取り出せなくなったデータを救う。

最先端技術:並列同時解析(並列解析系)

この度は弊社ホームページにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。
最先端の復旧技術「並列同時解析(2011-0925より)」によるハードディスク(SSD),RAID(TeraStation,LAN-DISK等)のデータ復旧サービス、
そしてハードディスク(SSD)の"完全検査"、"修復"、"ストレージ故障予測"を行う事ができるソフトウェアを公開しております。
トップページでは、各サービスの概要に関しまして、まとめております。なにとぞよろしくお願いいたします。

ヘッドレストレーションの技術

[企業様向け RAID(サーバ), HDD/SSD詳細調査(コンサルティング)に関しまして、まとめました]
>> RAID, サーバ障害時の注意点等, >> RAIDデータ復旧に対する技術等, >> HDD/SSDの詳細検査(コンサルティング)


[ データ復旧サービスをご検討のお客様へ ]
壊れかけのHDD・SSDに関しましては、僅か一度の処置ミスが復旧不能(修復の再チャレンジ不可)に繋がるケースが多くございます。
よって、クリーンルーム作業が高い復旧率に繋がる訳ではありません。一時的に動作可能とするだけ、"その場限り"の処置がクリーンルーム作業となります。
その処置(一時的な修復)を生かすには、制御方面のロジック(ソフトウェア)が大変重要となります。

並列同時解析の例-A

並列ガベージコレクションと連携

並列同時解析の例-C

[データ復旧サービス:ソフトウェア方面(損傷したメディアの安定化制御&ファイル構造の論理解析)=>並列同時解析( 100%自社開発 )]
上のケース(A):損傷したHDD・SSDにおける各セクタの損傷状況に関して、 "完全スキャン"を継承する"不良セクタシミュレーション"で演算しつつ、
スキャン&安定化制御を担当する"DirectScan"および、論理解析を担当する"領域解析"を並列に稼動させております。
中央のケース(B):比較的安定しているが、突発的に不安定となるケースでは、緩やかな変動を見抜く"故障予測オブジェクト"で状態を演算しつつ、
スキャン&安定化制御を担当する"DirectScan"および、論理解析を担当する"領域解析"を並列に稼動させております。
下のケース(C):損傷したHDDの状態が思わしくない場合(既に損傷が広がっている)は、"ヘッドレストレーション"を採用いたしております。
レストレーション機能で機能の回復を促しつつ、スキャンを担当する"DirectScan"および、論理解析を担当する"領域解析"を並列に稼動させております。

※ どのような状態でも、的確な並列化を実現できまして、本来は厳しいとされていた障害を難なく打破いたします。ご期待ください。 [>>詳しくはこちら]

並列同時解析 技術ブログ


ハードウェア方面の修復

[データ復旧サービス:ハードウェア方面(クラス100クリーンルームを利用した修復作業)=>認識可能な状態へ]
ハードディスク装置の内部はクリーンに保たれておりますので、開封するには、クリーンな環境が必要です。
クラス100クリーンルームを活用いたしまして、認識不能となったケースを解決いたします。( クラッシュしたヘッドの交換、焼けたモータの交換等 )
そして、認識可能状態にしてから、先ほどの"並列同時解析"へ処理を移行し、大切なデータを安全に取り出していきます。

ノートパソコン修理 ストレージ故障予測 V2

[データ復旧サービス:パソコン修理方面=>最新OSを入れ、快適な環境を復旧(^^;]
復旧に加え、パソコン本体を修理する事ができます。最新OSを導入し、快適な環境を構築する事もできますので、お気軽にご相談ください。
データ復旧サービスをご利用いただいた場合は、新品HDD代金のみ(金額は秋葉原ショップの相場)追加の形で受け賜ります。
※ パソコン修理のみをご希望の場合は、まず症状の方をお申し付けください。お見積させていただきます。

