下スクリーンショットの>> ヘッド/SSDレストレーション アルゴリズムを試していきます。
また、その先の低レベルな処置にも対応可能です。(アセンブリで一つ一つ当てていきます)

メインコントロール

DIRECTSCAN

■ 大事なデータを、確かな環境で復旧いたします

大切なデータの復旧はもちろん、しっかりとした環境で各データの復旧を受け賜っております。

□ クラス100クリーンルームを利用可能:ハードディスク物理障害からのデータ復旧,データ修復に対応

データ復旧作業は、ソフトウェア解析の他、ハードウェアの復旧方面(クリーンルーム作業)でも解決(物理障害)

コンピュータ(BIOS)に認識不能(型番が出ない状態)となった場合、内蔵ヘッド一式を交換いたしまして、一時的に動作可能な状態に戻す必要がございます。 もちろん、内蔵ヘッド一式を交換するだけで、データを復旧可能な状態にはなりません。データが記録されているディスク(プラッタ)の状態をしっかり検査いたしまして、最良の方法でデータを引き出す必要がございます。

※ ヘッド自体を新しくしても、データが記録されているディスク(プラッタ)は古いままなので、このディスク(プラッタ)からデータを導く技術(ドライブ事前検査)が大事となっております。 なお、データ復旧が目的となりますので、データが記録されているディスク(プラッタ)自体を新品に交換する事はできません(データが失われます)。

□ 機密保持について
※ 弊社法律顧問を通じて、機密保持契約を締結することができます。もちろん、個人様にも対応いたします。

データに触れる事なく暗号化を実施のち、AI(人工知能)による自動制御を実施しております。
※ データ再構築作業=>データリスト自動生成=>データ移転作業をAI(人工知能)で処理いたしております。このため、プライベートを含む各データには一切触れません。
※ データの管理もAI(人工知能)による自動処理で厳格です。一定期間(データの量などから、自動判断しております)を過ぎますとお預かりいたしました各データが完全に抹消(削除+上書きによる消去)されます。ご安心ください。

データ復旧サービスには守秘義務がございますので、本サービスをご利用いただいた事が外部に漏れる事は一切ありません。
※ 創業以来、データ復旧機密保持で問題となった例は1件もございません。ご安心ください。
また、データ機密保持・個人情報保護についても、自社開発いたしました保護ツールで徹底的に保護いたします。

■ [業界唯一] 自社開発の機械学習スキャンによる最適なデータ復旧
※ AI(人工知能)とビッグデータを利用いたしまして、復旧を失敗させる危険な不良セクタの危険予知を実施できる機能を自社開発
※ データ復旧向けAI(人工知能)についての詳しい内容は、こちらで説明いたしております。

弊社の技術・ソフトウェアは、全て自社開発により、高品質と最適な価格を実現いたしております。
※ 従来の手作業によるデータ復旧に加え、機械学習スキャン(人工知能)による最適なデータ復旧、簡単なクリック操作のみで復旧できるデータ復旧ソフトウェアをお取り扱いいたしております。

□ 弊社が独自開発しております、学習機能を取り入れつつ、ドライブの危険な部分を自動的に制御する「不良セクタ危険予知」機能です。
「危険予知」という言葉から、工場の操業や自動車の運転を連想される方も多いと思います。実際、そのような面から名付けております。 ※「事故」は起きてからでは手遅れです。そして、取り返しが付かない場合が多いと思います。データ復旧も、これとほぼ同じ性質がございます。 そして、一度でも「事故」を起こしてしまうと、そこから巻き返すのは非常に難しく、成功率は約15%程度まで大幅に低下いたします。 これを防ぐために、はじめから「危険予知」を取り入れる必要があります。

