サポート掲示板 68番に返信

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投稿時刻:2019年05月24日 18時20分47秒
管理番号:179
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>1. 壊れていないファイルを正常に動作するHDDにコピーする
>>2. 壊れたファイルのコピーは、スキップする(システムをフリーズしない)。
>>3. コピーの終了したファイルと壊れたファイルの一覧を作成する(csvファイルなど)
>>4. システムがフリーズして再起動しても、続きからコピーが継続する。
>>5. コピーが完了したら、壊れたファイルの部分のみ、クラスタスキャンやセクタスクキャンを行い、ファイルが修復できたものは、正常に動作するHDDにコピーする。
>>6. エクスプローラーによく似たインターフェイス
>>
>>読み込めないファイルが少しづつ増えていくのは、WDのHDDでしか経験したことがありませんが、FromHDDtoSSDの「完全スキャン」を利用することにより、HDDがエクスプローラーで認識しなくなる前の壊れかけの状態で、HDDを交換する場面が増えることが想定されます。
>>修復スキャンやセクタスキャン、クラスタスキャンのような、HDD耐久試験のような作業を行なう前に、何度もパソコンを再起動することなく、正常なファイルを安全な場所にコピーできるツールが必要です。
>>
>>それと合わせて、現時点で、
>>「完全スキャン」を実行して、不良セクタの存在するHDDが見つかった場合の対応は、どのような作業が推奨されているのでしょうか?
>>
>>FromHDDtoSSDのS.M.A.R.T.コンセンサスで、「ドライブの交換が必要」と判断されたHDDのファイルを新しいHDDにコピーする場合、どのようなファイルの移動方法を想定しているのでしょうか?

ファイル復旧機能を実装しております。
※ サポートエディションにて対応いたしております。

https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/recovery_phy1_to_file.html

なにとぞよろしくお願いいたします。


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>> 返信

--------------------↑[管理番号 178] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年05月24日 16時50分01秒
管理番号:178
名前:kukekko
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FromHDDtoSSDで、「完全スキャン」を実行して、不良セクタの存在するHDDが見つかりました。
ドライブが、エクスプローラーで確認できる場合、対応として、以下の3つがあると思います。

1. スキャンディスクを実行する
2. FromHDDtoSSDで、詳細スキャンを実行する
3. コピーできるものを障害のないHDDにコピーする。

ここで、疑問が浮かびます。

1. は、実行しても良いものなのでしょうか?

2. は、結果的にHDD耐久試験になってしまう気がするのです。障害の出ていないファイルをセクタ修復する前に回収したいと考えます。

そこで、3.の選択肢が現れるのですが、不完全なファイルに遭遇すると、Windowsのファイルシステムがフリーズしてしまい、完全にコピーするまで何度もパソコンの再起動が必要になります。その上、どのファイルまでコピーしたか確認が必要です。

このことから、FromHDDtoSSDに、障害対応型のコピーツール機能があってもよいと思うのです。

動作イメージは、以下のようなものを希望します。

1. 壊れていないファイルを正常に動作するHDDにコピーする
2. 壊れたファイルのコピーは、スキップする(システムをフリーズしない)。
3. コピーの終了したファイルと壊れたファイルの一覧を作成する(csvファイルなど)
4. システムがフリーズして再起動しても、続きからコピーが継続する。
5. コピーが完了したら、壊れたファイルの部分のみ、クラスタスキャンやセクタスクキャンを行い、ファイルが修復できたものは、正常に動作するHDDにコピーする。
6. エクスプローラーによく似たインターフェイス

読み込めないファイルが少しづつ増えていくのは、WDのHDDでしか経験したことがありませんが、FromHDDtoSSDの「完全スキャン」を利用することにより、HDDがエクスプローラーで認識しなくなる前の壊れかけの状態で、HDDを交換する場面が増えることが想定されます。
修復スキャンやセクタスキャン、クラスタスキャンのような、HDD耐久試験のような作業を行なう前に、何度もパソコンを再起動することなく、正常なファイルを安全な場所にコピーできるツールが必要です。

それと合わせて、現時点で、
「完全スキャン」を実行して、不良セクタの存在するHDDが見つかった場合の対応は、どのような作業が推奨されているのでしょうか?

FromHDDtoSSDのS.M.A.R.T.コンセンサスで、「ドライブの交換が必要」と判断されたHDDのファイルを新しいHDDにコピーする場合、どのようなファイルの移動方法を想定しているのでしょうか?
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>> 返信


投稿時刻:2019年05月24日 09時40分55秒
管理番号:177
名前:サポート担当 山口
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サポート担当の山口と申します。

>>放置して寝てしまい、朝には動作が完了していました。そのため、スキャンが停止できるかは、確認はできないのですが、「一時停止」はどこにあるのでしょうか?
>>完全スキャンウィンドウは、1枚のみが表示され、このウィンドウで、「強制終了」ボタンを押すと、ウィンドウが閉じます。起動時に表示される画面に戻り、他のスキャンしているドライブのウィンドウが表示されることはありませんでした。ドライブ選択枠内のドライブが点滅している事、UIの動作が操作できないほど緩慢になっていることから、他のドライブのスキャンは、実行されているものと思われました。スキャンを停止させるためのUIは、見当たりませんでした。
>>
>>スキャン終了後、不良セクタの見つかったドライブをエクスプローラーで開くとファイルが見つかりません。
>>パソコンの再起動後、ファイルを正常に見ることができるようになりました。
>>再現性の低い挙動かもしれませんが、気になる挙動です。
>>
>>完全スキャンは、右クリックで起動する「不良セクタが見つかったら停止モード」をもっとアピールするUIに変更するか、スキャンの停止方法がわかりやすいUIの導入を検討してくだい。
>>
>>不良セクタの検出が始まると、ログ枠が点滅して読み取れない。UIが緩慢になり操作できない現象も確認しました。このあたりの改善も期待しています。

状況の方、誠にありがとうございます。

不良セクタが連続いたしますと、その処理が他の処理を引っ張ってしまう現象となっております。
こちらの方は、不良セクタを監視する新しいスレッドを立ち上げまして、そちらで別処理することにより解決を試みております。
※ 例:4Kセクタの場合、1箇所に不良が発生いたしますと、同時に8箇所がエラーとして連続する点が原因となっております。
古いHDD、4KのHDD、古いSSD、比較的新しいSSD、最新の多層SSDで挙動が異なるため、しっかり調整後、導入いたします。
※ 不良セクタを検出次第停止するモードに関しましては、右クリックではなく、3番目の場所に導入していきたいと思います。


なにとぞよろしくお願いいたします。


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>> 返信

投稿時刻:2019年05月24日 08時19分30秒
管理番号:176
名前:kukekko
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>>
>>一部のドライブのスキャンのみ継続する機能はなく、強制終了いたしますと全てのドライブが止まります。
>>※ このため、該当ドライブのスキャンを下にありますボタンより一時停止してから、強制終了できるかどうか、お試しいただけますでしょうか?
>>

放置して寝てしまい、朝には動作が完了していました。そのため、スキャンが停止できるかは、確認はできないのですが、「一時停止」はどこにあるのでしょうか?
完全スキャンウィンドウは、1枚のみが表示され、このウィンドウで、「強制終了」ボタンを押すと、ウィンドウが閉じます。起動時に表示される画面に戻り、他のスキャンしているドライブのウィンドウが表示されることはありませんでした。ドライブ選択枠内のドライブが点滅している事、UIの動作が操作できないほど緩慢になっていることから、他のドライブのスキャンは、実行されているものと思われました。スキャンを停止させるためのUIは、見当たりませんでした。

スキャン終了後、不良セクタの見つかったドライブをエクスプローラーで開くとファイルが見つかりません。
パソコンの再起動後、ファイルを正常に見ることができるようになりました。
再現性の低い挙動かもしれませんが、気になる挙動です。

完全スキャンは、右クリックで起動する「不良セクタが見つかったら停止モード」をもっとアピールするUIに変更するか、スキャンの停止方法がわかりやすいUIの導入を検討してくだい。

不良セクタの検出が始まると、ログ枠が点滅して読み取れない。UIが緩慢になり操作できない現象も確認しました。このあたりの改善も期待しています。

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>> 返信

投稿時刻:2019年05月24日 00時01分43秒
管理番号:175
名前:サポート担当 山口
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サポート担当の山口と申します。

>> 完全スキャンウィンドウにも、現在スキャンしているドライブ文字とドライブ名を表示してほしいです。
>> 不良セクタが見つかると、どのドライブで発生していのか知りたくなります。

受け賜りました。

>>FromHDDtoSSDで、複数のドライブを選択し、完全スキャンをしているときにスキャン画面で強制終了ボタンを押すと、強制終了したドライブのみ、スキャンが停止します。しかし、他のスキャンが実行されたまま、制御不能(動作が遅くアプリケーションのUIの反応が鈍いだけかもしれません)になります。他のドライブのスキャンを停止させることができません。すべてのドライブのスキャンが終われば、他の操作ができるようになると思いますが、操作性が悪いです。
>>
>>「すべてのスキャンを強制終了」ボタンなど、スキャンを停止する機能が必要かと思います。
>>
>>現状、完全スキャンは、1つのドライブだけを指定して、1つずつ実行したほうが良さそうです。

一部のドライブのスキャンのみ継続する機能はなく、強制終了いたしますと全てのドライブが止まります。
※ このため、該当ドライブのスキャンを下にありますボタンより一時停止してから、強制終了できるかどうか、お試しいただけますでしょうか?


なにとぞよろしくお願いいたします。

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>> 返信

--------------------↑[管理番号 174] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年05月23日 20時53分24秒
管理番号:174
名前:kukekko
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要望です。

FromHDDtoSSDで、複数のドライブを選択し、完全スキャンをしているときにスキャン画面で強制終了ボタンを押すと、強制終了したドライブのみ、スキャンが停止します。しかし、他のスキャンが実行されたまま、制御不能(動作が遅くアプリケーションのUIの反応が鈍いだけかもしれません)になります。他のドライブのスキャンを停止させることができません。すべてのドライブのスキャンが終われば、他の操作ができるようになると思いますが、操作性が悪いです。

「すべてのスキャンを強制終了」ボタンなど、スキャンを停止する機能が必要かと思います。

現状、完全スキャンは、1つのドライブだけを指定して、1つずつ実行したほうが良さそうです。
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>> 返信


投稿時刻:2019年05月23日 19時50分10秒
管理番号:173
名前:kukekko
コメント:
要望です。
完全スキャンウィンドウにも、現在スキャンしているドライブ文字とドライブ名を表示してほしいです。
不良セクタが見つかると、どのドライブで発生していのか知りたくなります。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 173] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年05月23日 13時02分18秒
管理番号:172
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>FromHDDtoSSDをインストールしました。
>>
>>不具合があると思われるHDDは、接続していない状態です。
>>「ストレージ故障予測」を有効にしたいです。
>>
>>インストールした直後の状態から、「ストレージ故障予測」を有効にするために必要な操作や設定が知りたいです。
>>
>>初めて、FromHDDtoSSDをインストールした後、行う必要のある、あるいは、行ったほうが良い操作と設定を教えてください。

FromHDDtoSSDをご活用いただき、誠にありがとうございます。

常駐タイプのストレージ故障予測機能は内部の仕組みが古いため、以下のSMARTコンセンサス機能をおすすめいたします。
※ 常駐不要で、時々、判定を見るだけの機能となっております。
※ 立ち上げる度に、問題点をみつけて、それらを総合的に処理して判定を出しております。
※ ただ・・ビッグデータの処理があるため、現在、かなり重くなっております。(大変申し訳ございません)
この問題点は、来月リリースいたしますブロックチェーン技術で解決していく見込みです。

https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/smartcons.html


なにとぞよろしくお願いいたします。

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>> 返信

--------------------↑[管理番号 171] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年05月23日 11時03分14秒
管理番号:171
名前:kukekko
コメント:
FromHDDtoSSDをインストールしました。

不具合があると思われるHDDは、接続していない状態です。
「ストレージ故障予測」を有効にしたいです。

インストールした直後の状態から、「ストレージ故障予測」を有効にするために必要な操作や設定が知りたいです。

初めて、FromHDDtoSSDをインストールした後、行う必要のある、あるいは、行ったほうが良い操作と設定を教えてください。
添付画像:
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>> 返信


投稿時刻:2019年05月23日 08時46分41秒
管理番号:170
名前:kukekko
コメント:
山口様、回答有り難うございます。

>>状況より、最も重い状態となります。
>>(全容量表示はするが動作が重い=>初期化されていません=>3.86GB等の小さなサイズを示す、という順で悪化します)
>>
>>3.86GBという表記は、ファームウェアのシステムエリアを、データが存在するユーザエリアと区別できていない状態となります。
>>データ記録面の障害となりますので、内蔵ヘッド一式を交換する等の処置を行いましても、元に戻すのは難しい状況となります。
>>

参考になりました。
添付画像:
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[管理番号 170] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2019年05月23日 00時51分32秒
管理番号:169
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>ドライブの管理で表示される容量には着目していませんでした。
>>3GBのHDDで、「3.86GB 未割り当て」と表示されているので、おかしなサイズが表示されていました。(添付画像参照)
>>ありがとうございます。データ復元ソフトでは対応できない状態ということがわかっただけでも前進です。無駄な作業をする必要がなくなりました。
>>プラッタ系統の物理障害というのは、ヘッドの脱落の可能性もありということなのでしょうか?
>>プラッタ系統の物理障害の説明をしていただけないでしょうか。

状況より、最も重い状態となります。
(全容量表示はするが動作が重い=>初期化されていません=>3.86GB等の小さなサイズを示す、という順で悪化します)

3.86GBという表記は、ファームウェアのシステムエリアを、データが存在するユーザエリアと区別できていない状態となります。
データ記録面の障害となりますので、内蔵ヘッド一式を交換する等の処置を行いましても、元に戻すのは難しい状況となります。

>>データ復元ソフトのスキャンは、時間が必要なので、対応したデータ復元ソフトでは、致命的なエラーであれば、スキャン前に知らせてくれることを期待してしまいました。

この状況よりスキャンを行いましても、データが入っていない3.86GBがスキャンされるのみとなります。


なにとぞよろしくお願いいたします。



添付画像:
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>> 返信

投稿時刻:2019年05月22日 23時37分17秒
管理番号:168
名前:kukekko
コメント:
山口様、回答ありがとうございます。
>>
>>>>ドライブ管理では、認識されるが、エクスプローラーでは認識できないHDDがあります。
>>>>(別のパソコンでは、全く認識されません。)
>>>>
>>>>Seagate
>>>>
>>>>MODEL : ST3000DM001
>>>>PN : 1CH166-510
>>>>FW : CC27
>>>>
>>>>Final Data10特別復元版とEaseUS Data Recovery Wizard Pro体験版でスキャンしてみましたが、ファイルは、全く見つかりませんでした。
>>
>>ドライブ管理の認識状況なのですが、ドライブの全容量(および領域情報)が出るのではなく、容量自体が出ていない(初期化されていません等)、または4.0GB等の小さな異なるサイズが出てしまっている状況でしょうか

