[技術に関しまして], 全て自社開発 細かい部分まで丁寧に復旧でき、臨機応変に改良できる
データ復旧業界では、海外からの技術導入などが多いなか、
データソリューションセンターでは、2001年から独自の技術開発に取り組みまして、現在(2012年)に至っております。
※ そのため、「海外からの技術」はパートナーではなく、競争関係となります。
最近では並列化の波に乗るべく「並列同時解析」などの新しい技術を取り入れ、早さと精度を徹底追及しております。
また信用のため、「ヘッドレストレーション」などのツールは公開し、誰でもご利用いただける環境を整えております。
[データソリューションセンターの特徴]
各復旧ツールに関しましては1からコード(ソフト)を書いておりますので、臨機応変に改良する事ができます。
最近(2012年1月)では、クラウド(サーバ)の障害に対応するために一部を書き換え、対応する事例などが出ております。
※ 海外等の技術提携では、各復旧ツールのみで、内部の設計図(コード)はブラックボックス(教えて貰えない)です。
つまり、ある程度決まったプロセスならば復旧できても、イレギュラー(変則的)なケースには弱くなります。
データソリューションセンターでは、内部の設計図(コード)を隅から隅まで把握した担当者が復旧を行いますので、
状況に応じて、コードをその場で書き換えてビルド(コンパイル)し、その事例へ対応することができます。
これは、変化が激しく、復旧チャンスが1回限りと言われる大容量ハードディスクには、特に欠かせない大事な手作業です。
[データ復旧サービス(独自開発ツール_スクリーンショット) 並列同時解析の例(ファイル復旧と領域解析を同時処理)]
[送信フォーム・メール・お電話・公開ソフトウェアから、すぐにチェック・確認]
送信フォーム、メール、お電話からお気軽にご相談ください。
復旧ロジック(ソフトウェア)の開発を担当した技術チームより、
状態の判断・データが戻るための必要処置・概算お見積をお伝えいたしますので、ご安心いただけると思います。
また、独自開発ツールは「スクリーンショット」だけではございません。
これだけでは、単に第三者が開発したツールのスクリーンショットを公開しているだけと解釈される恐れがございます。
そのため、公開できる部分に関しましては、Windows版ソフトウェアとして当センターより公開いたしております。
HDD/SSDの検査・不良セクタ予測(シミュレーション)・不良セクタ修復・ストレージ故障予測等・・・・・
多数の機能を詰め込みました。誰でもダウンロードできまして、ご活用いただけますので、ご安心いただけると思います。
※ 現在の所、Windows版のみとなっておりますが、近いうち他へ移植いたします。( 特に、検査と故障予測を移植します )
※ ダウンロードはこちらです。第三者機関発行のデジタル署名を行っておりまして、安全に運用いたしております。
当センター独自のデータ復旧技術を活用するHDD/SSD詳細検査(コンサルティング)もお取り扱いいたしております。
※ データ復旧サービスからお申し込みいただけます。お気軽にご相談ください。こちらのページよりどうぞ。
※ 公開しております独自ソフトウェアの内部を目的に合わせて組み替えて、検査を実現いたします。
データ復旧サービスお申し込みのフォームまたはお電話より、お気軽にお問い合わせください。
[状態の判断等、業界外部からは隠れていた部分を公開 以下、低レベルスキャンによる結果を出す機能です]
[1], 隅々まで調査、そして戦略を導き、復旧成功へ繋げる 「初期診断作業」をご検討ください
初期診断作業は、復旧方針(戦略)を定める性質上、非常に重要な作業となっております。
それこそ、「単に電源を入れて音?を聞く」とか、「PCに認識するかどうか調べるのみ」等、
そのような単調かつ生易しい作業では、大半は本質を見誤りまして復旧作業に失敗いたします。
データ復旧サービスにおける「初期診断作業」は、条件の甘い症状から素早く診断できるアルゴリズムを通させまして、