□ 確かな検査を支える弊社の自社開発ツール
※ 特に問題なく、ハードディスクならびにSSDに対応いたします。

ご紹介受け賜りまして、誠にありがとうございます。
※ 窓の杜さま、週刊アスキーさまをはじめ、各雑誌にてご紹介を受け賜りました。誠にありがとうございます。

○ ドライブ(HDD/SSD)の検査、画像のデータ復旧(フリーソフトウェアにて実装済)に関するご紹介(以下画像をクリック)
窓の杜

○ ドライブの検査、ドライブの故障予測に対するご紹介(雑誌)
週刊アスキー 無料ソフトの殿堂 週刊アスキー 故障予測

○ ドライブ(SSD)の検査、不良セクタ修復に関するご紹介(雑誌)
パソコン雑誌 IP! パソコン雑誌 Windows100%

○ ドライブの故障予測、セクタ単位の検査に関するご紹介(雑誌)
パソコン雑誌 PC-GIGA パソコン雑誌 Mr,PC

■ 大事なデータを、確かな検査で復旧いたします

しっかりと調べた調査結果に価値がございます。これは、データ復旧に限らない話だと思います。
例:コンピュータに認識するか、それとも認識しないか、これだけでドライブの状態は判断できません。

しっかり調査した上で内部ヘッド一式を交換するのと、認識しないから反射的に内部のヘッドを交換してしまう、では重みが異なります。
前者は確信の上で交換しておりますので、少々のトラブルも解決できますが、後者は思った通りの結果(認識してプラッタにトラブルがない)にならないと、そこで復旧不可となります。

■ しっかりとした事前検査を実施

データ復旧を必要とするドライブは、いつ動作不能になっても不思議ではありません。
また、その故障が2次的な損傷を招く原因となる可能性もありますので、悪化を防ぐために「しっかりとした事前検査」が必要です。

○ データ復旧サービスは、厳密には「データの復旧」ではなく、ドライブ検査のサービスです。

本サービスの本質はドライブの状態を把握する検査が大部分(ほぼ全て)を占めます。
※ ドライブの状態を正しく把握いたしまして、それからデータの復旧を実施するためです。
※ この検査結果が、作業報告書およびビッグデータ解析報告書につながっております。

○ 他所全てにドライブ検査を断られたが、それでもデータ復旧には対応可能なのか?
>> (参考リンク) ドライブ検査の発注について(他所全てにドライブ検査は断られました)

弊社ではデータ復旧サービス以外に、ドライブ検査のサービスも併用して実施おります。
データ復旧の技術が「そのまま検査」となりますので、データ復旧業者はドライブ検査にも必ず対応できます。
しかしながら、上記の参考リンク先のような状況でもあります。まだまだ実体が掴めていない部分も多いのが現状です。

■ 初期診断作業・お見積は無料、99.2%を超えるお客様がお見積後、正式にご発注

初期診断作業・お見積は無料です。

※ 99.2%を超えるお客様がお見積後、正式にご発注されております。 この数字は、事前に出来る限りの症状を伺うことにより、実際に出されてからの不安が全くない点を示しております。

矢野

■ 他社様復旧キャンセル・他社様復旧不能 お気軽にご相談ください

諦めないでください。特に問題なく、報告書を基に隅々までドライブを検査いたしまして、復旧可能性を探ります。

特に「うちで復旧できなければ諦めて下さい」「うち以外では絶対に復旧できません」のような表現に落ち込んでいる方を多く伺います。 しかしながら、このような場合、逆に復旧できている場合が多い傾向です。とにかく、諦めないでください。

■ パソコン本体修理にも対応
※ 出来る限り、正常に動作していた「元の環境」ごと復旧いたします

データの復旧に加え、パソコン本体の修理にも対応いたします。
復旧いたしましたデータを修理いたしましたパソコンに移転のち、設定ごと元に戻す手法で対応いたします。
>> データ復旧サービス パソコン本体修理:データ復旧サービス費用に「込み込み」

■ データ復旧は「1度限り」のチャンスを、出来る限り生かす必要があります。

弊社データ復旧サービスをご検討いただき、誠にありがとうございます。
お客様の立場から、常に最適な選択をご提案することを心がけております。 このため、お客様がデータ等に詳しく、ドライブの状態も悪くないと判断できる場合は、安価で確実と思われる「データ復旧ソフトウェア」の方をご案内をする場合も多くございます。
※ この場合でも、復旧ソフトウェアにありがちな「運任せ」のデータ復旧ではございません。 フリーで公開しております「>> 完全スキャン」の結果を基に、 データ復旧ソフトウェア・機械学習スキャンの心臓部開発に携わった復旧エンジニアがご案内いたしますので、ご安心ください。[>> データ復旧クラウド FromHDDtoSSD]

