ドライブ故障統計(ビッグデータ)採用:AIデータ復旧サービスのセキュリティについて

■ アクセス [ベスト 5]
1:AI完全自動ドライブ復旧システム FromHDDtoSSD:最新版ダウンロード
2:ドライブ故障統計(ビッグデータ採用):ストレージ故障予測の仕組み 概要 用途別に2種類をご用意 [S.M.A.R.T.のみでは厳しい]
3:AIデータ復旧サービス 機械学習スキャン(AI)による安定したお見積・復旧率が安心の鍵
4:ドライブ検査は断られました お客様実例からの、データ復旧サービスの実態について(検査はできないのに復旧はできる?)
5:担当者ブログ ※ 2017年はR.E.C.O.A.I.中心にまとめます。

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■ AIデータ復旧サービスのセキュリティ

各セキュリティシステムを24時間年中無休、稼動させております。

※ お預かりいたしました各ストレージ一式(パソコン一式)は、厳重に鍵のかけられた場所へ保管いたします。
※ 停電の場合にも予備バッテリにて各セキュリティシステムは稼働いたします。ご安心ください。

□ セキュリティシステム提供元:株式会社日立セキュリティサービス 様
※ 24時間年中無休の監視から、入退室指紋認証までサポートするセキュリティのエキスパートです。
各防犯装置を株式会社日立セキュリティサービス様よりお借りし、大幅なセキュリティアップを図っております。

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■ 自社開発の利点:全暗号化による運用体制 ラップで包んで上手く隠します

自社開発により、ファイル名を含めて「全て」を暗号化する「全暗号ベース復旧」で運用を可能といたしました。
※ 自社開発ではない場合(他社より海外ソフトウェア等をライセンス購入)、お預かりする全データを暗号化してしまうと対象データを把握できませんので、操作不能となってしまいます。 自社開発では、その開発過程で暗号処理をラップ(包み込む)できるため、柔軟な対応が実現可能となっております。
※ お客様のデータを生のまま処理せず、暗号や加工指示が書かれたラップに包み込んで、復旧エンジニアに渡します。
「復旧エンジニア<=>ラップ関数(暗号、加工指示等のメソッド付き)<=>お客様のデータ」のような関係となりまして、間にラップが入り込む事により、お客様のデータが人の手に触れません。

○ この全暗号ベース復旧は、全てが暗号化されておりますので、作業担当者も内容を一切把握する事なく、データ復旧を完了できます。 この仕組みは、個人様から法人様まで、幅広くご支持いただいております。

暗号化

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