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Windows / Macintosh データ復旧サービス お見積
[料金表(税込)]
| 区分A | 区分B | 区分C | 区分D | 区分E |
| 15,750円〜 31,500円 |
42,000円〜 52,500円 |
63,000円〜 84,000円 |
94,500円〜 126,000円 |
168,000円 |
※ 色ブロック別に区分いたしまして、その範囲を厳守いたします。
※ 障害区分に関しましてはこちらをご参考ください。細かく記載させていただきました。
※ 納期に関しましては、並列同時解析を利用して最速手配いたします。具体的な時間・日数はこちらにて公開しております。
※ 1000GB(1.0TB)以上の大容量ハードディスクに関しましては、症状の幅が大きいため、多少の増減がございます。
※ 他社復旧不能のご案件に関しましては、約2倍の割増となっております。
※ 障害区分に関しましてはこちらをご参考ください。細かく記載させていただきました。
※ 納期に関しましては、並列同時解析を利用して最速手配いたします。具体的な時間・日数はこちらにて公開しております。
※ 1000GB(1.0TB)以上の大容量ハードディスクに関しましては、症状の幅が大きいため、多少の増減がございます。
※ 他社復旧不能のご案件に関しましては、約2倍の割増となっております。
| 容量/障害区分 | 論理障害軽度 | 論理障害中度 | 論理障害重度 | 物理障害軽度 | 物理障害中度A | 物理障害中度B | 物理障害重度A | 物理障害重度B | 物理障害重度C |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10GB | 区分A | 区分A | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分E |
| 20GB | 区分A | 区分A | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分E |
| 30GB | 区分A | 区分A | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分E |
| 40GB | 区分A | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分E |
| 60GB | 区分A | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分E |
| 80GB | 区分A | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分E |
| 100GB | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分E |
| 120GB | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分E |
| 160GB | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分E |
| 200GB | 区分A | 区分B | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分E |
| 250GB | 区分A | 区分B | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分E |
| 300GB | 区分A | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分D | 区分E |
| 400GB | 区分A | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分D | 区分E |
| 500GB | 区分A | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分E |
| 640GB | 区分A | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分E |
| 750GB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E |
| 1.0TB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E | 区分E |
| 1.5TB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E | 区分E | 区分E |
| 2.0TB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E | 区分E | 区分E |
| 2.5TB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E | 区分E | 区分E |
| 3.0TB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E | 区分E | 区分E |
| 4.0TB | 区分B | 区分C | 区分C | 区分D | 区分D | 区分D | 区分E | 区分E | 区分E |
以下に該当する追加費用等は発生いたしません
- 1, HDDを取り出すための解体費用
※ 無理に解体しようとするのは「危険」を伴いますので、是非とも、そのままおまかせください。 - 2, 正式お見積後の追加料金
- 3, データ移転作業費や、それらに該当する料金(いわゆる「オプション料金」)
本体ごとでも、ハードディスク単体でも、お気軽にご相談ください。
※ 画像は左よりMac本体修理、日立製HDDデータ復旧、Maxtor製HDDデータ復旧となります。
※ 画像は左よりMac本体修理、日立製HDDデータ復旧、Maxtor製HDDデータ復旧となります。
その他ご注意いただきたい要点となります
- 1, ハードディスクを取り外せないお客さま・・>本体ごとご依頼いただけます。
また、パソコン本体修理サービスと組み合わせることにより、 パソコン本体の修理まで対応可能です。
メーカ修理と比べましても、断然お得と思います。(HDD代金のみで修理まで完結いたします) - 2, Windowsの方は、チェックディスクおよびスキャンディスクは被害を大きくいたしますので、実行しないでください。
※ 実行された場合でも、データ復旧は可能ですが、「障害段階」に関しまして1つ上がる可能性がございます。 - 3, Macintoshの方は、データ再構築系のディスクユーティリティは利用しないでください。
※ これらのツールは、ディスクが物理的に正常動作して初めて修復に成功します。 - 4, フォーマットを促されても、実行は避けてください。データ復旧率が低下いたします。
- 5, ハードディスクを開封いたしますと、ホコリ混入などの影響により「データ復旧率」が低下いたします。
- 6, 「数回電源を入れた」等は、データ復旧への影響はございません。
データスキャン作業にて、その分の損傷は全て「訂正処置」できるように配慮いたしております。
本ページをご覧頂きました方は、以下のページも見ております。[自動集計&アクセス解析 Ver3.0]
1:[データ復旧サービス] お見積算出方法を具体的に説明・公開いたします(不透明さを払拭)
2:[データ復旧サービス] お客さまのご期待に応える復旧技術を日々開発・改良 技術開発は10年目
3:[データ復旧サービス] お取引の流れとなります。基本的には臨機応変に対応いたします。
4:[データ復旧サービス] 多数のご質問(FAQ)に関しまして
5:[データ復旧サービス] お支払い方法に関しまして、まとめております
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