画像内の黄色いテープ痕が弊社の「お客様ご依頼番号」となりまして、弊社にて撮影された事を示しております。
※ このような部分に新品ドライブやイラスト等が使われているだけではなく、最新の「機械学習スキャン(人工知能)」を含めまして、実際に多くのお客様のドライブを扱っております
※ データ復旧に関するご相談から、納期の件まで、出来る限りお客様のお力になります。

データ復旧は1度限りのチャンスを生かす必要があります。やり直しはできません。
弊社では、データがそのドライブにしかない点を十分に考え、最も安全な手法をはじめに「復旧方針」としてお客様にお伝えいたします。

□ 業者に見積もりを出したが、お見積が高額だった。最初の電話では安かったため、愕然としている。

□ 大切なデータなので、しっかり検査してから安全に復旧したい。

□ 業者に「うちで駄目なら諦めてくれ」と言われていたが、諦めきれない。

□ 復旧ではなく、ドライブのベンチマークを調査したいのだが、復旧会社のどこに相談しても大手を含め「検査だけはしていない」と断られる。 こちらとしては、費用は復旧分全額またはそれ以上をお支払いすると伝えているのに、それでも断られる点から、ドライブの検査自体ができないと疑っている。 ただ、ドライブの検査には対応できずに、一体どうやってデータを復旧するのだろうか、不思議な話だ。

このような点に心当たりがあれば、今すぐにでもお気軽にご相談ください。

データ復旧ソフトウェア・機械学習スキャンの心臓部開発に携わった復旧エンジニアが、お客様の大切なデータを復旧いたします。
また、検査のご依頼も問題ございません。ビッグデータ&人工知能を活用した最新の「統計ベンチマーク」をご用意いたします。
この機能は、ドライブに対する整合性が取れた負荷を人工知能が制御する事により行い、ドライブの弱い部分を出させる事ができます。
特に、SSDは厄介な面を多く抱えておりまして、特にベンチマーク重視のSSDはデータに関して疎かになっている面がございます。

■ データ復旧サービス:最新のハードディスク(大容量8.0TB)に対応いたしました

常に最新の技術に対応するべく、改良を重ねております。

※ SMRの大容量:独特な動きをいたしますので、少し変えないと厳しい結果となりました。
容量を上げるために重ね書きした部分のビット腐敗の割合などが気になるところ(^^;です。
ビット腐敗の割合とヘッドの消耗度は、スキャンの位置・速度を決めるための大きなパラメタとなっているためです。

■ データ復旧サービスのセキュリティについて

各セキュリティシステムを24時間年中無休、稼動させております。
※ お預かりいたしました各ストレージ一式(パソコン一式)は、厳重に鍵のかけられた場所へ保管いたします。
※ 停電の場合にも予備バッテリにて各セキュリティシステムは稼働いたします。ご安心ください。

セキュリティシステム提供元:株式会社日立セキュリティサービス様=>ALSOK昇日セキュリティサービス株式会社様
※ 24時間年中無休の監視から、入退室指紋認証までサポートするセキュリティのエキスパートです。
※ 大幅なセキュリティアップを図っております。

■ ビッグデータ解析・データマイニングを導入 さらに、並列処理

パソコン性能の躍進により、大量の統計データを解析できるようになりましたので、そこから有用な情報の取り出しと、無用な情報の破棄を行うデータマイニングを実施可能となりました。 特に、無用な情報の破棄が大事になると分かりまして、そちらを重視して開発・完成させております。

□ やや厳しめな見方となりますが、最近の大容量HDD、それらを複数積むNAS(TeraStation等)、SSDの状態悪化は大変早く、 「エンジニアの手」で直接指示を出して制御できる範囲を遥かに超えております。
※ 長く見積もって3秒程度で変わります。このため、3秒以内(コンピュータにて平均1秒以内)を目安に、開発しております。 なお、人の手にて、3秒以内に状況を判断し、次のプロセスを考え、そのコマンドを打ち込むのは「至難(ほぼ無理)」だと思います(さらに、ミスが許されない状況)。 このため、その場で対処する従来の方法ではダメで、あらかじめ「プログラム」にいたしまして、そのアルゴリズムに処理をさせるしかありません。
□ また、データマイニング処理は重いゆえ、並列処理にて終えていないと、コンピュータでも3秒以内で処理できませんので、 「並列処理」を重視して開発(>> 自社開発のFromHDDtoSSDにて、約5年前のVer2.0の頃より並列処理を手掛けておりますので、 マルチコア・ミューテックス・セマフォ等の運用ノウハウが相当蓄積でき、十分に安定しております)しております。