バラバラとなったパズルを組み立てるようなイメージがよく合致いたします。
それから、ほぼ間違いなくピースが不足して組み立てる事ができない状態となります。
この不足した箇所、それらが故障箇所となります。当然ながら、一箇所とは限らない点が非常に重要です。
本質を見誤るのは、重なった故障を見逃してしまう点です。
最初に例として挙げました方法では、初めから「ヘッド障害」を疑い、診断いたしております。
そして感覚的に異常を感じたら、もしくは認識しないと「物理障害:ヘッド故障」というような診断でしょうか。
しかしながら、電気的な異常やプラッタ歪み、ファーム異常かもしれません。またはそれらが重なったかもしれません。
このような推量の余地を残しつつ復旧作業(ヘッド交換?)に入ったならば・・悪い結果が見えております。
だが、このような結果に曖昧さを残す診断結果が多く見受けられるのも事実です。
弊社の診断方法では、まず「全箇所破損」のステータスを用意いたします。
まだ一つもピースが乗っていない、ブランクなパズルの枠が用意されたとイメージできます。
そして、条件の甘い症状から診断を行い、正常であればピースを入れる事ができます。
ところで、ピースを置くには、それを決定するための要素が必要です。
まさか、上下左右何もない所へ置いても、それを決定させる事ができません。
これは、条件の厳しい症状ほど、正常と決定されたピースを必要といたします。
探索途中、異常にて穴が開いた場合は他の経路から再度探索して、最終判断を待ちます。
それから全探索を完了し、余ったピースが故障箇所を示す事になります。
それらを拝見し、条件の甘い故障箇所から復旧(穴埋め)すれば、問題なく復旧を完了する事ができます。
初期診断作業は「無料」です。お気軽にご相談ください。
余ったピースと埋め方から、復旧方針(戦略)を導きまして、お客様にご納得頂ける診断結果を心がけております。
※ ところで、推量の余地を残したままでは、ただの「運任せ」となってしまいます。
正しき復旧方針(戦略)を立てれば問題ないケースでも、「運任せ」になった地点でその大体が悪い方向へ転ぶのは、
データ復旧サービスに限らず、よくある話と思います。
「データ復旧サービス」に関しましては、ご依頼いただく前に、その実績が気になると思います。
例えば、有名な企業様が実績として挙がっていると、それだけでも安心して頂けるかもしれません。
しかしながら、ご依頼者様の個人情報(法人名含む)は「機密事項」に該当いたしますので、例外なく非公開となっております。
本サービスにおける「個人情報の保護、預けていただくデータの保護」は、この事が最も重要かつ「全て」です。
※ そのため、たとえ1件でもデータ復旧実績として個人情報(法人含む)が公開されている場合は、
その業者の個人情報&復旧データの管理は「疑わしい」と言わざるを得ません。なぜならば、機密保持契約違反だからです。
(法人様と復旧に関する機密保持契約を締結する場合、ご依頼者様に対する個人情報の保護が明記されております)
データを預ける特殊なサービスですので、機密保持契約違反の点は、ご依頼前に、念入りなチェックを必要といたします。
また、「許可をとれば公開しても良い」ものでもございません。十分にご注意ください。
データ復旧業者から、お客様に「掲載許可を求める」事は絶対にありません。
[2011-1218追記]:
さらにこの問題に関しましては、ご依頼いただく際の「基準」を提供するのが大事な点という概念がございます。
つまり、第三者へ提供できる基準がないため、
機密保持に該当する情報(個人&法人情報)が、知らぬ間に公開されてしまうという「悪循環」のような感じがいたします。
データソリューションセンター(弊社)では、独自開発となりますが、基準を割り出すソフトウェアを一般に公開いたしまして、
誰でも測定できる環境を整え、これを基準に、全てを公開します。ご安心いただけたら幸いです。[詳細は>>こちら]
※ 初期診断作業は無料となっております。また、実際の復旧作業と同じ設備・ソフトウェアにて調査いたします。