ドライブの管理で表示される容量には着目していませんでした。
3GBのHDDで、「3.86GB 未割り当て」と表示されているので、おかしなサイズが表示されていました。(添付画像参照)

>>ドライブ管理の認識状況にもよりますが、プラッタ系統の物理障害を予測いたします。
>>この場合、この状況から検査を行いましても、状態が良くなることは絶対にございません。
>>逆に、読み込めるうちに適切な物理障害対応のデータ復旧作業を行う必要性がございます。

ありがとうございます。データ復元ソフトでは対応できない状態ということがわかっただけでも前進です。無駄な作業をする必要がなくなりました。
プラッタ系統の物理障害というのは、ヘッドの脱落の可能性もありということなのでしょうか?
プラッタ系統の物理障害の説明をしていただけないでしょうか。

>>>>また、
>>>>
>>>>管理番号:48の回答に、
>>>>
>>>>「最近の大容量ドライブは、この動作状況(ログ)に致命的なエラー番号(FATAL ERROR)が記録されますので、プラッタを損傷させる恐れがあるアクセスをさせなくても、ドライブが確実に壊れている点を、原因を含め、しっかり掴む事ができるようになっております。」
>>>>
>>>>とありますが、この情報をユーザー側で、簡単に確認する方法はあるのでしょうか?
>>
>>大変申し訳ございません。
>>こちらはSATAから呼び出せる情報ではないため、その取得は難しくなっております。
>>

データ復元ソフトのスキャンは、時間が必要なので、対応したデータ復元ソフトでは、致命的なエラーであれば、スキャン前に知らせてくれることを期待してしまいました。
添付画像:

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>> 返信

投稿時刻:2019年05月22日 20時59分47秒
管理番号:167
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>ドライブ管理では、認識されるが、エクスプローラーでは認識できないHDDがあります。
>>(別のパソコンでは、全く認識されません。)
>>
>>Seagate
>>
>>MODEL : ST3000DM001
>>PN : 1CH166-510
>>FW : CC27
>>
>>Final Data10特別復元版とEaseUS Data Recovery Wizard Pro体験版でスキャンしてみましたが、ファイルは、全く見つかりませんでした。

ドライブ管理の認識状況なのですが、ドライブの全容量(および領域情報)が出るのではなく、容量自体が出ていない(初期化されていません等)、または4.0GB等の小さな異なるサイズが出てしまっている状況でしょうか?

>>参考
>>https://vdlz.xyz/PC/handle/Hard/HDD/EaseUSDataRecovery/EaseUSDataRecovery_ng_ST3000DM001_cc27.html
>>
>>https://vdlz.xyz/PC/handle/Hard/HDD/FinalData/FinalData10_ng_ST3000DM001_cc27.html
>>
>>これまで使用してきたST3000DM001は、CrystalDiskInfoで常時監視し、不良セクタが少しずつ増え始めた後、急激に不良セクタが増大するところでHDDを交換すれば、データを紛失することなく、新しいHDDに移行できました。
>>
>>参考
>>https://vdlz.xyz/PC/handle/Hard/HDD/Hdd006_BadSector.html
>>
>>しかし、今回は、不良セクタの値の値の変化に対する警告が行われないまま読み込めなくなりました。
>>
>>インターネット上で検索して判断すると
>>ファームウェア障害?、または、物理障害が疑われます。
>>
>>このHDDに、FromHDDtoSSDによるスキャンを実行する意味があるでしょうか。

ドライブ管理の認識状況にもよりますが、プラッタ系統の物理障害を予測いたします。
この場合、この状況から検査を行いましても、状態が良くなることは絶対にございません。
逆に、読み込めるうちに適切な物理障害対応のデータ復旧作業を行う必要性がございます。

>>また、
>>
>>管理番号:48の回答に、
>>
>>「最近の大容量ドライブは、この動作状況(ログ)に致命的なエラー番号(FATAL ERROR)が記録されますので、プラッタを損傷させる恐れがあるアクセスをさせなくても、ドライブが確実に壊れている点を、原因を含め、しっかり掴む事ができるようになっております。」
>>
>>とありますが、この情報をユーザー側で、簡単に確認する方法はあるのでしょうか?

大変申し訳ございません。
こちらはSATAから呼び出せる情報ではないため、その取得は難しくなっております。


なにとぞよろしくお願いいたします。


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[管理番号 167] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 166] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年05月22日 20時18分26秒
管理番号:166
名前:kukekko
コメント:
ドライブ管理では、認識されるが、エクスプローラーでは認識できないHDDがあります。
(別のパソコンでは、全く認識されません。)

Seagate

MODEL : ST3000DM001
PN : 1CH166-510
FW : CC27

Final Data10特別復元版とEaseUS Data Recovery Wizard Pro体験版でスキャンしてみましたが、ファイルは、全く見つかりませんでした。

参考
https://vdlz.xyz/PC/handle/Hard/HDD/EaseUSDataRecovery/EaseUSDataRecovery_ng_ST3000DM001_cc27.html

https://vdlz.xyz/PC/handle/Hard/HDD/FinalData/FinalData10_ng_ST3000DM001_cc27.html

これまで使用してきたST3000DM001は、CrystalDiskInfoで常時監視し、不良セクタが少しずつ増え始めた後、急激に不良セクタが増大するところでHDDを交換すれば、データを紛失することなく、新しいHDDに移行できました。

参考
https://vdlz.xyz/PC/handle/Hard/HDD/Hdd006_BadSector.html

しかし、今回は、不良セクタの値の値の変化に対する警告が行われないまま読み込めなくなりました。

インターネット上で検索して判断すると
ファームウェア障害?、または、物理障害が疑われます。

このHDDに、FromHDDtoSSDによるスキャンを実行する意味があるでしょうか。

また、

管理番号:48の回答に、

「最近の大容量ドライブは、この動作状況(ログ)に致命的なエラー番号(FATAL ERROR)が記録されますので、プラッタを損傷させる恐れがあるアクセスをさせなくても、ドライブが確実に壊れている点を、原因を含め、しっかり掴む事ができるようになっております。」

とありますが、この情報をユーザー側で、簡単に確認する方法はあるのでしょうか?
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[管理番号 166] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年05月17日 15時15分20秒
管理番号:165
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>そうでしたか。 ということは、真因を追求せずに交換して下さったHDDメーカーには、深く感謝
>>すべきところということですね。(過去にも何度かお世話になりました。)
>>
>>もし電源以外の外部要因がありましたら、主なものだけでも教えて頂けますと幸いです。

電源以外では、SATAケーブル等の通信系統でも、不良セクタが発生する原因となっております。

>>>>状況より、原因の方は、電源またはケーブルの可能性が高いと考えられます。
>>>>※ 先にケーブル交換で様子をみまして、同じ状態であれば、電源を交換いたします。
>>
>>電源ケーブルの不良は、AC110Vケーブルと、電源ユニット-HDD 間のケーブルのどちらに
>>問題があるケースが多いでしょうか。

わかりにくく、大変申し訳ございません。
※ このケーブルは電源ケーブルではなく、SATAケーブルとなります。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
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>> 返信

--------------------↑[管理番号 164] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年05月17日 13時52分45秒
管理番号:164
名前:かしのき
コメント:
山口様

早々にご回答を頂き有難うございます。

>>ドライブ自身ではなく、外部要因で不調となるケースは多々ございます。

そうでしたか。 ということは、真因を追求せずに交換して下さったHDDメーカーには、深く感謝
すべきところということですね。(過去にも何度かお世話になりました。)

もし電源以外の外部要因がありましたら、主なものだけでも教えて頂けますと幸いです。



>>状況より、原因の方は、電源またはケーブルの可能性が高いと考えられます。
>>※ 先にケーブル交換で様子をみまして、同じ状態であれば、電源を交換いたします。

電源ケーブルの不良は、AC110Vケーブルと、電源ユニット-HDD 間のケーブルのどちらに
問題があるケースが多いでしょうか。

続けての質問で申し訳ありません。
どうぞよろしくお願い致します。

※ちなみに、このPCには、UPSを使っております。



添付画像:
画像はありません。

[管理番号 164] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年05月17日 12時19分30秒
管理番号:163
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>
>>お世話になります。
>>
>>いつもHDD状態チェックソフトを有難く利用させて頂いております。

ありがとうございます。

>>実は、教えて頂きたいことがございます。
>>HDDは、パソコン側が原因で故障する(不良セクタが発生する)ということは
>>あり得ますでしょうか。

ドライブ自身ではなく、外部要因で不調となるケースは多々ございます。

>>あるパソコン(5年くらい使用)で、HDDが壊れた(不良セクタ発生)ため、新品の
>>HDD に、Win 10 をインストールする作業を行うと、直後に調子が悪くなり、
>>御社ソフトでチェックをすると、新品にもかかわらず、不良セクタが発生していました。
>>その後HDDをクレームに出し、交換してもらったHDDで同じようにOSのインストールを
>>行いましたが、その後、同様に不調になり、調べると不良セクタが発生していました。
>>この現象が、HDD3台連続で(日は空いていますが、)おきました。
>>
>>素人である私の思考で考えられるのは、
>>
>>1.特定のファイルを何度も読み書きすると不良セクタが起きる可能性が高まる。
>>2.電源ユニットの不調で瞬間的な電圧低下や停電があると、可能性が高まる。
>>
>>ぐらいですが、他に何か、原因となる要因がありますでしょうか。
>>
>>ちなみに、上記のHDD 3台は、購入後の事前の状態チェックを行っていなかったので、
>>新たな HDD には、これから同じパソコンに組み込み、OSをインストールするにあたり、
>>事前の状態チェックを行い、正常であることを確認致しました。
>>
>>ただ、また同じことがおきてしまうことを危惧し、PC側の問題が考えられるかについて、
>>教えを賜りたく、こちら掲示板に書かせて頂きました次第です。
>>
>>どうぞよろしくお願い申し上げます。

状況より、原因の方は、電源またはケーブルの可能性が高いと考えられます。
※ 先にケーブル交換で様子をみまして、同じ状態であれば、電源を交換いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
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[管理番号 163] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 162] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年05月17日 12時01分43秒
管理番号:162
名前:かしのき
コメント:

お世話になります。

いつもHDD状態チェックソフトを有難く利用させて頂いております。

実は、教えて頂きたいことがございます。
HDDは、パソコン側が原因で故障する(不良セクタが発生する)ということは
あり得ますでしょうか。

あるパソコン(5年くらい使用)で、HDDが壊れた(不良セクタ発生)ため、新品の
HDD に、Win 10 をインストールする作業を行うと、直後に調子が悪くなり、
御社ソフトでチェックをすると、新品にもかかわらず、不良セクタが発生していました。
その後HDDをクレームに出し、交換してもらったHDDで同じようにOSのインストールを
行いましたが、その後、同様に不調になり、調べると不良セクタが発生していました。
この現象が、HDD3台連続で(日は空いていますが、)おきました。

素人である私の思考で考えられるのは、

1.特定のファイルを何度も読み書きすると不良セクタが起きる可能性が高まる。
2.電源ユニットの不調で瞬間的な電圧低下や停電があると、可能性が高まる。

ぐらいですが、他に何か、原因となる要因がありますでしょうか。

ちなみに、上記のHDD 3台は、購入後の事前の状態チェックを行っていなかったので、
新たな HDD には、これから同じパソコンに組み込み、OSをインストールするにあたり、
事前の状態チェックを行い、正常であることを確認致しました。

ただ、また同じことがおきてしまうことを危惧し、PC側の問題が考えられるかについて、
教えを賜りたく、こちら掲示板に書かせて頂きました次第です。

どうぞよろしくお願い申し上げます。



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[管理番号 162] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年04月07日 19時14分45秒
管理番号:132
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>だいぶ変更を予定されているようで、うまく行く事を願っております

ありがとうございます。
※ ドライブレターの件、大変申し訳ございません。ドライブレターをリストの先頭に移動いたしました。

最新版では、ドライブの認識系統が大きく変わります。
※ 初回起動時のみお時間を要しますが、しっかりドライブの認識情報を調査するコードを開発・導入しております。
実際に調べてみますと、最新のNVMeすら統一されておらず(統一する気が全くないみたいです・・)、認識コードがバラバラのため、これを初回に調査いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


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[管理番号 132] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 131] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年04月03日 21時57分30秒
管理番号:131
名前:129
コメント:
管理番号129書き込みの者です

早速ご返答など頂きましてありがとうございます

訂正です
1)の件は、スクロールすればドライブレターが見えましたので取り下げます
申し訳ございません
2)は、やはりわかりませんでした

だいぶ変更を予定されているようで、うまく行く事を願っております
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 131] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年04月03日 13時31分19秒
管理番号:130
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。

>>FromHDDtoSSD Ver2.1 64ビット版
>>機能はそこそこ良いと思うのですが、大変に困るインターフェースの件。
>>全く同じドライブを何台も搭載したパソコンにおいてです。
>>
>>1)
>>最初の画面。ドライブがNoとドライブ名とシリアル番号で出てくるのですが、
>>ドライブを搭載している状態だとシリアル番号がわからないのでドライブNoのどれだかが全く区別がつかないので、
>>アサインしているドライブレターなども表示させてほしい。
>>
>>2)
>>完全スキャンを実行中の画面。ここはなぜかProductとVenderだけが出てくるのでドライブ番号さえわからず、「表示切替」をしても全く区別がつかない。せめてドライブのシリアルと上記Noを表示してくれないと全く区別がつかない。このあたり、ソフト内で統一性に欠けているのが非常に残念。ここもドライブレターなどドライブの特定が出来るようにして欲しい。
>>
>>同じドライブを複数搭載したパソコンユーザーもあると思うのです。ちなみに、安くなったSSDを複数台買って搭載してます。
>>
>>良いソフトだと思っているのでもったいないです。
>>どうかご対応して頂ければと思います。

ご指摘の点の修正、すべて受け賜りました。
※ 現在、一つにまとめ過ぎてしまった機能を分離いたしまして、インストール不要で済むものはインストール不要で動作するように調整後、別々にリリースしていく方針となりました。このとき、ドライブ認識周辺はすべて一新いたしますゆえ、ドライブレターの他、接続先の詳細情報などを完全スキャンの表示部分に組み込んで、出来る限り工夫いたします。