□ データマイニング例(危険なセクタの回避に失敗され、復旧できなくなった例):詳しくは「以下の画像」をクリックいたします。
※ データ復旧業者より「確実にデータ復旧可能」とお問い合わせ段階(初期診断)で言われ正式依頼したにも関わらず、 「プラッタに傷がある、大きな傷があって・・」等の理由で、突然のデータ復旧不能(復旧率0%)&返送となってしまった場合。
(ここからの再復旧は「厳しい」~「不可」)
データマイニング

■ 2年以内に製造された1.0TB以上のHDDに多発しております読み取り不良、ヘッドクラッシュに対する復旧技術を大幅に更新いたしました

2年以内製造のドライブの故障が多く見受けられるようになりました。 パソコン内蔵、外付型、NAS、RAID、TeraStation等、あらゆる所で似た故障となっておりますので、状況的な要素を集めただけでも、ドライブ自体の問題となりそうです。 さらには、これらドライブが故障いたしますと、クリーンルーム作業等を実施後でも、その制御の幅が非常に狭く、制御自体が難しい問題がございます。
※ Windowsからの制御だけではなく、他の装置(自社開発)を利用し、部分的に自動制御・独立化させて復旧する見込みとなりました。

□ 外部制御用の試作品(右側の画像)です。
こちらはすでに完成いたしまして、ユニバーサル基板に移植(はんだ付け)させて稼動しております。
Windowsソフトウェアだけでは届かない部分(準備等で誤り易い部分なども含む)を、自動制御化しつつ上手く処理させております。
※ 実際にはパソコンと直接接続いたしますと、正確な時間以外の要素は全部書けるのですが、効率・安全の面で「独立」させた方が間違いがないためです。
ヘッドクラッシュ 外部制御の試作段階

■ 頻度曖昧検索によるファイル優先順位の解析 [自社開発:Windowsソフトウェア(ダウンロード)]

大容量HDD(2TB以上)の状態は変わり易く、適切な処置の有無が成功可否を分けます。
この性質上、ファイルシステム等の手掛かりからファイルの優先順位を解析し、それを元にスキャンを組み込む技術が必要となりました。 それを実現するのが、ファイルシステムの形状から解析する頻度曖昧検索です。
この検索結果に、別の調査結果(ビット腐敗等)およびご指定データ(デジカメなど)等を入れますと、「ファイルの集まり方」等の「最小限の情報」で確信の持てるファイルの優先順位が得られます。
この「最小限の情報」というのが本当に大事で、壊れかけドライブは調査すらも「壊れるリスク」が発生いたしますので、 調査は最小限に済ませ、データを取り出しに行くアルゴリズムが、とても利用価値の高いものになってきております。

以下は、ファイル名高速検索機能に付属の頻度曖昧検索です。復旧以外にも利用価値がございます。
ファイル名高速検索機能

常にデータ復旧技術・データ復旧ソフトウェアの自社開発・研究を行っております。沿革と、こちらにその流れを公開しております。
頻度曖昧検索

■ 大容量HDDからのデータ復旧:危険な不良セクタの回避技術について

現在、主流となりました高密度プラッタのドライブ(SATA)は、わずか1つ(傷が深くヘッドの退避が間に合わないケースの場合)の「危険と判断できるセクタ」への接触だけで、ドライブの状態が急変(悪化)いたします。 接触すら許されないため、事前にドライブの状態を計算(ドライブの挙動と故障統計から自動解析)して危ない部分を事前回避させる技術が必須となりました。 このため、弊社ではデータ復旧サービス・データ復旧ソフトウェアで対応させて頂きました(つなぎ復旧技術)。

※ 故障統計より調査いたしました結果、3.5インチ型(デスクトップ向け)では500GB以上、2.5インチ型(ノート向け)では250GB以上のSATAドライブが、これらに該当いたします。
なお、サーバ向けのSASドライブはまだ大丈夫ですが、インターフェイスがSASにも関わらず中身がSATA仕様(市販されておりますSATAドライブと同じエラー訂正率..プラッタとヘッドが同じなので..)の場合(^^;、これらに該当します。

