[更新:2012-0313]

データ復旧お見積_WINDOWS/MAC

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Windows / Macintosh データ復旧サービス お見積

新技術 DIRECTSCAN

[料金表(税込)]

区分A 区分B 区分C 区分D 区分E
15,750円〜
31,500円
42,000円〜
52,500円
63,000円〜
84,000円
94,500円〜
126,000円
168,000円

※ 色ブロック別に区分いたしまして、その範囲を厳守いたします。
※ 障害区分に関しましてはこちらをご参考ください。細かく記載させていただきました。
※ 納期に関しましては、並列同時解析を利用して最速手配いたします。具体的な時間・日数はこちらにて公開しております。
※ 1000GB(1.0TB)以上の大容量ハードディスクに関しましては、症状の幅が大きいため、多少の増減がございます。
※ 他社復旧不能のご案件に関しましては、約2倍の割増となっております。

容量/障害区分 論理障害軽度 論理障害中度 論理障害重度 物理障害軽度 物理障害中度A 物理障害中度B 物理障害重度A 物理障害重度B 物理障害重度C
10GB 区分A 区分A 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分E
20GB 区分A 区分A 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分E
30GB 区分A 区分A 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分E
40GB 区分A 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分E
60GB 区分A 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分C 区分E
80GB 区分A 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分C 区分E
100GB 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分C 区分E
120GB 区分A 区分B 区分B 区分B 区分B 区分B 区分C 区分C 区分E
160GB 区分A 区分B 区分B 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分E
200GB 区分A 区分B 区分B 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分E
250GB 区分A 区分B 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分C 区分E
300GB 区分A 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分C 区分D 区分E
400GB 区分A 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分C 区分D 区分E
500GB 区分A 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分D 区分D 区分E
640GB 区分A 区分B 区分C 区分C 区分C 区分C 区分D 区分D 区分E
750GB 区分B 区分C 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分D 区分E
1.0TB 区分B 区分C 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分E 区分E
1.5TB 区分B 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分E 区分E 区分E
2.0TB 区分B 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分E 区分E 区分E
2.5TB 区分B 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分E 区分E 区分E
3.0TB 区分B 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分E 区分E 区分E
4.0TB 区分B 区分C 区分C 区分D 区分D 区分D 区分E 区分E 区分E

並列同時解析-A

ハードディスク1 ハードディスク2 ハードディスク3

以下に該当する追加費用等は発生いたしません

  • 1, HDDを取り出すための解体費用
    無理に解体しようとするのは「危険」を伴いますので、是非とも、そのままおまかせください。
  • 2, 正式お見積後の追加料金
  • 3, データ移転作業費や、それらに該当する料金(いわゆる「オプション料金」)

Mac本体修理 日立製HDD Maxtor

本体ごとでも、ハードディスク単体でも、お気軽にご相談ください。
※ 画像は左よりMac本体修理、日立製HDDデータ復旧、Maxtor製HDDデータ復旧となります。

その他ご注意いただきたい要点となります

  • 1, ハードディスクを取り外せないお客さま・・>本体ごとご依頼いただけます。
    また、パソコン本体修理サービスと組み合わせることにより、 パソコン本体の修理まで対応可能です。
    メーカ修理と比べましても、断然お得と思います。(HDD代金のみで修理まで完結いたします)
  • 2, Windowsの方は、チェックディスクおよびスキャンディスクは被害を大きくいたしますので、実行しないでください。
    ※ 実行された場合でも、データ復旧は可能ですが、「障害段階」に関しまして1つ上がる可能性がございます。
  • 3, Macintoshの方は、データ再構築系のディスクユーティリティは利用しないでください。
    ※ これらのツールは、ディスクが物理的に正常動作して初めて修復に成功します。
  • 4, フォーマットを促されても、実行は避けてください。データ復旧率が低下いたします。
  • 5, ハードディスクを開封いたしますと、ホコリ混入などの影響により「データ復旧率」が低下いたします。
  • 6, 「数回電源を入れた」等は、データ復旧への影響はございません。
    データスキャン作業にて、その分の損傷は全て「訂正処置」できるように配慮いたしております。

ノートパソコン 過去に取り扱ったご案件_117 過去に取り扱ったご案件_118


お電話からのお問い合わせ

不明な点、ご不安な点、全てをお話ください。適切なアドバイスをいたします。
時間外の場合は、
090-3900-8289へお気軽にお問い合わせください。

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技術担当者が直接応対します。
また、状態の予測やお見積概算なども行いますので、お気軽にご相談ください。
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データ復旧動画集

動画1

[動画1を小窓で開く]
クリーンルーム作業 その1を公開いたしました。破損個所の特定を終え、早速ですが修理に取りかかります。

動画2

[動画2を小窓で開く]
クリーンルーム作業 その2を公開いたしました。修理中です。

動画3

[動画3を小窓で開く]
クリーンルーム作業 その3を公開いたしました。

動画4

[動画4を小窓で開く]
クリーンルーム作業を終え、データスキャン作業へ移行する場面です。

動画5

[動画5を小窓で開く]
クリーンルーム内、データスキャン区域における作業中の動画を公開いたしました。僅かな状態変動も見過ごさない、5年間独自に改良し続けた高精度データスキャンで、お客さまの大事なデータを救います。
※本技術は故障予測にも応用いたしております。

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