現在、一気に進めておりますゆえ、完全スキャン等の検査系統は早めにリリースできる見込みです。
なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 130] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 129] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年04月02日 14時27分43秒
管理番号:129
名前:FromHDDtoSSD ドライブの区別
コメント:
お世話になっております。

FromHDDtoSSD Ver2.1 64ビット版
機能はそこそこ良いと思うのですが、大変に困るインターフェースの件。
全く同じドライブを何台も搭載したパソコンにおいてです。

1)
最初の画面。ドライブがNoとドライブ名とシリアル番号で出てくるのですが、
ドライブを搭載している状態だとシリアル番号がわからないのでドライブNoのどれだかが全く区別がつかないので、
アサインしているドライブレターなども表示させてほしい。

2)
完全スキャンを実行中の画面。ここはなぜかProductとVenderだけが出てくるのでドライブ番号さえわからず、「表示切替」をしても全く区別がつかない。せめてドライブのシリアルと上記Noを表示してくれないと全く区別がつかない。このあたり、ソフト内で統一性に欠けているのが非常に残念。ここもドライブレターなどドライブの特定が出来るようにして欲しい。

同じドライブを複数搭載したパソコンユーザーもあると思うのです。ちなみに、安くなったSSDを複数台買って搭載してます。

良いソフトだと思っているのでもったいないです。
どうかご対応して頂ければと思います。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 129] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年03月05日 10時41分34秒
管理番号:128
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>買ってきたばかりのHDDを、御社のソフトでチェックした場合、なんらかの形式で
>>フォーマットされるのでしょうか

データに一切影響が出ないセクタレベルの検査方式を採用しております。
このため、空のドライブは、空のままとなりますので、フォーマットをお願いいたします。

なお、フォーマットのタイプは、すぐに完了できるクイックで大丈夫です。
※ 検査を終えているためです。
(完全なフォーマットはドライブの検査を行っているため、お時間を要します)

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 128] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 127] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2019年03月02日 17時04分18秒
管理番号:127
名前:おおかわ
コメント:
買ってきたばかりのHDDを、御社のソフトでチェックした場合、なんらかの形式で
フォーマットされるのでしょうか
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 127] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2019年01月15日 11時04分11秒
管理番号:126
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>今回は、新規購入品で初期不良を確認する目的で使用させて頂きました。
>>私のイメージで申し上げさせて頂くと、例えば表形式で、縦軸にFromHDDtoSSDの機能・横軸に検査できる項目 みたいな一覧表が HPからすぐに辿りつける場所にあると、自分の目的に合った方法を選択できるのではないかと思いました。
>>素人&初心者の思いつき 失礼しました。

メンテナンス FromHDDtoSSDの機能、ブロックチェーン SorachanCoinの機能・導入方法・開発ブログ、データ復旧に関する情報(技術・ご依頼・よくあるご質問・出張サービス等)などの全情報について、WordPressにまとめることになりました。

カテゴリ別にしっかりまとめていきます。
また、検索機能が実装(WordPress標準のものですが・・)されます。

これで、ごちゃごちゃ(^^;した状況を脱出できると見込んでおります。
※ 上部メニューの「Blog」より、この整理されたページに入る事ができます。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 126] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年12月01日 16時33分40秒
管理番号:125
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>山口様 直ぐに ご返信ありがとう御座います。
>>
>>管理番号:122 の者です。
>>
>>ご案内の方法でテストをしました。
>>結果を以下の理由で添付ファイルにてご報告します。(テキストのログファイル出力は失念したようです)
>>1. 御社へのご報告
>>2. 設定内容が正しい事の(自分自身への)確認(ご指示の方法と合ってますか?)
>>添付ファイルの設定をして、メイン画面中央の「詳細スキャン」を実行しました。
>>結果は、上下のグラフが緑色になり 一応安堵しいます。

ありがとうございます。

>>ADATA製のSSDご入手とのご意向。
>>無料版ですので、そこまでご対応 恐縮です。
>>御社の様なプロですとプロダクトIDで製品が特定出来るのかも知れませんが、念のため価格comでの製品情報をお知らせします。
>>http://kakaku.com/item/K0001098549/?lid=myp_favprd_itemview
>>蛇足ですが、NTT-xストアで\1,000 OFFのキャンペーン&5年間保証があったので購入しました。今は\1,000 OFFは終了しています。

情報の方、誠にありがとうございます。

>>それと、初めて御社の製品と出会い気づいた事を申し上げさせて頂きます。
>>無料で安心感もあり大変良い製品と感じました。

ありがとうございます。

>>私はPCとSSDを新規購入し、(PC付属の)HDDと別途購入したSSDの初期不良確認で、ネットで御社の製品に出会いました。
>>HPには、それぞれのモードについての設定内容のご案内があるのは気づいたのですが、
>>この目的で使うためには、どの様な設定にするのが良いかという情報が(メニューでの表記はありますが、まだHPを全て見渡した訳ではないのですが)見当たりませんでした。
>>今回は、新規購入品で初期不良を確認する目的で使用させて頂きました。
>>私のイメージで申し上げさせて頂くと、例えば表形式で、縦軸にFromHDDtoSSDの機能・横軸に検査できる項目 みたいな一覧表が HPからすぐに辿りつける場所にあると、自分の目的に合った方法を選択できるのではないかと思いました。
>>素人&初心者の思いつき 失礼しました。

目的別の点、受け賜りました。
※現在、ブロックチェーンによる機能拡張を行っております。
この拡張を完了次第、この機能を利用される場合の説明が大幅に追記されるため、このとき、目的別に直します。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 125] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 124] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年11月30日 19時02分33秒
管理番号:124
名前:中野
コメント:
山口様 直ぐに ご返信ありがとう御座います。

管理番号:122 の者です。

ご案内の方法でテストをしました。
結果を以下の理由で添付ファイルにてご報告します。(テキストのログファイル出力は失念したようです)
1. 御社へのご報告
2. 設定内容が正しい事の(自分自身への)確認(ご指示の方法と合ってますか?)
添付ファイルの設定をして、メイン画面中央の「詳細スキャン」を実行しました。
結果は、上下のグラフが緑色になり 一応安堵しいます。


ADATA製のSSDご入手とのご意向。
無料版ですので、そこまでご対応 恐縮です。
御社の様なプロですとプロダクトIDで製品が特定出来るのかも知れませんが、念のため価格comでの製品情報をお知らせします。
http://kakaku.com/item/K0001098549/?lid=myp_favprd_itemview
蛇足ですが、NTT-xストアで\1,000 OFFのキャンペーン&5年間保証があったので購入しました。今は\1,000 OFFは終了しています。


それと、初めて御社の製品と出会い気づいた事を申し上げさせて頂きます。
無料で安心感もあり大変良い製品と感じました。
私はPCとSSDを新規購入し、(PC付属の)HDDと別途購入したSSDの初期不良確認で、ネットで御社の製品に出会いました。
HPには、それぞれのモードについての設定内容のご案内があるのは気づいたのですが、
この目的で使うためには、どの様な設定にするのが良いかという情報が(メニューでの表記はありますが、まだHPを全て見渡した訳ではないのですが)見当たりませんでした。
今回は、新規購入品で初期不良を確認する目的で使用させて頂きました。
私のイメージで申し上げさせて頂くと、例えば表形式で、縦軸にFromHDDtoSSDの機能・横軸に検査できる項目 みたいな一覧表が HPからすぐに辿りつける場所にあると、自分の目的に合った方法を選択できるのではないかと思いました。
素人&初心者の思いつき 失礼しました。



添付画像:

[管理番号 124] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年11月29日 11時23分55秒
管理番号:123
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>先程の者です。
>>
>>管理番号:121 の補足です。
>>
>>ADATAのSSDには、試しにWindows10をインストールしましたが、
>>起動し、おかしな予兆みたいなものは感じていません。
>>

レポートの方、誠にありがとうございます。

お時間を要するのですが、完全スキャンを強化いたしました不良セクタシミュレーションの実行をお願いできれば、幸いです。
こちらで上下が緑色になれば大丈夫です。
※ 解析ゲージはOFFでお願いいたします。「完全・詳細スキャンの設定」より、ご設定いただけます。
※ 完全スキャンの件に関しましては、こちらでも同じタイプのSSDを導入いたしまして、調査を実施いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 123] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 122] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年11月29日 09時06分09秒
管理番号:122
名前:中野
コメント:
先程の者です。

管理番号:121 の補足です。

ADATAのSSDには、試しにWindows10をインストールしましたが、
起動し、おかしな予兆みたいなものは感じていません。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 122] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年11月29日 08時41分13秒
管理番号:121
名前:中野
コメント:
はじめして fromHDDtoSSDを有難く使わさせて頂いています。

ADATA製の新品 M.2 PCIe SSDを購入して、完全スキャンを行ったら
「このディスクは壊れていると判断いたします。」と
表示されました。

トップ画面のマップは緑色で良好の様に見えますが、
右側の良好ログにFAILが記録されています。

PCの時計が狂っていたので、そこは無視して下さい。
新品なのにエラーが出ているのが気になり
アドバイス頂けます様 お願い致します。
本ツール使い始めたばかりで、設定ミスもあるのかも知れません。

無料版の質問で恐縮ですが、宜しくお願い致します。



======================================================================

     完全スキャン レポート
                   作成日:2018-11-29 12h-55m-00s

======================================================================

---ドライブの情報-----------------------------------------------------

型番          | ADATASX6000PNP
シリアル番号      | 0000_0000_0100_0000_4CE0_0018_DD8C_9084.
ディスク容量      | 244191 MB
累積時間        | 0 時間
電源投入回数      | ----

----------------------------------------------------------------------

---不良セクタ解析情報-------------------------------------------------

検査ブロック数      | 4200
1ブロック容量      | 約 58 MB
良好 | 0
読込不能 | 0
読書不能 | 0
危険 | 0

----------------------------------------------------------------------

---経年劣化計 [ 0:(劣化)~100:(新品) ] -------------------------------

ポイント        | 0

----------------------------------------------------------------------

---不良セクタ位置情報-------------------------------------------------

[種類/不良セクタ位置(LBA)]



----------------------------------------------------------------------

---動作安定度情報-----------------------------------------------------

[番号/動作不安定位置(赤線以下)]



----------------------------------------------------------------------

この度はFromHDDtoSSDをご利用いただき、誠にありがとうございます。


添付画像:

[管理番号 121] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年11月28日 08時18分35秒
管理番号:120
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>サポート依頼というわけではなく、
>>不具合報告報告先が分からなかったためこちらに記載させていただきました。
>>
>>Ver2.1の64bit build2820を使用させて頂きました。
>>
>>USB接続のWD20EARS-00S8B1を2台接続
>>0fill -> ノーマルフォーマット -> 念のためのチェックに完全スキャンで6台に使用
>>
>>前提:CrystalDiskInfoでは正常にシリアル番号が区別できており、Smartも正常に取得可能です。
>>   全てUSB3.0接続(SuperSpeed)で、ASM1051の変換ケーブルと、
>>   Prolific Technology Inc USB-SATA Bridgeのケース(2台同時接続可で2台同時の利用もしました)
>>
>>・S/Nが正常に取得できておらず、まったく同じ値が表示されます。
>>「HD3206PRD000000001」が表示される
>>おそらく、Device Descriptorから取得しており、
>>iSerialNumberかDeviceIDをパースして使用されているのではないかと思いました。
>>※ASM側で接続したものに関しては、シリアル番号は正常に取得されていました。
>>
>>・Smartが正常に取得されていない
>>USB接続しか今回使用していないので正常系が分かりませんが、
>>累積時間        | 0 時間
>>電源投入回数      | ----
>>に全てなります。
>>
>>
>>・完全スキャン中にデバイスが瞬断した場合に、操作不能かつ、CPUとメモリを食いつぶし始める
>>https://gyazo.com/af66a18d02a69b8eecb59c2fc3ea8518
>>最後のスキャン中に、この情報を記載するのに、USBTreeViewでUSB情報を閲覧中に瞬断されてしまい、
>>こちらのバグを確認しました。
>>添付画像は、タスクマネージャの画像になります。
>>URLの方は、暴走中のUI画面です(2台同時スキャン)
>>
>>10数秒で2G近くまで増えました。
>>この際、スタートストップは効かず、×ボタンも無反応、タスクマネージャーから終了させて、
>>CPU使用率停止->応答なし->終了といった流れです。
>>※GIF内では、不良セクタ検出の画像になっていますが、瞬断してしまった場所が不良セクタ扱いになっただけです。
>>
>>以上になります。

完全スキャン中にデバイスが瞬断している点より、ドライブへのアクセスが途切れている状況となります。
※ USB変換チップのなかには、シーケンシャルのアクセスが一定時間以上行われますと、正常に動かなくなるものを多数確認しております。特に、USB3.0には多い傾向です。

ハードウェア側が勝手に切れてしまうため、その後の制御が効かなくなっております。
事前にハードウェアが反応するかどうかをチェックすれば、こちらから切断することにより回避できるのですが、それを1回のスキャン単位に行いますと、シーケンシャル速度が大きく低下してしまうため、このチェックを入れるのが難しくなっております。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 120] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 119] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年11月28日 01時36分08秒
管理番号:119
名前:通りすがり
コメント:
サポート依頼というわけではなく、
不具合報告報告先が分からなかったためこちらに記載させていただきました。

Ver2.1の64bit build2820を使用させて頂きました。

USB接続のWD20EARS-00S8B1を2台接続
0fill -> ノーマルフォーマット -> 念のためのチェックに完全スキャンで6台に使用

前提:CrystalDiskInfoでは正常にシリアル番号が区別できており、Smartも正常に取得可能です。
   全てUSB3.0接続(SuperSpeed)で、ASM1051の変換ケーブルと、
   Prolific Technology Inc USB-SATA Bridgeのケース(2台同時接続可で2台同時の利用もしました)

・S/Nが正常に取得できておらず、まったく同じ値が表示されます。
「HD3206PRD000000001」が表示される
おそらく、Device Descriptorから取得しており、
iSerialNumberかDeviceIDをパースして使用されているのではないかと思いました。
※ASM側で接続したものに関しては、シリアル番号は正常に取得されていました。

・Smartが正常に取得されていない
USB接続しか今回使用していないので正常系が分かりませんが、
累積時間        | 0 時間
電源投入回数      | ----
に全てなります。


・完全スキャン中にデバイスが瞬断した場合に、操作不能かつ、CPUとメモリを食いつぶし始める
https://gyazo.com/af66a18d02a69b8eecb59c2fc3ea8518
最後のスキャン中に、この情報を記載するのに、USBTreeViewでUSB情報を閲覧中に瞬断されてしまい、
こちらのバグを確認しました。
添付画像は、タスクマネージャの画像になります。
URLの方は、暴走中のUI画面です(2台同時スキャン)

10数秒で2G近くまで増えました。
この際、スタートストップは効かず、×ボタンも無反応、タスクマネージャーから終了させて、
CPU使用率停止->応答なし->終了といった流れです。
※GIF内では、不良セクタ検出の画像になっていますが、瞬断してしまった場所が不良セクタ扱いになっただけです。

以上になります。
添付画像:

[管理番号 119] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年11月27日 13時47分19秒
管理番号:118
名前:support
コメント:
>>
>>Thank you for the interest in FromHDDtoSSD.
>>
>>>>おはようございます
>>>>貴社のFromHDDtoSSDプログラムを使ってみたい。
>>>>私が直接言語を変更して使ってもいいですか。
>>
>>Sorry, A digital signature become invalid if you change the contents.
>>For this reason, IUEC releases an English-language edition by Nov-2018.
>>
>>Thank you.
>>

I am translating into English for the FromHDDtoSSD.
It is likely to become somewhat later than a schedule.
sorry.