巧みな技術

[データ復旧サービス概要] >> 詳細はこちら
最大限の復旧技術・暗号による安全性・機械任せによるプライバシー保護を実現いたしました。


本サービスは、壊れて動作に至らないハードディスク、SSD、RAIDサーバ(TeraStation等)、NAS、USBフラッシュより、
通常の方法(外付にて取り付ける、別のパソコンに繋ぐ等)では取り出せなくなったデータを復旧するサービスとなっております。
ファイルシステムのノード(またはテーブル)が破損する論理障害、各セクタにアクセス不能となる物理障害に分かれておりまして、
その症状を細かく分類し、最適な技術を低コストで割り当て、着実なデータ復旧を可能といたしております。
また、コンピュータ自動探索データ再構築により、本来は人の手でお客さまのデータを処理する所を、全て「機械任せ」にしております。
そして、その経路も暗号化されておりますので、プライバシーを最大限に保護できます。

クリーンルーム作業 お電話(フリーダイヤル)によるお申し込みフリーダイヤル0120-55-0635、別回線090-3900-8289

[1],ご納得いただける技術・指標をスクリーンショットで具体的に公開 / [2],本サービスお見積一覧 / [3],パソコン本体修理付属 / [4],データ復旧お申込書

業者様向けの復旧ツール開発にも力を入れております。
また、定期的な勉強会[>>内容]により、その復旧精度に関しましては開発当初を大幅に上回っております。
データ復旧サービスをご検討のお客様、まずはご相談よりお気軽にどうぞ。[>>お問い合わせ]

解析ツール更新のお知らせ

※ データ復旧からパソコン本体修理まで、全てをお気軽にご相談ください。費用面に関しましては、メーカ修理と比べて全過程を数分の一で完結できます。

[ハードディスク/SSD 完全検査・データ復旧・故障予測 FromHDDtoSSD Ver2.x] >> 詳細はこちら

故障予測サービスへの移行

データ復旧サービスの技術を生かした、ストレージ故障予測をメインとするソフトウェアをご用意いたしております。
故障予測機能の他、セクタレベルの詳細な調査、不良セクタの予測と修復、ヘッド機能回復処置などを備えております。
ところで、故障予測では「S.M.A.R.T.」と呼ばれる自己診断機能を組み合わせるのが一般的ですが、まず「当たらない」事で有名と思います。
本ソフトウェアでは、S.M.A.R.T.では得られない色々な各要素を組み合わせ、接続されておりますHDD/SSD/フラッシュメモリ/RAIDを一括監視できます。
※ データ復旧サービスは、故障したハードディスクやSSDを沢山扱う事業となりますので、当然ながら故障予測の解析も大いに進みます。
復旧企業ならではのソフトウェアにしていきたい所存です。

並列完全スキャン&並列高速リニアスキャン
※ セクタレベルのスキャンに加え、歪みなどの影響を把握できる「動作安定度」を測ります。
※ 簡易的に初期不良を検査できる「高速スキャン」を備えます。初期不良を判断したいケースにお勧めです。
※ 最適化された並列処理機能により、同時に複数のHDD/SSDをスキャンする事ができます。

完全スキャン グラフ

温度計&各ストレージに対する「故障予測ビュー」
※ 各温度計を折れ線グラフへまとめる予定だったのですが、案外好評だった(^^;ため、ユーザ様のご意見をまとめた結果、温存することになりました。
※ なお、折れ線グラフは「故障予測ビュー」にてサポートいたしました。(以下のスクリーンショットを参照)
※ Ver2.xでは接続台数無制限のため、9台以上にて画面切替(ドライブ切替)が必要です。
※ 最適化された並列処理機能により、同時に複数のHDD/SSDに対する故障予測を実行する事ができます。

温度計 故障予測ビュー

復旧スキャンアルゴリズムを利用し、不良セクタ増加傾向を把握&不良セクタを修復する機能( 並列不良セクタシミュレーション / レストレーション )
※ 気が付かずに増殖してしまう「不良セクタ」の候補を一つ一つスキャンし、調査いたします。
不良候補が確定すると、下のグラフへ「黄色・紫・赤」にて表現される仕組みゆえ、事前交換の目安となります。
※ スキャン時間を短縮する「解析ゲージ」付きです。また、この短縮の仕組みは常時故障予測へ応用されます。
※ 気が付かずに増殖する「不良セクタ」の候補を一つ一つスキャンし、その性質を調査いたします。
※ 修復属性かつ、危険と判断できたセクタを早めに修復し、セクタ代替等にて元に戻します。
※ 最適化された並列処理機能により、同時に複数のHDD/SSDを修復する事ができます。

