日常

メンテナンス

スポットクーラー 動作環境:室温35度以上では稼働できない制約について。それは、本当なのか……?

35度以上の環境で送風となってしまう。それでは使えませんからね。実際には、そのような環境でも稼働するモデルが大部分を占めるとみております。
メンテナンス

WordPress 7.1 不具合の件 – カスタムHTMLは上にずれるだけでした –

挙動もわかってきました。直せるように、いろいろと調べております。カスタムHTMLという機能自体が、そもそもWordPressでそれを使うのか、というのはありますよね。でも、functionをそこに流し込める便利機能が非常に使いやすいので、まだまだ手放せないのです。
メンテナンス

スポットクーラーの「おやすみモード」について

一つ、注意点がありましたので、まとめました。
メンテナンス

スポットクーラー:ドレンホースの位置に着目

ドレンホースの位置で、ノンドレン方式か見分ける方法です。商品説明が正確ではないスポットクーラー。自分で実際の商品を見分ける、これが大事です。
メンテナンス

用途の負荷に応じてドライブを使い分けましょう。

ドライブの状態……いわゆる劣化状況を見定めて、最適な場所で使い回す。有限な資源を最大活用しながら、適切な情報処理につなげていく。そういった観点から、ドライブを潰す処分なんてもっての外。リユースの時代です。
メンテナンス

ノンドレン方式:スポットクーラーで排水不要 商品説明よりもレビューを確認して、本当にノンドレン方式なのかを見極める必要がありました。

スポットクーラーでありがちな、排水という処理です。いわゆるドレン水をどのように扱うべきなのか。そこに注意点が潜んでおりました。note記事に、細かく、その注意点をまとめております。
メンテナンス

窓エアコン レビュー

スポットクーラーの他、窓エアコンのレビューもまとめました。窓エアコンは取り付ける窓の方角で、その性能が大きく変わりました。猛暑の直射日光が当たる場所では、その性能が大きく低下いたします。理由は、室外機に相当する背面が直射日光によって熱されるからです。
メンテナンス

WordPressのCocoonが、さらに使いやすくなりました

こちらのブログでお世話になっております、WordpressのCocoonテーマです。最近、アップデートが多めで、さらに使いやすくなっております。かゆいところに手が届く。そんな便利機能などが搭載され、使いやすい、この一言です。
メンテナンス

ダクト無しのスポットクーラー

相変わらず、どこでも、おかしなのが出てきますよね。ダクト無しで冷却は不可能です。
日常

スポットクーラー レビュー:ダブルダクト化

排気ダクトしか備わっていないスポットクーラーに、ラジエター吸気ダクトを追加しました。これにより負圧問題(換気扇状態)を解決することができました。詳細はnote記事をご覧ください。
日常

スポットクーラー レビュー:消費電力の変化

非インバーターでも、外気温によって消費電力に幅がありました。冷媒に対する圧力差かな。それで平均するとちょうど説明書の記載通りの消費電力、でした。逆に考えると、ずっと猛暑、外気温38度とかでは、常に1割ほど高い水準の消費電力となります。もちろん、工夫次第でしっかりと消費電力を削減することができます。この工夫自体は、インバーターの有無とは無関係です。熱の移動の問題です。
日常

スポットクーラー 気になる消費電力

2万円台でみかけるようになった、冷房能力が高めのスポットクーラー。その気になる消費電力を、測定しました。以下のnote記事にまとめております。
日常

スポットクーラー レビューしました

どうしても気になったので、購入して、レビューしました。結論から出しますと、部屋を冷やす場合、そのままでは30度前後までしか冷えません。
日常

エアコンクリーナーの交換

さっと入れ替えるだけでした。
日常

暑さで、傾いたのかな。駐車場のポールが傾いてました。東京の夏は、きつめです。

この暑さですから、何が起きても、不思議ではありません。ちょうど角にある駐車場のポールが、傾いていました。熱で、地盤から、かな。なお……この付近の契約者様に影響はないため、良かったです。近日中、タイミングを見計らって、しっかり直します。