このようなジャンクHDDは、そのドライブの端子に着目します。
SASだった場合、SASのドライブが扱えるのなら買いです。
※ SASの使い方についてはnote記事の方でご紹介いたしました。サーバ専用ではなく個人用途でも余裕に動作します。
SASは、使い方が独特なので動作未確認になりがちです。そのようなジャンクは狙い目になります。
ただし、一般的なSATAだった場合は要注意です。
簡単な動作確認すら行われていないため、なぜジャンクHDDとして売られようとしているのか考える必要があります。
どのみちそのようなジャンクHDDは商品画像だけの場合が多いため、考えても意味はなく、動けばラッキーという感覚で購入することにはなります。
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