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 118] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年10月26日 23時33分49秒
管理番号:117
名前:support
コメント:

Thank you for the interest in FromHDDtoSSD.

>>おはようございます
>>貴社のFromHDDtoSSDプログラムを使ってみたい。
>>私が直接言語を変更して使ってもいいですか。

Sorry, A digital signature become invalid if you change the contents.
For this reason, IUEC releases an English-language edition by Nov-2018.

Thank you.

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 117] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 116] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年10月26日 20時59分09秒
管理番号:116
名前:k2588
コメント:
おはようございます
貴社のFromHDDtoSSDプログラムを使ってみたい。
私が直接言語を変更して使ってもいいですか。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 116] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年10月16日 10時12分35秒
管理番号:115
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>インストール版 FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2820 64ビットを利用させていただきました。
>>
>>1.故障予測を実行していたところ、以下のメッセージが表示されました。
>>  メモリ確保系統でエラーを検出いたしました.
>>  プログラムを終了いたしまか?(継続は可能)
>>
>> Typo: いたしまか
>>
>> はい を選択したところ、ERROR_NUMBER 31 も表示されております。
>>
>> 以上、お知らせまで
>>
>>2.ログには、以下のメッセージが表示されました。
>> メール送信先が設定されておりません.
>>
>> メールの送信先を設定する画面はあるでしょうか。
>>
>>実行環境
>>Windows 10 Pro. 64 ビット
>>メモリ 16GB
>>
>>以上、よろしくお願いいたします。

弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。

FromHDDtoSSDの故障予測機能に関しましては、SorachanCoin-qtに機能を継承する形で、開発および保守を完了しております。
※非中央集権(非中央管理)型のブロックチェーンにて故障予測情報を管理するSorachanCoin-qtに移行し、現在、開発中です。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 115] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 114] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年10月15日 09時26分52秒
管理番号:114
名前:nshm
コメント:
インストール版 FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2820 64ビットを利用させていただきました。

1.故障予測を実行していたところ、以下のメッセージが表示されました。
  メモリ確保系統でエラーを検出いたしました.
  プログラムを終了いたしまか?(継続は可能)

 Typo: いたしまか

 はい を選択したところ、ERROR_NUMBER 31 も表示されております。

 以上、お知らせまで

2.ログには、以下のメッセージが表示されました。
 メール送信先が設定されておりません.

 メールの送信先を設定する画面はあるでしょうか。

実行環境
Windows 10 Pro. 64 ビット
メモリ 16GB

以上、よろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 114] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年09月02日 00時15分45秒
管理番号:113
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>使用しているHDDの一台がファイルを開こうとするとエクスプローラーがフリーズしたり、HDD自体にアクセスできなくなったりなどをするようになり、HDDの故障を疑いこちらのソフトウェアをインストールさせていただきました。
>>HDDの完全スキャンを実行してみたのですが、最初は正常にスキャンできており残り時間も5時間程度の表示だったのですが、途中からスクリーンショットのようにスキャンの速度が尋常ではないレベルに遅くなってしまいます。
>>一度再起動してやり直しても同じ状況になってしまいます。
>>
>>これはHDDの故障または故障が近いということなのでしょうか?
>>お手数おかけしますがよろしくおねがいします。

弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。
状況より、間違いなく、ビット腐敗による物理障害を起こしております。

ビット腐敗:
https://www.iuec.co.jp/recovery_view/drive_cor.html

ドライブの状態は「故障」となります。
※ 少しずつ普通のコピー操作にて、大事なデータから退避させ(領域単位の引越しは難しいです)、新しいドライブへの換装をお願いいたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 113] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 112] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年09月01日 23時39分58秒
管理番号:112
名前:unknown
コメント:
使用しているHDDの一台がファイルを開こうとするとエクスプローラーがフリーズしたり、HDD自体にアクセスできなくなったりなどをするようになり、HDDの故障を疑いこちらのソフトウェアをインストールさせていただきました。
HDDの完全スキャンを実行してみたのですが、最初は正常にスキャンできており残り時間も5時間程度の表示だったのですが、途中からスクリーンショットのようにスキャンの速度が尋常ではないレベルに遅くなってしまいます。
一度再起動してやり直しても同じ状況になってしまいます。

これはHDDの故障または故障が近いということなのでしょうか?
お手数おかけしますがよろしくおねがいします。
添付画像:

[管理番号 112] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年08月29日 02時24分05秒
管理番号:111
名前:mm
コメント:
SQ4fESMdeKDSJakjcvGDFo6QDM69iRiFZT
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 111] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年08月27日 18時42分56秒
管理番号:110
名前:お願いします
コメント:
SV1VUqakQbM7uqtdPWFDQ2PxxMuhQQr9mz
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 110] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年08月26日 21時58分23秒
管理番号:109
名前:すみません・・(英文投稿の解除を忘れておりました)
コメント:
SWptjZuDzErJUmySSUGtXZgKvDyYfFnGKY
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 109] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年07月24日 22時18分07秒
管理番号:108
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>ストレージ故障予測をPC起動時に「-p -s -r」オプション付きで自動起動しています。
>>
>>下記の通り、注意メッセージが多発しています。
>>
>>[OK]:2018/07/23 08:09:48,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 08:43:10,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 09:16:32,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 09:49:55,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 10:23:18,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 10:56:40,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 11:30:02,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 12:03:24,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 12:36:46,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 13:10:09,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 13:43:31,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 14:16:36,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>[OK]:2018/07/23 14:49:57,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
>>
>>「注意レベルのLPを検出しています。早めの交換をお勧めします」とのメッセージ有り
>>
>>メーカーに交換依頼をするにしても、チェックしようが有りません。
>>何のエラーなのか、調べ方を教えて下さい。

故障予測系の検知となります。このため、まだ予測の段階となります。
※ 今回の場合、リスト先頭の0番のドライブにメッセージが出ております。

このような場合、完全スキャン機能を利用いたしまして、不良セクタの有無をご確認ください。
なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 108] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 107] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年07月23日 16時52分07秒
管理番号:107
名前:「LP注意域」の意味を教えて下さい
コメント:
ストレージ故障予測をPC起動時に「-p -s -r」オプション付きで自動起動しています。

下記の通り、注意メッセージが多発しています。

[OK]:2018/07/23 08:09:48,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 08:43:10,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 09:16:32,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 09:49:55,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 10:23:18,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 10:56:40,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 11:30:02,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 12:03:24,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 12:36:46,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 13:10:09,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 13:43:31,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 14:16:36,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.
[OK]:2018/07/23 14:49:57,(0)[PREDIC_SYS] LP注意域を検出.

「注意レベルのLPを検出しています。早めの交換をお勧めします」とのメッセージ有り

メーカーに交換依頼をするにしても、チェックしようが有りません。
何のエラーなのか、調べ方を教えて下さい。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 107] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年06月28日 15時06分30秒
管理番号:106
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
弊社ソフトウェアをご検討いただき、誠にありがとうございます。

>>AI完全自動ドライブ復旧システム FromHDDtoSSDを導入しようとしているものです。
>>
>>最近買った6TのHDDが早くもRAW状態になってしまいました。
>>
>>他社Easeでも様子を見たんですけど、ファイルは見つかったけど、壊れている状態でした。
>>
>> FromHDDtoSSDなら大丈夫だと思いますがどうでしょうか?

フリーエディションにて自動復旧を実行いたしますと、試用モードにて動作いたします。
この場合、フォルダのみ復旧される形となります。

試用モードにて取り出されました各フォルダをご拝見いただき、それから導入されるか、ご判断いただけますと幸いです。
※ ご購入後の復旧モードでは、それら各フォルダに収まっておりますファイルが書き出されます。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 106] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 105] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年06月28日 02時20分21秒
管理番号:105
名前:お邪魔します。
コメント:
AI完全自動ドライブ復旧システム FromHDDtoSSDを導入しようとしているものです。

最近買った6TのHDDが早くもRAW状態になってしまいました。

他社Easeでも様子を見たんですけど、ファイルは見つかったけど、壊れている状態でした。

FromHDDtoSSDなら大丈夫だと思いますがどうでしょうか?
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 105] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年06月19日 11時38分33秒
管理番号:104
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。

>>Windows 64bit版 Build:2820 インストール不要版にて
>>現在、不良セクタレストレーションを実行中です。
>>
>>1 ReadFile(I/O デバイス エラーが発生したため、要求を実行できませんでした。1117)
>>まずこのようなエラーによって読み込めないファイルの発生を確認
>>2 CrystalDiskInfoを起動すると、注意[C5]代替処理保留中のセクタ数:40という表示
>>3 chkdsk /rを該当HDDの全ディレクトリに実行、読めなかったファイルは破損の形跡は残っているが読み込み可能に
>>4 しかし再びCrystalDiskInfoを起動すると、注意[C5]代替処理保留中のセクタ数:40という表示は変わらず
>>5 この「代替処理保留」を解消する目的で、上記版のFromHDDtoSSDから不良セクタレストレーションを実行
>>6 現在、上側に赤色のブロックが2つほど発生し、[FAIL][交換要]の警告メッセージが記録されている
>>下側のブロックは全て緑色
>>
>>この[交換要]が何を意味しているメッセージなのかよく分かりません。
>>代替が済んだセクタなのか?それともゼロフィルなどでの初期化が必要なのか、あるいは物理HDDそのものの交換が必要?
>>よろしければこの警告メッセージの意味と、HDDの現在の状況の推測、以後どのような作業や対処が推奨となってくるか、助言をお願い致します。

まず、不良セクタレストレーションの見方についてご説明いたします。
実行いたしますと、現在の状況を調べつつ、修復のち、将来どうなるのかを調査していきます。
そして、上側は現在の状況、下側は将来どうなるか、を示しております。

次に、今回実行いただきましたドライブについてみていきます。
下側が全て緑色となっておりますので、修復作業には成功しております。

この場合、再度、完全スキャンを実行していただき、メッセージに交換要が出なければ、継続使用が可能です。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 104] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 103] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年06月15日 21時13分46秒
管理番号:103
名前:[交換要]←の警告メッセージの意味
コメント:
Windows 64bit版 Build:2820 インストール不要版にて
現在、不良セクタレストレーションを実行中です。

1 ReadFile(I/O デバイス エラーが発生したため、要求を実行できませんでした。1117)
まずこのようなエラーによって読み込めないファイルの発生を確認
2 CrystalDiskInfoを起動すると、注意[C5]代替処理保留中のセクタ数:40という表示
3 chkdsk /rを該当HDDの全ディレクトリに実行、読めなかったファイルは破損の形跡は残っているが読み込み可能に
4 しかし再びCrystalDiskInfoを起動すると、注意[C5]代替処理保留中のセクタ数:40という表示は変わらず
5 この「代替処理保留」を解消する目的で、上記版のFromHDDtoSSDから不良セクタレストレーションを実行
6 現在、上側に赤色のブロックが2つほど発生し、[FAIL][交換要]の警告メッセージが記録されている
下側のブロックは全て緑色

この[交換要]が何を意味しているメッセージなのかよく分かりません。
代替が済んだセクタなのか?それともゼロフィルなどでの初期化が必要なのか、あるいは物理HDDそのものの交換が必要?
よろしければこの警告メッセージの意味と、HDDの現在の状況の推測、以後どのような作業や対処が推奨となってくるか、助言をお願い致します。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 103] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年04月15日 22時01分59秒
管理番号:86
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。

>>お世話になります。
>>
>>パソコンについては初心者です。
>>今回初めてFromHDDtoSSD_64を使ってHDDをテストしようと思います。
>>対象HDD:WD40EZRZ-RT2。購入後1週間、Windows7インスト、他にパーティション2つのうち一つは仮想ドライブ…UEFI非対応のためベンダーのソフトで2TB超分を仮想にしました。
>>
>>1.完全テストの場合、環境にもよると思いますが、内蔵HDD4TB(SATA6)だと大体どれくらい時間がかかりそうでしょうか?

4時間~5時間程度となります。
※ 本ソフトウェアにはレジューム機能がございます。
このため、途中で強制終了いたしましても、その場所から問題なく再開できます。

>>2.テスト中に他の作業(ネット閲覧、Adobe、Excelなど)をしても良いでしょうか?
>>3.テスト中にしてはいけないことがありましたら教えてください。

特に問題のない作業です。
※ 常に読み書きが行われる作業以外ならば、特に問題ございません。

>>4.マルチブート(別のHDD)にしてあるので、もう一つのHDDで起動し、対象をテストするのはOKですか?

全く問題ございません。
※ 内蔵&外付の組み合わせでも同時に検査できます。

>>5.上記4の方法と、対象HDDで起動してテストする方法では、どちらの方が良いでしょうか?変わらないでしょうか?