不良セクタシミュレーション中 不良セクタレストレーション中

※ 大容量ハードディスクでは、僅かに不良セクタが出てしまうケースが結構ございます。
これを修復できるのが「不良セクタレストレーション」です。不良セクタレストレーションにて修復し、HDDをより長くご活用いただけたら幸いです。

ドライブ固有情報を詳細に取得、表示できる「S.M.A.R.T.ビュー」機能&ストレージ故障予測を細かく設定できる「故障予測設定」
※ 最新の資料から、ドライブの固有情報を再現いたします。また、S.M.A.R.T.情報に関しましても取得・表示いたしております。ご参考ください。
※ 「エコモード」にて、特殊なATAコマンドを送付することができます。主に節電系統となるため、このような名前になりました。
※ 環境に合わせて予測機能を微調整する事ができます。また、故障予測の状況を「メール」で通知する機能も付属いたします。

S.M.A.R.T.ビュー 故障予測設定

※ ドライブの情報を見るには、本ソフトウェアを起動した状態から、ドライブリスト内のドライブ名を左ダブルクリックするだけです。

データ復旧機能&ヘッドレストレーション
※ ファイル実体を直接探索し、各データを素早く復旧するシグネチャタイプのデータ復旧をソフトウェアでサポート。こちらは無償でご利用いただけます。
※ ファイルシステムを探索し、各データをツリー状に復旧する方式もサポート見込みです。リカバリエディション以上で対応いたします。
※ 読めそうで読めないHDDを多数拝見し、特に多い「スピンアップは正常なのに、読み込めない」という例がございます。
ヘッドの一部の機能が低下するケースに該当いたしまして、これを解決する「ヘッドレストレーション」機能を搭載いたします。
各社バックアップソフト、復旧ソフトウェア等に見放されてしまったケースを解決できる「最終手段」として開発しております。

シグネチャスキャン ファイルシステム探索

※ 画像(デジタルカメラ)の復旧に関しましては、無償にて提供させていただきました。
操作方法に関しましても非常に簡単ですので、お気軽にご活用いただけたら幸いです。[>> 操作方法]

[ファイル転送サービス概要] 無料・登録不要・自動圧縮/展開・暗号化/復号 計2.0GBまでの同時転送に対応 >> 詳細はこちら


データ復旧サービスのデータ運用ノウハウをファイル転送サービスへ応用し、サービスとして公開させていただきました。
※ リカバリエディションの「データ復旧機能」と連動いたしまして、緊急転送先としてもご利用いただける仕様となっております。

ファイル転送起動 ファイル転送サービス

[1],まずはインストール(無料でご利用いただけるフリーソフト) / [2],ファイル転送サービスの操作方法 / [3],よくあるご質問


更新状況

2011-12.27 (ソフトウェア方面):
フリーエディションにて、ストレージ故障予測 V2のフルモードをご活用いただける環境となりました。
また、ヘッドレストレーション機能が Windows Vista / 7 に対応いたしました。

ストレージ故障予測

2011-12.15 (ソフトウェア方面):
FromHDDtoSSD Ver2.0C+ Patch_Cにて、ヘッドレストレーション機能が大幅に改善され、精度が良くなっております。
また、再開機能や自動化機能など、不満点としてご要望いただいた所を全て改良&修復いたしております。
なにとぞ、よろしくお願いいたします。

FromHDDtoSSD Ver2.0C+

2011-11.14 (デバイスドライバ方面):
壊れかけ HDD / SSD を安定制御する技術を採用した、組込み向けSSD安定化ドライバをリリースいたしました。
2011-11.21より、コンサルティングの方で受け賜ります。