※ 基本的なベースとなる診断方法は、DIRECTSCANの初期診断アルゴリズムを試します。
これで厳しい場合は、以下スクリーンショットの>> ヘッドレストレーション
アルゴリズムを試していきます。
また、その先の低レベルな処置にも対応可能です。(アセンブリで一つ一つ当てていきます)
※ 2011-0925より、"並列同時解析"を稼動いたしました。これにより、最適なデータ復旧を実現していきたい所存です。
例といたしまして、空き時間を100%有効に活用できるため("常に詰まった状況"にて、スレッドを切り替えます)、
この空き時間を利用し、お急ぎではないお客様の復旧を最大限の効率で行う事ができ、
その分を割安にて還元させていただく仕組みなどに応用できます。もちろん、"解析精度"に関しましては同一です。
さらには、並列の優先度を上げますと、逆に高速化いたしますので、お急ぎの方にも問題なく対応できます。
※ レストレーション・シリーズは物理障害系のHDD/SSDを復旧する機能を有します。
その他の各レストレーションに関しましては、以下一覧にリンクをまとめております。
| レストレーション・復旧系 |
レストレーションキー 消費ライセンス数 |
復旧対象 | 機能について |
| 写真・画像データ復旧 | 0 (フリーソフト) |
HDD/SSD SDカード |
論理的に壊れたメディアより、デジカメ等の"画像データ"を救出いたします。 |
| 不良セクタレストレーション | 0 (フリーソフト) | HDD | ディスクに生じてしまった不良セクタに対する修復を行います。出来る限りデータを温存する安全な方式を採用いたしております。 |
| ヘッドレストレーション | 1 | HDD | ヘッドの劣化(経年劣化)による動作不安定&読み取り不能の回復を促しつつ、完全制御します。最終的には安定状態へ導き、セクタイメージを新しいHDDへ転送いたします。 |
|
SSDレストレーション (公開待機中) |
1 | SSD(MLC) | SSD(MLC)の劣化(経年劣化)による読み取り不能&データ化けの回復を行い、スキャン可能な状態に戻してから、完全制御します。最終的には安定状態へ導き、セクタイメージを新しいHDD/SSDへ転送いたします。 |
|
ファームレストレーション (公開待機中) |
2 | HDD/SSD | ファームウェアの破損を修復し、スキャン可能な状態に戻してから、ヘッドレストレーション(またはSSDレストレーション)へ制御を渡します。 |
|
アドバンストデータ復旧 (公開待機中) |
0 (リカバリ以上) | HDD/SSD | 論理障害/RAID系統のデータ復旧を実施いたします。 |
|
DirectScan Ver1.3 (公開待機中) |
0〜2 | HDD/SSD |
リカバリエディション以上でご活用いただける論理障害/RAID系統のデータ復旧機能に、
上記のレストレーション系(すなわち物理障害復旧機能)を組み合わせる強力なデータ復旧体制を実現いたします。 ※ 論理障害/RAID系統のデータ復旧機能は何度でもご活用いただけます。 物理障害系を扱うレストレーション系の組み合わせで、消費ライセンスが変動いたします。 |
[2011年秋より新技術] "並列同時解析"の詳細 [以下の画像をクリック]
| サービス例 | A社 | B社 | C社 | 弊社復旧サービス(IUEC) |
| 1, [クリーンルームを完備] | なし | クリーンルーム完備と明記されているが、 実際には性能が劣るクリーンブース(※ 以下の"注"に追記) | 完備、利用可能 | 完備、利用可能 |
| 2, [完全成功報酬かどうか] |
成功の可否に関わらず、 一律料金が発生 キャンセル不可(曖昧) |
完全成功報酬 ただ、キャンセルが難しい (ある事ない事言われる) |
完全成功報酬 キャンセルに対応 |
完全成功報酬 キャンセルに対応 |
| 3, [自社開発のソフトウェア] | なし | なし | あり | あり |
