データ復旧

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暗号通信用のクラスが、検証を含めて完成しました。

暗号通信用のクラスが、検証を含めて完成しました。これにより、暗号メッセージ付きトランザクションと、Web3ブロックチェーン・ファイル転送サービスを実装する準備が整いました。片方は数日以内にサービスを提供できるかな。ファイル転送サービスは20...
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ブロックチェーン版への完全移行についてのご案内

ブロックチェーンのセキュリティに関する鍵の開発において、集約による特性により「安全性」と「署名検証安定性」を確実に確認することができました。これに基づき、FromHDDtoSSDはブロックチェーン版へ完全に移行することを決定いたしました。こ...
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[ECDSA+Schnorr(5000keys)+量子AI耐性]鍵に、実用性のあるデータを搭載してみます。

ブロックチェーンには搭載サイズに厳しい制限があります。それでも、事前の調査で520バイトを25個連結する手法で結構な量のデータを搭載可能なことがわかっております。あまり載せ過ぎても同期が重くなりますが、トークンやハッシュの管理なら十分です。...
AIデータ復旧サービスについて

[libsecp256k1で確認完了] invert(e) * privの場所です。オーバーフローが原因だったため、格納できない分をあらかじめ引き、差を取ってから、引いた分を戻す(加える)操作で確認完了です。

libsecp256k1で動かない理由がオーバーフローにある点を突き止めました。どうやら位数だとオーバーフローする仕様で、その位数から1を引いた数は格納できる内容でした。まさか、楕円曲線の定数がオーバフローするとは考えておらず、overfl...
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あと少し。公開鍵の偶奇を問わずSignとVerifyの動作確認が取れたOpenSSLによるschnorr署名を、libsecp256k1で動かせれば完了です。ただ、一部のnegで苦戦中です。

今日もタイトル通りです。OpenSSLで動作の確認が取れたのですが、これをlibsecp256k1で動かせるかどうか、です。ただ一か所、negが思った通りに動かず、引くことができない状況です。OpenSSLでは正常動作しているため、書いた実...
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検証中のschnorr署名で、Rの計算手法を少し変え、X座標とY座標の両方一致(つまり点の一致)で有効とする方法の確認が取れました。

検証中のschnorr署名で、Rの計算手法を少し変え、X座標とY座標の両方一致(つまり点の一致)で有効とする方法の確認が取れました。X座標の一致でも十分な気はしますが、Y座標まで検証可能なら、これで楕円曲線の点を完全に捉えてた形で、署名の有...
AIデータ復旧サービスについて

WhitepaperとRoadmapが完成しました。

もともとデータ復旧/ドライブ検査用途が最も重要なブロックチェーンですので、その点が明記されております。量子&AI耐性のSORA-QAIも問題なく、この影響でブロックチェーンの開発者も揃ってきたので、多目的かつハードウェア寄りなブロックチェー...
AIデータ復旧サービスについて

仮想通貨の未来に警鐘?という記事がありましたが、これは否定できます。

以下の記事です。量子では、周期性に対して非常に有利な性質を持ちますが、その他は、アルゴリズムがあっても古典手法よりも少し速いかな、程度なんです。この「少し速い」というのは、ビット幅を倍にすればすぐに解決できるため、そうですね……、もしSHA...
BLOCKCHAIN

SORA-QAI 技術資料が完成

以下のURLにまとめております。この資料では、古いノードがECDSAの検証を行い、その後にSORA-QAIをマルチシグ(マルチ署名)と組み合わせて使用する方法について説明しています。この方法は、OP_CHECKMULTISIGとOP_0の回...
BLOCKCHAIN

事業部を「データ復旧/ドライブ検査SORA-QAIブロックチェーン事業部」に統合

SORA-QAIブロックチェーンが正常に稼働しました。そこで、いくつかの事業部を統一することに決定しました。具体的には、以下の事業部を「データ復旧/ドライブ検査SORA-QAIブロックチェーン事業部」に統合しました。データ復旧事業部From...
その他

IUEC内のお問い合わせフォーム、ご相談フォーム、テクニカルサポート、お申し込み送信フォームを最新の時代に合わせたものへ更新します。

いつもお世話になっております。IUEC内の各フォームを新しくリニューアルします。いわゆる非同期でページを更新しなくてもダイアログのようなウィンドウで利用できる、あのユーザフレンドリーなフォームです。AIなどでドライブ検査/データ復旧システム...
その他

FromHDDtoSSD v3 v4 ドライブ検査/データ復旧システムがAIを活用して組み上がりました。ありがとうございます。

2009年のリリースから15年、HDD全セクタ検査の完全スキャンから始まった本ソフトウェアの暫定版が完成しました。AIを活用して、あらゆるドライブの検査や復旧を数クリックで実現する。機能としてはそれだけです。この15年間、お寄せいただきまし...
AIデータ復旧サービスについて

量子&AI耐性とECDSAのマルチシグならびに、ブロックチェーン機能拡張仕様が、mainnetで問題なく動作する点を確認できました!これで、ドライブ検査・復旧を含めた安全なネットワークを本格提供開始です。

本日、量子&AI耐性とECDSAのマルチシグならびに、ブロックチェーン機能拡張仕様が、mainnetで問題なく動作する点を確認できました!昨年の10月あたりから開発に取り組んで半年かかりました。なぜ、これが必要になったのか、その経緯を説明し...
AIデータ復旧サービスについて

本日の画像は、古いノードから見た場合に、量子&AI耐性トランザクションを利用するウォレットを示しています

本日の画像は、古いノードから見た場合に、量子&AI耐性トランザクションを利用するウォレットを示しています。上部は量子&AI耐性トランザクションをサポートする最新バージョンのウォレットで、下部はECDSAのみをサポートする古いウォレットです。...
AIデータ復旧サービスについて

私たちは現在、一貫性チェックの最終段階です

私たちは現在、私たちは現在、一貫性チェックの最終段階です。ソフトフォークを採用しているため、旧ノードから見た場合に、私たちが実装した新しい量子&AI耐性トランザクションが論理的な矛盾を示さないことが非常に重要です。もし論理的な矛盾があれば、...