ソフトウェア ダウンロード

取扱説明書

ご感想

検査・調査・故障予測系

ファイル転送系

レストレーション・復旧系

おすすめ機能

不良セクタシミュレーションで故障を事前に把握しましょう。


旧バージョン(フリー)


故障予測の詳細


特定商取引に関する法律


お支払い方法


返品について


ブログ


有限会社 IUECへ



取扱説明書 Ver2.x

※ 本ページに記載されていない項目に関しましては、左サイドの「機能紹介」項目より各ページをご参照ください。
「機能紹介+操作方法」をまとめておりますので、本ページよりもさらに詳しい操作方法が記載されております。

[1-A], インストール作業を行います。(レジストリ未使用&数秒にて完了)

[1]:インストーラーをダブルクリックにて起動いたします。

FromHDDtoSSD インストール1

「続行」ボタンにて、インストールを続行いたします。

[2]:インストール先をご指定ください。

FromHDDtoSSD インストール2

デフォルトの位置が予め代入されております。
このままでも構いません。また、変更することも可能です。
「続行」ボタンにて、インストールを実施いたします。
※ 「参照」ボタンにて、フォルダを選択できるダイアログをご利用いただけます。
※ 存在しないフォルダをご指定頂いた場合は、自動的に作成いたします。

[3]:インストールを完了いたします。

インストールが実施され、デスクトップにショートカットが置かれます。
完了のち、インストーラーは自動的に終了いたします。

[4]:インストールをキャンセルできます。

FromHDDtoSSD インストール キャンセル

「キャンセル」ボタンにて、インストールをキャンセルできます。

[5]:インストールエラー検出

FromHDDtoSSD インストール エラー

内部チェックにてエラーを検出いたしますと、インストールが停止いたします。
このような場合は、再ダウンロードをお願いいたします。

[1-B], インストール後、初回起動にて初期設定がございます。細かくご案内が出るため、簡単に設定いただけます。

起動
[拡大画像]
1、インストールいたしますと、
デスクトップにショートカットが置かれます。
※ 本ソフトウェア実行は「管理者権限」が必須となっております。
といっても、以下の通りに起動するだけです。

[WindowsVista / Windows7のユーザさま]
プログラム本体を右クリックしていただき、
「管理者として実行」をクリックします。
[Windows2000 / WindowsXPのユーザさま]
通常通り、ダブルクリック等で起動をお願いいたします。
初回起動メッセージ
[拡大画像]
2、ドライブ情報を管理するキャッシュ保存先を作成いたします。
このキャッシュには、ドライブ情報が一括で収まっており、
主に故障予測方面で頻繁に利用いたします。
故障予測をご活用いただくには、「はい」(作成)をご選択ください。
※ 完全スキャンではキャッシュがなくてもご利用いただけます。
レジストリは一切利用いたしません。
キャッシュ保存先設定
[拡大画像]
3、キャッシュの保存先を任意に変更できます。
通常はデフォルトで問題ありません。
※ キャンセルいたしますと、キャッシュなしで起動します。
※ 後からでも、故障予測設定より変更できます。
デフォルト設定の確認
[拡大画像]
4、確認のためのメッセージです。「OK」で先に進みます。
デフォルト設定の確認
[拡大画像]
5、故障予測や不良セクタシミュレーション、デフラグなどでは、
制御方法が記された「パターンファイル」が必要です。
このファイルはインターネット経由で更新され、
その都度精度を向上させる仕組みです。
初期状態のパターンは本ソフトウェア内部に持っておりますので、
それを初回起動にて作成いたしております。
「OK」で先に進みます。