■ 危険が迫ってくる部分(区間)をドライブの挙動と故障統計から自動解析いたしまして、事前に良好区間をつないでドライブを守る「つなぎ復旧」を開発いたしました。 [>> 詳しくはこちら]
■ この技術を利用して、大量に押し寄せる危険な不良セクタを事前に上手く回避し、最後までスキャンいたしまして、9割以上のデータを復旧する事ができます。
1.0TB以上500GB(修正)大容量ドライブからの復旧には欠かせない技術になりました。
■ 故障統計の蓄積と分析には、このために用意いたしました「ビッグデータ&データマイニング」を利用しております。

つなぎ復旧の概要

以下、安定しているように見えますが、これを安易に解釈してしまうと、復旧に失敗いたします。
つなぎ復旧の設定

■ パソコン、外付ドライブ、サーバ、RAID、NAS 障害状況について

パソコン、外付ドライブ、サーバ、RAID、NASの障害分類および復旧方法を詳しくまとめております。

メニュー パソコンが起動しない場合を想定し、初心者さまでも分かり易い解説を心がけました。 画面が映らない場合を考え、まとめてみました。 ロゴで固まる場合はよくありまして、その原因を探る。 パソコンが起動しない・エラーメッセージ集
カタンカタンと異音、ジージーとヘッドが唸る サービスへの取り組み
対応済の型番を列挙

■ データを復旧するには、まずドライブ自体が「生き残る(認識状態を保つ)」必要がございます。
※ この技術の確立のために、この10年以上の研究を重ねてまいりました。
※ 半自動ならば、すでに成功率も問題なく、お客様のご期待に応えられる段階に達しました。

壊れかけのドライブは、そう簡単には復旧できる機会が巡ってきません。
その機会まではきちっと「生き残る」制御を行い、とにかく待ちます
巡ってきたら、弱気に少しずつ仕掛けていきまして(レコード等の回収)、そのドライブが一時的に良くなる状態を待ちます
そして、状態が良くなったとR.E.C.O.A.I.が判断したと同時に、強気にデータを回収していき(弱気設定の場合は弱気のまま)、危なくなる前にこの制御を切って、元の「生き残る」制御に戻します
大容量ドライブからのデータ復旧は、この方法を繰り返すことが、「唯一」と判断いたしております。(多数の成功事例あり)
これ以外の方法では、最後まで復旧(スキャン)できません。なぜならば、1回の失敗が「命取り」となる場合も多いからです。

>> 詳しくはこちら:[BLOG] 2016-0109:FromHDDtoSSD データ復旧機能 不良セクタ危険予知機能について

以下、わざと「危険な不良セクタ」に衝突させ(回避行動せずに「成り行き」任せ)、読む感度が低下する実験です。
こうなってしまいますと「手遅れ」で、まだ動きますが大幅に復旧率が低下いたします。

■ 全データ復旧作業「自社内(国内)」 対応

データ復旧率および守秘義務・データ機密保持を優先いたしております。データの運用は暗号化の仕組み(>> こちら)を導入済みです。
※ データご確認用のデータリストの生成まで自動処理できる復旧環境を自社開発いたしております。(>> こちら)

データ復旧クラウド FromHDDtoSSD

■ データ復旧技術(開封作業を含む物理障害&ビッグデータ解析)を自社開発

パソコン(デスクトップ、ノートパソコン)、サーバ、外付けドライブ(据え置き型、ポータブル)、NAS、RAID(LAN-DISK、TeraStation)の突発的な故障により、アクセス不能となったデータを復旧いたします。
※ サービスの性質上、ある程度の状態(何度か電源を入れてしまった、プラッタ傷、磁性体剥離、リビルドを実施してしまった等)を前提としておりますので、特にご心配には及びません。

■ 自社開発ということは、全作業を国内で行うという事ですか? [>> 参考リンク]

全作業を自社内(国内)で完結できますので、海外持ち出しリスクはゼロです。

データ復旧サービス ソフト&ハード

■ データ復旧サービス:最新のハードディスク(大容量8.0TB)に対応いたしました

常に最新の技術に対応するべく、改良を重ねております。

※ SMRの大容量:独特な動きをいたしますので、少し変えないと厳しい結果となりました。
容量を上げるために重ね書きした部分のビット腐敗の割合などが気になるところ(^^;です。
ビット腐敗の割合とヘッドの消耗度は、スキャンの位置・速度を決めるための大きなパラメタとなっているためです。

