メールアドレスのみでご利用頂ける送信フォームを採用
テクニカルサポート用の送信フォームとなっております。
年中無休にて開放いたしておりますので、お気軽にご活用ください。
※ ご不明な点は、あれこれ悩まずサポートへお問い合わせください。
※ 個人情報のご入力は不要です。最低元必要な"返信先メールアドレス"のみとなっております。
※ 不必要な個人情報は一切収集いたしません。以下、「個人情報保護方針」を遵守いたします。
[ >> 個人情報保護方針 ]
1, データ復旧サービスの独自サポート
2, ソフトウェア( FromHDDtoSSD )のサポート
3, ソフトウェアの機能拡張に関するご要望等
4, その他、何かありましたらお気軽にご活用ください。
※ ご質問前に、以下の回答に該当しないかどうかご確認ください。(以下、よくあるご質問です)
なにとぞよろしくお願いいたします。
[サポートA][2010-0303更新] FromHDDtoSSD ベータ版の機能に関しまして
ベータ版の場合、故障予測機能が無効となっております。
故障予測の調整が完了次第、正式版をリリースいたします。
なにとぞよろしくお願いいたします。
[サポートB][2010-0207更新] 2008年製HDDに関しまして
2008年製HDDの故障率&統計に関する多数のご質問を受け賜りました。
結論から申し上げますと、故障率や統計などではなく、単なる特性と考えられます。
いわゆるバスタブ曲線[初期故障>>安定期(偶発故障)>>寿命(摩耗故障)]によるものです。
[参考:Wikipedia(故障率曲線)]
※ 横軸を時間、縦軸を故障率とおいて曲線を描くと、バスダブのような図形となるため、そう呼ばれるそうです。
安定期の時間がポイントとなりまして、以下のようにまとめられます。
※ 注:ATA系(SATA系)のHDDの場合です。
1, 通常使用(1日8時間程度):1年半〜2年
2, 限られた稼動(バックアップのみ等):3年
3, シビアなご利用(24時間年中無休、不定期な連続アクセス等):1年
わざわざ統計をみなくとも、通常使用(1日8時間程度)が最も多いのは明白で、
その安定期が1年半〜2年ゆえ、2010年2月(本記事現在)よりさかのぼると2008年ですね。
しかし、これでは予測できない側面が多数ございます。
状況により安定期が大きく変動するためです。
例として、24時間年中無休でも定期的な連続アクセスであれば、3年です。
限られた稼動でも電源投入回数が多い場合、1年半持てば良い方です。
・・・と挙げればキリがなく、このような観測的な予測では無意味とも考えられます。
最善の選択肢は「実際に状態を調査」、すなわち地道に調べる術しかありません。
このためソフトウェアにて提供いたしております、完全スキャン,
故障予測などをご利用いただけたら幸いです。
なにとぞよろしくお願いいたします。
弊社サイト内を検索することができます。[現在メンテナンス中:2011年12月に再開予定]
本サイト全文検索 (各ページ内に含まれる全文より検索)
2008年1月4日:単一単語検索を稼動
2008年1月6日:AND検索、OR検索、XOR検索を稼動
2008年7月12日より26日まで:メンテナンスにより一時停止しております。
2009年9月30日より:負荷調整のため一時停止しております。
2010年3月3日:検索機能を再開いたしました。
2011年8月10日:負荷調整のため一時停止しております。