| 4, [復旧事例] | 少数あり(ただ「復旧できた」と書いてあるのみ) | 事例は多数あるが、裏付けなし(ただ「復旧できた」と書いてあるのみ) |
あり (自社開発のスキャンソフトウェアによる結果を提示しています) |
あり (自社開発のスキャンソフトウェアによる結果を提示しています) |
| 5, [お客さまに合わせた納期] | なし | あり | あり | あり |
| 6, [プライバシーの保護があるかどうか] | 保護に関して明記されておらず、不明な状態。 | 復旧サービスを利用された「個人名・法人名を特定可能」な情報が、実績として多数アップロードされ、誰でも閲覧可能な状態。 | 全非公開が明記されている。 | >>全非公開が明記されている。 |
| 7, [復旧サービス上限費用(1台構成)] |
70,000円以下、固定 ただ、物理障害の場合は高額だったとの報告あり | 数万円〜数百万円と幅が広く、不透明です。また、曖昧な記載(上限不明)あり。 | 350,000円以下 | 168,000円以下 |
| 8, [暗号化] | 不明 | 不明 | 領域単位の暗号化運用 |
ファイルブロック単位の 暗号化運用 |
| 9, [他のフリーサービス] | なし | なし | パソコン本体修理, フリーソフト, USBメモリプレゼント | パソコン本体修理, フリーソフト, ストレージ故障予測, ファイル転送サービス, ご依頼者様全員にライセンスキー |
※ 注:クリーンブースをルームとして扱われている例をよく拝見いたします。
ブースはクリーンルーム内の補助的な役割で利用するタイプです。メイン使用では大変厳しいため、ご注意ください。
[2], 全データを暗号化された環境で運用
データ機密保持およびプライバシー保護の点より、お客さまのファイルは一切開きません。
また、MD5ハッシュによる認証と、RC4&AESによる暗号化が施されたデータサーバにて厳重に管理いたしております。
※ 当然ながら、ネットワークへは物理的に接続されておりません。
※ 保管時はRC4&AES暗号にて保管されております。
※ 2011-05より、暗号化の過程までも自動化いたしました。これにより、大切なデータが人の手に触れません。
仕組みとしては、保管時(保管過程含む)に自動暗号化, 移転先へ書き出す際に自動復号されるシステムです。
※ このシステムは弊社が運営いたします>> 暗号化標準対応 並列データ転送サービスにも採用いたしております。
自動暗号化&復号のプロセスに「ソケット通信」を挟み、ネットワーク間で処理できる形式となっております。
これにより、インターネットを経由してファイルを交換できるため、データ転送が成立するという仕組みです。
しっかりとソフトウェアの形にもいたしまして実体化し、ご利用いただくお客さまへの「安心感」に繋がれば幸いです。
[3], 業界水準の最新技術を開発・採用 & データ復旧サービス内容の「差」
正しき方針の下、自社開発いたしました各ソフトウェアを活用するソフトウェア方面および、
物理的な故障を修復するクリーンルームを始めとするハードウェア方面、
この両面を巧みに使いこなし、お客様の大切なデータを復旧いたします。少ないデータ復旧チャンスを生かします。
1, [クリーンルームを完備] ハードディスク物理障害の重度に対応する事ができます。
2, [完全成功報酬] データリストによる復旧データの確認と、データを確認できた場合のみ費用発生となっております。
3, [ソフトウェアを公開] データ復旧サービスの品質をお手元ですぐに実感でき、安心してご依頼いただけます。
4, [豊富な経験&復旧方針] 多数の成功事例および、作業前に復旧方針(戦略)をお伝えいたします。
5, [お客さまに合わせた納期] お持込にも対応、その場で状態を判断いたしております。
6, [データ復旧サービス:個人情報非公開] お客様個人情報(法人含む)に関しまして、秘密にて取り扱います。
7, [復旧の応用:故障予測技術] ストレージ故障予測を提供かつサポートを継続、データ損失機会を防止します。