FromHDDtoSSD Ver2.0C+

2011-10.20 (ソフトウェア方面):
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.0C+をリリースいたしました。
※ Ver2.0Cのバグフィックス版となっております。

FromHDDtoSSD Ver2.0C+

2011-09.25 (データ復旧サービス方面):
最新技術:並列同時解析を稼動いたしました。
高度な解析と高速化を実現いたしまして、なおかつ空き時間をほぼ100%活用する事ができますので、
逆にお急ぎではない場合は、高精度を保ちつつ、コスト面でご相談(割引)を受け賜ります。

並列同時解析始動

2011-09.05 (ソフトウェア方面):
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.0Cをリリースいたしました。
※ ストレージ故障予測の性能を向上 (故障予測 V2)
※ 物理障害系データ復旧 ヘッドレストレーションを搭載
節電&データ保護(電力会社様別) エコモード++を搭載

FromHDDtoSSD Ver2.0C

2011-06.06:
FromHDDtoSSD 最新パターンを公開いたしました。
※ 全体の改善および、新規ストレージを追加いたしました。

FromHDDtoSSD Ver2.0A+

2011-04.17 (ソフトウェア方面):
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.0Bをリリースいたしました。
※ 機能追加(ファイル転送サービス機能)&修正版となります。
※ 復興支援といたしまして、同時不良セクタシミュレーションのフリー化および、
不良セクタの修復機能を提供する 不良セクタレストレーションをフリー化いたしました。

FromHDDtoSSD Ver2.0B

2011-04.17 (データ復旧サービス方面):
データ復旧を行う設備を増強いたしました。
どのような障害でも、迅速に対応させていただきます。

データ復旧大幅強化

2011-04.15:
FromHDDtoSSD 最新パターンを公開いたしました。
※ 不良セクタシミュレーションの精度改善を実施済みです。

FromHDDtoSSD Ver2.0A+

2011-02.24:
FromHDDtoSSD 最新パターンを公開いたしました。
※ 故障予測、不良セクタシミュレーションの精度改善を実施済みです。

FromHDDtoSSD Ver2.0A+

2010-11.25:
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.0A+をリリースいたしました。
※ Ver2.0Aのバグ修正、ご要望機能追加,デバッグレポート出力を搭載しました。
※ デバッグ機能により、多種多様な環境に対する機能修正を実現いたします。
メールにてデバッグレポートを送付頂き次第、修正させて頂く形をとります。
※ 以上にて、ストレージ故障予測が完成いたしました。

FromHDDtoSSD Ver2.0A+

2010-11.03:
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.0Aをリリースいたしました。
※ 故障予測スキャン対応 ストレージ故障予測を正式にサポートしました。

FromHDDtoSSD Ver2.0A

2010-11.02:
FromHDDtoSSD Ver1.3Bをリリースいたしました。
これはVer1.0〜Ver1.3Aに対する機能(バグ)の修正版(保守)です。
※ 保守の方も完了いたしましたので、新機能(故障予測 Ver2.x)を搭載したVer2.0A、
間もなくリリースいたします。

FromHDDtoSSD Ver1.3 リリース

2010-08.27:
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.02をリリースいたしました。
※ 機能追加&修正版となります。
※ 不良セクタの修復機能を提供する不良セクタレストレーションを正式にサポートしました。
※ ヘルプサポート機能の強化、CPU負荷計測を無効にできる設定等、ユーザ様のご要望を多数反映いたしております。

FromHDDtoSSD Ver2.02

2010-08.12:
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.01をリリースいたしました。
※ Ver2.0の修正版となります。
※ 動作安定度の微調整、スキャン系エラーの全修復を実施いたしました。
※ ガベージコレクションの動作を最速にする処置を行いました。(動作確認済)

FromHDDtoSSD Ver2.01

2010-08.04:
正式版 FromHDDtoSSD Ver2.0をリリースいたしました。
※ 完全スキャン・高速スキャン・不良セクタシミュレーション・シグネチャデータ復旧系 サポート。
※ 同時に複数のドライブをスキャン(調査)することができます。
※ その他、各種機能を有効にいたしております。