1〜5は初回起動のみ必要です。2回目以降は素早く起動いたします。
※ キャッシュを作成しない場合に限り、毎回「いいえ」を選択する必要がございます。

[2], ソフトウェア起動完了、操作開始まで

ソフトウェア起動完了
[拡大画像]
6、トップが開きます。
今回より、ドライブ情報の列挙にリストビューを採用いたしました。
ドライブ情報の他、ドライブレター(ドライブ文字)などがご確認いただけます。
また、ドライブ情報自動再構築をサポート、ドライブ構成が変わっても、再起動を必要といたしません。
S.M.A.R.T.ビュー
[拡大画像]
7、S.M.A.R.T.ビュー
ドライブの詳細な情報を閲覧いただけます。
リストビュー(ドライブが並んでいるリスト部分)内の行を左ダブルクリックいたしますと、 S.M.A.R.T.ビューが表示されます。
S.M.A.R.T.、ドライブ各固有情報、スキャン結果が表示されます。
安全なドライブの取り外し
[拡大画像]
8、安全なドライブの取り外し
外付ドライブを取り外しするには、「ハードウェアの取り外し」を利用されていると思います。 しかしながら、動作が重く、誤って別のドライブを外してしまう場合も多いと伺っております。 本バージョンより「安全なドライブの取り外し」をサポートいたしまして、 リストビュー(ドライブが並んでいるリスト部分)内の行を右ダブルクリックいたしますと、 該当ドライブが解除されます。
ドライブ情報自動再構築により、
再起動せずそのまま各動作モードをご利用いただける仕組みです。
画像は取り外しエラーの様子です。
本動作に限らず、必ずエラーチェックいたしております。

[3], 同時完全スキャン

同時完全スキャン開始
[拡大画像]
9、同時に「完全スキャン」をご利用いただけます。
同時スキャンにより、お時間の大幅な短縮を実現できております。
リストビュー(ドライブが並んでいるリスト部分)内の左端にチェックを入れ、 「完全スキャン」を左クリックいたします。
HDD, SSD, その他が混在でも、同時にスキャンできます。
タイミング調整
[拡大画像]
10、タイミング同期に少々お時間を必要といたします。
これにより各スキャンを司るスレッドの優先順位などが自動調整されまして、 確実な完全スキャンを実現いたしております。
同時完全スキャン中
[拡大画像]
11、同時完全スキャンを実施中です。
下ツールバー内の「ドライブ切替」により、
表示ドライブを切り替える事ができます。
強制終了のちレジューム
[拡大画像]
12、強制終了いたしますと、
自動的に再開のためのデータがキャッシュされます。
次回再開時に、このデータを利用して途中からスキャンできます。
一時停止
[拡大画像]
13、一時停止可能です。
下ツールバー内の「スタート/ストップ」により、
ドライブ別に一時停止および再開できます。
範囲を指定して同時完全スキャンを実行
[拡大画像]
14、範囲を指定して同時完全スキャンを実施可能です。
いつもと同じ要領でドライブを選択いたしまして、
上メニュー内のファイル=>完全スキャンの開始=>スキャン範囲指定の完全スキャンを開始を選択いたします。
あとはご案内用ダイアログの指示通りにお願いいたします。
※ 実行されるドライブ順に指示が出されます。途中でキャンセルいたしますと、 完全スキャン自体が中止されます。
完全スキャンレポート
[拡大画像]
15、完全スキャンレポート
最後までスキャンいたしますと、レポートが出力されます。
複数の場合は「<<」および「>>」ボタンをご利用ください。
また、レポート出力にて詳細な内容をテキスト方式で出力できます。
また、ユニコードからシフト-JISへ変換しておりますので、
メモ帳などでも容易に開くことができます。
S.M.A.R.T.ビューへの記録
[拡大画像]
16、S.M.A.R.T.ビュー 左下
ここに完全スキャンの結果が記録されます。
不良セクタ数と評価を保存いたしております。
見方はこちらよりお願いいたします。

[4], 安全完全スキャン

安全完全スキャン
[拡大画像]
17、安全完全スキャンの実行
データ復旧をご検討の場合、
ドライブをより安全に扱う必要がございます。
いつもと同じ要領でドライブを選択いたしまして、
「完全スキャン」を右クリックいたします。
※ 同時に処理できません。1台ずつお願いいたします。
安全完全スキャンでレジュームは不可
[拡大画像]
18、安全完全スキャン 途中再開は不可
完全スキャンにて記録された再開データはご利用いただけません。

[5], ドライブ情報を最新にする&詳細スキャンの設定

ドライブ情報最新へ
[拡大画像]
19、メニュー内のファイル=>ドライブ情報を最新にするをクリックいたしますと、 ドライブ情報を最新の状態へ更新いたします。
ただ、ドライブ情報自動再構築がありますので、
使用頻度はほとんどないように設計いたしております。
詳細スキャンの設定
[拡大画像]
20、詳細スキャン設定
詳細スキャンは多岐に渡ります。
動作モードの決定および調整をこのダイアログボックスで行います。
高速リニアスキャンの調整、データ復旧の調整も実施可能です。