※ ご要望のありました「>> 作業報告書ダウンロード」も完成、詳細な診断内容をPDF形式でお届けいたします。
※ データ復旧サービス後のサポート(アフターサポート)も充実。[再スキャン無料、データ再移転無料、故障予測機能等]
※ 株式会社トクホウ 様と技術提携:ハードディスクの開封に必要なクラス100クリーンルームを利用できます。

デスクトップパソコン、ノートパソコン、NAS(RAID:TeraStation)、サーバに完全対応いたします。
※ 上の画像が本物かどうかを示すため、左側の画像下部にて、3.5型ハードディスクを手に持って撮影いたしました。
※ HDD物理障害重度:ヘッドクラッシュや異音など、分解修理を必要とするケースです。クリーンルーム作業となります。
※ 各メーカさんのパソコン, HDD/SSD, NAS, RAID, サーバに問題なく対応いたしております。
※ ご依頼の際、お気軽に本体ごとご依頼ください。修理まで対応いたします。完全な環境で納品できる事が、最善です。
[4], データ復旧・検査・故障予測に関する各フリーソフトウェアを開発・公開
※ 以下ウェブサイト・雑誌に弊社ソフトウェアを掲載していただきました。
おかげさまで、技術パートナー様との交流が始まりまして、2011年秋、並列同時解析の開発に至っております。
※ このような技術はキッカケが一番大事ゆえ、大変助かっております(^^;
※ デジカメの画像復旧はお任せください。フリーソフトからご提供いたします。
|
画像のデータ復旧に関しましては、フリー(無償)にて取り扱っております。 ※ メディア破損を前提とするため、直接書き出し方式を採用いたしております。 ※ リストアップしてしまうと、読み出す回数が増加し、その間に破損が進行した場合、 救えるはずだったデータを取れない可能性が生じます。これは、やはり防ぐべきです。 [>>画像復旧機能に関する操作方法:ご自由に活用いただけたら幸いです] [>>不明な場合は「サポート」をご活用ください。(こちらも無料です)] |
上限が不明となる曖昧な表記は採用いたしておりません。[>>お見積:http://www.iuec.co.jp/recovery/3/]
[5], データ復旧技術+故障予測技術にて、お客様の大切なデータを救出いたします。
故障予測技術は、刻々と変化するハードディスク(SSD)の状態をリアルタイムで解析する技術です。
本復旧業界では、2011年10月地点にて、データソリューションセンターのみ対応いたしております。お気軽にどうぞ。
[ >> ストレージ故障予測として「公開」 ]
[ データ損失を防ぐ技術 ]
2010年より「クラウドコンピューティング」等の技術により、ようやく「データ保護」に対する動きが出始めております。
データ復旧業者に関しましても、「復旧」だけではなく「データ保護」に関する技術が問われ始めております。
[データ保護:ストレージ故障予測 故障予測ビュー (従来のS.M.A.R.T.に独自のスキャンを追加しております)]
[6], その他 (重要事項)
※ データ納品(発送)の際の送料および、代金引換手数料に関しましては、弊社が負担いたします。
※ キャンセル料金は頂きません。お見積後、正式にご依頼いただくか、ご検討頂けるシステムとなります。
※ 復旧状況により初期診断、もしくは最終工程前にて「正確なリスト」をご提供いたします。
※ ご請求書にも対応いたしております。お気軽にお申し付けください。(法人様向け)
※ 独自の復号手順を確立、暗号化されたデータを復号いたします。
※ 基本的に、パスワードは必要となります。(一部ではパスワードなしでも対応可能、ただし、その対応は法人様に限ります)
※ ハードディスクのパスワード、実は、今となっては無意味です。
※ 論理障害と同等レベルの障害段階にて、内部のデータを保ったまま解除することができます。
※ パスワードが不明でお困りのお客様、お気軽にご相談ください。
※ 水没させてしまったケースでも、まずはお問い合わせをお願いいたします。