FromHDDtoSSD Ver2.0

2010-06.15:
パソコン雑誌 週刊アスキー 2010年6月29日号
「無料ノートPCメンテ術50」に、HDD/SSD 故障予測(FromHDDtoSSD Ver1.3A)が掲載されました。
ありがとうございます。

週刊アスキー 2010年6月29日号

2010-04.27:
クレジットカード決済に対応いたしました。データ復旧サービス、故障予測ソフトウェアの決済にご利用いただけます。
なにとぞよろしくお願いいたします。

PayPal決済(クレジットカード)

2010-04.01:
データ復旧新技術 DIRECTSCAN Ver2.0 技術資料を公開いたしました。
まだまだ充実させていく予定です。

DIRECTSCAN Ver2.0 技術資料

2010-03.08:
ストレージベンチマークを更新いたしました。
データ温存形式のベンチマークです。肝心な部分が抜けてしまい、大変申し訳ございません。
グラフが正常描写されない不具合を取り除いたVer2.0A(ベータ版)をリリースいたしました。

SSDベンチマーク

2010-03.02:
FromHDDtoSSD Ver1.3AVer2.0ベータ版をリリースしました。

Ver2.0 ベータ版

2010-02.24:
パソコン雑誌 Mr.PC 2010年4月号
「ハードディスクの寿命を知りたい」に、HDD/SSD 故障予測(FromHDDtoSSD Ver1.2A+++)が掲載されました。
ありがとうございます。

Mr.PC 2010年4月号

2010-02.15:
FromHDDtoSSD Ver1.3をリリースいたしました。
これはVer1.0〜Ver1.2A+++に関する機能の修正版(保守)です。
故障予測系統の修正、更なる軽量化、そして・・各問題点の修正(^^;です。
新機能に関しましてはVer2.0以降にて、搭載済です。※ ベータ版を公開中。
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。

FromHDDtoSSD Ver1.3 リリース

2010-02.11:
データ転送/ファイル転送サービスの上限サイズが1.0GBへ拡張されました。
※ 登録不要&無料のサービスです。また、サポートが付属します。
※ ファイル内部からファイル名までを含め、全てが暗号化される安心仕様です。
※ 専用ソフトウェアのバージョンがVer1.0からVer1.1へ更新、扱える容量がアップしました。
Ver1.0では従来の100MBが上限ですが、バージョンアップで1.0GBまで拡張されます。

ファイル転送サービス

2010-02.01:
物理障害を解決するクリーンルームを公開いたしました。
データ復旧サービスご紹介の中央付近です。
また、コストパフォーマンスを追及 DIRECTSCAN Ver2.0、正式運用を開始しました。

クリーンルームを公開

2010-01.25:
データ復旧技術「DIRECTSCAN Ver2.0」が完成いたしました。
スキャンに不可欠な不良セクタ予測機能の自動最適化に成功、より高い精度をお気軽にご利用いただける技術を実現。
※ 本機能の簡易版が不良セクタシミュレーションに該当します。
※ データ復旧サービスをさらにお求めになりやすい価格でご提供できる見通しです。

詳しくは費用に関するページをご参照ください。

FromHDDtoSSD Ver2.0 製作中

2010-01.06:
パソコン雑誌 PC-GIGA 2010年2月号 「2TBハードディスクドライブ時代の理由無き“超巨大ストレージ”構築術」に、
HDD/SSD 故障予測(FromHDDtoSSD Ver1.2A++)が掲載されました。
ありがとうございます。

PC-GIGA 2010年2月号


故障予測技術 Lab 山岳写真館

トップページからのアクセス順にリンクいたしております。[自動集計&アクセス解析 Ver3.0]
1:[FromHDDtoSSD] 次世代故障予測スキャンを搭載した新しい故障予測ソフトウェア
2:[データ復旧サービス] お客さまのご期待に応える復旧技術を日々開発・改良 技術開発は10年目
3:[会社概要] 会社情報、各サービスの概略、沿革を掲載いたしました
4:[FromHDDtoSSD Ver1.x] HDD/SSD 動作検証、故障予測、データ復旧:ダウンロード

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