Windows11

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Windows11:再起動不要で更新可能に?

気になるニュース。Windows11で、毎月のあのパッチを、再起動不要で更新可能になる?飛ばし記事のような気もしますが、それができたら嬉しいです。起動させたまま使いたい。仕事中でも再起動を気にせず使えるようになります。期待したいです。
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Win10/Win11:何を処理しているのか不透明なプロセス

このあたりの調査用プログラムも出してみましょうか。Windows10から重い理由が、目的不透明なプロセスでは、いったいなにこれは、となるのです。
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ローカルアカウントが復帰する

Windows11の改善で、ローカルアカウントが復帰する流れになっておりました。インターネットに接続できないとセットアップが継続しない、あの仕様……。そのうちクレジットを登録しないと継続させないような雰囲気にもなってましたよね。実際にMSのクラウドサービスは、そんな仕様になっておりました。「請求はしないので登録必須」――それなら必要ないでしょう、でした。
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デジタル署名:その時点でセキュリティとは無関係。では、何のためにデジタル署名をしているのでしょうか。そうなってくるわけです。

Windows11の品質向上という声明。それなら厳格化が進んでいる割にはセキュリティ確保に加担している気配が感じられない「デジタル署名の品質向上」にも気になるところです。これは二種類が販売されており、まず安い方は使い物になりません。安いとはいえしっかり契約してデジタル署名します。それでもSmartScreenが止まりません。一定量のダウンロード数でその警告が止まるらしいのですが、その数は未公開なので、期待できません。
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不明な書き込みを継続するサービス

Windows11のサービス(プロセス)を拝見すると、何をしているのかわからない書き込みを継続するサービス、あります。そのようなサービスは止めてもゾンビのように復活する。つまり、常駐させているのではなく、他の常駐に呼び出されて書き込みを継続している状況となっています。このあたりも、SSDに過度な負荷をかけている。そこからさらに、サイズの大きなファイルを転送してしまうと……認識不能となる可能性が高まる。
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Windows11:SSDプチフリーズ これを抑制することで破損を予防

SSDのプチフリーズといえば、2010年代初頭のSSDの書き込みで比較的多発していた症状でした。これがWindows11でも、見えない場所で悪さをしているのか。そんな検証に関する手法を掲示板でいただいたので、こちらでも検証中です。誠にありがとうございます。レジストリの操作のみでSSDの破損を予防できて、なおかつパフォーマンスもあまり変わらないのであれば、レジストリは即時反映ゆえに設定ミスだけには注意すべきですが、やってみる価値は大きいです。その手法は、以下です。
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Windows11への移行不可で4億台がゴミに? そんな訳はありません。isoファイルをダウンロード、マウント、コマンドプロンプト立ち上げて、setup.exe /product serverです。

いつもなら、そうですね……、10年前のパソコンは骨董品扱い、そういう時代もあったのですが、この10年ではハイエンド同士の比較で3倍程度しか違いがないのです。つまり、現在のエントリーモデルは10年前のハイエンド程度ってことです。
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Windows10:延長サポート エラー解消待ち

一年間の追加料金なしで問題なく延期できると明記されていたので、おそらく色々な条件を付与していた点を緩和したのかもしれません。なぜなら、この登録処理のとき、わずらわしいオプション提示などはありませんでした。
SORA chapter

Windows11 アップグレード コマンドプロンプトからオプション指定でsetupを呼び出す方法

Flyby11を使ってみた感想と、実は他にもある方法について昨日、ちょっとした実験もかねて「Flyby11」を使ってみました。確かに便利で、非対応PCでもWindows 11をスムーズにインストールできました。でも実は、これ以外にも方法はあ...
AIデータ復旧サービスについて

復旧日誌473, データ復旧サービス 秋葉.jp をオープンいたしました。

データ復旧サービスの概要を「秋葉.jp」で取り扱うことになりました。データ復旧サービスご依頼前によくうかがいます要項をしっかり1ページにまとめております。https://秋葉.jp/今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。