どちらでも問題ございません。
※ 起動ドライブでも問題なく全セクタを検査できます。

>>6.他に気を付けることなどあれば、教えてください。

検査中、バックグラウンドでドライブにアクセスするソフトウェアにご注意ください。


なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 86] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 85] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年04月14日 03時23分57秒
管理番号:85
名前:MT
コメント:
お世話になります。

パソコンについては初心者です。
今回初めてFromHDDtoSSD_64を使ってHDDをテストしようと思います。
対象HDD:WD40EZRZ-RT2。購入後1週間、Windows7インスト、他にパーティション2つのうち一つは仮想ドライブ…UEFI非対応のためベンダーのソフトで2TB超分を仮想にしました。

1.完全テストの場合、環境にもよると思いますが、内蔵HDD4TB(SATA6)だと大体どれくらい時間がかかりそうでしょうか?
2.テスト中に他の作業(ネット閲覧、Adobe、Excelなど)をしても良いでしょうか?
3.テスト中にしてはいけないことがありましたら教えてください。
4.マルチブート(別のHDD)にしてあるので、もう一つのHDDで起動し、対象をテストするのはOKですか?
5.上記4の方法と、対象HDDで起動してテストする方法では、どちらの方が良いでしょうか?変わらないでしょうか?
6.他に気を付けることなどあれば、教えてください。

よろしくお願いいたします。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 85] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年03月04日 17時01分26秒
管理番号:73
名前:ななふし
コメント:
USBデバイスを検査した後、WindowsのUSBアイコンから取り出しをしようとすると、
使用中だから取り外せない。と出て取り外しが安心して出来ない。

添付画像:

[管理番号 73] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年03月04日 13時49分51秒
管理番号:72
名前:ななふし
コメント:
このソフトは、なんでタスクバーにアイコンを表示しないんですか?
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 72] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年03月04日 17時24分18秒
管理番号:74
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>> フリーダム社の「USB2.0 to STATA+IDE CABLE」で、SATAを接続して完全スキャンをしていると、途中で「危険」のマークやFAILログを出し始めて止まらなくなりました。
>> CPU、メモリーもかなり消費しています。
>> 通常の停止をして、アンインストール。
>> 旧版にしましたら、問題なく検査進んでいます。
>> また、32Bit版は、XPマシンですが、インストールすら出来ませんでした。
>> これも、ひとつ前のZIP版は動きました。

ありがとうございます。状況の方、受け賜りました。
※ USBへの変換チップに対する相性(コマンド)で間違いない見込みです。
※ 次期バージョンより、読み書きとコマンドを完全に分けて起動する方式に変更いたします。

>>検査は、進みましたが、80~90%あたりで、繰り返しチェックが走り、遅くなったので、停止。
>>詳細な経緯は忘れてしまいましたが、
>>PCの再起動などをおこないchkdsk を確認してようしても、「ジー、ジジ。ジージジ。」とアクセスを繰り返しながら、数値が一つずつあがって、とてつもなく遅くなる。
>>そして、しばらく止まらない。
>>なので、またPCをいったんシャットダウンから起動しなおし。
>>そして、つないで当プログラムを起動すると、情報が読めない等のエラーを表示して、このプログラムが、起動すらしなくなりました。
>>Explorerでアクセスは出来るのですが、「ジー、ジジ。ジージジ。」とアクセスを繰り返しながら、表示。
>>どうやら、さらに悪化した模様。

ドライブの寿命で間違いございません。
※ 後半部分の場合、あまり利用されないセクタが読み込めなくなるビット腐敗系の物理障害と考えられます。

>> このソフトは、なんでタスクバーにアイコンを表示しないんですか?

途中、故障予測の常駐のため、表示しない仕様に変更となりました。
※ なお、故障予測自体は取り外す方向性となっており(常駐不要になります)、その時に復活させる見込みです。

>> USBデバイスを検査した後、WindowsのUSBアイコンから取り出しをしようとすると、
>> 使用中だから取り外せない。と出て取り外しが安心して出来ない。

USBへの変換チップに相性が出ております。
※ 例といたしまして、JMicron等で確認しております。
この問題が出ますと、解除過程で反応しなくなり、使用中のままとなります。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 74] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年03月04日 13時47分26秒
管理番号:71
名前:ななふし
コメント:
検査は、進みましたが、80~90%あたりで、繰り返しチェックが走り、遅くなったので、停止。
詳細な経緯は忘れてしまいましたが、
PCの再起動などをおこないchkdsk を確認してようしても、「ジー、ジジ。ジージジ。」とアクセスを繰り返しながら、数値が一つずつあがって、とてつもなく遅くなる。
そして、しばらく止まらない。
なので、またPCをいったんシャットダウンから起動しなおし。
そして、つないで当プログラムを起動すると、情報が読めない等のエラーを表示して、このプログラムが、起動すらしなくなりました。
Explorerでアクセスは出来るのですが、「ジー、ジジ。ジージジ。」とアクセスを繰り返しながら、表示。
どうやら、さらに悪化した模様。
古いノートから取り出しておいたもので、もともと、不良個所があったかどうかもわからないので、HDのせいなのかわかりませんでした。
HD不良のせいもあるかもしれませんが、こんなことも起きましたと状況を報告しておきます。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 71] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 70] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年03月04日 08時38分13秒
管理番号:70
名前:ななふし
コメント:
AI完全自動ドライブ復旧システム FromHDDtoSSD Ver2.1 Build:2820 64ビット
ですが、windows7 64bit にインストール、
フリーダム社の「USB2.0 to STATA+IDE CABLE」で、SATAを接続して完全スキャンをしていると、途中で「危険」のマークやFAILログを出し始めて止まらなくなりました。
CPU、メモリーもかなり消費しています。
通常の停止をして、アンインストール。
旧版にしましたら、問題なく検査進んでいます。
また、32Bit版は、XPマシンですが、インストールすら出来ませんでした。
これも、ひとつ前のZIP版は動きました。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 70] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2018年01月31日 00時38分54秒
管理番号:68
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>こんばんは、返信が遅れてしまったのですがレジュームはきちんと機能していて強制終了しても終了時点からレストレーションを再開できます。
>>
>>3日ほどかけてレストレーションを全て終えたのですがHDDの状態をチェックするフリーウェア(CrystalDiskinfo)で確かめたところ、レストレーションする前と後で状態(代替処理中の保留セクタや不良セクタの数値)が変わらず[注意]状態のままで、もう一度初めからレストレーションしてみると修復したはずの不良セクタがまた発生していました。

代替セクタが尽きておりまして、不良セクタを正常化できない状態となります。
このため、ドライブの交換をおすすめいたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 68] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年01月24日 23時41分52秒
管理番号:67
名前:名無し
コメント:
>>66

こんばんは、返信が遅れてしまったのですがレジュームはきちんと機能していて強制終了しても終了時点からレストレーションを再開できます。

3日ほどかけてレストレーションを全て終えたのですがHDDの状態をチェックするフリーウェア(CrystalDiskinfo)で確かめたところ、レストレーションする前と後で状態(代替処理中の保留セクタや不良セクタの数値)が変わらず[注意]状態のままで、もう一度初めからレストレーションしてみると修復したはずの不良セクタがまた発生していました。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 67] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年01月12日 00時34分11秒
管理番号:66
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>
>>こんばんは、助言通りパスをダブルクォーテーションで囲んで試してみたところRコマンドでの起動に成功し、危険セクタ読込の警告メッセージが出ずスムーズにレストレーションできました。助言して頂きありがとうございました。

ありがとうございます。

>>そしてまた質問があるのですが、①windowsの更新プログラムの更新のために一度作業を中断して再起動後中断部分から再開すると、中断前に修復した不良セクタ部分の色の表示が戻っていたのですがこれはまたやり直さなければならないのでしょうか?
>>
>>②やり直さなければならない場合不良セクタのレストレーションは範囲を指定して行う事はできるのでしょうか?

大変申し訳ございません。
レジューム機能が働かない場合、修復作業は始めからとなります。

なにとぞよろしくお願いいたします。



添付画像:
画像はありません。

[管理番号 66] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年01月10日 23時23分27秒
管理番号:65
名前:名無し
コメント:
>>63

こんばんは、助言通りパスをダブルクォーテーションで囲んで試してみたところRコマンドでの起動に成功し、危険セクタ読込の警告メッセージが出ずスムーズにレストレーションできました。助言して頂きありがとうございました。

そしてまた質問があるのですが、①windowsの更新プログラムの更新のために一度作業を中断して再起動後中断部分から再開すると、中断前に修復した不良セクタ部分の色の表示が戻っていたのですがこれはまたやり直さなければならないのでしょうか?

②やり直さなければならない場合不良セクタのレストレーションは範囲を指定して行う事はできるのでしょうか?

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 65] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年01月07日 22時57分28秒
管理番号:63
名前:サポート担当の山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>さっそく試してみたところ「'C:¥Program'は内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはパッチコマンドとして認識されていません。」と表記され起動できないのですがどうすればいいか分かりますでしょうか?

>>追記なのですが、質問投稿後もう少しよく調べて環境変数タブ内のパス項目を編集して「;C:\Program Files\FromHDDtoSSD\FromHDDtoSSD.exe」と追加入力して、もう一度コマンドプロンプトから起動を試してみたのですがやはり同じ結果で終わってしまいました。
>>インストールしたファイルの場所も確認したのですがきちんとCドライブのProgram Files内にありました。

Program Filesのスペースを誤認識しており、そこで途切れていると考えられます。
パスをダブルクォーテーションで囲みますと、問題なく認識いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 63] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2018年01月05日 01時36分26秒
管理番号:62
名前:名無し
コメント:
追記なのですが、質問投稿後もう少しよく調べて環境変数タブ内のパス項目を編集して「;C:\Program Files\FromHDDtoSSD\FromHDDtoSSD.exe」と追加入力して、もう一度コマンドプロンプトから起動を試してみたのですがやはり同じ結果で終わってしまいました。

インストールしたファイルの場所も確認したのですがきちんとCドライブのProgram Files内にありました。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 62] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 61] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2018年01月04日 22時46分27秒
管理番号:61
名前:名無し
コメント:
こんにちは、所有しているPC用HDDの不良セクタの修復のため本フリーウェアを利用させてもらっているのですが、

レストレーション中危険セクタが検出される度に表示される終了の可否のメッセージをなくす方法を探していたところコマンドプロンプトから「"C:¥Program Files¥FromHDDtoSSD¥FromHDDtoSSD.exe” -R」と入力し起動すればメッセージの表示をなくせるとの記載を見つけたのですが、

さっそく試してみたところ「'C:¥Program'は内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはパッチコマンドとして認識されていません。」と表記され起動できないのですがどうすればいいか分かりますでしょうか?
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 61] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年10月12日 10時53分21秒
管理番号:57
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>お世話になります。
>>
>>CSV出力について質問致します。
>>
>>完全スキャン内の詳細ビューで、CSV出力を使用しましたが「書き出し先ファイルのオープンに失敗いたしました。」の
>>エラーが出て出力できません。
>>
>>どうしたら解決できますでしょうか?
>>
>>宜しくお願いします。

このバグに関する修正を完了いたしました。
※ 他のバグの修正および、機能拡張部分を完成次第、リリースいたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:

[管理番号 57] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年10月10日 08時24分52秒
管理番号:55
名前:サポート担当の山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>お世話になります。
>>
>>CSV出力について質問致します。
>>
>>完全スキャン内の詳細ビューで、CSV出力を使用しましたが「書き出し先ファイルのオープンに失敗いたしました。」の
>>エラーが出て出力できません。
>>
>>どうしたら解決できますでしょうか?
>>
>>宜しくお願いします。

弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。
CSV出力に関するコードが古いため、エラーとなっている点を確認いたしました。次回、修正いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 55] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 53] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年10月07日 21時54分40秒
管理番号:53
名前:ミネオン
コメント:
お世話になります。

CSV出力について質問致します。

完全スキャン内の詳細ビューで、CSV出力を使用しましたが「書き出し先ファイルのオープンに失敗いたしました。」の
エラーが出て出力できません。

どうしたら解決できますでしょうか?

宜しくお願いします。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 53] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年09月30日 21時31分05秒
管理番号:52
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>ご担当者様
>>
>> 恐れ入ります。
>>フリーエディションにおいて、
>>「ファイル->[デモ版]AI完全自動ドライブ復旧システム」と選択すると、
>>復旧システムが動作するようなのですが、機能制限があるのでしょうか?
>>あるとすれば制限はどのようなものか、お教えいただければ幸いです。
>>(もし、サイトのどこかに記載がありましたら、申し訳ありません。
>>ご教示のほどよろしくお願いいたします。)

ご検討いただき、誠にありがとうございます。

フリーエディションの場合、フォルダの書き出しまでが実施されます。
このためフリー版にて、復旧される全フォルダを確認することができます。

ご購入いただきますと、それら各フォルダ内にございます全ファイルが、そのままの形で復旧され、書き出されます。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 52] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 50] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年09月30日 12時30分49秒
管理番号:50
名前:takatoshi
コメント:
ご担当者様

 恐れ入ります。
フリーエディションにおいて、
「ファイル->[デモ版]AI完全自動ドライブ復旧システム」と選択すると、
復旧システムが動作するようなのですが、機能制限があるのでしょうか?
あるとすれば制限はどのようなものか、お教えいただければ幸いです。
(もし、サイトのどこかに記載がありましたら、申し訳ありません。
ご教示のほどよろしくお願いいたします。)


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 50] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年09月28日 09時59分18秒
管理番号:48
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>buffaloの外付けHDD(HD-LS2.0TU2C)を無線ルーターにUSB接続し、NAS化して使っています。
>>外付けHDD内のEXCELファイルをノートPC①(Win8.1→Win10済)で開いて作業している最中、ビデオカメラで撮った動画データを外付けHDDに移動させる事を思い出し、ノートPC②(Win10)を使ってデータを入れ始めました。
>>全ての動画ファイルが外付けHDDに移動し終わったのを確認して暫くするとPC②にcreators updateの知らせが入ったのでアップデートを開始し、updateしながら並行してPC①での前述EXCEL作業を再開しました。
>>PC①の作業がひと段落したので保存しようと思い、外付けHDDの既存ファイルに上書き保存しようとした所アクセス出来なかったのでPC①内にそのまま保存した後、explorerで開いたままになっていた外付けHDDのドライブを見るとフォルダが数個見えるものの、直下のファイルは見えなくなっており、且つ表示されているフォルダはどれも開くことは出来ませんでした。フォルダアイコンにカーソルを重ねた時に見えるフォルダ内ファイル合計サイズも0でした。
>>
>>疑問に思いPC②で覗いてみようとするとupdateは終わっているようでしたが、PC②でも同様にフォルダが数個見えているだけでそのフォルダを開くことは出来ません。(だったと思います。)再起動すると今度はその外付けHDD自身が見えなくなり、認識していないことが分かりました。
>>
>>原因としてHDDをUSB接続したままWin10→creators updateしたためバージョンが変わってしまって読めなくなったのか(だとしたらWin10のままのPC①で見れないのは何故?)と思い、自分ではどうする事も出来ませんでしたが、落とした訳でもないので最初のセクターが行方不明になって読めないだけ(論理的障害)だろうと思い、近所のPCデポに持ち込んでデータを吸い上げられるか検査(7000円)してもらいました。
>>
>>数日後に出た結果はPCデポではデータは読み出せないというモノでした。
>>7000円も出したのにそれしか説明しようとしないので、何をやったのか聞くと、外箱のままUSBケーブルで接続して復旧ソフト(何とか天使とか3種類)で試したけどどれもムリだったとの事です。
>>思い返すと、HDDの電源を一度切って再度起動し直させた時、カチンカチンとアームが振れて行き先が定まらず往ったり来たりしてるような音がしてました。
>>それを伝えると、恐らくヘッドが外れるか壊れるかして読み取れなくなっているのだとの事で、物理的障害だと言われました。外部委託会社に出すことは出来るけど、最悪の場合、超概算で数十万かかると言われ、びっくりしてPCデポで進める事はやめました。
>>
>>外付けHDDは2012年製ですが、今回のような症状になる前の不具合や壊れる兆候はありませんでしたので、落とした訳でもないのに物理的障害と言われてもピンと来ず、未だに軽度・中軽度の理論的障害だと思っております。
>>
>>これらの情報だけではありますが、御社ではどう診断しますでしょうか。
>>A:恐らく物理的障害
>>B:物理的障害の訳がない
>>C:見ないと何とも言えない
>>Cと答えるのが普通でしょうけど、あえてAかBで答えて頂けると幸いです。