[6], 故障予測設定および、バックアップ系統の設定

故障予測設定1
[拡大画像]
21、上メニューの「故障予測設定」より呼ぶ事ができます。
テンポラリファイルの保存場所・各種機能の有効無効・
ソフトウェアリセット・測定開始日を設定できます。
本設定にて更新分は「適用」または「OK」をクリックいたしませんと、それらが反映されませんのでご注意ください。
また、デフォルトをロードするボタンが下部にありまして、
誤って操作した場合でも、初期状態へ簡単に戻すことができます。
  • キャッシュの場所:
    各ドライブの動作状況に関する情報を保管する保存先を指定できます。特に問題ない限り、デフォルトで十分です。
  • 各種機能の有効無効:
    チェックボックスを操作する事により、有効無効を設定。
  • ソフトウェアリセット:
    保管されている情報を全て初期化し、初期状態にいたします。
  • 測定開始日:
    変更を希望される場合は、
    リスト左端にあるチェックボックスにチェックし、
    変更ボタンをクリックいたしますと、 任意の日付へ変更できます。
    ※ 故障予測の精度に影響がございますので、通常はそのままでお願いいたします。
故障予測設定2
[拡大画像]
22、先ほどの場面より、各タブをクリックしていきます。
こちらは、予測機能に関する詳細設定となっております。
  • 各種警告(メッセージボックス)の有無:
    チェックボックスを操作する事により、有効無効を設定。
  • 温度警告設定:
    使用不能と判断する最高温度を設定いたします。
    特に問題ない限り、変更しないでください。
  • 故障通知メール設定:
    故障判断と同時に、設定されたメールアドレスへその旨を送信いたします。 また、メールを送信する為の設定を行うダイアログが付属いたします。
  • 故障予測スキャン制御設定:
    故障予測スキャンの感度を設定できます。デフォルトは中央です。 左へ向かうと感度が急上昇いたします。反対に右へ向かいますと感度がゆっくりと低下いたします。 ここは設定が難しいため、
    サポートを必要といたします。通常はデフォルトで十分です。
  • S.M.A.R.T.情報モニタ 制御設定:
    S.M.A.R.T.による警告を遮断できます。許可がマル、遮断がバツです。 遮断される場合は、リスト左端にあるチェックボックスにチェックし、有効・無効の切り替えボタンをクリックいたします。
    また、同時に複数個を処理できます。
故障予測設定3
[拡大画像]
23、緊急バックアップの追加は、追加&参照ボタンを利用いたします。 追加&参照ボタンのち、コピー元を選択いたします。
本バックアップは、故障の前触れを検知した際に動作いたします。
例といたしましては、Fドライブの外付に関する故障を検知した際に、 登録されている緊急バックアップのうち、Fドライブに関するものがバックアップされます。
緊急バックアップの対象を追加
[拡大画像]
24、緊急バックアップの対象を追加いたします。
上はフォルダ同士、下はファイルからフォルダです。
実は優先度が異なりまして、下が優先です。
つまり、下から実行されることにより指定された重要ファイルを先にバックアップできます。
同一ドライブ同士では追加不可
[拡大画像]
25、同一物理ドライブ同士では登録できません。
ヘッドクラッシュなどの物理障害では、
領域(パーティション)だけ分けても無意味だからです。
定期バックアップ
[拡大画像]
26、定期バックアップ
こちらは緊急タイプと異なりまして、
ストレージ故障予測モードにて、一定間隔でバックアップを実行する動作モードです。 右上のチェックボックスにて、その「一定間隔」を決める事が出来ます。
手動バックアップ
[拡大画像]
27、手動バックアップ
26番にて「一定時間間隔」の他、手動でもバックアップを始動できます。 下ツールバーの「>>バックアップ」をクリックいたしますと、 定期バックアップに登録されている情報を基に、バックアップを開始いたします。
シミュレーション解析設定
[拡大画像]
28、シミュレーション解析設定
プロエディションのみご利用いただけます。
スキャンに関しまして、詳細な設定を可能としております。
各監視機能
[拡大画像]
29、CPU負荷監視機能&描写速度の変更
新たにCPU負荷監視機能および描写速度の変更が可能となりました。
CPU負荷監視機能は、システムの負荷を検出いたしまして、
負荷が高い場合はスキャンを一時停止させるものです。
描写速度の変更に関しましては、
お好みの描写速度を調節することが可能です。
※ 負荷を100%許可にいたしますと負荷計測が無効となります。
※ 検出時に停止させる時間を設定できるようになりました。
バックアップ速度変更
[拡大画像]
30、バックアップ速度の変更
バックアップ速度も自由に変更できます。
これにより、データ転送の帯域を空け、
他のアプリケーションへ譲ることが出来ます。
面倒なバックアップを、他と共存できる仕組みに変えます。
バックアップ速度変更
[拡大画像]
[Ver2.0A+以降]
登録されているリストの内容を
「緊急」・「定期」の間でコピーできる機能が加わりました。
お気軽にご活用ください。