■ しっかりとした事前検査を実施&さらに、自社開発を生かして暗号化による全データの保護

データ復旧を必要とするドライブは、いつ動作不能になっても不思議ではありません。
また、その故障が2次的な損傷を招く原因となる可能性もありますので、悪化を防ぐために「しっかりとした事前検査」が必要です。

データ復旧サービスは、厳密には「データの復旧」ではなく、ドライブ検査のサービスです。

データ復旧サービスは、データの復旧を実施いたします。
しかし、本サービスの本質はドライブの状態を把握する検査が大部分(全て)を占めます。
※ この検査結果が、作業報告書およびビッグデータ解析報告書につながっております。

他所でドライブ検査に断られたが、それでもデータ復旧には対応可能なのか? [>> 参考リンク]

弊社ではデータ復旧サービス以外に、ドライブ検査等のサービスも併用して実施おります。
そもそも、データ復旧の技術がそのまま検査となりますので、データ復旧業者はドライブ検査にも必ず対応できます。
しかしながら、上記の参考リンク先のような事態にも発展いたしておりまして、まだ実体が掴めていない部分も多いです。

データの守秘義務・機密保持は問題ないか? [>> 参考リンク]

データ復旧サービスには守秘義務がございますので、本サービスをご利用いただいた事が外部に漏れる事は一切ありません。
※ 創業以来(15年)、データ復旧サービスの守秘義務および機密保持で問題となった例は1件もございません。ご安心ください。
また、データ機密保持・個人情報保護についても、自社開発いたしました保護ツールで徹底的に保護いたします。(参考リンク先)
※ 自社開発の利点:データ保護などの身近な部分にも改良の手を加える事ができます。

※ データ復旧サービスのアフターサポートも問題ありません。作業報告書およびビッグデータ解析報告書を完備いたしております。

これらが、しっかりと事前検査された証明となります。データ復旧は、あくまでも「ドライブの検査」で成り立ちます。

■ クラス100クリーンルームを利用可能:物理障害からのデータ復旧,データ修復に対応

□ データ復旧は、ソフトウェア方面の解析の他、ハードウェア復旧方面(クリーンルーム作業)で解決

コンピュータ(BIOS)に認識不能(型番が出ない状態)となった場合、内蔵ヘッド一式を交換いたしまして、一時的に動作可能な状態に戻す必要がございます。 もちろん、内蔵ヘッド一式を交換するだけで、データを復旧可能な状態にはなりません。データが記録されているディスク(プラッタ)の状態をしっかり検査いたしまして、最良の方法でデータを引き出す必要がございます。

※ ヘッド自体を新しくしても、データが記録されているディスク(プラッタ)は古いままなので、このディスク(プラッタ)からデータを導く技術(ドライブ事前検査)が大事となっております。 なお、データ復旧が目的となりますので、データが記録されているディスク(プラッタ)自体を新品に交換する事はできません(データが失われます)。

中央画像では「3.5インチ型ハードディスク」を手に持って撮影(赤丸部分)しております。
※ 以前の業界より30年以上のお付き合いがあります株式会社トクホウ様(詳しくはこちら)にご協力いただき、実現しております。

クリーンルーム作業C クリーンルーム作業B クリーンルーム作業D

■ 弊社データ復旧サービスの概要 ※ お気軽にお問い合わせください。

データ復旧サービス:物理障害, RAID(サーバ、NAS、TeraStation、LAN-DISK、M.2等)
クリーンルーム作業

データ復旧サービス お申込み、開始、ご確認について
〇 データ復旧サービスお申し込み 送信フォーム:こちら
〇 データ復旧サービスお申込書ダウンロード&ご発送先について:こちら
〇 データ復旧サービス お取引の開始:こちら
〇 データ復旧サービス 各書面のダウンロード(ご必要な場合):こちら
〇 データ復旧サービス 進行状況のご確認:こちら
〇 データリスト ダウンロード:こちら
〇 作業報告書(ドライブパワーレポート) ダウンロード:こちら
〇 データ復旧サービス規約:こちらにまとめております。