状況より、データ復旧はすでに難しい状態と考えられます。

理由といたしまして、ヘッド系統が正常に動作していないドライブに対し、検査が全く行われず、明らかにあやふやな決め手とならない方法によるアクセスが何度も実行されてしまった点にございます。

データ復旧は、データが記録されておりますプラッタの状態で、復旧可否が決まります。
このため、このプラッタに対するダメージを最小限に抑えるため、最初の一手はデータ復旧を試みるのではなく、ドライブに対する検査が絶対に必要です。

ご参考 ドライブ検査は断られました:
https://www.iuec.co.jp/recovery/inspect.html

今回の場合、お預かりいたしました外付けドライブから、まず、内蔵されておりますドライブを取り出します。
そして、SATAケーブルを接続するのではなく、ドライブの基板の端あたりに必ず存在いたしますピンから、そのドライブに関する動作状況を拝見するところからはじまります。

最近の大容量ドライブは、この動作状況(ログ)に致命的なエラー番号(FATAL ERROR)が記録されますので、プラッタを損傷させる恐れがあるアクセスをさせなくても、ドライブが確実に壊れている点を、原因を含め、しっかり掴む事ができるようになっております。
そして、そこから復旧方針を立てまして、きちんと各データを復旧する事ができます。

今回の状況では、このあたりの検査が行われず、おそらく認識するまでアクセスを試みてしまったという、データ復旧において絶対にやってはならない方法となります。

内部のプラッタはすでに、損傷したヘッド先端との接触により、その表面に黒い線が多数出てしまっておりまして、そこから発生する粉が全体に拡散し、すでに復旧できる状態ではございません。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 48] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 47] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年09月26日 18時24分37秒
管理番号:47
名前:kaga
コメント:
buffaloの外付けHDD(HD-LS2.0TU2C)を無線ルーターにUSB接続し、NAS化して使っています。
外付けHDD内のEXCELファイルをノートPC①(Win8.1→Win10済)で開いて作業している最中、ビデオカメラで撮った動画データを外付けHDDに移動させる事を思い出し、ノートPC②(Win10)を使ってデータを入れ始めました。
全ての動画ファイルが外付けHDDに移動し終わったのを確認して暫くするとPC②にcreators updateの知らせが入ったのでアップデートを開始し、updateしながら並行してPC①での前述EXCEL作業を再開しました。
PC①の作業がひと段落したので保存しようと思い、外付けHDDの既存ファイルに上書き保存しようとした所アクセス出来なかったのでPC①内にそのまま保存した後、explorerで開いたままになっていた外付けHDDのドライブを見るとフォルダが数個見えるものの、直下のファイルは見えなくなっており、且つ表示されているフォルダはどれも開くことは出来ませんでした。フォルダアイコンにカーソルを重ねた時に見えるフォルダ内ファイル合計サイズも0でした。

疑問に思いPC②で覗いてみようとするとupdateは終わっているようでしたが、PC②でも同様にフォルダが数個見えているだけでそのフォルダを開くことは出来ません。(だったと思います。)再起動すると今度はその外付けHDD自身が見えなくなり、認識していないことが分かりました。

原因としてHDDをUSB接続したままWin10→creators updateしたためバージョンが変わってしまって読めなくなったのか(だとしたらWin10のままのPC①で見れないのは何故?)と思い、自分ではどうする事も出来ませんでしたが、落とした訳でもないので最初のセクターが行方不明になって読めないだけ(論理的障害)だろうと思い、近所のPCデポに持ち込んでデータを吸い上げられるか検査(7000円)してもらいました。

数日後に出た結果はPCデポではデータは読み出せないというモノでした。
7000円も出したのにそれしか説明しようとしないので、何をやったのか聞くと、外箱のままUSBケーブルで接続して復旧ソフト(何とか天使とか3種類)で試したけどどれもムリだったとの事です。
思い返すと、HDDの電源を一度切って再度起動し直させた時、カチンカチンとアームが振れて行き先が定まらず往ったり来たりしてるような音がしてました。
それを伝えると、恐らくヘッドが外れるか壊れるかして読み取れなくなっているのだとの事で、物理的障害だと言われました。外部委託会社に出すことは出来るけど、最悪の場合、超概算で数十万かかると言われ、びっくりしてPCデポで進める事はやめました。

外付けHDDは2012年製ですが、今回のような症状になる前の不具合や壊れる兆候はありませんでしたので、落とした訳でもないのに物理的障害と言われてもピンと来ず、未だに軽度・中軽度の理論的障害だと思っております。

これらの情報だけではありますが、御社ではどう診断しますでしょうか。
A:恐らく物理的障害
B:物理的障害の訳がない
C:見ないと何とも言えない
Cと答えるのが普通でしょうけど、あえてAかBで答えて頂けると幸いです。
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[管理番号 47] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年10月11日 13時25分24秒
管理番号:56
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>丁寧な返答有り難う御座いました。

ありがとうございます。
他にも何かありましたら、お気軽にご質問ください。

なにとぞよろしくお願いいたします。


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[管理番号 56] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年10月09日 20時08分02秒
管理番号:54
名前:Y
コメント:
丁寧な返答有り難う御座いました。
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[管理番号 54] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年09月30日 21時24分16秒
管理番号:51
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>返答有り難う御座います。
>>再度完全スキャンをしたところ経年劣化は70で同じでした。ドライブは日立製です。
>>このHDDと同時に買ったcrucial製のSSDがあるのですが2回完全スキャンをしたところ2回共経年劣化65と出ました。
>>SSDの場合もHDDと同じ認識で良いのでしょうか?

問題ございません。

さらに、SSDは故障前、書き込み速度が低下する性質もございますので、ベンチマーク等で書き込み速度の変化を記録しておきますと、交換のタイミングをより把握できます。
※ 注意:ベンチマークの前にバックアップが必要です。書き込みのベンチマーク後、寿命を迎える可能性があるためです。

>>2回完全スキャンをして数値が変わらなければ大丈夫との事ですが実際のところ50を切ったら使わない方が良いとかあるのでしょうか?

続けてスキャンいたしまして、それでも50以下の似た数値が出る場合、交換をおすすめいたします。

>>後、完全スキャンは1月に1回程度やった方が良いのでしょうか?

問題ございません。
※ 例:WindowsUpdateの日を、スキャン実施日と決めておきますと、スキャンいたしました日付が明確となり、わかりやすいです。

>>それと最近買った東芝のMD04ACA200と言うのを外付けケースに入れて完全スキャンをしたところエラーなどは出なかったのですが99%で終了しました。100%にならなかったのは他と何か違うのでしょうか?

大変申し訳ございません。

最後のブロックが割り切れる場合、その端数のセクタ数が0となるため、99%のままになるバグとなっております。
次回、修正いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


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>> 返信

投稿時刻:2017年09月29日 15時55分57秒
管理番号:49
名前:Y
コメント:
返答有り難う御座います。
再度完全スキャンをしたところ経年劣化は70で同じでした。ドライブは日立製です。
このHDDと同時に買ったcrucial製のSSDがあるのですが2回完全スキャンをしたところ2回共経年劣化65と出ました。
SSDの場合もHDDと同じ認識で良いのでしょうか?
2回完全スキャンをして数値が変わらなければ大丈夫との事ですが実際のところ50を切ったら使わない方が良いとかあるのでしょうか?
後、完全スキャンは1月に1回程度やった方が良いのでしょうか?
それと最近買った東芝のMD04ACA200と言うのを外付けケースに入れて完全スキャンをしたところエラーなどは出なかったのですが99%で終了しました。100%にならなかったのは他と何か違うのでしょうか?

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 49] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年09月26日 18時21分48秒
管理番号:46
名前:サポート担当 山口
コメント:
サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>有り難く使わせていただいております。
>>質問なのですがHDDを完全スキャンしたところ不良セクタなどは無く良好とでたのですが経年劣化が70と出ました。
>>経年劣化はどの程度までなら安心して使えるというかどれくらいで交換した方が良いという目安みたいなものはありますか?

弊社ソフトウェアをご活用いただき、誠にありがとうございます。

劣化数値が70程度の場合は、再度、完全スキャンの実行をお願いいたします。
その結果、70程度から変わらない、または80以上に戻る場合は、代替セクタが有効で、まだまだ問題のない状態です。

このとき、スキャンを実行する度に数値が低下する場合があります。
その場合、「ビット腐敗」と呼ばれる劣化が進んできておりますので、データのバックアップおよび引越しをお願いいたします。
※ ドライブの状態が崩れてから、データをコピーするのは非常に困難です。
特に、Seagate製は厄介な面がございまして、異常な音などがドライブから発生せずに、突然動かなくなる性質があります。
ドライブが壊れかけた音などが全く参考になりませんので、検査結果の数値から、事前に引越し等を計画する必要がございます。

なにとぞよろしくお願いいたします。


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[管理番号 46] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 45] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年09月26日 01時14分15秒
管理番号:45
名前:Y
コメント:
有り難く使わせていただいております。
質問なのですがHDDを完全スキャンしたところ不良セクタなどは無く良好とでたのですが経年劣化が70と出ました。
経年劣化はどの程度までなら安心して使えるというかどれくらいで交換した方が良いという目安みたいなものはありますか?
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 45] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年07月27日 15時10分32秒
管理番号:44
名前:penchan
コメント:
山口様

お世話になります。
お忙しいところ度々のご助言を賜り感謝しております。

>>状況の方、確認いたしました。
>>ダブルバッファ失敗の要因となりました読み込めない場所・区間から考えまして、0番のヘッドの機能が不安定またはエラーとなっております。
>>
>>このため、内部ヘッド一式の交換作業または回復処置を行い、0番が担当するヘッドの区間・・・1プラッタ製品となりますので片面分のデータを取り出すデータ復旧作業が必要な段階です。
>>
>>なお、チェックディスク等が再起動いたしまして失敗した原因は、読み出せない連続した区間から、ファイルシステムの心臓部に相当するメタ情報が取り出せないためです。今回の状況では、ファイルシステム自体は問題なく、ドライブから物理的に読み出せない状況となりますので、チェックディスクにて修正処理することができません。
>>
>>また、この症状はエラー訂正が相当入りますので、故障直前のアクセスが過剰となった点も本症状と合致いたします。
>>
>>なにとぞよろしくお願いいたします。
>>

状況的に物理的な問題が発生しており、専門の方にお願いする必要があるレベルであることを理解しました。

ヘッドのみの問題で、データは無事な可能性があるとのことでしたので、
高額になる可能性もありますが復旧サービスの見積もりを検討させていただこうと思います。

ご対応いただきありがとうございました。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 44] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年07月27日 14時33分52秒
管理番号:43
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>>>ご活用いただき、誠にありがとうございます。
>>>>ドライブレターまで認識しておりますので、領域系の解析は行わず、直接、ディレクトリ構造解析をお試しください。
>>>>
>>>>以下、その方法をまとめております。
>>>>https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/recovery_phy1_to_file.html
>>
>>説明不足で申し訳ありません。
>>エクスプローラ上およびディスクの管理ではドライブレターを認識しておりますが、
>>FromHDDtoSSDのアドバンストデータ復旧画面では領域を認識しておらず、ディレクトリ解析の前に
>>領域解析をするようダイアログが表示されます。
>>そのため領域解析を行おうとしたところ、ダブルバッファの生成に失敗してしまい継続できない状況です。
>>
>>ビット腐敗や物理障害を起こしている可能性もあるようですので、個人での復旧作業は絶望的かなと思っております。
>>
>>もしまだ打つ手があるようでしたら引き続きご助言いただけると幸いです。

状況の方、確認いたしました。
ダブルバッファ失敗の要因となりました読み込めない場所・区間から考えまして、0番のヘッドの機能が不安定またはエラーとなっております。

このため、内部ヘッド一式の交換作業または回復処置を行い、0番が担当するヘッドの区間・・・1プラッタ製品となりますので片面分のデータを取り出すデータ復旧作業が必要な段階です。

なお、チェックディスク等が再起動いたしまして失敗した原因は、読み出せない連続した区間から、ファイルシステムの心臓部に相当するメタ情報が取り出せないためです。今回の状況では、ファイルシステム自体は問題なく、ドライブから物理的に読み出せない状況となりますので、チェックディスクにて修正処理することができません。

また、この症状はエラー訂正が相当入りますので、故障直前のアクセスが過剰となった点も本症状と合致いたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 43] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年07月27日 11時50分11秒
管理番号:42
名前:penchan
コメント:
山口様

お世話になります。
お忙しいところ丁寧なご回答をいただきありがとうございました。

>>ご活用いただき、誠にありがとうございます。
>>ドライブレターまで認識しておりますので、領域系の解析は行わず、直接、ディレクトリ構造解析をお試しください。
>>
>>以下、その方法をまとめております。
>>https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/recovery_phy1_to_file.html

説明不足で申し訳ありません。
エクスプローラ上およびディスクの管理ではドライブレターを認識しておりますが、
FromHDDtoSSDのアドバンストデータ復旧画面では領域を認識しておらず、ディレクトリ解析の前に
領域解析をするようダイアログが表示されます。
そのため領域解析を行おうとしたところ、ダブルバッファの生成に失敗してしまい継続できない状況です。