[7]:認識ドライブ設定&サポートドライブ一覧
※ Ver1.xの名残です。Ver2.xでは、型にはまらない柔軟な制御を可能といたしました。

認識ドライブ設定
[拡大画像]
31、認識ドライブ設定
キャッシュされた情報に関しまして、
ドライブ別に初期状態へすることができます。
※ ソフトウェアの再起動を必要といたします。
サポートドライブ一覧
[拡大画像]
32、サポートドライブ一覧 [修正中]
一般的なドライブの型番が記載されております。
リストにない場合は、そのパターンを派生して動作可能となっておりますので、 メーカ名の前にHDDまたはSSDの認識符号があれば、正常認識されております。
*途中で仕様を変更したため、このような形となりました^^;)
※ 派生とは?・・・予測原理が等しい場合、その予測部分を全て引き継いで新しいパターンを生成いたしております。
※ 例)型番ごと認識・・・[HDD:No,126] Seagateさん 故障予測OKです。(型番ごと認識、基本パターンで動作)
※ 例)種別で認識・・・・[HDD] Seagateさん 故障予測OKです。(認識符号で認識、派生パターンで動作)

[8]:ログの表示、ログの保存

ログの表示
[拡大画像]
33、ログの表示
上メニュー内の全ログより操作可能です。
全ログを表示できます。最大500件です。
※ 重要なのは「警告メッセージ」です。
つまり、この部分にメッセージが蓄積されるようでは、
危険が迫ってきておりますので、適切な対処をお願いいたします。
ログの保存を実行
[拡大画像]
34、ログの保存
保存したい項目を開き、保存ボタンを押します。
※ ユニコードからシフト-JISへ変換されるため、
Windows付属のメモ帳でも簡単に開くことができます。

[9]:多彩な詳細スキャン・・・高速リニアスキャン

高速リニアスキャンの設定
[拡大画像]
35、詳細スキャン設定
高速リニアスキャンを選択いたします。
下部のスライダーでは、その精度を調節できます。
※ 検査精度と速さはトレードオフの関係です。
高速リニアスキャン
[拡大画像]
36、高速リニアスキャン
完全スキャンと同じ要領で「詳細スキャン」を左クリックします。
※ 複数ドライブ同時実行, スタート/ストップをサポート済です。

[10]:多彩な詳細スキャン・・・不良セクタシミュレーション

不良セクタシミュレーションの設定
[拡大画像]
37、詳細スキャン設定
不良セクタシミュレーションを選択いたします。
右側チェックボックスにて、オプションを有効に出来ます。
通常はノンチェックのままご利用ください。
不良セクタシミュレーション
[拡大画像]
38、不良セクタシミュレーション
上は完全スキャン, 下はシミュレーション結果となります。
それなりのお時間を要しますが、
近い将来発生する不良セクタを検出いたします。
ハードディスク交換の目安にご参考ください。
※ SSDには非対応です。
SSDと認識されている場合、実行できない仕様となっておりますが、
SSDと認識させずに実行いたしますと、(非対応の外付経由等)
スキャンが開始されてしまいます。
寿命が縮む・壊れるなどのアクシデントは一切ありませんが、
検査結果は必ず破棄してください。
SSDの場合、動作原理が全く異なるため、検査結果は無意味です。