※ 時間との勝負がございますので、遠い場合は、別のパートナー様をご紹介させていただく事もございます。
[ >>水没させてしまったハードディスクからのデータ復旧 ]
[7], NASなどのネットワーク型や、法人様にもご満足いただける、幅広いサービス範囲
※ RAID(サーバ) / NAS(Linux,UNIX)のデータ復旧サービスにも、問題なく対応しております。
※ TeraStation / LAN-DISK等のNAS、SCSI、SASで構成されたサーバなどにも、迅速に対応いたします。
※ 同時ハードディスク故障・リビルド再構築不可・リビルド失敗・ファームウェアバグなど、
多種多様なデータ復旧を経験、お客さまのご期待に応えます。(2011-0925:並列同時解析に組み込みました)
※ 普及帯RAID(市販品NASのRAID)には、サーバ向けのSCSIやSASではなく、パソコン向けのSATAが採用されております。
SATAには、動作が乱れてくるプラッタ障害(経年劣化)があります。
これがエラー訂正判断の誤り、リビルド障害などに結びつき、気が付かないうちに、データ構造が壊れてしまいます。
余談とはなりますが、PATA / SATAはRAIDに不向きと考えます。[ >>詳しくはこちらより ]
RAIDのデータ復旧を効率良く処理できるRAIDマスターツールを独自に開発いたしました。
企業様向けRAIDサーバから、TeraStation,LAN-DISKなどに問題なく対応いたしております。
※ 中央付近のリストが崩壊したRAIDを再構築できる設定です。
ハードディスク型番別に「不良セクタマップ」をもち、はじめに概算的な調整がなされます。
そしてさらにその下が、物理障害を起こしたディスクに微調整を働きかける設定です。
※ こちらの機能も「新技術 DIRECTSCAN Ver2.0」へ統合されております。
※ 2011年秋より、「並列同時解析」に組み込まれまして、並列処理(高速化&高精度)となりました。
※ 厳選された新品・新古品・中古を取り揃え、迅速なデータ復旧サービスを実現いたしております。
※ 重度障害の修理に用いる部品は厳選された消耗度合いの低いものを利用します。
※ 動作する中古品をグレード別に分け、データ復旧に耐えられる部品を選別します。
一般使用には問題なく利用できましても、データ復旧に耐えられるとは限りません。
中古品に関しましては使用頻度の低いものを、流通専門業者より入手いたしております。

【左】破損を起こし取り外されたヘッド達。データ復旧&故障予測に関しての貴重な資料にもなります。
※ お預かりいたしました媒体一式は、厳重に鍵のかけられた場所へ保管します。

セキュリティ提供元:(株)日立セキュリティサービス
※ 24時間年中無休の監視から、入退室指紋認証までサポートするセキュリティのエキスパートです。
各装置を日立セキュリティサービス様よりリースし、大幅なセキュリティアップを図っております。
※ 従来、データ復旧サービスの後は「メーカ修理」が一般的です。(2011年12月現在)
しかしながら、別々に費用が発生してしまう大きな欠点がございます。そのため、本サービスを開始いたしました。
そして、データ復旧サービスの延長としてお取り扱いゆえ、追加費用は導入される新品HDD(SSD)の代金のみです。
[>>パソコン本体修理まで完結できるデータ復旧サービス]
このソフトウェアへ、今後のバックアップ&故障予測をお任せください。簡単な操作でデータを保護する事ができます。
1:[データ復旧サービス] お見積算出方法を具体的に説明・公開いたします(不透明さを払拭)
2:[データ復旧サービス] お取引の流れとなります。基本的には臨機応変に対応いたします。
3:[トップページ] データソリューションセンター HOME
4:[FromHDDtoSSD] 次世代故障予測スキャンを搭載した新しい故障予測ソフトウェア
このページをご覧いただいた方のうち、13%の方がお申込(お問い合わせ)いただいております。ありがとうございます。