ビット腐敗や物理障害を起こしている可能性もあるようですので、個人での復旧作業は絶望的かなと思っております。

もしまだ打つ手があるようでしたら引き続きご助言いただけると幸いです。
添付画像:

[管理番号 42] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年07月27日 10時43分44秒
管理番号:41
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>お世話になります。
>>1TBのSSHDをリカバリ領域を除く空き領域を2つに分けて、OS領域(C:)とデータ領域(E:)とで利用しておりました。
>>先日OS起動中にディスクアクセスが過剰となり操作に支障が出たため再起動を行ったところ、
>>OSが起動不能になりました。
>>仕方なくセーフモードで起動し次回起動時にchkdskを行うよう設定し再度再起動をかけたところ、
>>chkdskの途中で再起動が発生し、それ以降OSが起動せずディスクのエラーを確認していますの表示が
>>ループするようになりました。
>>
>>別のHDDと取り換えてOSを起動させて、問題のSSHDをUSB接続で確認したところパーティションは認識して
>>ドライブレターも表示されておりますが、OS領域の方はエクスプローラで開こうとすると「ディスク構造が壊れているためアクセスできません」の表示、データ領域の方もファイルは見えるもののファイルをコピーしようとすると「ファイルが見つかりませんでした」と言われるファイルが多くあるようです。
>>
>>御社ページのデータ復旧系Q&Aにある説明にしたがい、アドバンスト復旧にて当該SSHDの構造解析を行ったところ、
>>「ダブルバッファに失敗」となってしまい構造解析ができませんでした。
>>
>>コンピュータの管理からOS領域のパーティションを確認するとrawになっておりました。
>>先走ってサポートエディションの購入もさせていただいたのですが、この場合はもう打つ手がないのでしょうか?
>>OS領域にもだいぶデータが保存されていたため、読み出しができるのであれば行いたいと考えております。
>>
>>お忙しいところ恐れ入りますがご助言いただけると幸いです。

ご活用いただき、誠にありがとうございます。
ドライブレターまで認識しておりますので、領域系の解析は行わず、直接、ディレクトリ構造解析をお試しください。

以下、その方法をまとめております。
https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/recovery_phy1_to_file.html

ただ、バッファの生成に失敗した点より、内部ヘッドの一部が機能しなくなる物理障害を起こしている可能性もございます。
※ ある程度の連続したデータをバッファする機能となりますので、この連続したデータの取得に失敗したと解釈できます。
ハードディスクは複数の内部ヘッドを連続的に切り替えて読み書きいたしますので、一部の内部ヘッドが機能を失いますと、ドライブ自体は認識いたしますが、連続したデータを継続して取得できなくなりますので、復旧は難しくなります。イメージ的には、ストライピング構成のうちの一台が失われた状況と似ております。

この現象自体は「ビット腐敗」と呼ばれておりまして、現状、ファイルシステム側の対策待ちとなっております。
※ NTFSの次に相当するReFSは、この現象を事前に察知するための機能が組み込まれております。

ビット腐敗:
https://www.iuec.co.jp/recovery_view/drive_cor.html

このビット腐敗を起こし、さらに完全に機能を失ってしまった場合は、内部ヘッドの交換作業が必要となります。
データ自体はプラッタ側に存在いたしますので、この作業にて読み出せなくなった部分が戻りまして、復旧いたします。

データ復旧サービス:クリーンルーム作業
https://www.iuec.co.jp/recovery/cleanroom.html

なにとぞよろしくお願いいたします。


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[管理番号 41] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 40] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年07月26日 22時30分04秒
管理番号:40
名前:penchan
コメント:
お世話になります。
1TBのSSHDをリカバリ領域を除く空き領域を2つに分けて、OS領域(C:)とデータ領域(E:)とで利用しておりました。
先日OS起動中にディスクアクセスが過剰となり操作に支障が出たため再起動を行ったところ、
OSが起動不能になりました。
仕方なくセーフモードで起動し次回起動時にchkdskを行うよう設定し再度再起動をかけたところ、
chkdskの途中で再起動が発生し、それ以降OSが起動せずディスクのエラーを確認していますの表示が
ループするようになりました。

別のHDDと取り換えてOSを起動させて、問題のSSHDをUSB接続で確認したところパーティションは認識して
ドライブレターも表示されておりますが、OS領域の方はエクスプローラで開こうとすると「ディスク構造が壊れているためアクセスできません」の表示、データ領域の方もファイルは見えるもののファイルをコピーしようとすると「ファイルが見つかりませんでした」と言われるファイルが多くあるようです。

御社ページのデータ復旧系Q&Aにある説明にしたがい、アドバンスト復旧にて当該SSHDの構造解析を行ったところ、
「ダブルバッファに失敗」となってしまい構造解析ができませんでした。

コンピュータの管理からOS領域のパーティションを確認するとrawになっておりました。
先走ってサポートエディションの購入もさせていただいたのですが、この場合はもう打つ手がないのでしょうか?
OS領域にもだいぶデータが保存されていたため、読み出しができるのであれば行いたいと考えております。

お忙しいところ恐れ入りますがご助言いただけると幸いです。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 40] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年07月26日 20時01分10秒
管理番号:39
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>不良セクタレストレーション中に不良セクタが見つかった場合
>>画像のような表示が出ますが「いいえ」を選択して継続しています。
>>表示を出さずに継続する設定はありませんでしょうか?

不良セクタレストレーションをRオプションにて起動いたします。
これにより、危険セクタの場合でも処理が止まらずに修復を試みることができます。
※ コマンドプロンプトより本ソフトウェアのパスを指定のち、-Rで起動いたします。
※ パスにスペースを含む場合、ダブルクォーテーションでパスを囲む必要がございます。

”C:¥Program Files¥FromHDDtoSSD¥FromHDDtoSSD.exe” -R

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 39] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 38] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年07月25日 12時24分09秒
管理番号:38
名前:miita
コメント:
不良セクタレストレーション中に不良セクタが見つかった場合
画像のような表示が出ますが「いいえ」を選択して継続しています。
表示を出さずに継続する設定はありませんでしょうか?
添付画像:

[管理番号 38] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年07月24日 08時27分52秒
管理番号:37
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>32bit版のBuild:2820をXP_SP3にインストールしようとしたところ、証明書の期限切れでインストールができず、
>>旧版のBuild:1686を使用しています。
>>次の機会にでもupdateしていただけると助かります。

ご検証いただき、誠にありがとうございます。
updateの件、受け賜りました。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 37] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 36] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年07月22日 19時51分05秒
管理番号:36
名前:_
コメント:
32bit版のBuild:2820をXP_SP3にインストールしようとしたところ、証明書の期限切れでインストールができず、
旧版のBuild:1686を使用しています。
次の機会にでもupdateしていただけると助かります。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 36] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年06月28日 10時36分22秒
管理番号:34
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>以前はこのソフトでも正常に認識していたSSDのドライブ容量が不正です
>>原因はなんでしょう?
>>Win10 Ver1703です

以前のバージョンでは3種類から最良の容量を選択(古いドライブが規格外の動きをするため)しておりましたが、ドライブへの直接アクセスは重い処理となりますので、最近のバージョンではWindowsの関数からアクセスいたしまして、全セクタ数を取得する方法に一本化しておりました。

今回、容量が正常に出てこない原因は、マイナスの1(または化けた値)が戻ってきているとみております。
このためWindowsの関数から取得するのではなく、再度、ドライブに直接働きかける方法に修正いたします。
※ 常時マイナス1等の偽の判定が可能な値が得られれば条件分岐できるのですが、このあたりは結構曖昧で(一部の処理ではSSDの判定にベンチマークが必要だったします・・判断するためのフラグがないためです)、全部に対して処理する必要性があります。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 34] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 32] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年06月28日 09時31分17秒
管理番号:32
名前:taka
コメント:
以前はこのソフトでも正常に認識していたSSDのドライブ容量が不正です
原因はなんでしょう?
Win10 Ver1703です
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 32] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年06月28日 09時43分32秒
管理番号:33
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

>>お世話になります。
>>
>>HDDの状態チェックのために、よく、FromHDDtoSSD を使わせて頂いております。

日頃よりご活用いただき、誠にありがとうございます。

>>先日、久しぶりにチェックしてみたところ、セクタの状態を色のブロックで表す画面では、
>>全てグリーンで、警告メッセージのところにも、特に何も示されておりませんでした。
>>
>>ところが、最後の完全スキャンレポートのところで、
>>
>>完全スキャン(全セクタスキャン)の結果、このディスクは壊れていると判断いたします。
>>※すぐにデータのバックアップおよび、交換が必要です。
>>
>>という結果が出てしまいました。
>>ちなみに経年劣化は 0 でした。(累積時間 12347 時間)
>>
>>これは、セクタチェックの色に関係なく、交換すべきでしょうか。

まず、念のためバックアップをお願いいたします。

交換判断に関しましては、数日後に再度、完全スキャンの実施をお願いいたします。
これでも同じ結果(経年劣化が0)または似たような状況(経年劣化が低い)だった場合、ヘッド系統の劣化で間違いないため、早めの交換が必要です。
※ ヘッド系統の劣化だった場合、ぎりぎりの状態でもエラー訂正が通りますと、データ自体は読み込めますのでグリーンとなります。ただ、そのような状況で使い続け崩れた場合、「一気」に3割以上(4ヘッドの場合)のセクタが読み込めなくなります。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 33] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 31] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年06月26日 18時57分46秒
管理番号:31
名前:Kashinoki
コメント:

お世話になります。

HDDの状態チェックのために、よく、FromHDDtoSSD を使わせて頂いております。
先日、久しぶりにチェックしてみたところ、セクタの状態を色のブロックで表す画面では、
全てグリーンで、警告メッセージのところにも、特に何も示されておりませんでした。

ところが、最後の完全スキャンレポートのところで、

完全スキャン(全セクタスキャン)の結果、このディスクは壊れていると判断いたします。
※すぐにデータのバックアップおよび、交換が必要です。

という結果が出てしまいました。
ちなみに経年劣化は 0 でした。(累積時間 12347 時間)

これは、セクタチェックの色に関係なく、交換すべきでしょうか。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 31] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年05月10日 13時44分59秒
管理番号:30
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>>>>>該当ドライブのパーティションを完全に削除いたしまして、同じオプションからの起動をお試しください。
>>>>>>※ この方法は、データが消えても特に問題ない場合の最終手段となりますので、ご注意ください。
>>>>
>>>>対象のHDDについて、Windowsのディスクの管理画面でパーティションをすべて削除した後、-Rオプションで
>>>>実行しましたが、結果は同じでした。
>>>>
>>>>念の為、HDDのSATA接続を「AHCIモード」と「IDEモード」で、共に試しましたが、結果は同じでした。
>>>>
>>>>なお、対象のHDDはLinuxベースのNAS(FileSystem=EXT4)で使用していたものです。
>>>>
>>>>お手数をお掛けし、申し訳ありませんが、引き続きご支援賜りますよう、宜しくお願い致します。
>>
>>ご検証いただき、誠にありがとうございます。
>>
>>状況より、セクタの0番に何かしらの情報が残っている可能性が高いとみております。
>>このため、弊社にてゴールデンウィーク期間中に同じ状態のドライブを作りまして、検証の方を実施いたします。
>>※ 完了次第、こちらに検証結果を書き込みいたします。
>>
>>なにとぞよろしくお願いいたします。
>>

不良セクタが発生いたしました古いSSDを活用いたしまして、不良セクタレストレーション機能の検証を実施しております。
※ セクタ0を含めました完全消去の場合、特に問題ない点を確認いたしました。

さらに、ロック処理を入れまして、パーティション情報を消去いたしました不良セクタが存在するSeagate製ハードディスクにて、さらに検証を重ねます。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:

[管理番号 30] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年04月29日 18時59分14秒
管理番号:29
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>ご連絡、有難うございます。
>>
>>>>該当ドライブのパーティションを完全に削除いたしまして、同じオプションからの起動をお試しください。
>>>>※ この方法は、データが消えても特に問題ない場合の最終手段となりますので、ご注意ください。
>>
>>対象のHDDについて、Windowsのディスクの管理画面でパーティションをすべて削除した後、-Rオプションで
>>実行しましたが、結果は同じでした。
>>
>>念の為、HDDのSATA接続を「AHCIモード」と「IDEモード」で、共に試しましたが、結果は同じでした。
>>
>>なお、対象のHDDはLinuxベースのNAS(FileSystem=EXT4)で使用していたものです。
>>
>>お手数をお掛けし、申し訳ありませんが、引き続きご支援賜りますよう、宜しくお願い致します。

ご検証いただき、誠にありがとうございます。

状況より、セクタの0番に何かしらの情報が残っている可能性が高いとみております。
このため、弊社にてゴールデンウィーク期間中に同じ状態のドライブを作りまして、検証の方を実施いたします。
※ 完了次第、こちらに検証結果を書き込みいたします。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 29] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年04月27日 18時19分39秒
管理番号:28
名前:tokyojoe2000
コメント:
ご連絡、有難うございます。

>>該当ドライブのパーティションを完全に削除いたしまして、同じオプションからの起動をお試しください。
>>※ この方法は、データが消えても特に問題ない場合の最終手段となりますので、ご注意ください。

対象のHDDについて、Windowsのディスクの管理画面でパーティションをすべて削除した後、-Rオプションで
実行しましたが、結果は同じでした。

念の為、HDDのSATA接続を「AHCIモード」と「IDEモード」で、共に試しましたが、結果は同じでした。

なお、対象のHDDはLinuxベースのNAS(FileSystem=EXT4)で使用していたものです。

お手数をお掛けし、申し訳ありませんが、引き続きご支援賜りますよう、宜しくお願い致します。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 28] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年04月25日 19時32分06秒
管理番号:27
名前:サポート担当 山口
コメント:

サポート担当の山口と申します。

>>早速に返信頂き、有難うございます。
>>
>>まず、本ソフトは今後も使いたい機能がありそうでしたので、
>>サポートエディションのライセンスを購入・登録しました。

ご購入いただき、誠にありがとうございます。
※ データ復旧機能系統の他、近い時期に実装・リリースいたします完全スキャン機能の上位に相当する「統計スキャン」がサポートエディション以上の対応見込みとなりました。

