参加手続きを完了いたしました。
数年後の中古ドライブ市場。それは「大きなもの」になりますからね。
そして、リユース系が、まちがいなく来ます。
昔は、穴を開けて処分していたのですが、それは環境面でダメとなりました。
その理由として、記録密度が大幅に上昇したことで、磁気力を辿るでは、データを取れません。この点も大きいです。つまり、適切な抹消作業で、問題なく再使用することができます。
使用時間について、アップデートが必要になりそうです。
AIデータセンター向けのエンタープライズSATA – HDDなら、8万から10万時間です。
これが4万時間前後で中古ドライブ市場に溢れると予想します。
普通に使う分には、まだまだ余裕です。
そこで、使用時間だけだとわかりにくいので、ちゃんとそのあたりを配慮します。