[11]:多彩な詳細スキャン・・・データ復旧モード

データ復旧の設定
[拡大画像]
39、データ復旧モード
復旧を希望されるデータの種類に該当するものをご選択ください。
後々、大幅なバージョンアップで機能を強化いたします。
データ復旧モード
[拡大画像]
40、データ復旧
詳細スキャンを選択いたしまして、データの保存先を指定します。
スキャンバッファよりデータを検出すると同時に、書き出されます。
※ 複数ドライブ同時スキャンには非対応となっております。 後々、サムネイルやディレクト単位サポートなどを実装いたします。

アクセス自動集計

■ 主な機能のご紹介


完全スキャン

■ [2010-0804] ハードディスク, SSDのメンテナンス

[全エディション対応]
全セクタを検査できる完全スキャンです。
不良セクタ検出および、ドライブの「動作安定度」を算出いたします。
新たな指標で危険なセクタを検出いたします。

不良セクタシミュレーション

■ [2010-0804] 不良セクタシミュレーション

[全エディション対応]
今までにないスキャンを実現いたしました。
近い将来発生する不良セクタを、先回りで検出いたします。
このような性質上、「故障前の事前的な予防交換」などに最適なスキャンです。

不良セクタレストレーション

■ [2010-0826] 不良セクタレストレーション

[全エディション対応]
大容量HDDに発生しがちな、軽微な不良セクタを修復することができます。
不良セクタシミュレーションをベースに開発したため、
近い将来発生する不良セクタも修復対象です。

ヘッドレストレーション

■ [2011-0905] ヘッドレストレーション

[サポートエディション以上対応]
壊れかけHDDを制御し、
新しいHDD/SSDへセクタイメージを転送します。

ベンチマーク

■ [2010-0804] ストレージベンチマーク

[全エディション対応]
接続されております各ストレージの速度を計測いたします。
同時計測・単独計測をサポートいたしております。

故障予測

■ [2010-1103] ストレージ故障予測

[サポートエディション以上対応 制限モードはフリー対応]
S.M.A.R.T.および故障予測スキャンを自動化、万全な体制で予測を行います。
S.M.A.R.T.のみでは対応できない部分までしっかりサポートします。

バックアップ

■ [2010-1103] 緊急・定期バックアップ

[サポートエディション以上対応]
定期バックアップに加え、
故障直前のデータも逃さない緊急バックアップを標準装備しております。
故障予測と併用し、メンテナンスフリーを確立します。

S.M.A.R.T.ビュー

■ [2010-0804] S.M.A.R.T.ビュー

[全エディション対応]
ドライブの情報を細部まで表示いたします。

故障予測ビュー

■ [2010-1103] 故障予測ビュー

[全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり]
ドライブの故障予測情報を細部まで表示いたします。

故障予測スキャンモニタ

■ [2010-1103] 故障予測スキャンモニタ

[全エディション対応 制限モード(フリー)の場合は制限あり]
新しい「スキャン方式」の故障予測を実行いたします。

故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

■ [2010-1103] 故障予測 S.M.A.R.T.情報モニタ

[全エディション対応]
従来のS.M.A.R.T.に対しまして、
独自しきい値を採用した故障予測を提供いたします。

データ復旧

■ [2010-0804] 写真・画像データ復旧

[全エディション対応]
メンテナンス系に加え、データ復旧・修復機能をサポートいたします。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

アドバンストデータ復旧

■ [2012-04] アドバンストデータ復旧, DirectScan Ver1.3

[リカバリエディション以上対応]
論理障害、RAIDのデータ復旧を行います。
また、物理障害系の復旧と連携する機能がございます。
万一の場合も安心してご活用いただけます。

エコモード

■ [2010-0804] エコモード (ATAコマンド制御)

[全エディション対応]
ATAコマンドを多数発行できるインターフェイスです。
補助サポートが多数付属し、簡単にご利用いただける環境を整えました。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

エコモード++

■ [2011-0905] エコモード++ (電力会社別管理&データ保護)

[全エディション対応]
電力会社別(電力需要)に合わせてHDD/SSDを制御し、
節電とデータ保護を実現いたします。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] 転送レートグラフ化機能

[全エディション対応]
ストレージの転送レートをグラフ化する機能です。
お気軽にご活用いただけたら幸いです。

データ転送グラフ化機能

■ [2010-0804] シミュレーション解析設定

[プロエディション対応]
シビアな状況をテストできる各シミュレーションを実行できます。
メーカ・型番別に細かくパターン化され、最適なテスト・検査を実施します。
※ シビアな条件を要求される法人様向けの機能です。