>>サポートエディションのライセンス登録が完了した状況で、ご案内頂いた操作を実施
>>(管理者用コマンンドプロンプトより-Rオプションで起動)しましたが、
>>結果は、やはり不良セクタの箇所で「修復用ハンドルの取得に失敗いたしました。」との表示でした。
>>
>>当方の使用環境は以下の通り(自作PC)
>>
>>OS : Win10 Pro 64bit
>>MB : ASUS SABERTOOTH 990FX R2.0
>>CPU : AMD FX-8150
>>Mem : Transcend TX2133KLH 8GBx4 (Total 32GB)
>>SSD : A-DATA SX900 256GB (Cドライブ、OS搭載)
>>OptDrv : Pioneer BDR-209M
>>修復したいHDD : WD Red 4TB (WD40EFRX-68WT0N0) MBにSATA経由でネイティブ接続
>>
>>詳細スキャンにより、以下の不良セクタが存在することを確認済み
>>
>>---不良セクタ位置情報-------------------------------------------------
>>[種類/不良セクタ位置(LBA)]
>>[不良セクタ(3): 16531808][不良セクタ(3): 16531809]
>>[不良セクタ(3): 16531810][不良セクタ(3): 16531811]
>>[不良セクタ(3): 16531812][不良セクタ(3): 16531813]
>>[不良セクタ(3): 16531814][不良セクタ(3): 16531815]
>>[不良セクタ(4): 30023424][不良セクタ(4): 30023425]
>>[不良セクタ(4): 30023426][不良セクタ(4): 30023427]
>>[不良セクタ(4): 30023428][不良セクタ(4): 30023429]
>>[不良セクタ(4): 30023430][不良セクタ(4): 30023431]
>>----------------------------------------------------------------------
>>
>>「不良セクタ修復シミュレーション」では、当該セクタを「危険」と表示して、通過しております。
>>
>>お手数をお掛け致しますが、ご確認・ご教示賜りますよう、宜しくお願い致します。

ご検証いただき、誠にありがとうございます。

該当ドライブのパーティションを完全に削除いたしまして、同じオプションからの起動をお試しください。
※ この方法は、データが消えても特に問題ない場合の最終手段となりますので、ご注意ください。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 27] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年04月24日 20時59分53秒
管理番号:26
名前:tokyojoe2000
コメント:
>>サポート担当の山口と申します。
>>お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。
>>
>>また、ご活用いただき、誠にありがとうございます。以下の方法をお試しください。
>>
>>不良セクタレストレーションをRオプションにて起動いたします。
>>※ コマンドプロンプトより本ソフトウェアのパスを指定のち、-Rで起動いたします。
>>※ パスにスペースを含む場合、ダブルクォーテーションでパスを囲む必要がございます。
>>
>>”C:¥Program Files¥FromHDDtoSSD¥FromHDDtoSSD.exe” -R
>>
>>また、添付していただきました画像の件、大変申し訳ございません。
>>アップロードの途中で途切れてしまっており、破損していた点を検出いたしました。
>>
>>なにとぞよろしくお願いいたします。
>>

早速に返信頂き、有難うございます。

まず、本ソフトは今後も使いたい機能がありそうでしたので、
サポートエディションのライセンスを購入・登録しました。

サポートエディションのライセンス登録が完了した状況で、ご案内頂いた操作を実施
(管理者用コマンンドプロンプトより-Rオプションで起動)しましたが、
結果は、やはり不良セクタの箇所で「修復用ハンドルの取得に失敗いたしました。」との表示でした。

当方の使用環境は以下の通り(自作PC)

OS : Win10 Pro 64bit
MB : ASUS SABERTOOTH 990FX R2.0
CPU : AMD FX-8150
Mem : Transcend TX2133KLH 8GBx4 (Total 32GB)
SSD : A-DATA SX900 256GB (Cドライブ、OS搭載)
OptDrv : Pioneer BDR-209M
修復したいHDD : WD Red 4TB (WD40EFRX-68WT0N0) MBにSATA経由でネイティブ接続

詳細スキャンにより、以下の不良セクタが存在することを確認済み

---不良セクタ位置情報-------------------------------------------------
[種類/不良セクタ位置(LBA)]
[不良セクタ(3): 16531808][不良セクタ(3): 16531809]
[不良セクタ(3): 16531810][不良セクタ(3): 16531811]
[不良セクタ(3): 16531812][不良セクタ(3): 16531813]
[不良セクタ(3): 16531814][不良セクタ(3): 16531815]
[不良セクタ(4): 30023424][不良セクタ(4): 30023425]
[不良セクタ(4): 30023426][不良セクタ(4): 30023427]
[不良セクタ(4): 30023428][不良セクタ(4): 30023429]
[不良セクタ(4): 30023430][不良セクタ(4): 30023431]
----------------------------------------------------------------------

「不良セクタ修復シミュレーション」では、当該セクタを「危険」と表示して、通過しております。

お手数をお掛け致しますが、ご確認・ご教示賜りますよう、宜しくお願い致します。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 26] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年04月24日 10時02分50秒
管理番号:25
名前:サポート担当 山口
コメント:
>>ご多忙のところ恐縮です。
>>
>>フリー版をダウンロードして利用させて頂いております。
>>
>>NASが故障し、4台のHDDの不良セクタの修復を試みております。
>>幸いデータは全て救出できており、HDDの不良セクタの修復を目指しております。
>>
>>「完全スキャン」で不良セクタが判明したので、「不良セクタレストレーション」を実行したところ、
>>「修復用ハンドルの取得に失敗いたしました。」とのメッセージが表示されました。
>>
>>「機能対応表」では、フリー版でも「不良セクタレストレーション」機能が利用可能となっておりますが、
>>やはりライセンス購入が必要なのでしょうか?
>>
>>或いは、何か設定が不足しておりますでしょうか?
>>
>>また当方の認識不足がありましたら、ご指摘頂けるとありがたい次第です。
>>
>>お手数をお掛け致しますが、ご教示賜りますよう、宜しくお願い致します。
>>

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

また、ご活用いただき、誠にありがとうございます。以下の方法をお試しください。

不良セクタレストレーションをRオプションにて起動いたします。
※ コマンドプロンプトより本ソフトウェアのパスを指定のち、-Rで起動いたします。
※ パスにスペースを含む場合、ダブルクォーテーションでパスを囲む必要がございます。

”C:¥Program Files¥FromHDDtoSSD¥FromHDDtoSSD.exe” -R

また、添付していただきました画像の件、大変申し訳ございません。
アップロードの途中で途切れてしまっており、破損していた点を検出いたしました。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 25] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 24] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年04月22日 16時54分40秒
管理番号:24
名前:tokyojoe2000
コメント:
ご多忙のところ恐縮です。

フリー版をダウンロードして利用させて頂いております。

NASが故障し、4台のHDDの不良セクタの修復を試みております。
幸いデータは全て救出できており、HDDの不良セクタの修復を目指しております。

「完全スキャン」で不良セクタが判明したので、「不良セクタレストレーション」を実行したところ、
「修復用ハンドルの取得に失敗いたしました。」とのメッセージが表示されました。

「機能対応表」では、フリー版でも「不良セクタレストレーション」機能が利用可能となっておりますが、
やはりライセンス購入が必要なのでしょうか?

或いは、何か設定が不足しておりますでしょうか?

また当方の認識不足がありましたら、ご指摘頂けるとありがたい次第です。

お手数をお掛け致しますが、ご教示賜りますよう、宜しくお願い致します。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 24] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年02月26日 00時05分48秒
管理番号:23
名前:サポート担当 山口
コメント:

>>OS:Windows 10(64bit)
>>使用しているバージョン:Ver.2.1 64ビット版(Build:2249)
>>状況:
>>・久々に更新しようとサイトを開いて確認したところ、Build:2820が公開されていました
>>・Build:2249はインストーラーを用いて導入しました
>>・これを更新する際は、Build:2820のインストーラーをそのままクリックするだけで構いませんか?
>> それとも、事前にBuild:2249をアンインストールする必要があるのでしょうか?

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

アンインストールせずに、そのまま、インストールで問題ございません。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 23] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 22] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年02月25日 12時11分18秒
管理番号:22
名前:YSR
コメント:
OS:Windows 10(64bit)
使用しているバージョン:Ver.2.1 64ビット版(Build:2249)
状況:
・久々に更新しようとサイトを開いて確認したところ、Build:2820が公開されていました
・Build:2249はインストーラーを用いて導入しました
・これを更新する際は、Build:2820のインストーラーをそのままクリックするだけで構いませんか?
 それとも、事前にBuild:2249をアンインストールする必要があるのでしょうか?
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 22] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2017年01月25日 17時47分37秒
管理番号:18
名前:サポート担当 山口
コメント:

>>ありがとうございます。購入の決断が出来ました。
>>

ありがとうございます。

なにとぞよろしくお願いいたします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 18] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年01月25日 02時29分07秒
管理番号:17
名前:DEGDEG
コメント:
ありがとうございます。購入の決断が出来ました。

>>
>>>>現在フリーをしようしておりますが、一台HDDの読み取りができなくなったので、購入を検討しております。
>>>>とりあえず、サポートエディションで試してみて、だめだったら、リカバリエディションにしたいと思っておりますが、差額でバージョンアップは可能でしょうか。できない場合はどちらがおすすめでしょうか。
>>>>ご回答よろしくお願いいたします。
>>
>>サポート担当の山口と申します。
>>お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。
>>
>>一台の場合、サポートエディションにて十分に復旧できますので、サポートエディションで問題ございません。
>>
>>また、エディションのアップも可能です。
>>※ 「サポートエディションからのアップグレード」のオプションがございまして、リカバリエディションの場合、5,400 円(税込) となります。
>>
>>なにとぞよろしくお願いいたします。
>>
>>
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 17] 削除パスワード:

>> 返信

投稿時刻:2017年01月24日 16時05分47秒
管理番号:16
名前:サポート担当 山口
コメント:

>>現在フリーをしようしておりますが、一台HDDの読み取りができなくなったので、購入を検討しております。
>>とりあえず、サポートエディションで試してみて、だめだったら、リカバリエディションにしたいと思っておりますが、差額でバージョンアップは可能でしょうか。できない場合はどちらがおすすめでしょうか。
>>ご回答よろしくお願いいたします。

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

一台の場合、サポートエディションにて十分に復旧できますので、サポートエディションで問題ございません。

また、エディションのアップも可能です。
※ 「サポートエディションからのアップグレード」のオプションがございまして、リカバリエディションの場合、5,400 円(税込) となります。

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 16] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 15] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2017年01月24日 13時58分05秒
管理番号:15
名前:DEGDEG
コメント:
現在フリーをしようしておりますが、一台HDDの読み取りができなくなったので、購入を検討しております。
とりあえず、サポートエディションで試してみて、だめだったら、リカバリエディションにしたいと思っておりますが、差額でバージョンアップは可能でしょうか。できない場合はどちらがおすすめでしょうか。
ご回答よろしくお願いいたします。
添付画像:
画像はありません。

[管理番号 15] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2016年12月26日 15時42分55秒
管理番号:13
名前:サポート担当 山口
コメント:

>>質問です。
>>遠い記憶なのでうろ覚えですがご容赦を。
>>あるHDDを使用中、「ファイルが壊れている可能性があります」と表示されました。
>>「CHKDSKを行いますか」ということだったので、オプションをすべてチェックし、
>>実行したところHDDが読み取れなくなりました。そのまま放置へ。
>>そして昨日、久しぶりにそのHDDを見つけたので、USBでつないでみました。
>>HDD自体の電源が入るとWindows10でウインドウが開き、ファイルの一覧が表示されます。
>>しかし、実際にファイルにアクセスすると、「USB機器が接続されていません」とエラーが出て
>>ファイルに触れない状態でした。
>>明らかにチェックディスクのバグというか、チェックディスクによる論理障害なのですが
>>これに対応する方法はありますか?
>>御社の復旧最新版システムで、別HDDにファイルをコピーできるものでしょうか?
>>よろしくお願いします。
>>

サポート担当の山口と申します。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

チェックディスクに、ファイルの位置関係を記録するインデックスバッファ系の処理に失敗されたと考えられます。
※ インデックスバッファ系は、ファイルの位置関係を木構造で記録いたしております。
おそらく、この部分の一部に不良セクタが発生いたしまして、それがエラー検知に伝わったと考えられます。
しかし、その場所によっては再構築に支障が出ますので、逆に、処理に失敗してしまったと考えられます。
木構造の部分が損傷いたしておりますので、正常なアクセスはできません。データ復旧が必要です。

不良セクタの原因はビット腐敗で間違いございません。

ビット腐敗:
https://www.iuec.co.jp/recovery_view/drive_cor.html

以下の機能(自動復旧)の「デモ版」にて、各ファイルが復旧可能かお試しください。
※ デモ版では、復旧ファイルの書き出し以外を実行いたします。これで動作するかどうか、お試しいただけます。
※ R.E.C.O.A.I.のモードは「強気」で問題ございません。
https://www.fromhddtossd.com/ai_recovery/

R.E.C.O.A.I.のモード(7番、8番の設定です):
https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/pattern_bigdata.html

なにとぞよろしくお願いいたします。


添付画像:
画像はありません。

[管理番号 13] 削除パスワード:

>> 返信

--------------------↑[管理番号 12] 返信内容 (上が最新)

投稿時刻:2016年12月26日 11時32分15秒
管理番号:12
名前:tani
コメント:
質問です。
遠い記憶なのでうろ覚えですがご容赦を。
あるHDDを使用中、「ファイルが壊れている可能性があります」と表示されました。
「CHKDSKを行いますか」ということだったので、オプションをすべてチェックし、
実行したところHDDが読み取れなくなりました。そのまま放置へ。
そして昨日、久しぶりにそのHDDを見つけたので、USBでつないでみました。
HDD自体の電源が入るとWindows10でウインドウが開き、ファイルの一覧が表示されます。
しかし、実際にファイルにアクセスすると、「USB機器が接続されていません」とエラーが出て
ファイルに触れない状態でした。
明らかにチェックディスクのバグというか、チェックディスクによる論理障害なのですが
これに対応する方法はありますか?
御社の復旧最新版システムで、別HDDにファイルをコピーできるものでしょうか?
よろしくお願いします。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 12] 削除パスワード:

>> 返信


投稿時刻:2016年12月24日 02時03分20秒
管理番号:11
名前:サポート掲示板を2016年12月24日、オープンいたしました
コメント:
予定よりもお時間を要してしまい、大変申し訳ございません。

サポート掲示板を2016年12月24日、オープンいたしました。
至らぬ部分が多いですが、これからもなにとぞよろしくお願いいたします。

※ ソフトウェアのサポートから、データ復旧に関する内容等、幅広くお取り扱いいたします。
お困りの事がございましたら、お気軽にご活用ください。返信いたします。

※ スクリーンショットの添付(画像アップロード)にも対応しております。

添付画像:
画像はありません。

[管理番号 11] 削除パスワード:

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