■ 2018年9月19日(水)
データ復旧の出張サービスに対応いたしました。

本日、データクラッシュ復活センター様(www.data-crash.com)を統合いたしました。
これにより、データ復旧の出張サービスに対応することができました。
※ 展開エリアは、横浜・埼玉・群馬・栃木・茨城・千葉・長野です。
こちらは、対面出張診断となります。お気軽にお問い合わせください。

担当:茂木 工作機械

わからない点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。(090-3900-8289はいつでも問題ございません)

■ お見積概算:
https://www.iuec.co.jp/recovery/3/
■ お問い合わせ(お電話・お電話ご予約・ご相談送信フォーム):
https://www.iuec.co.jp/recovery/form.html
お電話(フリーダイヤル)によるお申し込みフリーダイヤル0120-55-0635、別回線090-3900-8289

■ お持込ご予約送(お電話にてご安心いただいております、ご相談だけでもOKです):
https://www.iuec.co.jp/reservation/

■ データ復旧成功事例(症状・診断結果・作業過程・お見積・復旧率):
https://www.iuec.co.jp/recovery/2/

■ パソコン本体修理:
https://www.iuec.co.jp/recovery/0/pc_repair.html
■ 暗号化された環境からの復旧(お気軽にご相談ください):
https://www.iuec.co.jp/recovery/aes/

お預かりいたしましたドライブに対する初期診断作業を実施いたします。
※ ドライブの状態を診断いたしまして、お見積いたします。
※ データが復旧可能な一覧(リスト)をテキストファイルでご案内いたします。

■ 重要:初期診断作業の技術について:
https://www.iuec.co.jp/recovery/inspect.html

ご発送先(お持込先):
〒115-0041 東京都北区岩淵町25-22 1F
有限会社IUEC
データソリューションセンター
データ復旧事業部
TEL/FAX : 03-3901-8847 / 03-3901-8867

■ データリスト ダウンロード:
https://www.iuec.co.jp/reservation/listdl.html
※ 二段階認証の高セキュリティにも対応いたしております。
パソコン修理

初期診断結果(復旧方針,データリスト)およびお見積をご確認いただき、正式にご依頼いただくかどうか、判断をお願いいたします。
※ ここで正式にご依頼いただきますと、はじめて復旧費用が発生いたします。
※ ご依頼いただかない場合は、送料のみご負担をお願いいたしております。

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矢野

データ復旧作業に着手いたします。
※ データ復旧サービスの進行状況をご確認いただける管理番号およびパスワードをお渡しいたします。

■ 進行状況ご確認:
https://www.iuec.co.jp/progress/
※ 二段階認証の高セキュリティにも対応いたしております。
進行状況表示

データ復旧作業を完了次第、ご連絡いたします。
※ 念のため、再度、データリストを出力いたします。ご確認をお願いいたします。

■ 作業報告書 ダウンロード:
https://www.iuec.co.jp/reservation/reportdl.html
二段階認証の高セキュリティにも対応いたしております。

ご送金をお願いいたします。

■ ご送金方法につきましては、こちらにまとめております。

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ご送金を確認次第、弊社送料負担にて即日出荷いたします。
または、弊社事務所にてしっかり手渡しいたします。
送り状には「精密機器」のみ記載し、厳重に梱包いたします。日時指定も問題ございません。

■ ご本人様の確実な受け取りを実現できる、郵便局止めに対応しております。
※ お近くの郵便局でご本人様を確認後に、受け取ることができます。発送次第、追跡番号をご案内いたします。

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お預かりいたしました復旧データは1週間、厳重に保管いたします。

※ 保管期間を過ぎ次第、保管データ一式をセクタ上書き方式にて抹消いたします。消去よりも強い方式で復元不可です。
※ 保管期間の延長ご相談、または即日抹消などにも柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。

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本サービスをご利用いただきましたお客様に、リカバリエディションをプレゼントいたします。
※ データ復旧サービスをご利用後、ご案内いたします。
※ 以前(数年前でも)にご依頼いただいたお客様にも、ご希望があればしっかり対応いたします。[ご連絡先:yano@iuec.co.jp]

リカバリエディション:
FromHDDtoSSD Ver2.1 リカバリエディション(有償版)を1ライセンス、プレゼントいたします。